酷評されるトランプ大統領と安倍首相の国連演説

 19日のトランプ大統領の国連演説は、これ以上ないほど北朝鮮を挑発し威嚇するものでした。
 20日の安倍首相の演説も、トランプ大統領の尻馬に乗ったかのように、負けず劣らずに北朝鮮を攻撃し威嚇するもので、まるで喧嘩を売ろうとするかのような具合でした。
 それは別掲の記事が述べているように、朝鮮人民への思いなどは何もなく、米国の核先制不使用宣言を妨害した当事者であるという自覚も持たずに、自国防衛上の必要性から核を開発した北朝鮮を一方的に非難するものでした。米国の核保有は100%是認し、いざ米国が北朝鮮を壊滅させる軍事行動を始めようとしたときにそれを阻止する覚悟を持たない人間に、そんなことを言う資格はありません。

 安倍首相の国連演説を酷評する三つのブログ/記事を紹介します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「対話ではない、圧力だ」(安倍晋三) VS
   「対話こそ前に進むための唯一の方策だ」(マクロン仏大統領)
弱い犬ほどよく吠える。ちいせえなあ、シンゾー!
くろねこの短語 2017年9月21日
 国連という場で、「舐めた真似してると潰すぞ」、と言わんばかりに北朝鮮に脅しをかけたトランプの尻馬に乗って、ペテン総理が「史上最も確信的な破壊者によって、深刻な打撃を受けようとしている」「対話ではない、圧力だ」って息巻いたってね。これでますます北のカリアゲ君の日本憎しの思いは募っていくことだろう。「国民の生命と財産を守る」べき立場にありながら、いたずらに国民の生命と財産を危機に陥れてどうする!

安倍首相:北朝鮮は不拡散体制の「最も確信的な破壊者」−国連演説
延広絵美 Bloomberg  2017年9月21日
  ◆必要な行動は「対話ではない、圧力」−安倍首相
  ◆日米同盟、日米韓の結束で北朝鮮の脅威に立ち向かう−安倍首相
 米ニューヨークを訪問している安倍晋三首相は20日、国連総会の一般討論演説で、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮によって核不拡散体制は「史上最も確信的な破壊者によって、深刻な打撃を受けようとしている」と非難した。
 全ての核・ミサイル計画を放棄させるために必要な行動は「対話ではない、圧力」だと強調。日本は日米同盟、日米韓の結束によって北朝鮮の脅威に立ち向かい、「全ての選択肢はテーブルの上にある」とする米国の立場を「一貫して支持する」と改めて表明した。

 国連総会では19日、トランプ米大統領も一般討論演説で、北朝鮮を名指しで批判し、核開発プログラムをめぐる対立が戦争にエスカレートした場合、同国は壊滅されることになると言明している。安倍首相は米国訪問から帰国する22日以降に衆院解散を最終決断する方針で、衆院選では情勢を巡る対応も争点になる。
 北朝鮮は7月4、28両日に日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したミサイルについて、いずれも大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射に成功したと発表。8月29日、9月15日に発射した中距離ミサイルは北海道上空を通過し、太平洋に落下した。9月3日には6回目の核実験を実施した。

 それに比べりゃ、いろいろ問題も抱えているとはいえ、ヨーロッパの首脳の方ががどれだけ抑制的で冷静な判断をしていることか。フランスのマクロンは「北朝鮮を政治的解決の交渉に引っ張り出すことがわれわれの責任」と極めて真っ当なことを主張し、「対話こそ前に進むための唯一の方策だ」「いかなる軍事介入にも反対」といきり立つトランプに冷水を浴びせている。ジャイアンの陰に隠れるスネ夫みたいなペテン総理とは、政治家としての器が違いますよ。

大統領 トランプ氏との立場の違い示す
日テレ ニュース2017年9月20日
 アメリカ・ニューヨークの国連総会でフランスのマクロン大統領が19日、一般討論演説を行い、イラン核合意や北朝鮮問題などでトランプ大統領との立場の違いを示した。
 イランの核合意は、2015年、イランが核開発を大幅に制限する見返りに欧米諸国が制裁を一部解除するという内容で、最終合意に達したもの。19日、国連総会での演説でマクロン大統領は核合意の必要性を訴えた。
 マクロン大統領「ほかの提案をしないまま合意を破棄することは大きな過ちである。尊重しないのも無責任である。この協定は有用なもので平和に必要不可欠だ」
 この発言は、核合意をめぐりイランとの対立を深めるアメリカのトランプ大統領をけん制したものとみられる。また、トランプ大統領が国連総会での演説で痛烈に批判した北朝鮮に対し、マクロン大統領は対話の重要性を説いた
 マクロン大統領「我々の責任は、中国やロシアを含む全てのパートナーと共に北朝鮮を政治的解決の交渉テーブルへと断固として引き戻すことである」
 また、マクロン大統領はトランプ大統領が離脱を表明した、地球温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定」にも触れ、協定の再交渉は認められないと従来の立場を改めて示した

 ようするに、ペテン総理は戦争したくてたまらないんじゃないのか。でなけりゃ、何百発という北朝鮮のミサイルが日本に向けて配備されている事実がありながら、「対話ではない、圧力だ」なんて拳を上げられるものではありません。「活動的な馬鹿より恐ろしいものはない」とゲーテは名言を残したが、まさにその通りのチキンが「最高責任者」でやりたい放題のこの国は、まさに沈没寸前だ。

 解散総選挙が現実味を帯び、「大義」がどうしたこうしたとかまびすしいが、「ペテン総理にこれからもこの国をまかしていいのか」こそが問われる選挙であることは声を大にして言いたい金曜の朝である。


安倍首相も“異次元”国連演説 北問題に「必要なのは圧力」
 日刊ゲンダイ 2017年9月21日
 安倍晋三首相が現地時間の20日午後(日本時間21日未明)、米ニューヨークの国連総会で一般討論演説を行った。ほとんどを北朝鮮批判に充て、「北朝鮮の完全破壊」を叫んだ米トランプ大統領の前日の演説に続く、“異次元”の内容だった。

 冒頭で安倍首相は、他にも話したいテーマがあるものの北朝鮮問題一点に集中せざるを得ないとした上で、度重なるミサイル発射や核実験強行を非難。「脅威はかつてなく重大」「このたびの危機は、独裁者が大量破壊兵器を手に入れようとするたび、我々がかいくぐってきたものと質において、次元の異なるものだ」といつもの独特の言い回しで力説した。
 その後も「対話による問題解決の試みは無に帰した」「北朝鮮の全ての核・弾道ミサイル計画を完全で検証可能かつ不可逆的な方法で放棄させなくてはならない」「必要なのは圧力だ」とまくし立てた

 ただ、世界が注目したトランプ演説とは違って安倍首相の演説時は議場に空席が目立った。まあ、それも織り込み済みで、安倍首相の演説の目的は、もっぱら衆院解散に向けた国内向けアピール。有権者に危機対応は万全だと印象付けるために国連演説を利用したようなものだ。


聞くに堪えないトランプ・安倍コンビの北朝鮮叩き演説
天木直人のブログ 2017年9月21日
 これまでにも国連総会演説で他国を名指しであしざまに言う演説は多々あった。
 しかし、それらは三流国の独裁者と相場は決まっていた。
 いやしくも、世界をリードする主要国の首脳が、ここまで格調低く、他国を批判、挑発したことはなかった。

 無理もない。トランプ大統領には、いまだにまともなブレーンも手足になる優秀な官僚もいない。ツイッターで好き勝手言い放題のトランプに、まともな演説などできるはずがない。
 一方の安倍首相は、もはや、少しでも良識のある国民なら誰でも感じているほど頭の粗雑な首相だ。ペラペラと自分の間違った考えを臆面もなく人前でしゃべる無神経さだけが取り柄の首相だ。
 その首相が、外交のできないトランプに知恵をつけて北朝鮮叩きに走ったのだから、こうなる事はあきらかだ。

 私が驚いたのはトランプが横田めぐみさんに言及したことだ。こんな発言がトランプの方から自発的に出てくるはずがない。
 これは安倍側近の補佐官や外務官僚たちが、トランプ陣営に入れ知恵して語らせたのだ。
 つまりトランプのまわりにまともな官僚がいない事をいい事に、安倍側近が演説原稿づくりを手伝ってやったのだ。こんな演説が世界に響くはずがない。

 そう考えた時、ロシアのプーチン大統領が今度の国連総会をボイコットした理由がよくわかる。
 いうまでもなくプーチンは北朝鮮や北朝鮮の核を脅威とは思っていない。その事を何度も世界を前に語ってきた。
 トランプや安倍が北朝鮮非難一色の演説をすることを見越して、反論することも馬鹿らしいと思ったに違いない。
 トランプに言われるまでもなく国連安保理はもはや機能不全だ。それにもかかわらず国連安保理常任理事国メンバー入りをいまでも本気で希望し、画策している日本外交はピント外れの極みだ。手のつけられないほど地に落ちた安倍外交である(了)

転載元転載元: mimiの日々是好日

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

室井佑月「なにもかも信じられない」


〈週刊朝日〉6/9()

 

共謀罪法案が衆議院本会議を通過したことや、前川喜平・前文科事務次官が人格攻撃されるなど、様々な政治的問題が起きている日本。作家の室井佑月氏は「あたしの目には、今の政権は狂っているように見える」と言い切る。
*  *  *
共謀罪法案の衆議院本会議での採決で、元自民・現無所属の中村喜四郎議員が反対票を投じた。

どう考えても、この人がまともだよな。ほかの議員だって、共謀罪がテロなんかじゃなく、権力に刃向かう邪魔な一般人を取り締まるためのものだってわかっているはずなのに。

安倍首相が、「この法(共謀罪)がないと、東京オリンピックは開催できない」などといいだした。オリンピックを人質にとって、あたしたちに人権を差し出せといったのだ。

オリンピックは平和の祭典ともいわれている。が、安倍首相はそれを真逆の意味で利用しようとしている。かつて、おなじことをし、世界中から憎まれている男がいる。ヒトラーだ。そんなことだって誰もが知っているはずじゃないか。

けれど、オリンピックが絡むと、メディアは及び腰になる。金が絡んでくるからだ。それを知ってて目一杯利用しているのが、安倍政権だ。

はっきりいう。あたしの目には、今の政権は狂っているように見える。それに追従するものも、狂っているように思える。ほかに表現のしようがない。

加計学園の獣医学部新設について、文部科学省の「総理のご意向」と書かれた文書が出て来た。官邸側ははじめは怪文書扱いしていたものの、前文科事務次官の前川喜平氏が出て来て「真正なもの」と証言した。

すると、官邸側は前川氏の人格攻撃をするようになる。天下り問題で引責辞任したから、うらみを持っているなどといいだした。
そして、読売新聞が前川氏の出会い系バー通いを報じた。

すでに公人でもない男の、それが法に触れることでもないことが、新聞の社会面の大きな記事となった。狂っているとしか、いいようがないだろう。

もうなにもかもが信じられない。

国連のプライバシー権に関する特別報告者ジョセフ・カナタチ氏が共謀罪について、「プライバシーや表現の自由を制約するおそれがある」と指摘した書簡を安倍首相へ送った。官邸は「特別報告者は国連の立場を反映するものではない。内容は不適切」と抗議した。カナタチさんいわく、「抗議は怒りの言葉が並べられているだけで、全く中身がない」とのこと。

しかし、G7に出席した安倍首相は、イタリアで国連のグテーレス事務総長と会談したと一報があった。グテーレス事務総長から、「(カナタチさんの意見は)必ずしも国連の総意を反映するものではない」という言質を取ったという報道だ。でもこれって、この国の外務省によると、という報道なんだよ。

G7
で安倍首相が「事実上の議長」、なんて書いた新聞もあったしな。
まさか、国際的な問題であっても、安倍さんに忖度したものになってやしないよね?

そこまで考えると、とても辛くなってくる。


 

転載元転載元: 真実の報道

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

         大紀元日本

                             http://www.epochtimes.jp/2017/09/28461.html

「マレーシア航空370便、江沢民派が墜落させた」 在米中国人富豪郭文貴氏が暴露


 2014年に起きたマレーシア航空370便墜落事件は今も多くの謎が残っている。このほど、米国逃亡中の中国人富豪・郭文貴氏から同事件に関する驚愕な証言が飛び出た。中国共産党の内部事情を暴露してきた同氏は9月に入り、Youtubeの動画で、江沢民氏の息子・江綿恒氏が複数回にわたり腎臓移植の手術を受けたと発言した。さらに、2014年に起きたマレーシア航空機失踪事件は移植手術の関係者が多数、同便に搭乗していたため、江沢民派が意図的に墜落させたと証言した。

 複数回の腎臓移植を受けた江綿恒

 郭文貴は9月1日の動画で、司法・警察・公安を管掌する党中央政法委員会トップの孟建柱書記は江綿恒氏と「生死の交わり」だと指摘。二人の関係は孟氏が江綿恒氏のために腎臓移植手術を手配したことに始まると話した。江綿恒氏は2004年から2008年の間、南京軍区の医院で三回、腎臓移植を受けた。その時のドナー選びや腎臓の手配は、孟氏と上海政法委員会責任者及び軍幹部数人が行った。江綿恒氏の腎臓移植手術のために5人が殺害されたとし、うちの2回は移植後に拒絶反応が起きたため、再移植を要したという。

 郭文貴氏によると、孟建柱の母親も複数回の腎臓移植を受けた。孟氏の部下で公安部国内安全保衛局の孫立軍局長は適合性の良い囚人を殺害して腎臓を入手したが、囚人の取り違えで無関係の人まで殺してしまった。真相を隠滅するため執刀医及び事情を知る関係者を全員殺害した、と同氏は主張した。さらに、「新疆の21歳の若者はホテルに泊まった際、偽造の身分証明書を使用したため、警察に連行された。身体検査の時、この若者の臓器がある幹部の親族に適合することを判明したため、当局は彼を爆弾テロを企てた容疑者に仕立て、死刑判決を下したのだし。そして彼の腎臓を取り出した。この若者の肝臓も別の幹部の親族に移植した。需要に応じての殺人が行われている」と適合する臓器を入手するため、むやみに殺人を繰り返しているという。

マレーシア航空機失踪事件の真相

 郭文貴氏は9月6日の動画で、2014年3月8日に起きたマレーシア航空MH370便失踪事件が「江沢民派が実行した暗殺事件」であり、同便には中国公安当局の職員と江綿恒氏の移植手術の関係者が搭乗していたためだと暴露した。

 同氏の話によると、一連の移植手術に関わった医者の家族や内情を知っている人でマレーシアに逃げた者もいるため、中国の警察関係者は帰国するよう説得のためにマレーシアに行ったが、帰国時に搭乗したのはあのMH370便だった。孟建柱氏が一連の臓器移植とそのために犯した殺人事件が発覚されないよう、マレーシア航空機失踪事件を企てたのだという。
 中国政府がマレーシア航空機失踪事件について、マレーシア政府と合同で捜査を行っていたが、郭文貴氏は、孟建柱氏が度々マレーシアに政府職員を派遣していたが、一度も捜査の進捗を公表していないことを疑問視している。郭氏によると、孟氏はかつて公の場で「マレーシア、フィリピンは私が100%コントロールしている」と豪語していた。その裏づけとして、孟氏がマレーシアのナギブ総理と密接な関係にある大富豪ジョー・ローを上海にかくまっていることに郭氏は言及した。

 郭文貴氏は、江綿恒氏と孟建柱の母親の移植手術の執刀医は南京軍区総医院副院長で国際的にも有名な腎臓病専門家黎磊石氏、上海長海医院で腎臓内科主任李保春だったと話した。

しかし、黎磊石氏は2010年4月16日に自宅で飛び降り自殺した。李保春氏も2007年5月4日に勤務先の建物から飛び降り自殺した。これに対し郭氏は、「どうして飛び降りたのか?どうして江沢民一族と関わると飛び降り自殺するのか?どうして北京医院の李保春も飛び降りたのか?誰に突き落とされたのか?」と問いかけた。

転載元転載元: 天地の超常現象

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

こういうことらしい。

イメージ 1

「嫌韓」「反日」の記事を書けば800円。政治系ブログ作成の求人が掲載中止に
「保守系思想を持っている方限定」などと書かれていた。

「共産党は反日だ」「民進党の政策の批判」などを織り込んだブログ(1800〜4000文字あたり800円)記事を書く仕事人を募集していたクラウドワークス(東京)。スポンサーは誰なのかわからないが、ネットで騒がれたからだろう、その求人広告は取り下げたようだ。

記事の例として以下の内容を列挙している。落語の三題噺みたいに、これらのテーマを盛り込んだブログで熱く語れということのようだ。

〇憲法9条を改正し、軍隊を保有すること、当然だと思っています。国際法上も当然の権利として認められていることが憲法では否定されているので、これは絶対に改正すべきです。安倍総理の改正案では緩いです。
〇韓国とはもう付き合うべきではない。安倍さんの合意は間違えていた。
〇外国人に土地を買わせないようにしないようにしべきだ(原文ママ)
〇石破さんは首相候補として相応しくない
〇共産党の議員に票を入れる人って反日ではないか
〇民進党の政策を反対のことを行えば日本は良くなる
〇天皇制が絶対に男系であるべき

私など、1円ももらわないで反自民の記事を書きまくっているが、1800〜4000文字(原稿用紙4枚〜10枚)で800円って最賃以下の劣悪な条件だ。記事を受託する人は金ももらえて自民党ヨイショ記事を書けるのだから喜んで引き受けているんだろう。

誰か反自民の記事を委託してくれないかな。原稿用紙1枚100円で引き受けるけど、というのは冗談で、今後もタダ働きで反安倍政権の記事を書き続ける。

それにしても、こういう仕事人をネットの寄せ場で募集して飯場で囲う闇の仕掛人が世の声を形成しているのだろうか。例えば、沖縄の基地反対デモの動員には日当が払われている、と言いふらしている連中にこそ金が出ているかもしれないと考えると、こんな闇の仕事が発注されていることに違和感はない今日この頃である。

転載元転載元: towaのブログ

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

日本人も天皇も朝鮮半島から来たのに
北朝鮮に核攻撃の圧力などかけるなという
安倍晋三へのメッセージです 
ご先祖様を核攻撃するのは狂気の沙汰です

転載元転載元: ありもとひでふみ日記

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

2017/09/21 に公開
野田聖子が文春砲をモロに喰らって瀕死寸前!夫の正体を文春編集長に暴かれ即死級のスキャンダル!

転載元転載元: 強い日本 優しい日本 賢明な日本

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

豊田真由子氏、議員続投宣言も期待できぬ“給与2100万円に見合う働き”

9/22(金) 16:30配信
週刊女性PRIME
 18日、子どもたちからも「ハゲのおばちゃん」と呼ばれる豊田真由子衆院議員が、およそ3か月ぶりに、やっと支援者への説明会と、記者会見を開いた。

事務所写真と署名活動の様子を見る

「泣いたかと思えば笑ったり、第一報を報じた『週刊新潮』からの質問の際には険しい顔をして早口でまくし立てたり、“耳鳴りがする”とうずくまってみせたりと、報道陣から失笑されていました。謝罪もありましたが、暴行疑惑の一部を否定したり、夫が薄毛の傾向にあるという告白、そして、恥をさらしてでも議員でいたいという会見でした」(全国紙政治部記者)

 とはいえ、豊田氏がどんな声で会見をしようと、「このハゲーッ!」「違うだろー!」の絶叫を忘れる者はいない。本人の政治家への意欲とともに、政界復帰が秒読みに入った。

「選挙時は本人が若い男性秘書と自宅まで挨拶に来て“子どものために”とかニコニコ言っていたけれど裏切られた。復帰しても、もうやれることはないわよ」と選挙区の女性はバッサリ切り捨てる。

 豊田氏は月刊『文藝春秋』10月号で8ページにわたって独占告白。今後について会見同様、

《ご関係者としっかりご相談しながら、今回のことを猛省の上、国のため地元のため、引き続き、必死で働き続けることで、償っていきたいと思っております》

 と議員辞職しない意向を明らかにした。
議員の給与は年間2100万円
 問題が6月下旬に発覚して以降、豊田氏は「入院」を理由に3か月も職場を放棄。しかし、冒頭の女性のように失望しても、途中降板させるのは難しい。

 政治評論家の有馬晴海氏は、

「豊田氏が給料に見合う働きができる保証はない」と話す。

「出身は千葉県船橋市で住まいは東京都江東区。地縁のない“落下傘候補”として自民党から埼玉4区(朝霞市・志木市・和光市・新座市)で出馬したわけで、無所属になった落下傘は通用しない。すでに自民党・比例東京選出の赤枝恒雄衆院議員が後継を狙っている。豊田氏は復党を視野に“後釜を決めないで”と訴えたかっただけ」(有馬氏)

 国会議員の給与はボーナスを含めて年約2100万円。公設秘書3人の給与も国庫から支出される。活躍できなければ税金の無駄遣いだ。

 JR志木駅前で13日、豊田氏の議員辞職を求める署名活動を行っていた市民団体の代表男性は「議員をやり直す資格はない」ときっぱり。同日時点で1000筆を超える署名が集まっているという。

 豊田氏の後援会関係者は続投宣言をどう考えているのか。

 後援会長を務める朝霞市の医師・浅野修氏に聞いた。

「本人から8月下旬に連絡があって“だいぶ体調がよくなりました”と近況報告を受けたんです。国会議員としてあれだけ品のない発言をしたのだから、有権者に釈明し、マスコミを集めて謝罪しなさいよと言いました。応援していた大勢の人が“何この人?”って思っているから、ちゃんとやらないとダメだよって。本人は“わかりました”と言っていました」と浅野氏。

 同氏は個人的な支援者ではなく、朝霞地区医師会の理事として「自民党を応援する立場」(浅野氏)という。

「次期衆院選で誰を応援するとかは言えない。ただ、スタッフを大事にしない人はダメですよ」と浅野氏。

 別の有力後援者の男性は、

「支援継続は直接、彼女(豊田氏)と話してから決めたい」

 と述べるにとどめた。

 豊田氏の選挙区事務所は訪問・電話とも応答なし。国会事務所に電話すると「留守番で何もわからない。事務所の人は全員外出しています」と男性が答えるだけだった。

転載元転載元: nk8**6eのブログ

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)


「共産党に票を入れる人は反日」というブログ記事を書けば一件につき800円の報酬がもらえることが判明。
募集を取り消した模様。


なお、こちらには掲載中。
返信先: さん
ネトウヨの中には生活費を稼ぐために記事を書いている人もいるということが分かりました。








転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

2時間2時間前

労働者にとっては安倍政権こそ黒歴史


9月20日

消費税8%に上げたときの国民との約束がこれ。平気でこれを破った政権が、同じ約束で10%に上げることを選挙の目玉にするらしい。

転載元転載元: 天地の超常現象

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

豊田議員を不支持「協力できない」後援会長バッサリ

9/20(水) 9:35配信
日刊スポーツ
 元政策秘書の男性に「ハゲー」などの暴言を浴びせ、暴行を加えたなどと「週刊新潮」に報じられ、自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42=埼玉4区)の支持者説明会と会見から一夜明けた19日、豊田氏の後援会長が日刊スポーツの取材に応じ「もはや協力できない」と不支持の意向を示した。自民党の二階俊博幹事長(78)も同日、埼玉4区を含め、次期衆院選で自民党の空白区は作らないと明言。無所属出馬を辞さない構えの豊田氏だが、再選への道は一層険しさを増した形だ。

【写真】会見の途中で体調不良からしゃがみこむ豊田真由子衆院議員

 後援会長で朝霞地区医師会前会長の浅野修医師は前日18日の支持者への説明会に出席しなかった。この日、後援会長を辞任したのかを問うと「今、私が後援会長かどうかは知らない」とした上で「医師連盟は自民党支持だ。もはや協力はできない」と明言した。

 浅野氏は豊田氏に対し、まず支持者への説明と記者会見での説明を求めていた。しかし、豊田氏は支持者への説明前に、月刊誌のインタビューに答え、テレビ番組にも出演し、議員を続ける意向を表明。自民党本部内でも「筋を通していない」という激怒の声が上がっていた。支持者への説明なしには「今後の話は時期尚早」とたしなめていた浅野氏も「まったく順番が違う」と厳しい表情で話した。

 埼玉4区には、自民党の赤枝恒雄衆院議員(比例東京)が出馬の意向を示している。二階氏も空白区は作らないと明言しており、自民党公認候補が擁立される見通しだ。

転載元転載元: nk8**6eのブログ

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事