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この写真の解析をお願いします。 この写真の片岡さんにどうにも違和感を感じてならない。 首と胴体のつながりもさることながら・・・光と影の違和感 そして同じ肌色系の色なのに顔とハンドルに乗せた腕の色合い 私のただの勘なのですが、これはどうなのか ご意見お待ちしています。 原寸大は↓ http://photos.yahoo.co.jp/ph/littlemonky737/vwp?.dir=/d4d3&.dnm=72d7.jpg&.src=ph&.view=t&.hires=t 新たな疑問大歓迎です 片岡さんが着ていいるシャツの襟についてですが・・・ 丸首(襟なし) ハイネック ポロシャツ系 その他 判別がつく方のご意見も合わせてお願いします
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続き
その上の白い破片も形状が同じものとはとても思えません。まぁ普通に考えてこれCGでしょう。いつ言い出そうかと思ってたのですが先を越されたw
ちなみに某BBSで、この近辺を警察が現場で動かしてるじゃないかという設定で話してましたが、はなからそんなことは思ってませんでした。
2008/9/22(月) 午前 4:36 [ JP2 ]
影というのはバイクの向こう側、写真右上の影のことです。
2008/9/22(月) 午前 4:45 [ JP2 ]
裁判でのおかしな質問。校長先生への質問です。
検察官 「それでは、これをご覧ください。」と写真を指し示す。
「これは、あなたが見ていたバスですね?」
証人C 「そうです。」
検察官 「これは。そのバスのタイヤですね」
証人C 「はい」
検察官 「タイヤの後ろに線がありますね。それは何ですか?」
証人Cは暫く沈黙・・・
証人C 「・・・・・ぶれーきこんですかぁ?・・・これを見る限りブレーキ痕ですね」
検察官 「スリップ痕ともいいますが、なぜスリップ痕が付いているんですか?」
証人C 「常識的に見て、スリップ痕が付く状態ではない」
検察官 「常識的に見てスリップ痕ですよね」
証人C 「それはわかりますが、仮にバスが動いたとしてもスリップ痕が付くわけがない。」
検察官 「どういうときにスリップ痕は付きますか?」
証人C 「急ブレーキを踏んだときです」
検察官 「写真では、こうなっているのです。」
2008/9/22(月) 午前 10:24 [ jbh*2*4* ]
片岡さんも検察庁へ最初呼ばれた時、同じような質問をされたようです。
これからも、おかしな点に気づきます。
片岡さんも、校長先生も、事故現場にいたのです。それを実況見分もせず、土佐署に連れていき、スリップ痕のことは、話をされず、まるで、捏造写真が出来てから、「どうだ、この出来映えは」てきな質問です。実際にスリップ痕があれば、現地で確認させるべきでしょう。まるで現地に居られたら、マズイという感じで、白バイを目撃した学生まで、長く、土佐署で、目撃調書ということで、拘留した。しかもスリップ痕のは話はなし。バスは動いていたか、止まっていたか。誘導尋問のような目撃調書。動いていたか、どうかは、他の学生でも分かります。
2008/9/22(月) 午前 10:37 [ jbh*2*4* ]
↑検察官は、写真にスリップ痕(ブレーキ痕)が写っているからバスは急ブレーキを踏んだのだ、つまり右方不確認のまま国道へ出て来たと、裁判官に印象づけようとしたのです。
2008/9/22(月) 午前 10:41 [ - ]
ときに管理人様(かどなたでも)、上記で《合成》さんの引用されたJanJanの記事中の片岡さんの文章
「裁判で、検事から1枚の写真を突きつけられました。私(片岡さん)がスクールバスの運転席から体を乗り出している現場写真です。そして、バスの下には、大きなスリップ痕が写っていました。」
なる写真に非常に興味があるのですが、この写真は入手されてorすでにどこかに公開されておいでなのでしょうか?
ガラスの向こうと違って「体を乗り出している」となるとかなり大胆な技術が必要なような…。
全体の流れを把握しておらず済みませんがよろしくお願い致します。
2008/9/22(月) 午後 9:26 [ ita*a*kie ]
↑この写真が一番重要な感じですね。
写真解析は一枚ずつの解析も大事だけど、全体の写真の流れ(時系列)
の解析も必要だと思います。これだけの写真を撮ったなら、救急車に乗せてから逮捕されるまでの、わずかな時間(9分間)にほとんどバスの中にいたことになります。
現地で目撃証人も含め現場検証せず↑のような写真があるのは不思議です。
警察にバスの中の片岡さんを撮ったシーンを再現してもらいたいね。
先に警察に連れられていたのは、片岡さん、それとも、学生等の目撃証人。同時に連れていかれたのか。
やはり、それぞれの時系列を作ることは必要。
2008/9/23(火) 午後 1:23 [ jbh*2*4* ]
体を乗り出している現場写真、の絡みで遅まきながら教えてください>管理人様or皆様。
(どこかに記述あったらすみません)
(1)支援する会のビラを改めて拝見しました。
http://www.geocities.jp/haruhikosien/sienbira.pdf
p.2に
《事故当日、片岡さんは現場検証もしないままに現場から引き離されて、土佐署に連れて行かれました。(略)およそ1時間後に現場に戻った片岡さんは車内から指をさすだけの、形だけの現場検証が行われ》
とあり、事故直後は一度も運転席にいなかったが警察署から戻って《車内から指をさす》ことはしたように書かれてあります。
(2)最新と思われるjanjan小倉記者の記事(08/09/20)で片岡さんが
《事故直後にバスの運転席を離れてから、1度も運転席にはついていないのです。》
(事故現場に来た方が)《「運転席には誰もいませんでした」との答えでした》
と語っておられるのですが、これは事故直後の話と思われ、(1)の《およそ1時間後に現場に戻った》とは必ずしも矛盾しないと思うのです。
つづく
2008/9/23(火) 午後 8:37 [ ita*a*kie ]
(1)の《1時間後に現場に戻った》自体が実はフィクション(つまりビラのこの箇所は現在では無効)なのでしょうか? それとも、
1時間後に戻り《車内から指をさす》ことは事実あったが、現場の片付き具合とか太陽の位置、他の人物等の辻褄が合わないので、この写真の《片岡さんは合成では》という話なのでしょうか?
# jbh*2*47 さんどうもです。後者であれば《体を乗り出している現場写真》自体は必ずしも不思議ではない訳でした、と今発見しまして。「時系列」が確かに必要ですね。
おそらく前者なのだろうと想像(どこかに既に記述があるのかも知れず申し訳ありません)しますがよろしくお願い致します。
2008/9/23(火) 午後 8:37 [ ita*a*kie ]
>itagakkie様
お尋ねの部分に分かる範囲ですがお答えします。
まず、事故後、片岡さんが隊員の元にかけより救護処置を取った辺りまでは間違いありません。
その後も片岡氏はバスには戻ってこないで、現場で隊員のそばに居たとなっています。
そして救急車に乗せた後、何をしたか?というのが今争点となっている部分と見ています。
バスに居たか外にいたかという部分ですね。
片岡さんのその辺りの記憶は曖昧で外で実況見分を待っていたという気もするが、実際にはバスで待機するように言われ待機していたのかも知れません。
雑草魂の真相記事の方は、生徒を降ろして戻って来た時にはバスには誰も居なかったと証言してくれたようですが、その時が片岡さんが救急車を見送った後なのか否かというのも論点と思います。
支援する会の事故後実況見文に立ち会わずという部分ですが、それは逮捕後に現場に戻ってきて車の中から(警察車両)という意味です。
よく見る片岡さんがバスと(ここに警察車両との混同がおきているのではないかと思います)写っている写真はこの逮捕の前の写真である事は間違いありません。
2008/9/23(火) 午後 10:17 [ niyodojin ]
>han*ol*2*th様
この記事を読んで居たところhan*ol*2*thさんの質問に誰も答えてないようでしたのでお答えします。
後輪ブレーキ痕に対する疑問ですよね?。
後輪ブレーキ痕は左右とも一切ありません。
ちなみに現場で捜査したとされる方が裁判で後輪はありませんでした。とおっしゃってます。
なので無かったで間違いないと思います。
今、写真整理中なので、よく分かるのですが、後輪のT部分を明確に写した写真も無いようです。
ついでにこぼすと裁判記録でどなたか忘れましたが、「後輪にブレーキ痕が残らないことはよくあるのですか?」に対し
「はい、よくあります。一般的に後輪より前輪の方が付きやすいのです。」と残っております。
いかにでたらめな捜査かが浮き彫りの証言です。
この事故でもし仮に前があったと証明するなら、同時に何故後ろの痕は何もないのか?の説明は不可欠です。
2008/9/23(火) 午後 10:45 [ niyodojin ]
niyodojin様、どうもありがとうございます。
よく判りました(混同していました。失礼致しました)。
ビラの《車内から指をさす》=警察車両から、なのですね。
ふんじゃあやっぱり「スクールバスの運転席から体を乗り出している片岡さん」写真(とネガ)を出してくれんかなもし(←県警様へ)と思う次第です。
ありがとうございました。引き続きよろしくお願い致します。
2008/9/23(火) 午後 11:10 [ ita*a*kie ]
>niyodojin様
後輪のブレーキ痕について、よく解りました。
後輪より前輪の方がブレーキ痕が付きやすいだなんて、嘘に嘘を重ねた裁判がされていたこと知り驚きました。もしかして後輪が2重だとかエンジンが後ろにあるとかいう理屈でしょうか?
本当に、証拠捏造と偽証罪と、公道での高速訓練とその最中の死亡事故ということで、徹底的に追求していただきたいと思います。
2008/9/23(火) 午後 11:59 [ byr*d9*9 ]
niyodojin 様
>「はい、よくあります。一般的に後輪より前輪の方が
>付きやすいのです。」と残っております。
これは科捜研の技官の人の証言だと見た記憶があります。
車関係の方のブログでは、一般にはブレーキ時は前に加重がかかり
前輪のグリップが増し、後輪のグリップが減るため後輪からスリップする
と言う見解を述べている方もいました。
2008/9/24(水) 午前 3:34 [ yuk**999* ]
>niyodojinさま
お答えいただきありがとうございます
しかしたとえ後輪はつきにくいとしても
ABS付きのバスが前輪に1.2mもの痕を残していて
後輪には皆無・・・・・・・・・・・・・・・・?
こんなことが最高裁までまかり通る国には
失望どころか住みたくないとさえ思えますね
写真の疑惑があるとしたら
何とか解明をお願いします
全国で毎日のように噴出する警官の不祥事を見ていると
何でもやりかねんですよね この機関
うそつきが日常茶飯事なのは
私事であった出来事でも痛感しています
会見での黒岩さんのしかめっ面が印象に残ります
私と相対したうそつき刑事さんもあんな顔でした…
2008/9/24(水) 午前 11:52 [ 腰ひも屋 ]
>han*ol*2*thさま
>毎日のように噴出する
そこ大事だと思います。
世間一般から見て、珍しくないというのが一般の方の反響なのでしょうかね、確かに私達の知り合った人の中にはこのような事件は溢れていて、警察の安易な捜査、それをまた鵜呑みに起訴する検察、それに追随する司法、こんなのは珍しくはない。(まあちょっと今回のは度がひど過ぎますけど)と言い切った方も居ました。
私は普通に生きてきて、この事故を知るまでは、警察の疑わしい事は多いに見聞きしてきましたが、まあわが身ではないので特に問題とも感じず、生きてきました。
しかし、実際に刑確定までの今回の流れを見てきた限り。
普通なのかなあと思っています。
この事故を知った方々には、どうぞ後手後手にならぬよう、気をしっかり持ち先手を隠し持つという手段も必要かと思います。
また、最後の砦と誰もが感じているはずの司法がなんの疑いなく捜査報告書や科捜研の算定所を証拠とするのでは、この事故の結末は誰にでも訪れる可能性は消えないのではないかと思っています。
2008/9/24(水) 午後 9:11 [ niyodojin ]
野次馬いないじゃんの話題の白黒コピー機のコピー写真
http://blogs.yahoo.co.jp/littlemonky737/28319860.html
ですが、本記事の写真と撮影地点の向きが近いですね。
と言っても後方(こちらの写真右端)の霊園の看板の大きさから言って、バスまでの距離はこちらが近く白黒のは遠い。
他に類似点:バス後方の歩道に止めてある白バイ。バスの陰影と横断歩道の関係。
違う点:左手前のコーンの位置? → ゆえに、時間帯は一致しないのかも知れません。
知れませんけども、白黒コピーの運転席には、人物は写っていないように(こちらではあれだけ顔がテカッているのに対し)思われます。
まあ「白黒のほうは運転席を離れたあとなのだ」とか言われれば、それまでですけど。
2008/9/25(木) 午後 10:04 [ ita*a*kie ]
実況見分時の写真でしょうか?服装やカーテンの位置に変化があっても状況を明らかにするためであれば、乗車状況を撮影することは良くあります。別に不思議なことではありません。これだけではバスが停車していたことを証明できないのでは?鑑識課が使用する現場写真は、デジカメは使用していないと思います。つまり、ネガが存在していると思います。
2008/12/3(水) 午前 0:12 [ sj_tomo ]
運転席側窓下の外板が、衝突の衝撃で変形してはいるが、殆ど前後にズレを生じていないのは、衝突時にバスは前進していなかった事を示している。また、その外板の直後の前輪周りのパネルにも変形を生じていないのは、同様に前進していない事を重ねて示しています。
2009/11/24(火) 午前 11:46 [ jimmy ]
白バイ警察官の経験年数は分かりませんか。公道にでて、取締りを行う隊員は、いかなる障害物も回避できる運転技術を鍛錬しているはずです。当該事故を初めて見て、白バイ警官の運転未熟が原因と感じました。衝突前にバイクを横転させて、バスの車体の下にもぐりこむ動作ができていないからです。衝突前に、バイクのブレーキ跡がまったくないのも、回避行動がまったくなされていないことを感じさせます。事故はA、Bの当時者の過失割合で判断すべきだと思います。逮捕されたとあり、いつ自分もまったく同じ立場に追い込まれるかわからないと恐怖を感じます。バスの乗客は大人ではないとしても、目撃者として十分、証拠能力があるはずです。目撃者の証言が一つもでず、無視された裁判を受け入れることはできません。不当な警察、検察、裁判所の弾圧を拒否します。
2010/9/25(土) 午後 5:22 [ 中原孝矩 ]