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おはようございます。 予想通りの判決でしたが・・・・ 私は「速報」のため判決理由を聞くことなく法廷をでました。 判決は13時17分ごろ言い渡され、その後14時5分頃まで『判決理由』 をおよそ50分にわたって読み上げたのは「柴田秀樹」裁判官。 警察擁護の際は「言語明瞭」 弁護側の主張は「言語不明瞭・早口」 この辺りは・・「判決理由文」が入手でき次第掲載しますが・・・ 50分の内容を打ち込むのはきついが、 なんとか皆さんにお伝えします。 「判決理由文」はまだ仕上がっていないとのことです。 おっと 間もなくテレ朝系「スーパーモーニング」で放映が始まるので とりあえず これにてです 高知県の皆さんはRKC「高知放送」でみれますよ。 一時中断です |
高裁判決前後
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最高裁へ上告決定。 |
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高知の白バイとスクールバスの事故の2審判決が出ました。 控訴棄却 以上、LM737
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高知県の皆さん、今朝の朝日新聞をご覧下さい。 |
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前の記事で高知新聞の誤解を招きかねない「事故現場見取り図」を指摘しました。(写真1)。 新聞は客観性や事実報道も大切ですが、やはりこういう事件を取り上げる際には「公平」であることも重要です。 もし 高知新聞さんの見取り図を何の知識もなく見ると、 「この衝突地点で『動いていたのか?、停まっていたのか?」 となりますわな。 このような理解が多くなると・・・ 『バスに過失はあるのに・・・』となります。 これは いけません。
何故か? 報道機関の『命』は情報であるはずです。
28日付け高新記事を拝読して、そこそこの情報を持っているのはわかりますが、問題はその情報源です。警察の情報と片岡さんの取材だけ?でしょう。(オソラク)警察の情報操作に・・・乗ってんじゃないですか?(コイカ?スラズニカ?) 独自取材といえば高校生の『3対3』の「すくーぷ」? LM737と「支援する会」への 「けん制か?」 そんなことする前に「きちんと事故の事実関係を把握すべき」だとおもいます。 おんしゃぁが・・いや御社が地裁法廷へ来たのは4月からでしたよね。 今回の取材申し込みも片岡さん本人を通さず、高校生関系者からでしたよね? (オイ オイ モウヤメトケッテ) 地裁判決直前の朝日新聞(高知版)の見取り図です そして 皆様の折角のコメントやご質問にお答えできない状態が続いて申し訳ありません。今後も1週間くらい、ばたばたしているかと思いますが・・・ よろしくです。 明日、判決です。地震速報並みの速報を目指します。(ヨテイ ダヨ!) |


