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引越しをし転入届けも受理されましたので、所有するバイク・車のうち、とりあえずスペーシーから移転登録を行いました。

寝屋川市では、当市ゆかりの昔話「鉢かづき姫」をモチーフにしたナンバープレートを希望者全員に交付してもらえます。
(令和元年5月時点)
50cc用の白、90cc用の黄色、そして125ccのピンクと3種類あり、もちろん普通のナンバーも選べます。別料金は特に発生しません。

前市の枚方の場合は、市のキャラクター「くらわんこ」のご当地ナンバーはありましたが、過去の募集期間に限定枚数を早い者勝ちという事でしたので、入手できる機会はありませんでした。ま、50cc用しかなかったみたいですけどね。

他の近隣市でも色々なものがあり、大体がその市にゆかりのあるものがモチーフになっています。中でも面白いのが摂津市で、摂津市内の新幹線鳥飼基地を売りにしているのか、絵柄がドクターイエローになってます^^;
あと、東大阪市の場合は、やはり花園ラグビー場を擁する市だけあって、ナンプレのカタチがラグビーボール状になってたり、箕面市の場合は、絵柄と形状が箕面の滝になってたり。
そのほかさまざまなデザインのご当地ナンプレがありますが、どういった手順で入手出来るのかは、各自治体によって違いがあると思います。

寝屋川市の場合は、恐らく抽選で有料なのかな?と思っていただけに、思わぬ誤算で嬉しかったです。

ただし、他の自治体同様、突然配布が終了する可能性もあると思います。


地震雲。

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こちらの虹色に輝く雲は、彩雲といって太陽の光加減により偶然発生するもので、古来より見られれば縁起の良いものだといわれています。

また、地震を予兆する雲だとも言われておりますが、はっきりとした因果関係は分かっていないようです。

しかしかつての大きな地震の来た前日などに、このような雲を見たという証言がネット上に多数あがっており、こーいうのを信じやすい自分としてはおのずと警戒モードに入ってしまいます^^;

過去に数回各地で見てはいますが、その後日にどうなったかは把握していませんが(笑)

この雲を撮影したのは令和元年(2019年)5月22日水曜、場所は奈良県生駒市内。
この日用事で生駒市へ行ったときに偶然発見。
時間はお昼過ぎだったと思います。

実はばっちり当たっています。

この雲を見たおよそ48時間後の、同じく奈良県内で小さいですが地震が発生しています。ソースはこちら。

ま、しかし地震大国日本ですから、小規模な地震はほぼ毎日どこかで起こっているんですよね。このあとも関東地方や九州で、わりと大きな地震が起こっていますから、
その方面で虹色に輝く彩雲を見かけた方はおそらくいらっしゃると思います。

はっきりとした因果関係は分かりませんが、見かけたら一応警戒だけはしといたほうがいいと思います(^^)



色々ありました。

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ヤフーブログももう直ぐ終わるということですが、放置しっぱなしもなんなので、久々に投稿してみようと思います。

昨年(平成30年)6月の大阪北部地震、9月の台風21号と立て続けにやってきた災害により、コテンパンにやられまして、長年住んできたボロ家を退去しなくてはならなくなり、期限の今年3月末までに移動へ向けた準備作業で忙殺されてきました。

兎に角荷物の量が半端なかったので、年越しを含めたほぼ毎日出来る限りのゴミ処理や引越し作業に追われ、先日ようやく一区切りついたところです。

引越し先は隣市にある大きな団地で、家賃が安いということで5階に。
こちらは一旦の仮住まいということにしています。
団地というのは色んなしきたりや決まり事がありそうで嫌な感じがしましたが、
都市公団が管理を行うこちらは特にそういったことも無く、わりと気にいって住んでいます。
引越しは自分たちですべて行いましたが、エレベーター無しの5階までの荷物運びがとても大変でした。

正直、あまりお勧めは出来ませんがその分、眺望が良かったり電波状態が良かったり、精神的でのメリットはあります。

周辺住環境も、ほぼすべてそろっていて申し分無く大変便利ですし、職場へも若干近くなりました。

しばらく住んでみて、また良いところがあれば引っ越そうかと考えています。
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特急 吉野行き 16000系
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観光特急 「青のシンフォニー」 吉野行き 16200系

先週水曜の撮影です(^^)

関西のさくらもこの日あたりが見納めとなり、桜の名所である吉野までは行けませんでしたが、ウチのさくらちゃんの病気治癒祈願で桜井の大神神社へ参拝へ来たついでに、飛鳥、葛城で近鉄の臨時列車を見に来ました(^^)

この日はまだシーズンということで、閑散期は2両の一般特急列車がすべて4両となっており、かなりレアな編成も見ることができました♪

昨年秋に同じポイントで撮影しましたが、その時に見た近鉄最古参の16000系の4両固定編成がなんと新色に^^;

これには驚きました!

貴重な編成なので、あとしばらく頑張ってもらうと言う事なんでしょうか。

青のシンフォニーも、この日は1往復のみ。

先日撮影したポイントから少し上がったところの踏み切りからですが、遠めわずかに桜の木を絡めることが出来ました。

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特急さくらライナー 阿部野橋行き 26000系

葛城の尺土へ移動します。

以前使った踏み切りで尺土駅17時過ぎにやってくる臨時快速急行を待ちます。

さすがに4月と言う事もあり、晴天のこの日は光線状態も十分なので。

26000系もご他聞にもれず、ヘッドライトがLED化されてるようです。

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特急 阿部野橋行き(京都連絡) 16000系

先ほどのが帰ってきました。実はこの編成の原色を期待していたのでちと残念です。

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特急 吉野行き 16600系+16000系

最新の編成と最古の編成が手をつないで来ました^^;
でも近鉄ではこういうのが普通なんですねぇ。

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特急 阿部野橋行き 16400系+16010系

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快速急行 「さくら号」 阿部野橋行き 6020系

本日のメインターゲット。

シーズンの平日には1往復しかないのでかなり長時間待ちましたが、夕方5時過ぎにようやく登場。

近鉄南大阪線名物のネームドトレイン。今回が初の撮影です。

シーズンに応じて、色々な名前が付され、先頭に小さなカンが付けられます。
さくらのシーズンはさくら号、沿線のお寺の牡丹の季節には牡丹号、お正月には開運号等等・・種別は快速急行で、普段は設定がありませんが快速とは名ばかりで、吉野線内の退避や行き違い待ちなどでとっても時間が掛かる列車だそうです(^_^.)

しかしまぁ、つけてもらってるカンが可愛らしいので、次のシーズンには又見に行きたいと思います(^^)

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京阪交野線 
10000系 トーマスラッピング 普通 枚方市行き

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湖西線 
683系 特急サンダーバード 大阪行き(おそらく)
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225系 普通?京都方面行き
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223系 新快速 京都方面行き
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117系 普通 近江舞子方面行き
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115系 普通 京都行き

さくらの開花状況もほぼ終盤に。

今年は運よく好天が続いたので例年よりも開花スピードが早いらしく、今日あたりが最後になりそうなので締めとして近所と、滋賀の大津のいつもの撮影ポイントへ行って来ました(^^)

おけいはんのトーマス君は、今回はさくら2シーズン登板してくれていました。
岡上の桜並木と絡めるお気に入りのポイントで1枚。

湖西線は和邇駅近くの小高くなった公園の桜並木と合わせる事が出来るので、
今年も行ってみましたが、昨今やってくる車両がほぼ223系と225、あとサンダーバードばかり^^;
たまに221系。

(もれなく野々村バンパー付き)

京都界隈には辛うじて国鉄型の115系と117系の抹茶カラーが残っていますが、行き当たりばったりの撮影では、来てくれるのは運次第という状況に。

公園で大方1時間ほど待って、117系は来ましたが115は来ずじまいで。

諦めて志賀駅湖岸のポイントへ移動したところ、近江舞子行きの115系が向かって来たので、折り返しを待つべくも一度同じ公園へ戻りました。

この2形式も来年にはもうどうなってるか分かりませんね^^;

寝台特急日本海やトワイライトを撮影ていた頃が懐かしいです・・。


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