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たぶん、最後の記事になるかと思います。
両方とも とりあえず、FC2に 複製しました。
最終的な着地点は、年内に決めるとして しばらくはFC2かな。
前みたいに どんどん更新できないので、すぐに容量いっぱいにはならないと思うけどね。面倒になって そのままかも。
アメブロに移られる方が多いので、迷ってるけど、やはり使い勝手の問題かな。
ゆっくり決めようと思います。
何も稼働してないけど、9月からは 暫定的に こちらになります。
開設日: 2011/10/24(月) 初期ブログは容量が余ってるので 別ブログの桜別館を吸収して 非公開にしようと思います。
リンク切れや ヤフー動画や地図の撤退などで、グチャグチャなんで
直す時間的余裕がないのでね。
初期ブログは13時間。ver.2は32時間も 移行に時間かかったよ!!
8月末までに 終わらないかと思った(^^ゞ
なんとか移行(複製)できて、最後に みなさんに 挨拶の時間がとれて
ほっとしています。
一番 心苦しいのは、もらったコメントにお返事できていないことです。
一昨年の春、移動してから ホント どうにもならなくて、なおかつ、今年の4月からは さらに激化で、まったくブログにかける時間が皆無になってしまいました。
覗いてくださった方、ファンになってくれた方、コメント頂いた方
お会いしてともに 撮影を楽しんだ方
関わった方 みなさんにありがとうの言葉と感謝の気持ちで いっぱいです。
招かざる客もいたけどね(笑)
本当に 楽しかったヤフーブログでした。
文字ばかりで ひとつも画像がないのは 寂しいので、
今年のGWに行った横浜の様子で 終わりにしますね。
2019年5月 横浜港 客船見学。
GWに試験的に閉鎖されたスカイウォークを大型客船見学のため開放すると聞いて、
「ほらね♪」と内心思いましたね。
今や「スカイウォーク」って検索すると三島市が出てきちゃう時代となりましたが。
首都高と一体のため 取り壊しなく、税金を投入しながら生きながらえていた
スカイウォーク。
閉鎖の時、私自身は深刻に思ってなかったんだ。
いつか、何かのキッカケで再利用される日がくると感じてました。
5月5日は 客船が3艘の日でした。
2019年5月 横浜港
5日(日曜日)15:00離岸 大さん橋 コスタ・ネオロマンチカ 5日(日曜日)17:00 山下ふ頭 ノルウェージャン・ジュエル 5日(日曜日)18:00離岸 大黒ふ頭 クイーン・エリザベス 最初に県庁の屋上から。
大さん橋に コスタ・ネオロマンチカ。
画面右端の山下ふ頭に ノルウェージャン・ジュエル
山下公園から。ベイブリッジと船体が被る〜
山下公園はGWイベントで カラフルな花壇が造られてました。
横浜スカイウォーク(よこはまスカイウォーク)
横浜ベイブリッジ下層部の展望施設[1]。1989年(平成元年)9月27日から2010年(平成22年)9月26日まで営業を継続していた[1]。2019年(平成31年)4月より、特定日のみ営業を再開(無料開放)する方針である
(Wikipediaより) 9年近く経つけど、思ったほど 酷い状態でもなかったな。
渡る途中で、エリザベスをパチリ。
ラウンジ。
ダイヤ富士の日を 彷彿とさせる混み具合でしたよ。
GWで盛況だったせいか、開放日がきまりましたね!!
横浜ベイブリッジスカイウォーク スカイウォーク開放に浮かれてて、ここから出港は逆光!! すっかり忘れてましたよん ( ノД`)シクシク…
みんな墨絵の世界。。しかもラウンジの中、西日と人の多さで 室温高くハンパない!!
しかも、この日 一番に出て行くコスタが 遅れに遅れて。
港方向に陣取ってしまったので、
橋をくぐる角度まで撮ろうにも室内移動できない混雑さ。窓に映り込みもするし。
見送った後、ノルウェージャン・ジュエルはスカイウォークを出て岸壁から。
大黒ふ頭。クイーン・エリザベス
有料チケットある人のみが岸壁に入れるイベントでした。
2019 05 05 横浜クイーンエリザベス出港
動画は2倍速で作成しています。汽笛の部分だけノーマルモードです。
ここからだと富士山の両裾が見えるんだね。
結局、通常どおりの最後の記事になってしまいましたね。。
一度は閉ざされても、揺るがすにいれば また道はあるということ。
ヤフーブログは閉ざされても、
散り散りになっても どこかで繋がれると思うのです。
また、どこかで お会いしましょう!!
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コメント(11)
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和のあかり×百段階段2019
〜こころの色彩〜 ホテル雅叙園東京 開催期間:2019年7月6日(土)〜9月1日(日) 2019.07.21 見学。
草丘の間。
コレ見たとき、鬼怒川の秋のイベント、思い出したわ。
今年も やってるんだろか?
龍の胴体は傘の裏手をまわり、尾尻も映されているのですが、
部屋全体を収められず。
これは、優し気な風合いを写真では難しかったです。
熊本県山鹿市の祭りの際、踊り手さんが頭上に被っている装飾品。
大勢の方が これを付けて舞う写真を見ましたが、素敵でしたよ。
漁礁の間は、長崎のランタンでした。
大雨の被害、出てますよね。ちゃんと来年 開催できるといいな。
「和のあかり」とは言っても、東京で見ると、異国情緒が漂うかんじ。
十畝の間。
圧巻の竹灯りでした。
夏に見たので、魚の泳ぐ様が涼し気。
これにて、ヤフーブログの記事投稿は 最後となり、
あとは、終いの ご挨拶のみとなります。
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和のあかり×百段階段2019
〜こころの色彩〜
ホテル雅叙園東京
開催期間:2019年7月6日(土)〜9月1日(日)
2019.07.21 見学。
会期の最初に見学したのですが、これって、まだ全部展示が終わっていないのかな?
と思うほど例年より展示数が少なかったです。
ていうか、お題の「和のあかり」に忠実になったというか。
昨年ミラーボーラーさんの展示もあって、そりゃ綺麗でしたが
「和のあかり」とはちょっと違うテイストでしたかね。
例により、一番上の階から見学。
壁の上部にスライド的なものが映し出されてました。
昭和チックなミニチュアが 目を引きました。
床の間の蝋燭の掛け軸が素敵でしたが、人が途切れず良い絵はとれませんでした。
日にちが経ちすぎて、どの階だか 不明になってしまったので、
とりあえず撮った順に並べれば上階→下階のはず。
壁に映る影を楽しむものは、今回多かったような。
この金魚提灯を下げてお盆頃にお祭りしてるお寺があるみたいなんだけど、
なかなか寄れないわ。
「和のあかり」のときしか室内の撮影はできないので、天井とか襖とかも撮影してますが、画像多くなるので この一枚。
今年は階段にお布団で寝ているこけしの展示はなくて、
一画にスイーツキャラになったこけしの展示でした。
布団こけしは販売してるみたい。
ほおづきランプは 一番人気でしょうかね。
切子のグラス。5万から8万円ぐらいで販売してたような。
影も楽しめる切子。
かんざし。
北斎の絵と型抜きした団扇。映る影。
このモビール、他に藤と松があったのですが、
揺れて廻るので なかなか本体と影がピシッと撮れた写真がなかったです。
階を下る。
これ、水の模様は上から映されたものなのですが、不思議な感覚でした。
錆和紙の襖。
今年は、自分的にポイントは コレと、和傘、竹灯りの三点ですかね〜。
抜けた灯りの映し出された文様が秀逸。
※ 画像多くなるので、続編に。コメント欄、閉じます。
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小石川後楽園の夏
2019.07.21撮影。
お盆休みなんてないから、てんで更新も何もできてないまま、
撮影からひと月ちかくたってしまいました。
いつもなら七夕あたりに見に行く後楽園のヤマユリですが、
今年は7月に日照時間が少なかったので残ってました。
それも ほんの数株で鮮度ギリギリ〜。
円月橋と。
通天橋と。
この日は通天橋は通行止めになってて、川の飛び石渡りました。
内庭は一方通行で出入口がひとつになってて面倒だったけど、ヤマユリの所在を確認に行ったけど、一株もなし。 ま、時期がズレズレだったからね。
このコが咲き始めでした。
ムカゴがあるので、コオニユリですかね。
オレンジ色の花は嫌いなんだけど、コレとオニユリは別枠。
咲き始めといえば、レンゲショウマも数輪咲いてました。
撮影した時は今年は群生地にいけないかなあと思っていたけど、
なんとか長岡の花火を蹴ったら行けました(笑)
曇っていたせいか、朝じゃなくても蓮花も見れたし。
深くなった緑を堪能して〜。
晴れてなくても汗だらだらでした!!
八重のムクゲ見ていたら、袋井で貰った八重朝顔の種を思い出した!!
種まき忘れてて数年。。芽がでるのかしらん??
今日は せっかくの休みだけど、暑すぎて外に出る気にもなれん。。 今月いっぱいでヤフーブログの投稿もできなくなるのに、
いっぱい頂いているコメントも 全部にはお返事かけそうにもなくて
申し訳ない気持ちでいっぱいです。
そもそも、まだ何も この後の対策も何もしてなくて、ヤバいです。。
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ヤマユリ / 大平野生植物園
茨城県北相馬郡利根町大平(だいへい)462−1
入場料:無料 駐車場:無料、5台程度 アクセス: 大利根交通自動車 早尾台バス停より徒歩15分程度 車の場合入口の道が狭いので十分に注意してください 見頃は6〜7日。9日まで「やまゆり祭り」を開催している。 2019.07.07 訪問。
茨城のヤマユリで有名なのは、県フラワーパークと行方市井上なのだけど、
両方とも何回も訪れてるし、井上山百合の里は昨年から中止してるし。
中止の要因は敷地を借りてイベントしていたお寺さんとの交渉問題らしく、
百合自体は咲いているはずなのに、残念ね。
里山近くに駐車場を設ける土地はなさそうだったし、いつ開催されるかしらね?
こちらも人を呼ぶには駐車場がネックになるかなあ。
すごく狭い道を入っていくしかないし。
やまゆり祭りは、今年で7回めだそう。
個人の土地だったら期間しか開放しないかと思って雨の中行きましたが、
7日はまだ蕾がたくさんあって、期間後も用意してある入山者の台帳に記入すれば
入っても良いとのことでした。
山百合は 傾斜地の頂上部に多く、花が10個近くつけてる株もありましたよ。
傾斜地なので、バリアフリーじゃないです。
雨で ぬかるみも多かったですしね。
雨だったので全行程を踏破しませんでしたが、なかなか面白そうなところで
スカツリや富士山も見えるそう。
スカツリは添付されていた写真を見ると電線被りなので「見える」って程度の眺望だけど、富士山は左裾にちょっと建物が被るくらいなので、冬にチャレンジしてみたいなあ。
カタクリも咲くそうだし、4〜5月も楽しそう!!
一時期、荒廃してしまった里山を このやまゆり祭りを催してくれた有志さん達が
また手入れしてくれたお蔭で楽しめるんだけど、公的資金の枯渇と高齢化によって主軸となる方が離れると活動が停滞しちゃう事例を多く見てきたので、
ここも継いでいってくれる方が継続しているといいなあ。
今季、もう一ヶ所ヤマユリを見に行ったんだけど、そこにも同様の立札あって、
この平成22年に交付金で整備したところって案外多い。
山百合の季節なので山の中には あまり花はなかったけど、とんぼ草とかあったし、
咲き残りのアジサイを見れました。
山の裾地には 様々な植物で目を楽しませてもらいました。
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