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現実の世界で、私がどれだけ「口が過ぎる男」なのか知る人は少なくない。
職場であろうが、先輩であろうが、後輩であろうが、男であろうが女であろうが、弁護士だろうが、支援者だろうが、例え、片岡晴彦さんだろうがダメなものはだめ。とね
その場面が人前だから、その人に恥をかかすわけだ。
触れてはならいことにずけずけと踏み込んでいる。
私以外の人が同じ思いを持っていて、その人たちが心の中に秘めている思いを、私は我慢できずに口に出すわけだ。
同然、私に対してキツイ言葉が返ってくるし、黙って聞いている傍観者も私にいい印象は持ってくれない。口下手な私はその場で言い訳や取り繕いができない。結果として現実世界の私には敵も多い
言葉の世界では、吐いた唾は呑み込めないし、言った言わないは水掛け論になり不毛だ。また、水掛け論に持ち込んで逃げたこともあるし、逃げられたこともある。
それが不思議なことに文書の世界では冷静にいることができる。
訂正がきくからか、自分の言いたいことが確認出来るからか、水掛け論にならないからか・・
う〜〜む・・・今宵 かなり酔っちまったなあ・・・
とにかくは、このブログ記事に書いた自分の記事には自負がある。
嘘は書いていない。間違いがあれば素直に認める。
どんなコメントでも無視はしない 逃げない
雑多なブログだけどこれからもよろしくです
私の文書表現が気に入る、入らないは別問題として・・・だけどね。
今宵 これに御免。
おまけの落書き番外編
政「旦那ぁ〜・・・また、誰かと揉めたんですかい?」
鉄「ばぁか、当たり前じゃねぇか。人ともめない旦那なんて旦那じゃね〜んだよ」
旦「鉄さん バカってのは私のことですよね。私のどこが馬鹿なんですか?」
鉄「馬鹿だからバカって言ってるんですがね。ねぇ 旦那。」
政「あははははは あっしは兄貴が馬鹿と思っているんですよね」
馬鹿、馬鹿と言い合いながらも3人は笑っていた。
店の片づけをしながら、酔っ払い達のやり取りを聞いていた「霞」の女将が呟いた。
女将「3人ともバカなのは間違いなしね」
その途端 3人が声を揃えた
旦・鉄・政「そりゃそうだよね バカじゃなきゃ。こんなことやってられませんぜ」
女将「あれ、まだ酔ってなかったのかい」
女将が舌をだしてわらった。
おわり
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投稿者の皆様
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2015/2/28(土) 午前 1:30 [ littlemonky737 ]
> q53**600さん
それらの事例は全て、高知県警が知りながら握りつぶしているという現状
日本の警察に認めさせるのも難しい。片岡さんが日本に居る限り不可能かと
2015/3/1(日) 午前 7:41 [ IB ]
> IBさん
日本の警察が組織としてIBさんが言われているような有機的機能を構成しているとは考えません。(甘い!!と言われても反論はしませんが。)事故発生時の県警本部長、交通部長の民度の低さ、人間的な資質の問題ですよ。官僚は民度0の輩ということでしょう。そのうち、警察組織が裁判官宿舎にサリンでも撒くのでしょうか。そういうことはありますまい。
2015/3/1(日) 午前 10:46 [ q53**600 ]
> q53**600さん
更に甘い・・・
「サリンでも撒く」のは片岡さんの方…警察組織に言わせればこうなる。権力とはそういうものだから
付け加えれば、片岡さんの存在程度なら警察権力で無視して良い小物なのです
2015/3/2(月) 午後 1:57 [ IB ]
> IBさん
確かにそうですね。あなたの「警察権力」に関する説明はよく理解できます。(伝わります)
でも、私にはやはり、現在はまだ、裁判官次第の状況だと思われます。ただ、「無視してよい小物」という結論には、裁判官(最高裁人事)に手を回すのも赤子の手をひねるようなこと?には感じられませんが。
「権力」という結論と「小物」という結論がマッチしていないのです。
2015/3/2(月) 午後 10:57 [ q53**600 ]
> IBさん
更に甘いということですが、私の例えを「スリップ痕を付ける」に言い換えると貴方の言われる「「スリップ痕を付ける」のは片岡さんの方・・・警察組織に言わせればこうなる。」という次第で、
正に今回の事件はその通りの事態ですが、警察権力というより、最大の要因は私たちの無知、無関心ではないか。
稚拙な工作とその結果を、ことある毎にメディア(第4の権力)が露出(報道)することが再審請求と同様に必要ということでしょう。
何しろ、裁判官までもが協力者になる可能性がありますから。
2015/3/3(火) 午後 6:28 [ q53**600 ]
> q53**600さん
順に回答しましょう
・強権で裁判官の人事に手を回すまでもない、とういことです。「交通事故」という案件ゆえに機械的に処理されます。現に片岡さんの告発状は読まれていないとか
・大原則として、判事は詩情やマスコミ報道に流されてはならない。…つまり裁判官は警察と検察が刷った「正確な公文書」を判断するだけの仕事です
裁判官を動かすには、少なくとも高知県警及び高知地検を大きく超える公文書が必要
2015/3/3(火) 午後 7:03 [ IB ]
> IBさん
全く公正なお考えの方と感じ入りました。わざわざのご返事ありがとうございます。
特に2項目は当然。1項目は、偽証に対する告発状と解します。(私が知っているのはこれだけですから)
私もメディア云々は本流とは思っておりません。また、「大きく超える公文書」もやはり本流とは思いません。
本流は、新たな証拠。
「前方に長すぎるスリップ痕」とオタマジャクシから特定される後輪位置による確定審バス挙動の破綻。(バスの進行方向を東側として、スリップ痕の形状のとおりに前輪部分が北側側に動いたならば、後輪は(ホイルベースの長さから)60cm程度は北側に動いたことになる。確定審認定の外力(白バイの衝撃力)にこのような力は存在しない。)
2015/3/4(水) 午前 0:16 [ q53**600 ]
> q53**600さん
「新証拠を認める公文書」は、警察も検察も絶対に刷らない。それこそ「事件」を起こした9年前から
真実を封じてでも事実を決めねばならぬ国家権力とは別に、真実を知る人も少なからずいる
本流というなら、片岡さんの名誉を取り戻すことに他ならない。同時にそれは死んだ白バイ警官の暴挙を認めさせ、その汚名を晒すこと
私は、「殉職警官」の遺族との協力も提案した
2015/3/4(水) 午後 11:59 [ IB ]
> littlemonky737さん
私が家kんとして申し上げていることは、「オタマジャクシによって示されている前輪の位置関係によって特定される後輪の位置を、確定審認定のバスの挙動(前輪の動き)では説明できない」ということは、次の写真の左隅に視認される左後輪の位置を説明できないということです。
http://blogs.yahoo.co.jp/littlemonky737/GALLERY/show_image_v2.html?id=http%3A%2F%2Fblogs.c.yimg.jp%2Fres%2Fblog-5a-9c%2Flittlemonky737%2Ffolder%2F349225%2F60%2F8747060%2Fimg_0%3F1321981267&i=1
スリップ痕が示している前輪の動きに沿ってどの様に後輪が動けばこの位置にくるのか?オタマジャクシは右側前輪よりも左側前輪が15cmほど前方に出ており、車体は横断方向に対し7度程度右向きです。この写真は新証拠に該当するのでは。
2015/3/5(木) 午前 0:32 [ q53**600 ]
> IBさん
IBさん。
私には、今まさに、このLMさんのブログにアクセスするたびに、逆に殉職警察官を晒し者にしている感があります。
極端なことを言えば、担当警察官、担当検察官も、この事件に関わっているるすべての人が、確定審が冤罪であることを知っているという状況だからです。武田義徳も冤罪であることを知っている。
だから、IBさんが言われる「裁判官は警察と検察が刷った「正確な公文書」を判断するだけの仕事」が随分と重みがある。
警察の「うそのみ」が全てになる。亡くなられた警察官には、「片岡さんに迷惑を掛けている」という思いが、今なおでしょう。
真実は何時か癒されるが、嘘は癒されることは無く、関わった、全ての人を不幸にする。
2015/3/5(木) 午後 6:10 [ q53**600 ]
> q53**600さん
う〜む・・・
第二次再審請求に向けってことですよね?!
2015/3/6(金) 午前 1:12 [ littlemonky737 ]
警察の偽りを認めさせるのは「間違い」を認めさせるより格段に難しい
せめて当事者の「警察官」が一人でも嘘を認めてくれれば…
2015/3/6(金) 午後 0:32 [ IB ]
> littlemonky737さん
LMさんも当然推察し、結論されていると思いますが、左後輪の位置は片岡さんが直進している限り左前輪の通過位置です。即ち、この位置を左前輪の外側が進行し、最後に右折準備のために7度程度右向きになった。これは、次の写真のタイヤの向きが証明しています。(もちろんタイヤの向き自体は7度以上)
http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-5a-9c/littlemonky737/folder/349225/20/25491120/img_0?1195490301
裁判所は三宅鑑定という片岡さんの正攻法を認めるべきですがね。第二次というのは、時間の無駄なのですが、公式ルートなら仕方がないということでしょうか。
2015/3/6(金) 午後 2:11 [ q53**600 ]
> IBさん
ご批判、ありがとうございます。これは、揚げ足。権力に屈したか、屈していないかは、私が決めます。
2015/3/7(土) 午前 10:28 [ q53**600 ]
> q53**600さん
現場関係の話はさておき
高裁が即時抗告却下 次に最高裁に抗告してそれも却下となる前に、片岡さんが抗告を取り下げて、第2次再審請求をやるかもしれないですね。
即時抗告に追加意見書を出すことにはなると思うが、その一方で「新証拠」の準備もしている気配はある。
その準備しだいでは 公式ルートとは少し違う形になる可能性は低くは無いでしょう
2015/3/11(水) 午前 3:23 [ littlemonky737 ]
何で被告に有利になる証拠を隠したら証拠隠滅罪に問われないのか?
刑事事件の証拠を被告に有利だろうが不利だろうが隠したら不味いだろう。
警察官、検察官が証拠隠滅罪に問われないのはおかしい。ここら辺から司法は狂っている。
検察の証拠隠しは、当事者主義からすれば問えないのが現在の刑事訴訟法です。(検事と被告人は当事者同士の対等な関係)
訴訟を追行する主導権(審判対象の設定や証拠の提出)を当事者(被告人・弁護人や検察官)に委ねる建前をいう。
検事面前調書は事実であり、真実であるという大前提に立って論理を展開している。
このような認識が如何に無知と偏見と独断に基づくものであるか、当事者対等でありながら被告人の有罪証拠をでっち上げる、我が事件では検察官の本人署名・指印の捏造等、確たる書証で証明したのである。 この虚偽告訴人・参考人は司法拉致されて生死も不明である。
問題の本質は刑事システム全体の腐敗にある
http://www.suihanmuzai.com/index3/150312.jpg.html
2015/3/11(水) 午後 0:34 [ sh1129 ]
> sh1129さん
コメントありがとうございます。
刑事司法のシステムを運営する人がどうにも腐っている。
と私は思っている
2015/3/16(月) 午前 1:46 [ littlemonky737 ]
腐っているのは誰かさんの脳味噌でしょうね
2016/12/10(土) 午前 2:38 [ パサパサアボカド ]
> littlemonky737さん
私は貴方の愚直さを全面的に支持します
2016/12/11(日) 午後 4:05 [ アルミ鍋 ]