私の独り言
カイ大好き。必然? 小さな箱を見つけました。 箱を開けると小さな子猫のが泣きもせず かわいい目でわたしを見つめていました。 もう箱を下に置くことができませんでした。 勿論家族は大反対、 娘は一生懸命里親探し、 子猫と暮らしてもいいといって下さる方がいました。 でもその時はわたしはこの子のママになってました。 どちらで暮らすのがよいのか本当に真剣に考えて考えてとても こころが揺れました。 まず連れてかえってきた責任 、そばで甘えて膝で寝る姿。 腕を吸いながら寝る姿。 あちらの環境の良さ。 でも子猫のかわいいさ 甘えじょうずに家族も負けてしまった。 そして 彼はカイくんとなり かぞくになりました。 |





