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こんばんわ
yukuです!!
ついにこの日を迎えてしまいました
アニメハイキュー!!最終回…
試合はすでに決着がついていたので、25話はその後日談的な感じでスタートです。
各々敗北の余韻を引きずるメンバーたち。
しかし秘密特訓時のメガネ師匠の言葉もあり、一番早く切り替えられた山口君、まだどこかうつろなツッキーに普段どおり、ウザいくらいの明るさで絡みます。
ツッキーと山口君コンビ、なにげにいいですよね♡♡
なお、そろそろ進路のことを考えないといけない時期に差し掛かっている三年生。
特に菅原先輩は、レギュラーでもないため推薦の望みは薄い…となればそろそろ先を見据えた動きをしていかなければいけない。
そう、顧問先生に説く教育指導先生。
一時の感情ではなく、将来を見据えた判断を―
そして顧問先生がとった行動。
それは、3年生各々に自分たちで決めさせること。
果たして3年生たちの決断の行方は…???
あっそれと及川さんたち青葉城西ですが、牛若率いる白鳥沢の壁は厚かったようで背側を喫してしまったようです。
試合シーンはカットでしたー。
見たかったですね…
まあそれをやっちゃうととても尺に収まりきらなかったですけどね^^
影山→及川→牛若っていうこの矢印関係、アツイですよね!!!
及川さんは、越えられない壁と追いかけてくる天才下級生に挟まれてなかなか大変そうです…
あと話変わりますが清水さんの制服姿が眩しかったです…
「3年生は残りますよね?!」
「春高に行くのは変わらないんですよね?!」
との下級生・日向の問いに、
「変わらない」
名前通り、清々しくて簡潔な清水マネージャーのこの「変わらない」のセリフにめちゃグっときちゃいました。
そしてエンディングーーーーー(;□;)
これまでの各シーンを一挙ダイジェストでした!!
こうしてみると意外と見られてない試合多いな…
ていうか1年生対決も見逃したし、音駒の試合も見てないし、あっあとなんやかや伊達工との試合もほとんど見られてない…
なぜか青葉城西の試合だけばっちり見られてるんですよねー。
うーんやはりコミックスに手を出しちゃおうかな。
ていうかなにげにyukuがアニメオンリーでここまで視聴できたアニメってハイキュー!!くらいかもです。
トリコもアニメオンリーでしたが最終話までに力尽きちゃいましたしね。
でもこう、先の全く読めない展開のままアニメを見続けるのってめちゃ体力いりました。
一週間が長い長い^^;
あとどうでもいいですがアニメオンリーだと感想レビューめちゃ書きにくいっていうのもあるwww
これ2期は期待できそうですかね?!
ハイキュー!!はアレですよね、試合も面白いですがふとした日常編も結構リアリティがあって面白かったりするのがいいですよねー。
田舎の高校生たちって感じで(笑)
等身大って感じです!
買い食いが肉まんだったりするところも好感が持てます。
なんかたまに部活やってる高校生でも日常的にファミレスとかオシャレな喫茶店で溜まってたりするシーンのある漫画とか見ると、いやいやみんなどんだけ金持ちやねんってツッコまずにはいられなかったりしてたので^^;
都会の高校生はまた違うのかなー…
えと、そんなわけでアニメハイキュー!!、ついに最終回を迎えてしまいました…
始まった時ってまだ春ぐらいでしたよね。
なんか、夏が終わったなーって気持ちです。
この先の展開、まったくといっていいほどわかってないのですが、やはり青葉城西へのリベンジ戦の行方がめちゃんこ気になりますねー。
あっあと牛若チームの存在と、日向が目標とする「小さな巨人」の存在も!
1期では主に2・3年生のバックグラウンドと、影山・及川の因縁について細かく描かれてたものの主人公・日向サイドの因縁はほとんど描かれてなかったので、それについては今後の物語の中で紐解かれていくのでしょうか…
こんな感じで以上です!!!
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ハイキュー!!
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コメント(6)
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こんばんわ
yukuです!
今週のハイキュー!!やばかっためっちゃアツかったです。
まずは前回ベンチより菅原さんのプレイを眺め学ぶところのあった影山、日向や月島へ慣れないコミュニケーションをとろうとします。
思いっきりスベりまくってますが、なんやかやそんな影山の努力は受け止めてもらえたようで戸惑いつつも月島、「トスは一定にしてほしい」と影山へ自分の要望をぶつけます。
トスを一定に――
そのことでもたらした効果は月島のフェイントによる相手チームのかく乱。
あーなるほど、こーいう戦い方もあるのですね。
これまでは影山が機微を利かせスパイカー(日向)の能力を引き出すというまさに「司令塔」的役割を担ってきましたが、策略家タイプの月島に対してはトスを一定にあげることでスパイクの自由度を高め、その結果、見事青葉城西を出し抜くことに成功しました!!!
おおっ…
これはもう、流れは烏野にありってとこですかね。
しかし次のサーブを打つのは及川。
影山の成長で一気に流れを持っていかれたことで及川、後がない…!
そして岩ちゃんのモノローグによる及川の過去が明らかに…
基本的にヘラヘラとしている及川だがしかし、彼にもまったく笑わない時期があった――
かつて及川にはどうがんばっても超えられない壁。
それが牛若という男。
オーバーワークだと岩ちゃんに叱られながらも、ひたすら厳しい練習を積みその壁を乗り越えようともがく及川。
だが、前にはそんな超えがたい壁が聳えているにもかかわらず、3年生になった及川にまた新たな天才が迫ってきます。
それが新入部員にして天才的な素養を持つ影山だったのです。
焦りはプレイ中のミスにもつながり、そしてついに恐れていたこと―
試合中のセッター交代を言い渡されます。
愕然とする及川。
しかしそんな先輩の心中など知る由もない影山は無邪気に「サーブ教えてください」と及川に言います。
取り乱し思わず手を振り払おうとする及川、しかしすんでのところで岩ちゃんに止められ、そして岩ちゃんは及川に言います。
「バレーはコートに6人だろうが」
「(お前1人が強いより)6人で強ければいい」
その言葉はコンプレックスと焦りで押しつぶされそうになっていた及川の心を救います。
うーん、岩ちゃんめっちゃ男前や…
今の及川の「みんなが打ちやすいトスを打つ」セッターとしてのスタイルはこのときの岩ちゃんからもらった言葉によるものが大きかったんだなあって思うと感慨深いです。
ていうか泣いてる及川さんに「ティッシュ使いますか」の影山ナイスでした。
中1影山かわいいな。
でもこれが及川さん卒業後、やがてコートの王様に成長するのかと思うと…
さて大事な一本、「思いっきりいっていいぞ」という岩ちゃんの言葉を受け及川、遠慮なしのサーブを打ちます!
いろんな想いの籠った及川のその熱いサーブを目の当たりにし、無邪気に賞賛の眼差しを向ける西谷。
さて及川サーブ、通常ならばセンターへの速攻で来るのが常考…
だが及川ならば、レフトの岩泉へ投げる…
そう読んだ影山、先手を打って岩ちゃんスパイクをブロックし見事及川を出し抜きます!!
「あの爽やか君、飛雄に何を教えた」
つまり自分と岩ちゃんの「信頼関係」を読んだということ。
これまで機械的にしかゲームを読めなかったあの影山が…
それが示すのは「独裁の王様が普通の王様になろうとしている」
そしてこの影山の成長こそが及川の恐れていた部分でもあったのでしょうか。
俄然、闘志に火が付く及川。
次週、ついにファイナルセットです…!!
やー、先週が菅原さん回ならば今週は及川さん回でした。
まあ、成長って部分で見ると影山にスポットが当たるのでしょうが。
及川の、天才下級生・影山に対するコンプレックス。
これはある意味、菅原さんが影山に対して持っていたものと共通するのかなと思われます。
どちらもセッター同士。
影山のセッターとしての天才的センスは認めれど、やはり下級生にポジションを奪われたくないという上級生としてのプライドのようなものもあったりするわけで…
だからこそ菅原さんは偉大だなって感じます。
天才下級生に対するコンプレックスもプライドも跳ね除け、この試合では影山に成長の道標をも示し、共に勝とうと言えるようになってますからね。
そういう意味では、菅原さんは中学時代に及川さんが成し得なかったことをいとも簡単にやってのけてますから…天才を目の敵にし出し抜くことで矜恃を保ってた及川さんが心乱されないはずはない―
飄々と構える及川さんがこの試合を通じ、徐々に感情を剥き出しに晒されていくさまは見どころですね。
……面白くなってまいりました!!!
そして影山vs月島を見守る応援ブースの山口くんと日向が可愛い…
あっでも今週のハイライトはやはりハイキュー!!CM「ブルーレイでDVD」宣伝の清水マネージャーでした♡♡
か、かわいかった……
こんな感じで以上です!
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こんばんは
今週はテレビの前で号泣してました。 yukuです。
セッター交代で落ち込む様子を見せる影山。
ていうか、そんな影山にいつもの日向節で絡もうとするのを「怒られるって」と必死で止めに入ろうとする山口くんが面白かったです。
「さわやか君」菅原さんの投入で、ねらい目はブロックの低いストレートということで早速菅原さんを標的とする及川。しかしそれをすでに読んでいた菅原さん、身長のあるツッキーにブロックチェンジでその裏をかきます。
これには及川さんも少し顔色が変わります。
スタメンを天才一年に奪われた可哀想な三年…
傍から見たらそう映るのかもしれない。
しかし菅原さんはベンチにいたからこそより見えてくるものもあったりして、それが今回のゲームメイクにきちんと糧として活かされてる――
その後もイキイキとした様子で仲間たちに声掛けをし、積極的に作戦を打ち出していく司令塔・菅原さん。
が、間狙いの及川サーブでボールを取りこぼし、点差は厳しくなります。
ということで守備は少数精鋭に切り替えることで打開策を図る烏野。
なんやかや、いい試合になってきます。
しかしながら及川はそんな菅原さんのプレイぶりを観察し、不穏な笑みを浮かべます。
「さわやか君」は確かに優秀なセッターではある。が、ゲーム運びはあくまで教科書どおりの域を出ない。ならばそのような優等生的強敵とは何度も渡り合ったことのある青葉城西にとって恐るるに足らず。
「つきはなしてこ」と強気に発破をかける及川。
そしてその言葉通り、やはり菅原さんにとって厳しい戦況になってきます。
ふとベンチ側に目を移すとそろそろセッター交代の動きも…
とてもピンチな状況だけど、不思議と落ち着いている。
集中力が焦りに凌駕されてない。
それはきっと「目的」が明確だから。
澄んだ瞳でボールを見つめ、集中力を高める菅原さん。
―もう少しここにたたせてくれ
―もっともっと自分の手でトスを打っていたい
でもだからこそ今、この試合に勝たなくてはいけない
そんな菅原さんの想いを感じ取ったのか旭さん、
「次の一本は俺によこせ」
「絶対決める」
うおおお、めちゃアツイ!!!
えっだってあの旭さんが「絶対決める」とかって…
ちょ…かつてないほどの強気で男らしい台詞にめっちゃグっときましたよーー
そしてセッター交代のとき…
清々しい顔つきの菅原さん
そして今回、ベンチに下げられたことでいろいろと学ぶところのあった影山もまた、一皮むけた顔つきになってるようです。
「勝てよ」
そう、後輩セッターに声をかけようとした菅原さん。
ですが、そーじゃないよなって思い直したようで、
「勝つぞ」
と言い換えます。
今回の見どころは司令塔としての菅原さんの実力と、そんな烏野セッター交代によるギャップに圧倒され思いのほか後手に回ってしまった及川さんってとこですかね。
来週からは引き続き、及川vs影山、因縁のセッター対決って構図に戻るのでしょうけど、今週はほんと、後半涙なしでは見られない、ほろ苦くもアツイ良回だったと思います。
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コンバンハイキュー!!
yukuです♡♡
今週は怒涛の及川さん奇策に翻弄される烏野高校排球部って感じでしたー。
普段は冷静なセッター影山が、及川とのセッター勝負にはいつになくヒートアップしてしまってます。
そしてそんな影山に烏野監督、「お前が戦ってるのは及川じゃなく青葉城西だということを忘れるな」と釘を刺します。
なお、西谷狙いのサーブを打つ及川。
案の定、止められてしまいますが、なぜか及川は飄々とした表情を崩しません。
何やら別に策がある様子…
それはのちのTOで判明するのですが、なんと及川は持ち前の観察力から10番(日向)の掛け声(「こい」と「くれ」)を使い分けることで通常速攻と神業速攻を使い分けているということを見抜いた、その布石でもあったのです。
さらに、逆境にもめげずムードメーカーとしてチームを明るく奮起させる田中先輩に目をつけ、連続ミスを誘発させることで大人しくさせます。
が、田中先輩はそんな及川の策にもめげず、自ら切り替えます!
田中先輩かっこいい…♡♡♡
そして相変わらず日向との掛け合いが可愛すぎです…
しかし田中先輩の元気回復でますます士気を高め流れを持っていこうとする烏野高校にまたしても不穏な展開が…
それはスピードによる呪縛。
ブロック回避でミスを防ごうと焦る影山のトスが、「打ちやすさ」よりも「速さ」優先に移行しつつあり、そしてそれもまた及川の策だったのです…
「才能では(影山に)かなわないんじゃないかな」
「だけどみんなが打ちやすいトスを投げる自信ならある」
「だからセッターとしては負けない」
と断言する及川。
そしてそのことを思い知らせるかのような策で影山の「セッターとしての未熟さ=スパイカーへの配慮の至らなさ」を炙りだそうと尽力するあたり、やはり「性格が悪い」と言わざるを得ないですね。
果たして影山、スピード呪縛に嵌まり、かつて「コートの王様」と揶揄されていたあの頃のトスに立ち戻ってる様子…?
そしてついにベンチ菅原さんから交代の要請が影山に下る…!?
こんな感じで次週に続くです!
やー今週も及川さんの性格の悪さが顕著に描かれた回でした。
でもこーいう敵キャラがいても面白いですよね。
しかし今週のハイライトはCM前のアイキャッチにて、見事ペットボトルにヒットさせた清水マネージャーの勇士ですかね…♡♡
http://x4.gozaru.jp/bin/ll?06367880o |
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コンバンハイキュー!!
yukuです。
伊達高を破り三回戦進出を果たした烏野高校排球部はついに大王様・及川率いる青葉城西との試合に突入!
いやー、なんかこう、満を持して…って感じですね。
影山を真正面から叩き潰すことに意気揚揚な感じの及川さん。
烏野の試合を収めたDVDでの研究も余念がありません。
一方で影山はどこか浮かない顔…
(この人と、初めて公式戦で闘うんだ…)
えっとyukuはハイキュー!!はアニメオンリーな上、ここ数週飛ばしちゃってるのでよく把握してないのですが、影山と及川さんは同じ中学というとこともあり、なにやらただならぬ因縁がありそうです。
及川さんを畏怖しつつもどこか対決することに対し苦々しい気持ちを抱えている感じの影山と、かつての後輩であるはずの影山に尋常ならざる敵意のようなものを抱いている様子の及川さん。
うーん、2人の間にいったい何があったのでしょうか。
どちらもインパクトのあるキャラだけに、この2人の因縁はめっちゃ気になるところです…
だれか詳しく2人の関係を解説してくれたりしないかなー |ω・)チラ
そして及川チームは、選手たちの観察力に優れた指揮者・及川の下、めちゃんこいい雰囲気に出来上がっていて、試合前こそは飄々とした及川節で岩ちゃんに鉄槌を食らわされたりといったシーンもありましたが、いざ試合が始まると、全員及川の裏がない「勝つぞ」という気迫に同調し信頼を寄せる。
うーん、最強のチームですね。
試合開始直後、いきなりのツーアタックで初得点を奪取する及川。
やはり並々ならぬ気合いが入ってる模様…
が、負けじと影山、すかさずツーアタックで意趣返し。
「次も同じのやるんでちゃんと警戒してくださいね」
との影山に及川、これまでの飄々とした涼しい顔色が変わります。
うおおお、序盤からアツイ感じです!!!
日向と影山、あるいは旭と西谷のようにまた、青葉城西も及川・岩ちゃん(正式名称わからずスミマセン)が名コンビな感じなのかな。
ていうか田中先輩が相変わらず、女子から黄色い声援を受ける及川に気炎を上げてたのが面白かったですo(@^▽^@)o
そしてなにげに山口くんターンなフラグもあったり…???
リーサルウエポンとして特訓の成果を発揮する場面があったりするのかな?!
しかしやはり及川さんはパリストンにしか見えないです…
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