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徒然記

今日は今から96年前にあった
関東大震」の日!

1923(大正12)年9月1日午前11時58分
マグニチュード7.9の地震発生!

これにより
家屋の全半壊25万戸以上、焼失家屋44万戸以上!
津波による流失家屋868戸死傷者20万人以上!
行方不明者4万人以上!の甚大な被害をもたらした!

尚、この甚大被害は昼食準備の時間帯に当たり、
各所で火災が発生この火災拡大で
より多くの被害が拡大した、と云われている!

そしてこの9/1を教訓に防災の日」
1960年(昭和35年)に制定!

とは、云え関東に再びこれほどの地震があったなら
どのような対応、行動をすべきか?
正直お寒い限りで、甚だ心許ない!

さて?





















転載元転載元: 湘南海と空そして山

 夏休みにぜひ立ち寄りたいサービスエリア・パーキングエリアが東海地方に!まず向かったのは名古屋から車でおよそ1時間30分、新東名高速道路・ネオパーサ浜松です。

【画像で見る】高速道路のSA・PAは“地元めし”の宝庫!静岡と愛知でこの夏食べておきたい『定番以外の5つの味』

 去年はお盆の6日間で26万人が立ち寄ったそうで、フードコートも賑わっていました。

 浜松といえば、浜松餃子や浜名湖のウナギ、それにうなぎパイなど名物がたくさんあって、つい定番を手にしがちですが、ネオパーサ浜松を知り尽くす、中日本エクシス・鈴木さんに伺うと…。

中日本エクシス 鈴木さん:
「高速道路を降りなくても味わえる、自慢の浜松・静岡グルメがたくさんあります」
■意外と知らない「静岡おでん」
 まず向かったのが天神屋という上下線のどちらにもあるお店。こちらのウリは「静岡おでん」。出汁粉をたっぷりふりかけていただきます。さらに鈴木さんが推すのが…。

中日本エクシス 鈴木さん:
「こちらの『しぞ〜かおでんバーグ』というものがあります。暑いんですけどぜひ浜松サービスエリアに来たら、このおでんは食べていただきたい」
「しぞ〜かおでんバーグ」1本250円は、見た目おでんと言うよりもハンバーグ。休憩中のお客さんに試食してもらいました。

試食した客:
「おいしい!ハンバーグみたいな感じ」

別の客:
「鳥と豚のミンチみたいな?」

また別の客:
「肉じゃない味がする。おいしい」

 おいしいけど、ちょっと不思議な味と食感のようです。どんな材料を使っているのか伺うと…。
中日本エクシス 鈴木さん:
「静岡産の豚肉と、静岡産黒はんぺんが練り込んであるハンバーグになっています」

 豚肉と魚肉を使っていて、そのすり身が絡み合い、ハンバーグのようなつみれのような今までにない歯ざわりを生んでいました。牛すじが利いた出汁で煮込んでいるので、噛むごとに旨みが口に広がります。
■静岡だけどお茶じゃない「緑」
 静岡で「緑」のものといえば、お茶ですが…それだけではないんです。

中日本エクシス 鈴木さん:
クラウンメロンがおすすめです。静岡は温室メロンの収穫量が日本一なんです」

 実は温室メロンの収穫量が全国のおよそ4割を占め日本一!中でも「クラウンメロン」は、静岡の高級マスクメロンのブランドのひとつ。なんと、1本の木から1玉しか作らないという贅沢な生産方法をとります。

 その分、木の栄養素が丸ごと一つに詰まっているので、とても甘いそうです。高いものは1玉2万円するものもありますが、こちらでは約3500円。しかも…。

東海テレビ
中日本エクシス 鈴木さん:
「下のクラウンメロンについては網目の模様が少し不揃いということで『訳あり品』という形でお手頃な価格で提供しています」

 正規品と比べると確かに網目や形がちょっといびつですが、味は変わりません。これだけで1000円ほど安く買えるのはお得です。そして、もう一つ!
■浜松市民には「常識」のおやつ
 浜松のお土産といえば、ご存じ「うなぎパイ」ですが、「うなぎパイ」にも負けない地元のお菓子があるんです。

中日本エクシス 鈴木さん:
「(こちらがおススメの『あげ潮』です!(Q.ラベルが地味に見えますが…)逆にオシャレなんじゃないかなと。うなぎパイもおいしいけど、あげ潮もそれに劣らずおいしいです」

 浜松の方に聞いてみると…。

地元客:
「知ってます。貰い物とかでもらったり」

別の地元客:
「(浜松では)常識だと思います」

 地元の人が「浜松の常識」とまで言い、愛してやまないのがこの「あげ潮」1袋675円。
 浜松の洋菓子店が70年前から発売しているクッキーで、生地にはオレンジやレーズンが入り、コーンフレークもまぶされています。初めてというお客さんに試食してもらいました。

試食した客:
「カラッと揚げたような感覚?サクサク感が。レーズンも残りますね、歯ごたえがあっていいですね」

別の客:
「おいしいです。木の実の味がする」

 見た目にはカタそうですが、食感は意外と軽やかで、サクサク・ザクザクと微妙に違う歯ごたえがクセになります。
■もはやアミューズメントパークなところも…
 続いては、伊勢湾岸自動車道にある、愛知県刈谷市の刈谷ハイウェイオアシスへ。去年のお盆シーズンはなんと25万人が訪れたそうです。
 大きなフードコートはもちろん、噴水のある水遊び場や遊園地もあって、子供たちにも大人気!高速道路を使わなくても入れるので、地元客も多く利用しています。

 また、疲れた体を癒す温泉まであって、パーキングエリアというよりもはやアミューズメントパークです。

 そんな中でも特に注目したいのが「おあしすファーム」。1000平方メートル以上ある広い売り場には、精肉にお米に卵まで!

東海テレビ
 中でも野菜や果物は地元から採れたてのものが運ばれ、常時60種類ほど並びます。生産者の名前付きで販売され、安心、安全です。

男性客:
「浜名湖に旅行に行ってその帰り。ついでにお買い物しようかなと」

女性客:
「週1回子供と一緒に水遊びがてら(産直に)寄ります」
■見つけたらチェックを!「エンサイ」と「マゴチ」
 店長の加藤さんに、夏休み時期の一押しを聞きました。

おあしすファーム店長 加藤さん:
「今夏の野菜のおススメはエンサイ(空芯菜)。ほうれん草が暑さに弱くて代わりとしてエンサイ(空芯菜)が良く食卓に使われます」
 エンサイ、空芯菜とも呼ばれる葉物の野菜で1束100円です。

おあしすファーム店長 加藤さん:
「大量購入される方も見かけます。地元の中華料理屋さんです。昨日も20袋くらい一気に購入されていました」

 その大量に買っていった地元料理店に行ってみると、厨房の冷蔵庫には販売されていたエンサイがありました。エンサイを使った「青菜炒め」はこの店の人気メニュー。刻んだニンニクと塩、ごま油などと一緒に強火でさっと炒めたらできあがり。

 台湾料理 高雄の店主 平戸さん:
「本当にいきいきとキレイで新鮮です。茎が『空芯菜』と書くように、中が空洞なんです。よけいにシャキシャキ感があって歯ごたえがすごくいいです。この時期よく(注文が)出ます」
 再び、おあしすファームに戻って、鮮魚コーナーの「おさかな工房」へ。高速道路上にある利便性を生かし近海の南知多・西浦などの漁港から、新鮮な魚介類が集まります。
 タコに大アサリ、ワタリガニなどが旬を迎えていますが、特に夏休み時期のイチオシが…。
おさかな工房店長 夏目さん:
「夏の白身の代表格といわれているマゴチですね。運が良ければある魚ですが、もともと漁獲量が少ない魚なもんですから」

 伊勢湾や三河湾で揚がるマゴチ。平たい頭が特徴です。ただマゴチを獲る漁師さんが少ないため、旬ながらもレアな魚です。
 この店では、無料で刺身用の柵にさばいてくれますが、今回は特別に刺身にまでしてもらい、近くにいたお客さんに試食してもらいました。

試食した客:
「噛んだ分だけ味やうま味が出てくる」

別の客:
「歯ごたえすごい、うまい!刺身もモッチリしておいしい、初めて食べたけれども」

 淡白でほんのり甘く新鮮な身はコリコリとした弾力を楽しめます。刺身にすればフグにも匹敵するといわれているそうです。マゴチを見つけたら、迷うことなくチェックです!
東海テレビ放送



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転載元転載元: 現代日本の風2020

 ダイヤモンド・オンライン
いきなり!ステーキと鳥貴族の業績に急ブレーキがかかった理由
Photo:Diamond
 週刊誌なのに異例の増刷をした人気企画が今年もやってきた! 『週刊ダイヤモンド』8月24日号の第1特集は、「決算書 100本ノック! 2019年最新版」です。決算書は決して難しくありません!楽チンに理解する方法があるのです。それを身につければ、決算書からまるで3D映像のように企業のドラマが飛び出てくるようになります。豊富なニュースの実例で自然と決算書読解術が身につく反復練習を楽しみましょう!ここでは特集の中から外食業界の事例を紹介します。

【この記事の画像を見る】

● 今年に入り業績に黄信号 出店拡大による弊害が原因

 破竹の勢いで成長してきた「いきなり!ステーキ」が、ついにつまずいた。

 運営するペッパーフードサービスは6月、2019年12月期の営業利益を従来予想の55億円から20億円へと大幅に下方修正することを発表。通年の出店計画も210店から115店に減らすなど、成長に急ブレーキがかかった。

 いきなり!ステーキといえば、“手軽に食べられる厚切り肉”という売りが消費者の胃袋をつかみ、ここ数年注目を集めてきた。高原価率の商品を提供する一方、客席の回転率を高めることで利益を生み出すという特徴的なビジネスモデルを持つ。

 そんないきなり!がなぜ苦境に立たされているのか。

 最大の原因は、同店の特徴であった急成長そのものが裏目に出ていることだ。

 いきなり!は、1号店を開店して以来わずか6年弱で約500店舗まで拡大。昨年は1年間で200店も出店し、外食業界では常識外れのスピード出店を続けてきた。

 だが、その急展開に中身が追い付かなかった。

 弊害の一つが自社競合だ。特に、ここ最近力を入れてきた郊外エリアでは店舗の商圏を狭く見積もるなど想定が甘く、自社の店舗同士で客を奪い合う結果となった。

 さらに、人材育成にもほころびが生じた。清掃や接客といった店舗サービスの質が悪化したことで、消費者の離反を招いたのだ。

 実は、こうしたニュースの動きも、PLと決算数値を使って読み解くことが可能だ。

 まず、19年の業績予想を見ると、企業規模を表す売上高自体は右肩上がりに成長しており、一見好調そう。ところが、肝心のもうけの大きさを表す営業利益率は急落しているのだ

 その要因は、新店以外で集計される「既存店売上高」が落ち込んでしまっているせいだ。

 そもそも、営業利益は、売上高から原材料費(売上原価に含まれる)や、人件費・店舗の賃料(販管費に含まれる)といった費用を引いたものであるが、人件費や賃料は固定費と呼ばれ、売り上げが悪くても必ずかかってしまうもの。

 つまり、売上高が下がれば相対的に固定費の負担は重くなり、営業利益は必然的に悪化するというわけだ。店舗数が増えたことで決算書上の売上高がいくら増えても、既存店の業績が悪化してしまえば本末転倒なのである。

 この新店効果を除いた既存店売上高の動向は、出退店のサイクルが比較的速い外食業界では、企業の実力を反映する数値として決算書の数字と同じぐらい注視される。決算説明資料などに必ず前年比の推移が掲載されているので、分析するときは要チェックだ。

 さらに、この間の店舗増加数を追ってみると、18年4月以来、既存店売上高前年比100%割れが続いているが、その直前から月に10店舗を超える出店を続けており、出店拡大と既存店の落ち込みがリンクしていることも分かる。

 出店攻勢が既存店の業績に悪影響を与え、PLの利益水準を落とす。これが、同社の不調の構図だ。

 「この人手不足の時代に、大量出店すること自体大きなリスクとなっている」と、ある外食アナリストが指摘するように、いきなり!の不調はある意味必然の結果だ。

 実は、全く同じ状況にあるのが、焼き鳥チェーンの鳥貴族だ。

 「298円均一」でおなじみの同社も、ここ数年メディアへの露出の効果などで注目を浴びてきた。

 だが、こうした露出の効果による一時的な客数の増加を「実力」と読み誤った結果、新規出店を加速。既存店の近隣などに出店したものの、いきなり!と同じく自社競合を招く結果となり、既存店の売り上げを痛めた。

 さらに、鳥貴族の場合、17年10月に行った280円均一からの値上げもダブルパンチとなった。元々、競合と比べてお得さで人気を博してきた同社だけに、値上げによって価格に敏感な消費者から敬遠されたのが痛手となった。

 現在は、新規出店を一時停止。店舗網の再構成やブランド強化などで既存店の回復に努めている。

 成長を目指し店舗の拡大を狙うのはもっともなことだが、両社に共通するように、そのスピード感と既存店の維持とのバランスを保つことが、外食企業にとっては生命線となるのだ。

 ところで、同じく近年メディアへの露出などで話題を集め、順調に拡大している居酒屋チェーンの串カツ田中はどうだろう。同社は、長期目標として「全国1000店体制」を掲げるが、店舗増加数は安定しており、既存店売上高も平均的に増加している。
 昨年6月に導入した全席禁煙化の反動が影を落とすなど別の不安材料はあるが、少なくとも、こうした安定的な出店ペースを維持することが、「1000店」を達成するための一つの鍵となることは間違いない。

 (ダイヤモンド編集部 山本 輝)

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転載元転載元: 現代日本の風2020

「安倍首相の『韓国を相手にしない政策』、日本には悪夢のような反時代的選択」

8/27(火) 6:58配信

中央日報日本語版

日本の代表的な知韓派知識人である和田春樹東京大学名誉教授が日本の「韓国パッシング」政策を真っ向から批判した。和田教授は26日、ソウル中区(チュング)銀行会館国際会議室で開かれた学術会議「韓日関係:反日と嫌韓を越えて」に基調講演者として参加し、安倍晋三首相が米国と中国を重要視して韓国を排除しようとする戦略を「韓国を相手にしない」政策だとした。また「この政策は平和国家である日本の終焉」と批判した。

彼は「2018年行われた南北首脳会談と直ちに続いた米朝首脳会談は安倍首相に二重の衝撃を与えた」として「文在寅(ムン・ジェイン)大統領がドナルド・トランプ米大統領と金正恩(キム・ジョンウン)北朝鮮国務委員長の会談を仲介した時、トランプ大統領は安倍首相と相談もせずに首脳会談を行うと即答したため」と分析した。

また「この状況は北朝鮮拉致日本人問題で北朝鮮に圧力をかけてきた安倍首相の戦略と対立するものだった」として「北朝鮮が日本の拉致問題をめぐる交渉は受け入れず韓米と対話を続けたところ、安倍首相は外交的に前例なく窮地に追い込まれることになった」と話した。

和田教授は「そのため、最近、日本専門家と政府関係者の間では韓国を敵対視して韓国と関係を断つことを覚悟しようという声が出ている」と説明した。実際に、この前、慶応大学の細谷雄一教授は「地政学的に韓国は重要ではなく、日本にとって重要なのは米国と中国」とし「米国との同盟を強化して日中関係を安定的に維持する必要がある」と主張したこともある。和田教授は「このような主張は北東アジアの結合を捨て、中国・ロシア・韓国・北朝鮮という大陸ブロックに対抗して米国・日本・台湾の海洋ブロックで結束するという意味だが、このような政策は日本には悪夢のような反時代的選択」と評価した。

これに先立ち、和田教授は日本政府が韓国をホワイト国リストから除外するという方針を発表する直前である先月25日、日本の社会指導層78人と「韓国は『敵』なのか」という声明を出した。

ソウル大学日本研究所が主催したこの学術会議は昨年から韓国政府の研究所支援金が切れたという中央日報の報道を見た三栄(サムヨン)化学グループの李鍾煥(イ・ジョンファン)名誉会長が冠廷(クァンジョン)・李鍾煥教育財団を通じて2億5000万ウォン(約2000万円)を支援して開催された。李会長は祝辞で「今回の学術会議で韓日間『ネガティブサムゲーム』や『ゼロサムゲーム』でない、相互互恵的な『ポジティブサムゲーム』への道を探ってほしい」と話した。

最終更新:8/27(火) 6:58
中央日報日本語版

転載元転載元: nk8**6eのブログ

「食費ダウン」に成功した人がやめたこと7つ!

8/18(日) 7:52配信

サンキュ!

主婦が節約することを思い立ったら、食費を減らすのが手っ取り早い方法とか。全国の主婦を取材し、お金に関する記事を数多く手がける村越克子さんに、食費ダウンに成功した人が「やめたこと」を教えてもらいました。

【画像集】節約達人の食費を押さえるコツ

作り置きをやめた

きんぴら、ひじき煮、切り干し大根……など、いわゆる常備菜の作り置きが一時期流行りました。

食費節約上手さんも、作り置きをする人が増えましたが、やがて下火に。その理由は、作り置き用の食材を買うのにお金がかかり、夕食作りとは別に作り置きを作るための時間を確保する必要があるからです。

作り置きといっても、1週間は日持ちはしないし、同じおかずが毎日のように食卓に登場すれば、家族も食べ飽きます。結局、ムダになることが多くやめることに。

一汁三菜の献立をやめた

「食べること」は家族の健康の要……と考えて、主婦はごはん作りを頑張ります。栄養バランスを考えるなら「一汁三菜」と、おかずをあれこれ作りますが、食材費と手間がかかるわりには家族の反応はイマイチだったり。

手の込んだ食事を作るよりも、肉か魚のメインがド〜ンとあって、あとはサラダやお浸しなどの野菜ものがあればよし。あるいは具だくさんのみそ汁やスープで十分。これで栄養バランスも家族の評判も合格だと食費節約上手さんは気づいて、一汁三菜の献立をやめました。

特売狙いをやめた

食費節約の基本は、「1。安く買う」「2。食べ切る」の2点にあります。特売狙いは「1。安く買う」をクリアしますが、安さにつられて買い過ぎると、使い切れずにムダにして「2。食べ切る」がクリアできません。

使う予定のある食材を安く買うのは正解ですが、いくら安いからといって使う予定のない物や使い切れない量を買うのは、結局ムダになるのでやめました。

毎日みそ汁を作るのをやめた

「みそ汁は温め直すとおいしくない」と思って、毎日作っている人は多いもの。確かに作り立ての方がおいしいかもしれませんが、そこはゆる〜く考えてもいいかも。

2日分をまとめて少し多めに作れば、同じ具材で2日分がまかなえます。購入する食材の種類が減れば、食費も減ります。しかも、作る手間も2日に1回に減らせます。なので、毎日みそ汁を作るのをやめました。

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最終更新:8/18(日) 7:52
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転載元転載元: nk8**6eのブログ

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