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本件即時抗告は理由がないから、刑訴法4 2 6条1項によりこれを棄却することとし、主文のとおり決定する。
平成28年10月
高松高等裁判所第1部
裁判長裁判官 半 田 靖 史
裁判官 辻 井 由 雅
裁判官 延 廣 丈 嗣
政「ということで、高知白バイ事件の再審請求、高松高裁ラウンドは終了したんですよね」
鉄「ああ その通りなんだが、この先の段取りは、政、お前にまかしたぜ」
政「わかりやした。兄貴。この先の高松高裁決定文の掲載と解説はあっしが仕切らせていただきやす」
鉄「頼んだぜ」
以下 政
間口を広くとるのは時間的にムリなんで、事件を詳しく知らない人にはあれなんですが、まずは全文を数回に分けて、下記のリンク先に掲載することにしやす。 WORD A4で20Pくらいです。原文と違うのは、証拠番号のみが記載されている写真を文中に入れてブログにUPしてやす。
今後の掲載予定
1)事案の内容
2)論旨及び当裁判所の結論
リンク先 ⇒ 準備中
3)三宅鑑定書•意見書の明白性−1−本件ネガフィルムの原本性及び画像 の改変について
4)三宅鑑定書•意見書の明白性−2−本件タイヤ痕及び本件擦過痕群の由来について
5)その他の新証拠の評価及び明白性についての結論
6)審理不尽の論旨について
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2016年12月05日
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2016/12/某日
政「兄貴〜、まあだ起動しないんですかい?」
鉄「起動はしたんだがな。いまメールを1000件ほどチェック中なんだよ。」
政「1000件! 冗談でしょ?」
鉄「1000件は冗談だが、800はあるぜ。旦那が言うには重要な資料なんかを転送しているから確認しろってことだ。」
数十分後
政「今度はなんですぅ? パスワード? 「確定中」のですかい? 旦那のメモと違う?そりゃもう今晩の話になりませんね〜」
数時間後
政「おお、やっとログインできましたか。コメントチェックは後回しにしやしょう。後回しに・・。どうせ、あっしらの手におえやしやせんからね。それから、ブログの再構成なんてことは考えてないでしょうね・・・。 そうはいかねぇって、兄貴、 返信はともかく、この量を再構成なんてなぁ 無理ですぜ。ええ、書庫を一つ増やす程度でいいんじゃねぇですかい。とりあえずってところで。」
数分後
鉄「よおし、準備完了だ。ツイッターのPWも問題ない。PCも安定しているしな」
政「しかし、俺たち二人で大丈夫なんですかい? あっしらの会話形式で進めるなんてのは、一部の人にしか受けませんぜ」
鉄「仕方ねぇじゃねぇか、俺たちしかいないんだからな。まっ 内容に応じてお前が書いたり、俺が書いたり、たまには旦那も書いてくれるだろうよ」
政「そりゃぁ、それでいいですけどね・・。旦那は支援する会をやめたって言うし、あっしら、もともと支援者の皆さんとは顔見知り程度だし、一次情報はまず無理なんですぜ」
鉄「う〜ん。それもそうだが、それより大事なことがある」
政「なんですかい?」
鉄「俺たちの前振りが長すぎやしないかい?」
政「・・・・へへ そのとおりでさぁ」
ということで、「高知白バイ事故=冤罪事件確定中」再開します。
週に一度の更新を目標にします。
よしなに。
lm767
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