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汝の人参を愛せよ

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 高島屋の上にある三省堂書店へ行った帰りに10階の催事場に寄り、会場を軽く見てきました。
行ったのは平日の19時でした。この時間になると、たくさんの人が並んでいるブースはなく、ゆっくりと買い物もできます。

トシ・ヨロイヅカの商品の中で唯一買ってもいいかと思ってカタログに印を付けていたキャラメル・ポワールも在庫ありでした。買いませんでしたが。

サダハル・アオキも人が誰もいなかったので、初めてじっくりと見ることができました。

アマリエは、スペイン最古のチョコレート店。パッケージには、ミュシャの絵を採用していることで知られています。昨年はギロッポンでミュシャ展があり、ミュシャが注目されましたが、今年も松坂屋美術館(松坂屋南館の中にある)でミュシャ展をやっていたことを思い出しました。


さて、クリスティーヌ・フェルベールのブースも誰もお客さんがいませんので、時間をかけてじっくり見ることができました。
コンフィチュールの試食もありました。(一部の商品のみ)

いちごとチョコレートは売り切れでしたが、入荷待ちとなっていたので、また入るんでしょう。私は、オレンジとチョコレートの方がいけるような気がするけど、やはりキャラメル。これは依存性があり、ヘビーリピーターになる味。パンがなくても これだけなめていたい。甘ったるくてのどが痛くなることはないので、これだけでも十分いけます。だからすぐに無くなる。












ポ・パータ・ドゥ・キャラメル 税込2700円 

先週はオレンジ入りのキャラメルを買いましたが、こちらは酒やフルーツなどが入っていないプレーン。

イメージ 1



あなたのためのタルティーヌ。
柔らかいキャラメルと書いてあります。


イメージ 2





材料は、とてもシンプル。バニラは入っていません。

イメージ 3


こちらはプレーンなので、使い道はさらに広がり、ホットケーキがGOOD。
トースト2枚にこのキャラメルを塗り、スライスバナナを挟んでも良い。それを揚げた食パンで作ったら、エルビス・プレスリーが好きそうなサンドになるな。


生クリームとキャラメルの組み合わせも鉄板。














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