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世界を巡る自転車旅のパートナーは猫ちゃん! 運命の出会いで旅を始めた1人と1匹の旅がすてき

4/18(木) 23:00配信

ねとらぼ

 猫ちゃんとともに世界を旅する男性のInstagramが話題となっています。

 2017年の9月に仕事を辞めて自転車旅を始めたスコットランド・ダンバー出身のディーン・ニコルソンさん。男1人でどこまでも行こう! と自転車をこぎ続けていたディーンさんですが、ボスニアからモンテネグロに入る国境付近で、運命の出会いが訪れます。

【画像:男性と猫ちゃん】

 ディーンさんを呼ぶように聞こえたのは1匹の猫の鳴き声。町から随分離れた場所に捨てられていた猫を拾ったディーンさんは近くの獣医師のもとへ連れて行き、猫の診察を受けました。狂犬病の予防接種など必要な処置を済ませ、マイクロチップを埋め込み……自分の猫として飼うことに決めたのです。

 離れがたくなったのか、旅に同行させることを決めたディーンさん。早速ペット用のパスポートを手配し、生後7週間とみられる猫ちゃんに「ナラ」と名付けました。こうして1人と1匹の新たな旅が始まったのです。

 自転車にもナラ専用のカゴを装着。ナラにも景色が見えるようにしてあげて、広い広い世界を体験させてあげています。雨などで動けない日も一緒に雨宿り。旅を続ける中でどんどん仲良くなり、絆が深まる2人。その様子はディーンさんのInstagramに今も投稿され続けています。見ているだけでほんわかと心が温かくなりますね。

 ナラにとっては命の恩人ともいえる優しいディーンさんとの運命の出会いはとても幸運なことで、その人生も大きく良い方向へと変わったことでしょう。そしてディーンさんにとってもすてきなパートナーができて、今までの何倍も楽しい旅路になっているのではないでしょうか!

ねとらぼ

最終更新:4/18(木) 23:00
ねとらぼ

転載元転載元: nk8**6eのブログ

セメンヤは「生物学上は男性」、提訴されたIAAFが主張―英報道

2/14() 14:59配信 AFP=時事

セメンヤは「生物学上は男性」、提訴されたIAAFが主張―英報道

陸上女子中距離のキャスター・セメンヤ(2018830日撮影、資料写真)。【翻訳編集】AFPBB News

AFP=時事】英紙タイムズ(The Times)は13日、国際陸上競技連盟(IAAF)が、女子800メートルの五輪女王キャスター・セメンヤ(Caster Semenya、南アフリカ)は「生物学上は男性」に分類されるべきであり、女子の競技に出場するのであれば、男性ホルモンのテストステロン値を抑える薬を服用しなければならないと主張する見通しだと報じた。

 

リオ五輪金メダリストのセメンヤが結婚、過去には性別疑惑も

 

 セメンヤはテストステロン値が高い女子選手の出場資格を制限するIAAFの規定についてスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴しており、翌週に行われる審理は注目を集めている。

 

 IAAFはセメンヤをはじめとした「性分化疾患(DSD)」のアスリートは、競技の公平性を守るため、薬でテストステロンの値を下げない限り大会に出場できないと主張し、争う見通しだという。セメンヤと南アフリカ陸上連盟(ASA)はこの新たな出場規則を不服としている。

 

 しかしIAAFは「生物学上は男性」という部分をすぐさま否定。「IAAFDSDのアスリートを男性に分類などしない。その逆で、われわれは彼女たちの法的性別に疑問の余地はないと受け入れていおり、彼女たちが女子カテゴリーで競技に参加することを認めている」「しかしながら、もしDSDのアスリートが検査をして男性レベルのテストステロン値だった場合、骨や筋肉のサイズや強度も同様に増すことになる。また、男性の方が女性よりパフォーマンスが高いゆえんとなっているヘモグロビンの増加にも関係する

 

「そのため女子競技の公平性を守るためには、DSDのアスリートは国際大会に出場する前にテストステロン値を女性レベルにまで下げる必要がある」

 

 リオデジャネイロ五輪女子800メートル銀メダリストのフランシーヌ・ニヨンサバ(Francine Niyonsaba、ブルンジ)、同銅メダリストのマーガレット・ワンブイ(Margaret Wambui、ケニア)も、セメンヤと同じくテストステロン値が問題視されている。

 

 IAAFの弁護士ジョナサン・テイラー(Jonathan Taylor)氏はタイムズに対し、「もしCASが女子の出場資格は性別の法認定だけで十分だと判定し、IAAFが法的には女性だがテストステロン値が男性レベルだと検査で判明した選手に対し、女性レベルにその値を下げるよう求めることを許可しなかった場合、DSDやトランスジェンダーのアスリートがこの競技における表彰台と賞金を独占する事になる」とコメントした。

 

テストステロン値が普通の女性レベルの選手に勝つチャンスはない【翻訳編集】 AFPBB News

転載元転載元: kat*r*giki*iem*nnのブログ


 ついにあの問題に司法のメスが入った。本日、フランスのル・モンド紙が本日、竹田恒和・日本オリンピック委員会(JOC)会長に対し、2020年東京五輪・パラリンピック招致に絡む汚職にかかわった容疑でフランス当局が捜査を開始したと報じたのだ(一部報道では、訴訟手続きが開始されたとの情報もある)。ル・モンドによると、2018年12月10日、竹田JOC会長に対して取り調べがおこなわれたという。フランス当局は、日本が五輪招致に成功した要因であるアフリカ票の獲得が、不可解な交渉によるものとみているとされる。竹田JOC会長は取材に対し聴取に応じたことは明かしたが、汚職は否定している。

 日本国内では、日産自動車のゴーン前会長逮捕への報復だという声が上がっているようだが、しかし、日本国内ではあまり報じられていないものの、海外メディアではかなり以前から東京五輪招致をめぐって賄賂疑惑が報じられてきた。

 この賄賂疑惑はもともと、2016年にイギリスのガーディアン紙がスクープ。あらためて説明すると、日本の五輪招致委員会が、国際陸上競技連盟(IAAF)のラミン・ディアク元会長の息子であるパパマッサタ・ディアク氏が関係するシンガポールの会社「ブラックタイディングス社」(BT社)の口座に、招致決定前後の2013年7月と10月の2回に分けて合計約2億3000万円を振り込んでいたというもの。ディアク親子は五輪開催地の投票に強い影響力をもつ人物であり、この金が賄賂=裏金だったとの疑惑だった。

 実際、ブラジル、そしてフランスの検察当局は捜査に着手、また日本の国会でも取り上げられたが、招致委員会の理事長だった竹田JOC会長らは、BT社への巨額の振り込みは正当な「コンサルタント料」だったとして疑惑を否定した。

 しかし、BT社への支払いは2013年7月に9500万円、同年10月に1億3500万円と2回に分けておこなわれ、そのうち10月の支払いは IOCの総会で東京での五輪開催が決まった後のこと。どう考えてもコンサル料ではなく“招致買収活動”の成功報酬だろう。実際、2017年9月には、ガーディアン紙が「日本の五輪招致委員会からIOC関係者への送金は“買収目的の意図があった”とブラジル検察当局が結論づけた」と報じた。

 そして、今回のフランス司法当局による竹田JOC会長の捜査開始の報道──。もし東京五輪の買収が決定的だったとなれば、東京五輪開催の是非にもかかわるが、問題は、メディアがどこまでこの問題を追及するか、だ。

 現に、2017年9月にガーディアンがIOC関係者への送金をブラジル検察当局が買収目的の意図があったと結論づけたと報じた際も、東京新聞は掘り下げて記事にしたが、あとは共同通信、朝日新聞などがガーディアンの記事を引くかたちで短く報じたくらいだった。

 いや、それ以前も、日本のマスコミは五輪裏金問題をまったく追及してこなかった。その理由のひとつは、大手広告代理店・電通の存在である。

 電通といえば、招致活動から東京五輪に食い込み、招致決定後は東京五輪のマーケティング専任代理店として、あらゆるマーケティングや広告利権を一手に掌握すべく動いていたことは周知のとおりだが、この裏金問題でも中心的役割を果たしたのが電通だったのだ。

 実際、竹田会長自身、「電通さんにその実績を確認しましたところ、(BT社は)十分に業務ができる、実績があるということを伺い、事務局で判断したという報告を受けています」と国会で電通の関与を証言。さらに、BT社の代表はラミン・ディアク氏が会長を務めていたIAAFの商標権の配分などを行う電通の関連会社「アスレチック・マネージメント&サービシズ」のコンサルタントだったことも判明している。


電通タブーと五輪利権で裏金問題を追及しなかった日本マスコミ


 しかし、国内メディアはこの裏金疑惑について、そして電通の関与について、ほとんどまともに報じてこなかった。

 その理由は、言うまでもなく電通がマスコミ最大のタブーだからである。広告収入に大きく依存するテレビ局はもちろん、新聞、雑誌などあらゆるメディアにとってアンタッチャブルな存在であることは説明するまでもないだろう。実際、2016年5月の時点で、ガーディアンが電通の名前を出した上でその関与を指摘しているが、テレビや新聞は電通の名前さえ出すことに尻込み、またワイドショーもこの問題をほぼスルーした。せいぜい「週刊文春」(文藝春秋)が電通側のキーマンを名指しし、疑惑を追及する動きを見せたくらいだ。

 さらに新聞各紙がこの五輪裏金問題に踏み込まない理由がもうひとつある。それが大手主要新聞社である読売、朝日、毎日、日経の4社が東京オリンピック・パラリンピックのオフィシャルパートナーに、産経がオフィシャルサポーターになっていることだ。しかも「一業種一社」を原則とするスポンサー契約だが、今回は国際オリンピック委員会と協議し、複数の新聞社の契約を“特例”として認めてもらったという経緯、恩義もある。本来、新聞各社はオリンピックの問題点や不祥事を批判・検証するべき立場にあるはずだが、検証どころか自ら尻尾をふって五輪利権共同体の一部と化してしまっているのだ。

 事実、大手新聞各社がオフィシャルパートナーのスポンサー契約に動きはじめた2015年の時点で、それまで新国立競技場問題など不祥事報道をおこなってきた新聞各紙の報道は明らかにトーンダウン。大手新聞4社が正式契約した2016年1月以降、その傾向はさらに強まっている。そして莫大な額に膨れ上がった開催関連費用をはじめ、五輪施設工事での過労死や酷暑対応、強制的なボランティア参加などさまざまな問題が噴出する一方、「もう決まったこと」だとして“五輪に協力しなければ国賊”などという空気が蔓延してきた。

 果たして、このようななかでメディアは、フランス当局による竹田JOC会長の捜査開始をどこまで追及して報じるのか。「オリンピックのため」という大義名分のもと、問題が覆い隠されてしまうのか。しかし、招致委員会の理事長だった人物が開催前に汚職関与で捜査が開始されるという異常事態は、もはや“黒いオリンピック”となることが決定づけられたようなもの。こんな五輪の開催には、反対の声をあげるほかないだろう。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!

南天で雪見酒


  『南天』の和名の由来は、漢名の「南天燭」の略。南天の花は、仲夏の季語。

  『南天』の発音が「難転」即ち「難を転ずる」に通ずることから、縁起の良い木。

   鬼門または裏鬼門に植えると良いなどという俗信がある。

   福寿草とセットで、「災い転じて福となす」ともいわれる。

↓ WIKIコード ↓
      (WIKI文法で記事書く場合、このコードをコピペするだけで設置出来ます。)
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転載元転載元: フリー素材&水槽!

<貴乃花親方>“若貴絶縁”の元凶「異父兄弟説」の驚愕の新事実
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538342716/
角界に大きな衝撃が走った。9月25日、貴乃花親方が日本相撲協会に引退届を提出したと発表したのだ。

「貴乃花は今年4月に、相撲協会の理事を解任されています。いわゆる“貴の乱”の責任を取らされた形で、2階級も降格。一番下の“年寄”にされる処分でした。正直、貴乃花は協会内で居場所がない孤立無援の状態だったので、退職せざるをえなかったんだと思いますよ」(ベテラン相撲記者)

かつて角界のヒーローだった貴乃花親方だが、その栄光には暗い話題がつきまとっていたのも事実。

「宮沢りえとの婚約破棄に始まり、洗脳騒動、そして兄・若乃花との確執……。特に若乃花と10年以上前に絶縁状態になってから、貴乃花は完全におかしくなってしまったようなんです」

こう語るのは、貴乃花親方の後援会関係者だ。最近の貴乃花親方の言動も、すべて若貴の不仲が“元凶”と見る向きも多い。

「あの兄弟、もともとは大の仲良しだったんです。貴乃花が15歳で相撲部屋に入ると決意するや、勝(若乃花の本名)は“光司(貴乃花の本名)を一人で行かせられない”と言って自分も入門。その後、2人は身体が小さい分、誰よりも厳しい稽古を積んで、貴乃花が第65代、若乃花が第66代の横綱となり、相撲界初の兄弟横綱まで上りつめたんです。加えて互いを思いやり、切磋琢磨してきた戦友でもありました」(前同)

そんな“日本一の兄弟”が、なぜ絶縁してしまったのか。

「そこには、若貴2人だけにしか分からない“深い闇”があるんです……。実は、あの2人が絶縁したのは、“父親が違う種違いの兄弟では……”という話が大きな原因だと聞いています」

こう重い口を開くのは、若貴の出生の秘密をよく知る元藤島部屋の関係者だ。仮にX氏としよう。

今回本誌は、このX氏から、若貴兄弟の間に渦巻く、兄弟仲を引き裂いた“新事実”を取材することに成功した。まずX氏の激白前に、角界では以前から囁かれていた“若貴は父親が違う”という説の概要を説明したい。

「まったく……誰も裏が取りようのない、信じ難い“異父兄弟説”が相撲界で今も飛び交っているんだけどね。中でも、まず最初に言われたのが、“兄の若乃花は、初代若乃花である花田勝治氏(故人)と、実母・藤田紀子さんとの間にデキた子”という、耳を疑うような話だね」

こう語るのは角界関係者。ご存じ、若貴の母親は元女優の藤田紀子だ。その夫は、元大関の初代・貴ノ花の花田満氏(故人)。初代・若乃花は、満氏の実兄だ。

「つまり、この噂でいくと、“紀子さんは夫の兄である勝治氏と密かに通じあっていて、そこに生まれたのが勝氏”ということになる。当事者である若乃花の耳にも、この話は入っているようです。本人はどう思っているんでしょうか」(前同)

「輪島との間にできた子」という噂も
 にわかには信じ難い若乃花の噂だが、角界では以前から、悪意のある、さも“本当の話”のように語り継がれてきたのだという。だが、それだけではない。

「“弟の貴乃花は、紀子さんと元横綱の輪島の間にできた子ども”という噂もある。確かに紀子さんと輪島は昔から親しく、紀子さんと満氏、そして輪島は一時、一緒に住んでいたほど仲が良かったと言います。また、貴乃花の身体つきが輪島に似て肩幅がガッチリとしていたことから、“貴の父親は輪島だ”という説が、一気に信じられるようになってしまったんです」(同)

当然、こうした噂話を耳にすれば、貴乃花が心を痛めるのがよく分かる。ここから兄弟仲は狂い始める。兄弟の不仲が表面化したのは、2005年。父であり、親方である花田満氏が55歳の若さで“口腔底癌”で亡くなったときだ。

「満氏が亡くなる直前、病院で闘病中の際、貴乃花は若乃花に対して病室への出入りを禁止。お見舞いもさせないようにしていたそうです。満氏が死去すると、遺体のある霊安室で罵り合う兄弟喧嘩をしたとも報じられました。以来、2人は一切、口をきかず、“絶縁関係”になったといいますよ」(病院スタッフ

さらに、2人の仲を険悪にしたのが、遺産相続の問題だったという。「当時、満氏の遺産は土地や建物、軽井沢の別荘、使っていない名跡も2〜3つあり、莫大な金額だったんです。5億円はあるとの報道もありましたが、5億どころか10億はあったはずです」(別の後援会関係者)

その後、若乃花が遺産相続を全額放棄する形で一度、事態は収束したが、「貴乃花は兄を敵対視。実は父・満氏が引退で切り落とした“髷”を、貴乃花は東京中野区に当時あった部屋の金庫にしまっていましたが、この“髷”が突如消えてしまったんです。おそらく貴乃花はいつかDNA鑑定に出そうとしていたのかもしれませんね。これで、完全に兄弟関係にピリオドが打たれました」(前同)

さらに不仲に拍車をかけたのが、貴乃花の嫁・河野景子と若乃花の元嫁・花田美恵子の関係だという。「景子と美恵子は水と油で、まったく合わない。一説には美恵子は景子から“うちの横綱とお宅のでは格が違う”と言われたとか。一方、美恵子は、景子の悪口を頻繁に姑の紀子さんに吹き込んでいたと囁かれました」(二子山部屋関係者)

そして、こうした不仲の根にあるのが、件の“種違い兄弟”説だ。前出のX氏が、こう初めて明かす。

「兄の若乃花は、こんな噂を“ただのデマ”と見ている。だが、貴乃花はいまだに完全に信じていて、自分の出生に思い悩み、“尊敬する父を裏切った”と母・紀子さん、最後は兄である勝さんまで恨むようになってしまったんですよ……」

(‘ё`) 巷間の意見>>
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簡単に要約するとヤリマンてことでOK?
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(´・Д・`) そういうことのようですね。

(_ _。) 巷間の意見>>
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浮気というより初代貴乃花が種がなく義父と親友に頼んだのではと思っている。もし、父親が違うならの話。
………………………………

(´・Д・`) 善意の解釈ですね。

\(`o'") 巷間の意見>>
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先代二子山親方、病床に貴乃花を呼び出し年寄株を預けようとする。

貴乃花、まだ早い、と年寄株の受け取りを拒否する。

先代二子山親方、仕方ないので弁護士に年寄株を預ける。

先代二子山親方逝去

貴乃花、年寄株が見つからず、テレビで「花田勝氏が盗んだ」と公然と兄を泥棒扱いする

弁護士、年寄株は自分が預かってると伝える

貴乃花、全財産は自分が受け継いだから年寄株を引き渡すように弁護士に要求

弁護士、仮に先代二子山親方が全財産を貴乃花に譲るといい残しても若乃花には法定相続分を受け取る権利があり
先代二子山親方が遺した現金ではそれを賄えないので引き渡しは出来ないと伝える

貴乃花、弁護士が花田勝氏と一緒になって自分の財産を奪おうとしていると連日テレビに出演して主張

弁護士と憲子氏、再三に渡って法定相続分の話を伝えて貴乃花の説得を試みる

貴乃花、納得せず。今度は廃業した花田勝氏は相撲界に関わらないでほしいとスポーツキャスターを降板するように要求しだす

花田勝氏、スポーツキャスターを降板するとともに、裁判所に相続権の放棄を申し出る

貴乃花、相続放棄は花田勝氏の陰謀と言い出す

みんな呆れて相手するのやめる
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(´・Д・`) 認知症の「もの盗られ」症状ですね。

(・ω・) 巷間の意見>>
………………………………
しかし母親もよく平気な顔してTVに出るよな。
どうせ疎遠状態なら、不実な結果だろうと母親だけが知ってる事実を話してあげればいいのに。

母親が自分の事しか考えてないからこういう事になるんだよ。バカな親を持つと、親が死ぬまで子供は大迷惑する。
本当に最悪な母親だ。
………………………………

(´・Д・`) 露出症ですね。

(ι`・ω・´)ノ 巷間の意見>>
………………………………
もともと、親父の初代貴乃花が、初代若乃花の「弟」というにはあまりに年齢が違いすぎるから、もしかしたら「弟」じゃなくて「子供」なんじゃないか、という噂が流れていたから、 その噂がどこかで、今の若貴兄弟のことに変形しちゃったんじゃないの。
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(´・Д・`) 宮沢りえでした。



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転載元転載元: 憂国広場

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