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Twitterでも呟いたのですが、ブログの方でもご連絡します。
事件当初からのネット支援者の監視委員長のブログに要約と感想が掲載されています。
以下 監視委員長さんのブログ「K察&司法+マスゴミ監視委員会」より抜粋
高知地裁で審理されていた高知白バイ事件の再審請求が2014年12月16日付けで棄却された。2010年10月15日に再審請求してから4年と2か月目に裁判所が棄却と判断した内容はどのようなものか?抜粋して報告する。
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私達がねつ造と指摘している写真のネガは事故後に生産されたものだった。という最強の無罪証拠がつぶされた理由を書いてくれてます。
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緊急連絡
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製造日についての回答が二転したことについてフジフイルムから弁護人に対して回答があったはずなのにその内容を公開しない一方で、
ネット支援者が、フジフイルムが何か悪いことをしたかのような噂を流布するのはすごく卑怯なことではないですか?
回答に疑問があるならそれを公開すると共に企業を徹底糾弾すればいい。
フイルムは市販品なのだから世間に対して情報提供をよびかければいい。
なんでもっと正々堂々の戦いができないんですか?
2015/1/28(水) 午後 2:39 [ (-_-) ]
> (-_-)さん
熱いコメントありがとうございます
返信が長くなるのでこちらにてお答えしてます
http://blogs.yahoo.co.jp/littlemonky737/70103749.html
1月30日記事「1月29日 コメントへの返信」
本文中に(-_-)さんのコメントを転載しています。事後承諾で申し訳ないのですが ご了承ください
2015/1/30(金) 午前 1:31 [ littlemonky737 ]
私自身のフジフイルムの品質保証の製造年月日を問い合わせたところフィルムの箱の消費期限しか答えず製造年月日は知らせないとか・・・・なんのための品質保証番号でしょうか?
あなたも、ためしに問い合わせて見たら
2015/2/2(月) 午前 10:56 [ jbh*2*4* ]
ある支援者は
フィルムに直接記入された製造コードと品質管理コードから割り出した
製造年月日が事故前だったから警察は安心して使ってしまった
みいなこと言ってるけど
フィルムの外装箱記載の消費期限が2009年以降のものなんて
捏造につかわないでしょう。そこまでドジじゃない。
だいたいフィルムを取り出してコード確認したらそのフィルムは使えなくなってしまう
一時「事故後製造」とされたフィルムに何が写っていたかを
開示して、これが捏造なら無罪だ!という堂々とした論陣も張らない。
なんとなくぼかして悪者にいじめられてるように演出している。
姑息だよ。
2015/2/2(月) 午後 3:36 [ (T_T) ]
> (T_T)さん
フィルムに直接記入された製造コードっていうのは、ネガフィルムが巻き取られているフィルムカートリッジ。パトローネって言うけど、それに記入されたコードのことですよ。
だからネガフィルムを取り出さなくても確認できるのです
富士フィルムにいじめられているとは思っていないから、そのような演出をする必要もない。富士フィルムには裏切られた思いある。富士フィルムに限らず相手が警察となると企業は弱いのは仕方ないという思いもある
姑息と言われようが何と言われようが、富士フィルムからコードの解読方法が説明されるまではこの主張は取り下げるつもりはないですね。
2015/2/2(月) 午後 11:30 [ littlemonky737 ]