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ずーっと前、北京オリンピックの前に と言う記事に、渋滞解消のために三両連結のバスが登場するかもということを書きました。 上の記事の写真はリンク切れになっているので、下のレコードチャイナの記事でそのバスの写真を御覧下さい。 ところで、このバスの話どうなったんでしょう? ご存じの方いらっしゃいますか?
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ずーっと前、北京オリンピックの前に と言う記事に、渋滞解消のために三両連結のバスが登場するかもということを書きました。 上の記事の写真はリンク切れになっているので、下のレコードチャイナの記事でそのバスの写真を御覧下さい。 ところで、このバスの話どうなったんでしょう? ご存じの方いらっしゃいますか?
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11月も半ばとなりました。 zakkaさんのご了解を得ましたので、「朝陽花図書キャンペーン」を開始いたします。 「朝陽花図書とは?」 昨年1月から、北京のBoxギャラリーzakkaさんで始まった活動。 趣旨は「今まで自分が感銘を受けた本をみなさんに貸出す。その際に少しの善意を頂戴する形にしてそのお金で中国の地方労働者の子供たちに文具を送ろう!」というものです。 http://blogs.yahoo.co.jp/zakka_happiness_rie/20304122.html そして、クリスマスなどの節目に子ども達にプレゼントを贈る活動を続けられました。 ディスカバリーユースホステルでは、zakkaさんが北京でお休みする間、 責任を持って図書をお預かりして、その活動を続けるお手伝いをしたいと思っております。 http://blogs.yahoo.co.jp/zakka_happiness_rie/folder/920243.html お預かりするにあたり、専門に管理するスタッフが置けないため、独自に募金箱をつくって設置し 募金の目安なども試行錯誤を経て、現在のように決めさせていただいております。 そうして書籍も随分と増えました。 旅行でお泊りのお客様がさりげなくお読みになった書籍を本棚に残してくださったり、 北京在住の方が朝陽花図書にと書籍を寄付してくださったりで、 当初より書籍は2〜3倍に増えました。 皆様、本当にありがとうございます。 でも、まだまだ私の宣伝不足で、せっかくの朝陽花図書の存在も ご存知ない方がたくさんいらっしゃると思います。 「今年もクリスマスに子ども達に文具をプレゼントしたい」という願いを込め ここで改めてキャンペーンの宣伝させていただきます。 「朝陽花図書(今年もクリスマスにプレゼントを贈りたい)キャンペーン」スタート! 昨年はzakkaさんがクリスマス前に子ども達に1200本のシャープペンをプレゼントされて イブにはたくさんのお礼のカードをいただいています。 今年も子ども達が待っている・・・そんな気がしています。 キャンペーンの活動内容についてですが、 通常通り<2週間程度の貸出しで1冊あたり2元の募金をお願い>しているほか ディスカバリーユースホステルとしても、 ご希望によりお出ししているドリップ珈琲5元/杯について、 そのうち2元/杯を募金させていただきます。 皆様のご理解とご協力と募金をどうぞ宜しくお願いいたします。 ※フロントは24時間開いておりますので、いつでもお好きなお時間にご来店いただけます。 ※図書の寄贈はいつでもお受けしています。量が多い場合はいただきに上がることも可能です。 ご質問などは、直接携帯電話へ 158-1086-1599 ディスカバリーユースホステル 店主 |
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どうやら、燃えたのは、CCTV本社ではなかったらしい。 写真を見ると、手前に写っている斜めのがCCTV新社屋のようなので、燃えているのはCCTVの隣にある建物のでしょう。
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中国中央電視台の新社屋が火災!!!! 燃えてるよ〜〜!!! テレビ朝日「報道ステーション」の速報より 「中国中央テレビの新ビルが火災、猛烈な火の勢い」(Yahoo!ニュース) 「建設中の中国国営放送新社屋で火災」(TBS NESi)
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中国に来て約2年。 最近あまりしなくなったことがあります。 それは「値切る」こと。 中国に来た当初は「値切って当たり前」みたいに思っており、どれだけ値切れたかが勝負のゲームみたいに考えていました。 日本のとあるガイドブックにも 「値切って値切り倒してあたりまえ。値切らないで買い物するのは相手に失礼?というもの」 なんて、意味不明のことが書いてあります。 確かに、観光地や「秀水街」などでは、外国人目当てに(ニセモノなのに)市場価格の何倍もの値段を付けているところもあります。 でも、市場の個人商店では、そうではありません。 日本人の中には何が何でも値切ってやる、と考える人がいると思いますが、売る方だって生活がかかっています。 質の善し悪しもわからずに値切ればいいってもんでもないでしょう? 自分が気に入って、その値段で納得すれば、言い値で買えばいいし、そうでなかったら交渉すればいい。 もし、価格と質が見合わないなら買わなければいい。 ものを買うってそういうことですよね。 「琉璃廠」で、よくわかりもしないくせにお土産だお土産だって、絵画や扇子を値切ってる人がいますが、画家や作家だってプロなんですから、失礼じゃないのかなと思ってしまいます。 その真価がわからないなら買わなきゃいいんです。 また、中国のはすぐ壊れる、だから、どんどん値切るんだ、って言う人もいるでしょうが、そう思うなら自分が信頼する国のメーカーのを買えばいいんです。 やっぱり大事なのは「自分が何が欲しいのか」と「質を見る目を持つこと」でしょう。 売れなくなれば、誰だって売れるように努力するはず(そう単純な話でもないですが・・・一応ここではそういうことにしておいて。。。)。 ある意味、中国の物の質が上がらないのは、値切りゲームみたいなことしてるっていうのもあるのかもしれませんね。 今日、敦煌旅行用のバッグを見ていてそんなこと考えました。
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