環境省では、地球温暖化を防止するため、夏のオフィスの冷房設定温度を28℃程度にすることを広く呼びかけています。 その一環として、28℃の冷房でも涼しく効率的に働くことが出来るような「夏の軽装」を「COOL BIZ −クール・ビズ−」と名付け、推進していきます。 みなさんもこの夏はぜひ「COOL BIZ」を実行してみて下さい!(環境省地球環境局 〜 みんなで止めよう温暖化 チーム・マイナス6%) 6月の衣替えの時期に合わせてクール・ビズを取り入れるようになった会社も多いのではないでしょうか?
うちの会社も、本店はクール・ビズが始まりました。 でも、上着着用なし・ノー・ネクタイでOKだけれど、カジュアル・フライデーほどにはカジュアルになり過ぎないようにとのお達しで、どこで線引きするか悩ましいところです。 分社のオフィスも、本店に倣って冷房温度28℃にする日も近いことでしょう。 個人的には、冷房が苦手なので、男子社員が軽装になって、エアコンの設定温度が上がると嬉しいです。 |
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今日、たまたま本店に行ったのですが、やはり暑かったです。外は最高気温20℃ぐらいの予報でしたが、オフィスの中はOA機器の熱で随分と温度が上がるのでしょうね。ノーネクタイでも、来客の時は、上着とネクタイを着用できるようにというお達しが出ているので、カジュアルデイとは別に考えた方が良さそうです。クール・ビズと逆行するようで納得できないのですが、女性はノースリーブとミュールは認められなくなりました。
2005/6/17(金) 午前 2:12
28℃の会社を訪問するお客さんは、普通のスーツではつらいでしょうね。お客さんも含めて、クール・ビズというルールにしてもよいのでは?
2005/6/19(日) 午前 2:12
北海道でサマータイムを導入しているところがあるようですが、サマータイムは、明るい時間を有効に使う省エネ効果と、退社後の時間を趣味や娯楽などに費やすことで経済効果が狙えるというメリットがあると言われてます。1時間時計を早めて全国的にサマータイムを一斉導入すれば、冷房が節約できて、クールビズにも快適なのではないでしょうか。
2005/7/1(金) 午前 1:06