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シリーズ4回目は、前記事の続き。
この意見書は全10Pで構成されています。
今回はその5P〜8Pを掲載します。
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転載はご遠慮ください
さて 不確定情報なんですが、明日あたりに大きな花火が上がりそうです。
打ち上がり次第、LM767のTwitterかこのブログで詳細を周知いたします。
ここで 上がらないとキツイのですが。大丈夫か?
ドカーンとやってください
順調なら今頃は刷り上がっているはずなんだが・・・・
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偽証罪告訴
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「第2車線の先頭を走行していた車両は白バイ」ということで間違いは無いのですか?
2011/10/29(土) 午後 11:24 [ 傍目 ]
傍目様
それが難しいところです。
私がバスの乗客の目撃者から(中学生)から直接聞いた話では、白バイが大型トッラク(s運輸)を追い越したのは間違いない。しかし、そのトラックが第一車線を走行していいたのか?第2車線なのかがはっきりしない?
地検に隠されていた目撃証言では白バイは右折車線を走行となりますが・・・はてさて もう一度整理する必要はでてくるでしょう。
2011/10/29(土) 午後 11:41 [ littlemonky737 ]
追記
原審判決で証言した方の話(白バイの後ろを走行して、白バイの高速運転を証言)では白バイは第2車線を走行して、カーブに突っ込んでいったとなっています。
ということは、トラックは第2車線を走行していて、右折車線をつかって追い越したと判断するのが妥当かな
と考えています。
2011/10/29(土) 午後 11:45 [ littlemonky737 ]
再追記
目撃隊員の証言も白バイ走行車線は第2車線。弁護側目撃者も第2車線と一致しているところです。
2011/10/29(土) 午後 11:51 [ littlemonky737 ]
生徒が言うトラック(ワンボックスタイプの乗用車とする説もあり)はバスに遮られて第1車線(左走行車線)に「停止」していたトラックのはずです。
その生徒は白バイをかっこいいなとずっと眺めていたと証言してもいますよね。
バスが第1車線を遮る位置に停止しているから生徒の位置は自歩道上になります。
「トラック」が第2車線を走行していたとすると、白バイがそれを追い越そうと第2車線を走行していたら生徒から白バイは見えません。
第2車線を走行してきた白バイが、生徒から見て、第1車線に停止している「トラック」に一時的に隠れる状態になってからまた見えるようになりバスに衝突した、ということではないでしょうか?
白バイが右折車線を使用して追い越そうとしたとか荒唐無稽だし校長がテレビで模型を使って説明した状況とも大矛盾してますよ。
嘘をつくのは止めてください。
2016/7/21(木) 午後 8:28 [ happy ]
>>バイが大型トッラク(s運輸)を追い越したのは間違いない。しかし、そのトラックが第一車線を走行していいたのか?第2車線なのかがはっきりしない?
大型トッラク(s運輸)はバスに遮られて第一車線に停車していて、自歩道上に位置する目撃生徒はその第一車線上の大型トッラク越しに、第二車線上を迫り来る白バイを眺めていた、ということだと思います。
その位置関係で一時的に大型トッラクに白バイが隠れた状況を「追い越した」と感じたのだと思います
2016/8/19(金) 午前 10:40 [ 花子 ]
> littlemonky737さん
>そのトラックが第一車線を走行していいたのか?第2車線なのかがはっきりしない?
生徒は
「詳しい型はわかりませんがトラックのような普通乗用車より大きな車が一台とまっていました
と証言しています」
第1車線を走行していたのか第2車線を走行していたのかはっきりしない以前に
停止していたのですよ。妄想が過ぎます。
生徒は更に証言します
「白バイは車線上に止まっていたトラックのような大きな車の東側、つまり植木のある中央分離帯側へと移
動、そのまま私の乗るバスへと近づいてきたのです」
中央分離帯側(車線)というのは第2車線のことです。
右折車線は第2車線を中央分離帯に沿って走行すれば自然に行き着く道路構造です。
明示的に「移動」する必要があません。
第2車線を走行する白バイが第1車線に停止していたトラックに一時的に隠れた状況を「中央分離帯側へと
移動」と錯誤した、で正確と思います。
衝突直前のバスの停止位置と衝突後のバスの停止位置が違うことを生徒が良く気付いていなかったのでこう
いう証言にな
2016/8/28(日) 午後 5:18 [ レアアース ]
×印の衝突地点の表示にごまかしがある
衝突地点は国道端から6.5m
第1車線の幅3.5m
第2車線の幅3.5m
たから
第2車線の幅を7等分して右から1個目の境界に×印をつけるべき
それに生徒が撮影した写真から、白バイ衝突直前までバスが第1車線と第2車線の境界付近に停止している状態で、国道を「直角に横切るライン」から約8度バスは右に傾いている
バスはその停止位置から発進して対向の第2車線に合流しようとしてた
対向第2車線は現場がカーブであることから
「直角に横切るライン」に対して85度傾いている
再発進時約8度であった角度を最終的に85度までもっていくためにバスはハンドルを右に切っているので衝突地点到達時には約8度よりも更に右に傾いている
バスの幅は2.4mでバスが衝突地点で仮に約15度傾いていたすると
バスの右前角と左前角とのバス前進方向での距離差Xは
tan(15度)=X/2.4m=64.3cm
バスの右前角が衝突地点にあるときバスの左前角は右折車線に入っているということ
この状態だと衝突直前の白バイが目撃白バイから死角になるのは作図すればわかる
2016/8/28(日) 午後 5:38 [ レアアース ]