10/22午後8時10分現在の朝日、毎日、産経の速報

しかし、
朝日新聞の画像を載せると全部が消える
よって、毎日新聞と産経新聞だけにする。
読売新聞は最初から速報を出していない。

イメージ

イメージ





転載元転載元: country-gentleman

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)


敵は身内に!
北朝鮮のミサイル原資につながる資金は日本から流れている。
パチンコ関連焼肉関連に教育・行政からも。工作員は確実に国内に潜り込み日本人を懐柔しているな(笑)
ミサイルカツアゲだけじゃなく無垢の庶民が餓死する原因にもなっている。
迂回資金提供を断たないと。


"【東京小平市】これまでに約5000万円の補助金を支出!! 朝鮮総連に迂回送金 を暴露!!当事者は完全に開き直った模様… 市長は 菅直人の元秘書… 工作員疑惑濃厚か!!" を YouTube で見る 
https://youtu.be/MSTSbUFjpvQ

転載元転載元: おやぢのGadget Diary!

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)



米司法省の書類提出要求、従わなければ罰則

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO22512210Q7A021C1EA1000/

神戸製鋼所のデータ改ざん問題を巡り米司法省が同社に求めた書類提出が任意ではなく従わねば罰則が付くものだったことが20日わかった。刑事責任を追及する捜査に進む可能性が高い手続きとされる。専門家の間では法人としての同社や同社幹部らが連邦法の詐欺罪などに問われる可能性を指摘する声も

転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

トランプ大統領は21日、ツイッターで1963年のジョン・F・ケネディ米大統領暗殺に関してこれまで非公開だった機密文書の公開を許可する考えを発表した。
イメージ

スプートニク日本
92年の法律は、暗殺に関し中央情報局(CIA)や連邦捜査局(FBI)など米政府機関が作成した資料のうち非公開分を25年以内に公開するよう義務付け、その期限が今月26日に迫っていた。
トランプ氏はツイッターに「追加情報の提供次第で」と条件付きとも取れる書き込みをし、真意に関心が集まった。ホワイトハウス高官は「これらの文書は、国家の安全や法執行上の明白な(非公開の)正当化が政府機関から示されない限り、完全な透明性の観点から公開されるべきだと大統領は考えている」と説明した。
ジョン・F・ケネディ氏は1963年11月22日にテキサス州ダラスで暗殺された。公式の発表では、元海兵隊員リー・ハーヴェイ・オズワルド容疑者単独による犯行とされる。2日後、オズワルド容疑者は警察署で射殺された。
関連ニュース

転載元転載元: 情報収集中&放電中

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-597832.html

イメージ



―若者の投票率が低いと指摘されている。

 「選挙に行かないことで若者は政府に払うお金と受け取るお金が違う。現状、20代は70代と比較して生涯で4千万円損している計算になる。本来、一生涯で払うお金と受け取るお金は一緒でなければいけないが、政府予算は(一方が上がると一方が下がる)ゼロサムゲームだ。支出が増えた分をどこかから持ってこなくてはいけない。そこで若者に影響が及び、世代間の不公平感が生じている」

―なぜ世代間格差が生まれ、改善されないのか。
 「悪いのは政治家ではない。考えてみてほしい。投票率の低い若者に予算を付けたら落選する。政治家が年収2千万円で議員活動をしていても、落選したら借金を抱え失業者になる。投票しない若者が悪い」
―投票率を上げるには。
 「残念ながら答えがないからいまだに投票率が低いままだ。20代の投票率は30%台で推移している」
―安倍首相は今回解散の大義を「消費税の使途変更」とした。国の借金返済から教育費無償化に変えることは若年層向けの政策になるか。
 「子育てにお金が必要になるのは30代だ。結婚し、お金を持っている人に税金を使うことになる。国の借金を返すためにお金を使う最初の予定であれば、10代、20代が得するはずだった。国債は60年のローンだ。この政策では若ければ若いほど損だ」
―まさに若者の投票行動が生んでいる現象か。
 「その通りだ」
―だけど政治はよく分からないという声も。どのように考えて候補者を選び投票したらいいのか。

 「最低限してほしいのは投票所に行くこと。候補者が決められないなら、何も書かずに白票を出してもいい。誰に投票したのかは公表されないが、若者が投票に行った結果は選挙管理委員会の記録に残り、投票率に反映される。後日、政治家が20代の投票率が上がったとみる。そうすると予算手当を若い人に付けた方がいいと判断する。まずは投票することが最も大事だ」

 「次に、立候補者を選ぶポイントは選挙区でも政党で考えた方がいい。日本の政治は政党単位で成り立っている。どんなに清廉潔白な人でも政党という縛りがある。政党が何を考えているのかを勉強し、自分の考えに合った政党に所属する人に投票することが意思を反映しやすい」
(聞き手・清水柚里)

転載元転載元: ニュース、からみ隊

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

軍事がイマイチよく分からなくても、ちっとも恥ずかしいことではありません。
日本人は意図的に目をそらされてきたからです。
それより、一緒にお勉強しちゃいましょう。女性の皆様もどうぞ!                                                            
  
ご覧になって、良いなと感じられたら。Good評価やチャンネル登録などをして差し上げてください。

【衝撃】日本の潜水艦の実力が凄過ぎるwww 世界一を誇る最大深度と89式魚雷を一発で命中させる恐ろしい特徴に顔面蒼白! 驚愕の真相!『海外の反応』  

転載元転載元: くにしおもほゆ

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イメージ

日の丸いっぱい立てて遠く離れた総裁に向かって「安倍晋三!」コールする自民党街頭演説と、演説者をぐるりと四方から囲んで「みんなで政治を作り上げていこう」というメッセージを確認し合う立憲民主党街頭演説を比較していると、これは本当にファシズムとデモクラシーの闘いなんだなあと実感される。

転載元転載元: 情報収集中&放電中

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

 
自民党に投票するあなた達は
 
この写真の国旗を掲げた人間たちと同類であり
 
極右首相を
 
讃美している事になるのです
 
 
 
 
安倍晋三と自民党への一票で
あなたも明日から右翼団体の一員に!
 
 
 
 
イメージ 1


10月21日に東京の秋葉原駅前で行なわれた安倍晋三首相の最後の街頭演説が凄まじいことになっていました。安倍首相の応援団がフル動員され、大量の横断幕や日本国旗がズラッと並べられます。

大阪の街頭演説でも見られたハートマークの「安倍首相 頑張れ」のプラカード等もあり、他の陣営と比べても異質な統一感があると言えるでしょう。

更には反安倍派や一般人も入り乱れて街頭演説が行われ、過去に例がないほどの大混雑っぷりとなりました。

*後半になるとマスコミ関係者やカメラマンを取り囲んで安倍応援団が罵声を浴びさせる場面も。


イメージ 2


 
イメージ 3


 
イメージ 4


 
イメージ 5


 
イメージ 6



 
イメージ 7



 
イメージ 8


 
イメージ 9



 
イメージ 10



 
イメージ 11

 
安倍の男尊女卑の犠牲者
イメージ
 
 
気違い右翼と同類のメディアたち
 
イメージ
 
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: 平和へのブログ 過去から未来へ!

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

朝鮮がアジア女子サッカーU―19の準決勝に進出

【平壌10月21日発朝鮮中央通信】2017年アジアサッカー連盟(AFC)U−19女子選手権大会に参加した朝鮮代表チームが、組別リーグ戦で連勝を記録した。
今大会の組別リーグ戦A組で朝鮮は対タイ戦を9対0、対ウズベキスタン戦を2対0で勝ち、対中国戦に臨んだ。
21日、朝鮮は中国を2対0で下した。
朝鮮は、準決勝に進出するようになった。−−−

転載元転載元: 鴨川のブログ

この記事に

開く コメント(1)[NEW]

開く トラックバック(0)


いよいよ、総選挙投開票の日を迎えましたね。各地の投票率はどうなんでしょうか。台風の影響もあり、下がるのでしょうかね〜。

今回の選挙で問われているのは、何度も言っていますけど森友・加計学園事件に見られる安倍による国政の私物化(独裁)を許すのか、許さないのか、だと思います。

この事件は、選挙後にどのように扱われるのか。自民党の幹部の話しでは・・・。

イメージ

まあ、そうなるでしょうね〜。

その時々の為政者のこうした独善を許さない、あるいは、検証するための証拠。それが、公文書等ですよね。

ところが、我が日本では、「ない。見つからない。紛失した。処分した。」という言葉を官僚が平気で国会で答弁している。

一方、アメリカでは、あの不人気のトランプ君が、これまでの大統領が出したがらなかった文書の開示を示唆しましたね。


<トランプ氏>ケネディ氏暗殺の捜査資料、機密指定解除へ

毎日新聞、10/22() 0:15配信

 【ワシントン高本耕太】トランプ米大統領は21日、1963年のケネディ元大統領暗殺事件の捜査資料に関して「長年の機密指定を解除し公開を許可する」とツイートした。主に中央情報局(CIA)と連邦捜査局(FBI)による3100件数百万ページ分の文書は、これまでに多くが公開されているが、暗殺犯とされるリー・オズワルド容疑者の事件前の足取りなど新事実が明らかになる可能性がある。
 ケネディ暗殺事件は容疑者が逮捕2日後に射殺され、狙撃した男も多くを語らぬまま獄中死。真相が明らかにならない中、半世紀以上を経た今でもマフィアや軍需産業などが黒幕とする陰謀説がくすぶる。92年に制定された法律により、25年後の今月26日に全文書が公開されることが決まっているが、大統領権限で機密解除を制限することも可能で、トランプ氏の対応が注目されていた。
 公開されていない資料には、情報・治安機関の捜査手法や協力者の名前などが含まれているとされ、CIAなどが開示を拒んできた。トランプ氏が公開に踏み切った場合、激しい抵抗が予想される。



公開の時期がいつになるのか、早いのか遅いのか、の違いはありますが、「文書がある」という点では日本とは比較にならない。

日本でも昔は文書は大事にされ、国家の歴史を学び検証する機会が保証されていました。ところが、いつごろからか、為政者にとって不都合な文書が「作られない」「廃棄処分される」という国家への反逆ともいえる行為が平気で行われるようになっています。

もちろん、いつの時代にも少しはあったかもしれません。いつの世も犯罪者はいるわけですから。(残念)ただ、組織的に大々的に行われるようになったのは、第二次世界大戦からではないでしょうか。

そして、その大戦で犯罪的行為を行った人間が戦後の政官界に生き残り、悪習を引き継いでしまったのではないでしょうか。

「公文書等の管理に関する法律」という法律が平成21年に施行されていますが、マスコミをはじめ国民の要求は低く、いまだに暗黒時代の感覚が政官界に生きている。

なんとも、情けない、みっともない、恥ずかしい状況と言えますね。これで、良く先進国と言えるもんです。


公文書等の管理に関する法律
(目的)
第一条 この法律は、国及び独立行政法人等の諸活動や歴史的事実の記録である公文書等が、健全な民主主義の根幹を支える国民共有の知的資源として、主権者である国民が主体的に利用し得るものであることにかんがみ、国民主権の理念にのっとり、公文書等の管理に関する基本的事項を定めること等により、行政文書等の適正な管理、歴史公文書等の適切な保存及び利用等を図り、もって行政が適正かつ効率的に運営されるようにするとともに、国及び独立行政法人等の有するその諸活動を現在及び将来の国民に説明する責務が全うされるようにすることを目的とする。


 

総務省のホームページには、次のように記載されています。

 


公文書管理法の制定


 平成217月、「公文書等の管理に関する法律」(平成21年法律第66号。以下「公文書管理法」という。)が制定されました。公文書管理法の制定により、政府全体が統一されたルールに基づいて、公文書等の作成・管理を行うことになりました。


公文書等とは


 「公文書等」とは、(1)行政文書、(2)法人文書、(3)特定歴史公文書等をいいます(公文書管理法第2条第8項)。
 行政文書
行政機関の職員が職務上作成し、又は取得した文書であって、当該行政機関の職員が組織的に用いるものとして、当該行政機関が保有しているもの(公文書管理法第2条第4項)
 法人文書
独立行政法人等の役員又は職員が職務上作成し、又は取得した文書であって、当該独立行政法人等の役員又は職員が組織的に用いるものとして、当該独立行政法人等が保有しているもの(公文書管理法第2条第5項)
 特定歴史公文書等
歴史資料として重要な公文書その他の文書のうち、公文書管理法第8条第1項の規定等により国立公文書館等に移管されたもの(公文書管理法第2条第7項)


文書管理の流れ

1.   文書の作成

2.   文書の整理

3.   文書の保存

4.   行政文書ファイル管理簿への記載・公表

5.   文書の移管・廃棄



公文書は、国民の財産なんですよ。

その財産を私的に運用する国賊を許してはいけません。

国有地をタダ同然で譲り渡したり、多額の税金を友達に与えたり、こうした犯罪と同じように、公文書を私的に運用する行為は、国家への反逆です。

そうした連中を裁くのが、今回の選挙です。あなたの愛国心が試されているんですよ。

イメージ
イメージ
イメージ


転載元転載元: 江戸っ子でぃ

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事