高知白バイ事故=冤罪事件確定中

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やけ○×気味・・・

 明日もよぉ・・・仕事だっていうのによぉ・・・・
 
 今から日記を書いていたんじゃよぉ・・・・

 「徹夜した方がまし」っておもうのは・・・わたしだけ?

 あと5歳若けりゃそうしたろうな。

 このブログに専念できるのもあと一ヶ月くらいかな。

 やっている本人は「気が張っている」からいいのだが、周りの人達に迷惑をかけ始めた。

 ごめんね かぁちゃん

 家族のため。職場のため。ひいては自分のために、少しでも負担を減ら差なければアウトだな。

 私が一番苦手なというか神経を使うのは「コメント」のレスなんで、コメントの制限をかけていくことに決めました。

書庫「日記」の記事はログインなしではでコメントはできません。
あしからずご了承ください。

現場写真集とご意見箱、その他2.3の書庫をのこして順次制限をかけます。

そして「削除」のハードルを下げます。

以上よろしくです。

まぁ 明日はなんとか定時に出社して「体調不良」で3時間ほど「医務室」で横になることにした。

まだ2時間は寝られるから寝る。

そうそう。忘れていた。しばらく記事のUPはできないかもしれない(予定)
火曜日から出張なんで・・出先でネットカフェでもあればいいのだが・・。

代理人さん いつも通りに何かありましたら携帯へメールください。

さぁ 寝っぞ。
イメージ 1

この写真が地裁にてカタタ裁判官が「ブレーキ痕捏造」を否定した理由に挙げる写真。

カタタ裁判官は地裁判決の日、読み上げた「判決理由」のなかで次のように述べている。
以下その要約
 ,海亮命燭枠鏐霓佑土佐署へ引致される前で、被告人とスリップ痕が同時に写っている
◆〃抻‐攷諭兵其係分調書作成者)によると、多くのマスコミや野次馬らしき人達が現場にいた。

よって、本人や衆人環視の中で警察が「ブレーキ痕を捏造するとは考えられない」

 判決理由の中でこういわれると、弁護側が反証できるのは「高裁」つまり2審の場においてのみであるが・・・・
2審は「十分に審理は尽くされている」と全ての反証は却下され、即日結審となったのはご承知のとおりです。

私は当初より、この写真におけるブレーキ痕は「PC」による合成であると主張したが、私の知識と技術ではそれを証明できなかった。
もちろんPCの合成でない可能性は十分にある。現場で実際に作成した可能性は十分にある。



下にもう一枚写真を掲載した。
この写真は上の写真より前に撮影されたもだろう。
高知市からの車線が混雑していない。
本格的な交通規制の始まる前だろう

 私のPCと私の眼には 「ブレーキ痕」もさっか痕も写っているようには見えない。白バイのスリップ痕もみえない。

撮影角度のせい?! そういわれると・・・・くやしいかな私には証明する手立てがない。「はぁ?」と言うが精一杯だ。

「ABS装着車とはいえブレーキ痕がつかないとはいえない」と同様に「撮影角度によって写らない場合もありえる」といわれればそれまでだ。

 ご面倒だろうがこの写真を取り込んで拡大していけば、片岡さんの向こう側に、ヘルメットを着た警官の頭と顔が映っている。片岡さんはそちらに顔を向けている。
その隙に・・・・ごそごそすればスリップ痕らしきものなど30秒で作れる。
生徒達は既にバスを降りている。
まだマスコミは来ていないようだ。いても「公器新聞か兄弟会社」くらいだろう。野次馬らしき人間=私服の警察官たちもいないようだが・・・
片側車線の「視線」だけを塞げばよい。それも30秒間だけでいい。
イメージ 2


不思議に思うのは、どうしてこの写真を警察は実況見分調書に載せなかったのか?
と言う思いがある。

重要な証拠である「ブレーキ痕を指示・確認する被告人」の写真が一枚もないというのは警察にとって「重大なミス」のはず。
普通の裁判なら=相手が白バイでなければ、実刑判決どころか起訴すら危うくするほどの「捜査ミス」だ。

この写真では片岡さんはブレーキ痕を指示こそしていないが、この写真が最初からあれば見分調書に載せるはず。

なかったから載せられないのか? 

あったが「そのまま」では載せられなかったのか?

それとも そこまでしなくても楽勝の思いがあったのか?

警察・地検は片岡さんが地検の聴取が終わって弁護士事務所に駆け込むまで、こちらを完全になめていたはずだ。


ところが 片岡さんが地検を出るや否や私選弁護士が現れて、見分調書のコピーはとって帰る(写真の差し替え不可能)は、弁護側に目撃証人が3人も現れるは、「情状酌量」どころか「ブレーキ痕捏造」を主張して「無実」を訴える。

こちらの対応を読み違えたんでしょうね。

こっちだって「ブレーキ痕」さえ出てこなきゃ、これほど事件をでかくする気はまるでなかった。

 集めた嘆願書は「情状酌量」求めたものだし、行政処分=失職と言う社会的制裁も素直に受けた。そして、事故後早々に、警察からの過失割合からの問い合わせが保険会社を通してあったが、それに対して保険金は可能な限りの支払いをと保険会社に申しでいている。
もちろん「ブレーキ痕」も知らないし、「民事と刑事は別物」と言うアドバイスがあったからだ。

ここまできたら、はっきり言うが
事故の翌日以降スリップ痕を見た人間がいるのか?

誰でもいいですよ。
亡くなられた隊員の同僚や、葬儀においでていた高校時代の同級生や友人、知人。そして ご遺族も含めてお尋ねしたい。

28日つけの公器新聞の写真、それも例の衝突の説明図の隣にある写真のキャプション

「路面にはタイヤ痕がはっきりと写っている」

 はっきりと写っているのは事実だが、本物のブレーキ痕なら2週間ほどで消えるものではないのも事実だ。

白バイ隊員の死を冒涜しているのは誰よ?

長くなりましたが・・・こっちももう時間がない。

両方の写真とも裁判所にて銀鉛写真をスキャニングしたもの。私の手元にあるデーターは1枚3Mちかいサイズ。
ブログには掲載できないので、元サイズのまま別の場所に掲載することにした。分析能力のある人達のお力をお借りしたいと思います。

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