|
ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 洋楽
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。
|
|
井上 陽水さん、40年を語る「LIFE」4夜連続を見ました。 あの不思議な歌詞だけど、 全く違う言葉を組み合わせて、一見出鱈目のようなんだけど、 それが見事に調和していて完璧なんだと解説されていた。 改めて陽水の氷の世界を聴いた。 窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売り きっと誰かがふざけて リンゴ売りのまねをしているだけなんだろう 僕のTVは寒さで 画期的な色になり とても醜いあの娘を グッと魅力的な娘にして すぐ消えた 今年の寒さは 記録的なもの こごえてしまうよ 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 凄い!、改めて凄すぎることに感動。これはなんだろ?文学?哲学?数学?芸術? ボブディランはノーベル文学賞にノミネートされたらしいけど、それならわが陽水さんもノミネートされてもいいかも〜。 陽水さんはテレビには全く出演しなかった。 なので、とても謎の人だった。 ラジオに出てたかな?あまり記憶にない。 作品だけが世の中を闊歩していた。 今回4夜連続で4時間。陽水さんの生の声を初めて見たような気がする。 語りの間が独特で、センテンス毎に”フフフっ”て含み笑いを入れながら話す様子はやはり不思議な感じで、雲の中にでも招待されたような気分になった。 もはや何を話しても全て文学的に聞こえる。 リリーフランキーさんとの対談でこんなこと話してた。すんごい笑えてお気に入りの会話だった。 福岡出身のミュージッシャンではもう随分上の位置に存在している。ぼくの上には3人くらいしかいないいんじゃないかなぁ。 野球界でいえば、監督の年代じゃない? そぉーだねー、いや、解説者か(ハハハハハ) スポーツには年をとるとそれなりに役割が変わってくるけど、音楽にはないねー、なんでだろねー。 3,4人のアーティスト呼んでさ、演奏させて、音楽解説番組ってのもいいんじゃない?(ハハハハ) 『曲の入りぐちのピッチはいいんだけど、、サビに入るとどーなんだろ?気持ちが揺れるのかな〜?』(ハハハハ)なーんてね、言ってみたいねー。ハハハハ。ハハハハ。(私も非常にウケたので一緒にハハハハ) あいつがいないと音楽解説番組が成り立たないってな解説者になったりしてね。。(ハハハハハ)←<陽水さんはこの妄想がたいそう気に入ったようだった> 無いねー、そんな番組。(ハハハハハ) うはは、その番組面白そうだなー。意外に受けるかもしんない♪ 陽水さんの解説だったら私は見るよ!毎回! 交遊録の中で色川 武大さんの話を覚えているので紹介。 色川さんからこんな事を言われたそうです。 「2割5分でいいんじゃない?4回打席に立って1回ヒットを打つ。それでいいんじゃない?」 それって楽になるなー。そーだよ、2割5分でいいよね。 4回打席に立つって事がむしろ重要だと・・・・。 2割5分で充分だ。 そーだな。 |
|
専門家同士の対談って面白いなーって思う。 |
|
NHKBSのアンコールシリーズで気になる番組があった。 「クワイア ボーイズ」 スポーツ有名校にプロの交響楽団の指揮者が「合唱」の魅力を伝えようと乗り込み、半年で120人の大合唱団を作り、大ホールで発表するまでに至るドキュメンタリー。 3日間連続の放送だった。録画をしてゆっくり見ようと思ったが・・・ギェ〜!チャンネル設定を誤り最終回しか見れなかったぁ。ガクッ まぁ、気をとりなして最終回のみ鑑賞。 わ、わ、わ・・又もやイギリスの話じゃーーーん。(イギリスに絶対呼ばれている!) イギリスの子供達、さすが紳士の国、制服姿が着崩しているにも関わらず、かっこいい☆ 指揮者がロイヤル・アルバート・ホールで歌おうと誘うと、「そんなの無理だよ」「歌うのなんて恥ずかしい」と言っていた子供達は、最終回では既に歌う喜びに浸っていた。 校庭でラップ音楽を歌い、他の生徒達とは話もしない不良達も合唱団に加わっている。 映画みたいに感動的な話だなー。でも、これはドキュメンタリー。本当の話だ。 不良の子にソロパートを任せると言ったら、「わかったよ、家でも練習する」と素直に応諾。 わぉ! これを奇跡って言うんだろうなぁー。 誰かが自信を持って「出来る」と言えば不可能とも思われる事が「実現する」。 奇跡はやはり現代にも「ある」んだ。 かつて、キリストの元に人々が集まったのは「奇跡を見たい」というのが第一の理由だと思う。 現代にキリストは居ないけど、奇跡は本当はこんな風に、いたる所に存在しているんだろう。 ドキュメンタリーはそんな「奇跡」を見つけてきてくれるので大好きだ。 子供達はとうとうロイヤルアルバートホールで歌うことが出来る。 歌い終わったあとの子供達の嬉しそうな顔はこちらまで幸せにしてくれた。 「至福」。生きている間にほんの数回・・一回もないかもしれない。 この子達にとって、大事な人生の宝物になるんだろう。 誰にも盗まれない。そして、この宝物は天国までだって持っていけるんだよ。 |
|
大好きな徳永 英明さんのライブ行ってきました☆ ボーカリストシリーズですっかりファンが増えて、仙台でも一昨年くらいから2日間公演をしてくれてます。 もちろん続けて行って来ましたぁ。 前から歌唱力抜群だったけど、最近富にすごいです。 しなやかな声の伸びと、吐息の様なファルセット・・・たまらない! 決して、歌の上手さを誇示して聞かせる訳ではなく、 音の神様と共にいるような心地よさ。 魂を奪われて帰ってきました。 デビュー23年目、・・こんなに長い間、ほぼ毎年(病気療養中の時を除いて)全国ツアーをしてくれて、ファンとしてとても感謝です。 ありがとう徳永さん。 徳永さんのますますの活躍を期待しています。 ↓ツアーのエンディングで流れる「we all」ですが、初期の頃の「we all」しか映像ありませんでした。 シングルズベストのツアーではアレンジを変えてました。 徳永さんがアンコール曲を歌い終わると、スクリーンが下りてきて新しいwe allと映像が流れます。 アップテンポにアレンジされていて、歌詞もプラスされていて・・。これまたいい感じです。 次のアルバムにいれてほしいなぁ。 いずれにしても、とても愛されている曲ですよね。 なんとなく、一緒に口ずさみましたが、おそらく、みんな歌ってたのじゃないかしら? 徳永さんの声に合わせる様に、会場から合唱となって聞こえてきたようなきがします。 ねぇぼくらは又めぐり合えたんだね。 ねぇぼくらは又手を繋げたんだね。 燃え上がるよ 命ある限り WE ALL 忘れないで 徳永さんからファンの皆様へ伝言ありました。 子供の頃、お正月にお母様がいつも、新しい肌着、靴下、服をそろえてくれたそうです。 (そーいえば、昔はそうだった。お正月には新しい服を着て新年を祝ってたよね) 最近は、ファンから貰った肌着なんかを用意するんだって。 ファンからは様々なものが送られてくるけど、肌着に関して、年々派手になってきてるらしい。 最近ではキティちゃんのパンツが送られてきて、洗濯した後、干しづらいとか・・。 地味すぎず、派手すぎずの物をお願いします・・と、仙台でお礼と希望を言っておけば、皆に伝わるだろうって。 私のブログを覗きにくる徳永ファンがいるかどうかわからないけど、一応載せとこ☆
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報