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南中裁判官こと高知地裁の片多康裁判官の写真と取材記事が載っていますが、一審の判決要旨の内容や新潮記者の質問に対する受け答えを見て、改めて怒りが込み上げてきました。 捏造したのではないかという強い疑いの持たれるスリップ痕の写真と、信憑性に欠ける同僚白バイ隊員の証言を根拠とし、あまつさえ生徒さんや校長先生、および第三者の証人が訴える真実の証言をことごとく退けて、不等な判決を下した一審、二審の裁判は間違っています。 今こそ最高裁に原審差戻しの判決を出していただき、真実に基づいた裁判のやり直しが行なわることを強く望みます 以上、 Sakura0768 さんのコメントを転載しました。 カタタ裁判官のお顔が拝見できるそうです。 (私は見たくありませんが・・・・) できることなら、今取り組んでいる署名活動につながれば、と思います。 最高裁へ原審差し戻しを求めた署名数は、開始以来100日足らずでで3万6千筆を越えています。 ってことで |
報道記事一覧
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週刊新潮の内容
新・「裁判官」がおかしい!
「事実」から目をそらした高知「白バイ事故死」判決
片多康裁判官と事故現場
裁判官に最も必要なもの・・・それは事実認定の能力である。目の前に現れる証拠を厳正に、そして常識をもって判断し、正しい事実認定がなされるか否か。残念ながら、日本の官僚裁判官には、その能力が決定的に欠けている人物が少なくない。
「バスは停まっていた」現場検証も却下
160頁〜163頁
2008/2/22(金) 午前 11:37 [ jbh*2*4* ]
週刊新潮2月28日号を読みました。
タイトルは
・「事実」から目をそらした高知「白バイ事故死」判決・です。
片岡晴彦さん、品原信介校長、白バイの直後を走向した軽トラの運転者(仮名・川田義雄、ブログのB証人)、梶原守光弁護士、石川和夫・日本自動車事故解析研究所所長)が、事故時の詳しい説明をしていて、読み応えがあります。宿舎のカタタ(36)もドアで記者の質問に反応している。
・公正な裁判を求める署名の輪を広げて、シバタ=カタタ判決を、最高裁第二小法廷で破棄しましょう。
2008/2/24(日) 午後 3:50 [ iiojyun ]