街の様子

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

 
ずーっと前、北京オリンピックの前に


と言う記事に、渋滞解消のために三両連結のバスが登場するかもということを書きました。

上の記事の写真はリンク切れになっているので、下のレコードチャイナの記事でそのバスの写真を御覧下さい。



ところで、このバスの話どうなったんでしょう?

ご存じの方いらっしゃいますか?




11月も半ばとなりました。
zakkaさんのご了解を得ましたので、「朝陽花図書キャンペーン」を開始いたします。

「朝陽花図書とは?」

昨年1月から、北京のBoxギャラリーzakkaさんで始まった活動。
趣旨は「今まで自分が感銘を受けた本をみなさんに貸出す。その際に少しの善意を頂戴する形にしてそのお金で中国の地方労働者の子供たちに文具を送ろう!」というものです。

http://blogs.yahoo.co.jp/zakka_happiness_rie/20304122.html

そして、クリスマスなどの節目に子ども達にプレゼントを贈る活動を続けられました。
ディスカバリーユースホステルでは、zakkaさんが北京でお休みする間、
責任を持って図書をお預かりして、その活動を続けるお手伝いをしたいと思っております。

http://blogs.yahoo.co.jp/zakka_happiness_rie/folder/920243.html

お預かりするにあたり、専門に管理するスタッフが置けないため、独自に募金箱をつくって設置し
募金の目安なども試行錯誤を経て、現在のように決めさせていただいております。
そうして書籍も随分と増えました。

旅行でお泊りのお客様がさりげなくお読みになった書籍を本棚に残してくださったり、
北京在住の方が朝陽花図書にと書籍を寄付してくださったりで、
当初より書籍は2〜3倍に増えました。
皆様、本当にありがとうございます。

でも、まだまだ私の宣伝不足で、せっかくの朝陽花図書の存在も
ご存知ない方がたくさんいらっしゃると思います。

「今年もクリスマスに子ども達に文具をプレゼントしたい」という願いを込め
ここで改めてキャンペーンの宣伝させていただきます。

「朝陽花図書(今年もクリスマスにプレゼントを贈りたい)キャンペーン」スタート!

昨年はzakkaさんがクリスマス前に子ども達に1200本のシャープペンをプレゼントされて
イブにはたくさんのお礼のカードをいただいています。
今年も子ども達が待っている・・・そんな気がしています。

キャンペーンの活動内容についてですが、

通常通り<2週間程度の貸出しで1冊あたり2元の募金をお願い>しているほか
ディスカバリーユースホステルとしても、
ご希望によりお出ししているドリップ珈琲5元/杯について、
そのうち2元/杯を募金させていただきます。

皆様のご理解とご協力と募金をどうぞ宜しくお願いいたします。

※フロントは24時間開いておりますので、いつでもお好きなお時間にご来店いただけます。
※図書の寄贈はいつでもお受けしています。量が多い場合はいただきに上がることも可能です。

ご質問などは、直接携帯電話へ
158-1086-1599

ディスカバリーユースホステル
店主

転載元転載元: ディスカバりーユースホステル(北京有家国際青年旅舎)

北京ビル火災

 
どうやら、燃えたのは、CCTV本社ではなかったらしい。


イメージ 1


写真を見ると、手前に写っている斜めのがCCTV新社屋のようなので、燃えているのはCCTVの隣にある建物のでしょう。

開く トラックバック(1)

速報!!

 
中国中央電視台の新社屋が火災!!!!

燃えてるよ〜〜!!!

テレビ朝日「報道ステーション」の速報より


開く トラックバック(1)

中国に来て約2年。

最近あまりしなくなったことがあります。

それは「値切る」こと。

中国に来た当初は「値切って当たり前」みたいに思っており、どれだけ値切れたかが勝負のゲームみたいに考えていました。

日本のとあるガイドブックにも
「値切って値切り倒してあたりまえ。値切らないで買い物するのは相手に失礼?というもの」
なんて、意味不明のことが書いてあります。

確かに、観光地や「秀水街」などでは、外国人目当てに(ニセモノなのに)市場価格の何倍もの値段を付けているところもあります。


でも、市場の個人商店では、そうではありません。

日本人の中には何が何でも値切ってやる、と考える人がいると思いますが、売る方だって生活がかかっています。


質の善し悪しもわからずに値切ればいいってもんでもないでしょう?


自分が気に入って、その値段で納得すれば、言い値で買えばいいし、そうでなかったら交渉すればいい。
もし、価格と質が見合わないなら買わなければいい。

ものを買うってそういうことですよね。


「琉璃廠」で、よくわかりもしないくせにお土産だお土産だって、絵画や扇子を値切ってる人がいますが、画家や作家だってプロなんですから、失礼じゃないのかなと思ってしまいます。
その真価がわからないなら買わなきゃいいんです。

また、中国のはすぐ壊れる、だから、どんどん値切るんだ、って言う人もいるでしょうが、そう思うなら自分が信頼する国のメーカーのを買えばいいんです。


やっぱり大事なのは「自分が何が欲しいのか」と「質を見る目を持つこと」でしょう。



売れなくなれば、誰だって売れるように努力するはず(そう単純な話でもないですが・・・一応ここではそういうことにしておいて。。。)。


ある意味、中国の物の質が上がらないのは、値切りゲームみたいなことしてるっていうのもあるのかもしれませんね。


今日、敦煌旅行用のバッグを見ていてそんなこと考えました。

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
ソウ
ソウ
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

友だち(5)
  • 智慧
  • うじゃ太太
  • 未音
  • アユ
  • miy*n*ryou*o*akai
友だち一覧

CJWEB

標準グループ

お友達

中国とか(なんとな〜く50音順)

動物

なつかしきかな

wiki・ブログ装飾

登録されていません

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事