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			<title>（旧）LSE留学記-社会人の海外イギリス大学院留学</title>
			<description>ロンドン大学LSEの大学院生によるリレー形式のブログ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>（旧）LSE留学記-社会人の海外イギリス大学院留学</title>
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			<description>ロンドン大学LSEの大学院生によるリレー形式のブログ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj</link>
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		<item>
			<title>願書提出先の選定</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;イギリスに留学するところで、次に大学・学部・学科の選定に入りました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;使ったサイトは以下のものです。留学コンサルティング会社の方には、自分が勉強したかった分野がマイナーな分野なため、自分で探す結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.postgrad.hobsons.com/programmesearch.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.postgrad.hobsons.com/programmesearch.jsp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これで自分が学びたい分野が複数見つかると思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;次に、私は法学部出身のため理数系っぽいのははずし、TIMESの大学ランキングで上位6-7校前後を願書提出先とピックアップしました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.timesonline.co.uk/displayPopup/0,,102571,00.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.timesonline.co.uk/displayPopup/0,,102571,00.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その結果として、以下の大学の以下の学科へ願書を提出することとしました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;- LSE #4 &lt;br /&gt;
- University of Bath #9&lt;br /&gt;
- Royal Holloway, University of London #12 &lt;br /&gt;
- Aston University #13&lt;br /&gt;
- Cardiff University #16&lt;br /&gt;
- University of Glasgow #28 &lt;br /&gt;
- University of Essex #30&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;#は2006年当時のランキングです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;結果として、Bath一校が不合格となった以外は、Glasgowからunconditonal offer, 他校からconditional offerを取得した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;conditionは以下のとおりでした&lt;br /&gt;
- LSE: IELTS overall 7.0&lt;br /&gt;
- Royal Holloway: IELTS overall 6.5 with writing 7.0&lt;br /&gt;
- その他： IELTS 6.5&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj/26743010.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 06:18:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>留学国・学部の選定</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まず、留学先の国の選定ですが、英語圏としては主としてアメリカ・イギリス・オーストラリアがあると思われます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さまざまなところに各国の留学の利点・欠点が挙げられていると思いますので、そちらを参考にされるべきと考えます。個人的な決定理由を説明させて戴きます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;‐魴鑄婢膤福淵灰鵐妊ショナル・オファー, conditional offer）があること&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
お恥ずかしい話ですが、留学先からオファーもらうまで、英語の試験を受けたことがありませんでしたし、そもそも、オファーもらうまでに試験準備をする気もありませんでした。理由は、あてがないのに試験のための英語の勉強をしたくなく、TOEFL、IELTSを受けたこともありませんでした。その結果として条件付合格がないアメリカをまずはずしました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;⇔嘘悗1年間の短期で終了すること&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;０幣紊侶覯未箸靴董▲ぅリスの修士課程が留学先として選定されました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;い燭澄⇔匹考えてみればアメリカの1年制のLLMに留学してもよかったのかなと今更ながら思っています。正直、イギリス法も含めて日本とのつながりを考えると、世界最大の経済大国であり、日本の主要貿易先であるアメリカのほうが学んだことが役に立つのではないのかと今更思っています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj/26742973.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 06:14:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>初めまして/目次</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本ブログへのご訪問ありがとうございます。情報も陳腐化しつつあるので、内容を簡素化を図るとともに閉鎖いたします（2009年4月）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;◆目的&lt;br /&gt;
1)社会人経験を経られてイギリス大学院留学を目指す方への参考情報&lt;br /&gt;
2)ロンドン大学 The London School of Economics and Political Science (LSE)の大学院へ留学される方への参考情報&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;の一助になることを目指しましたが、途中で挫折しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;◆内部連絡&lt;br /&gt;
私が作成した記事以外は、当座、全部鍵付きの「その他」書庫に「非公開」の記事でいれてあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj/26742853.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 06:02:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Proof Reading</title>
			<description>修士論文で、一様proof readingを出して、ネイティブにみてもらいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選択肢としてLSEのlanguage centreにだすのか、適当に探してだすの2通りがあると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LSEのlanguage centreは確か2,000語で26ポンドかかるといわれました。ですので、1万語だと130ポンドになると思います。問題だったのは、頼んでから5-10営業日はかかるといわれた点でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直前にならないとエンジンかからないので、結局、民間の業者をネットで適当にさがしました。品質に不安があったので、とりあえず2人頼みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1人は、gumtreeで探して、60ポンドで頼みました。これは3日で帰ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう1件は、ネットで適当に探して次の業者にしました。Advanced editを通常日程で頼み、料金は、正規料金が200ポンドなのを、質を勘案して割引するのでといわれ150ポンドでした。たぶん私の英語でも割引が入るので、もっと安いと思います。これも4日で帰ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.fixmycommas.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.fixmycommas.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Proofreadingを2個比べて思うのが、やはり、安かろう悪かろうだと思われます。私は今回が初めてproof readingしてもらったので、よくわかりませんが、とりあえず、高いほうの業者には、大変満足しています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj/13949486.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 00:35:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Sidney Webb House寮</title>
			<description>★★★★★★他の方が作成していただいた記事★★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滞在期間：2007年10月～2008年9月（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LSEの合格書類をもらったあとは、住む所を探さなければいけませんでした。プライベートのフラットシェアでもよかったが、学校が始まるのと同時に家探すのは大変だと思い、寮を申し込むことにしました。数多くある寮のなかから、学校までの距離と費用を考えて、Sidney Webb Houseを第一志望にしました。運良く、希望通りのオファーをもらって、2007年10月よりこの寮に住むことになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず寮の立地ですが、London BridgeとTower Bridgeの間くらいに位置し、地下鉄ではNorthern LineのBorough（バラ）駅かLondon Bridge駅が最寄りとなります。Northern Line上に最寄り駅があるというのは実際にロンドンで生活してみると便利であることがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寮から大学へはバスが一番便利です。4つの路線が使えて、20分ほどで着きます。寮からバス停へは5，6分歩きます。次に便利なのが、意外にも徒歩だったりします。というのも、電車では学校まで乗り継ぐ必要があり、しかも学校の最寄駅から実際にLSEに着くまで、10分ほど歩かなければならないからです。通勤電車は日本もロンドンも同じ、大変混みます。それよりは、ミレニアム・ブリッジやセント・パウル寺院を見ながら歩いたほうが健康にも懐にも優しいでしょう。寮から学校までは歩いて45分程度です。私はよくバスを使っていましたが、知り合いに数人、学校まで歩いて通っていらした方がいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校以外の交通連絡ですが、寮の立地が立地だけにあってバス移動には困りません。西は自然史博物館やVictoria駅、東はグリニッジ、北はHampstead Heathまでバス1本で移動できてしまいます。（南を触れなかったのは、南に行くほどの観光名所がないからです。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、周辺の環境ですが、庶民層の町並みにあるだけに、暗くなってからはとくに気をつけたほうがいいです。とはいっても、私を含め、深夜帰りの学生も多いし、すぐそばにKing&amp;#039;s Collegeの学生寮もありますので、それほど心配する必要はないでしょう。さすがにロンドンだけにあって、暗くなってからのひとりでの行動はなるべく控え、2人以上で外出するといいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
買い物ですが、寮の外側一角にコンビニのようなお店があります。生鮮食品から日常用品まで置いてあるので、困ることはありません。またこのお店のなかに郵便局もありますので、生活してみるとかなり便利だとわかります。また、寮から歩いて10分以内にスーパーが3軒あり、20分のところに大型Tesco（スーパー）、バスで10分のところにAsda（アメリカ資本のスーパー）があり、日常生活には不便しません。さらにロンドン一有名な、食品を専門に扱う市場であるBorough Marketにも歩いて15分ほどで行くことができ、普段目にかかれないような食材を買うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重要な寮の内部構造ですが、基本的にSidney Webb Houseはシングル・ルームからなっています。部屋にはシャワーとトイレが付いて、隔週ごとに清掃されます。また机は長さ2mほどあり、棚も多く、収納には困りません。ソケットも部屋には6つあり、パソコン、プリンターを置いて、さらに炊飯器、湯沸かしポットを置いてもあと2個余るほどです。また、机の前の壁にはLANが引かれているので、別料金を払うことなく、インターネットにつなぐことができます。さらに、おそらくLSEの寮でEn Suitルームを除いて唯一、部屋に冷蔵庫がついています。この冷蔵庫のおかげでほかの寮でよくある食品盗難もなく、平和に暮らすことができます。部屋の広さですが、ベッドが2面入るだけのスペースはあります。（おそらく10平米）これで私の場合は週108.50ポンド、3か月に1回Common Room使用料として20ポンドを払っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フラットはそのようなシングル・ルームが6つ～8つ集まって構成されています。シェアするのはキッチンのみで、キッチンのゴミは平日毎日処理されます。また週1回キッチンの清掃もされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sidney Webb HouseはGraduate Preferedとなっていますが、私の場合はUndergraduateが4人、Grasuateが3人という割り当てになりました。知り合いの話では、全てGraduateからなっているフラットも多いとのことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのようなフラット以外に、Common Roomとして、バー、Study Room、Computer Roomがあります。バーにはテレビもあり、日曜の朝はここで簡単な朝食が提供されます（2007/08年の場合）。Study Roomは名の通り、自習室で、試験前やレポート提出前は多くの学生が使っています。だいたい10人程度入れます。また、Computer Roomにはパソコンが10台ちょっとと、プリンターが1台あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洗濯にかんしては、ランドリーがありますが、他の寮と同様、コインランドリーですので、有料です。Sidney Webb Houseのは割高で、洗濯に2ポンド、乾燥（50分単位）に1ポンドかかります。ですので、10日～2週間、ひとによっては1か月まとめて洗濯することになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
郵便物はフラットごとにポストがあるので、大変便利です。小包が届いた場合は、ポストにお知らせのメモが置かれ、それと学生証をもってレセプションで引き取ることになります。レセプションは24時間×365日開いていますので、盗難の心配もありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、部屋のライトが消えた、シャワーが詰まった、キッチンの備品が壊れたなどの場合はレセプションに言えば、たいていその日のうち（最速では30分以内）に修理されます。このサービスは朝8時～夕方5時（平日）、～昼12時（土曜）やっていますので、ひょっとしたら日本のサービス以上に便利なのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして寮にはSilent Timeがあり、23時半～翌朝8時まで騒音をできるだけ抑えなければならないルールがあります。部屋の向きにもよりますが、私の場合、このルールのおかげで、夜は静かに勉強でき、そして気持ちよく眠れています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校からはほかの寮よりは遠めで、周囲が庶民層ではありますが、交通の便、寮の設備やサービス、費用を総合的に考えると、とてもロンドンでは考えられない好条件です。最初は戸惑うことも多いのですが、2か月くらいですぐ慣れます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj/13352076.html</link>
			<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 08:40:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>寝具類</title>
			<description>寝具類を購入される場合ですが、North Finchleyに住んでいた時には、high streetにある格安店で売っていましたし、寝具専門店もありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは、Brent Crossに大きなショッピングモールがあり、そこのJohn Lewisで購入しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.brentcross.co.uk/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.brentcross.co.uk/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に、Liverpool Streetに住んでいた時は、バスで10分くらい揺られたところにあるモールみたいなところで購入した記憶がありますが、名前は忘れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Centreに住んだ場合には、とりあえず、Bond StreetにあるSelfridgeくらいしか思いつきません。一度買ってしまえばその後、どこに寝具屋さんがあるのかは注意しなくなるためかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.selfridges.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.selfridges.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしは、寮に移った初日に布団がなくて、風邪ひきましたので、ご注意ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Mixiのお友達からの参考情報です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お友達&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が住んでたフラットには布団がついてたのですが、遊びに来る友人用の布団はoxford streetのjohn lewisで買いました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お友達&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も家具備え付けで、掛け布団付きでした。しかし自前でDuvetをM&amp;Sのオンラインショップで買おうと思ったことがあります。結局買いませんでした。 私は何でもオンラインで買います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お友達&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、Oxford streetのBHSで購入しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たぶんこれなんですかね？　&lt;a HREF=&quot;http://www.bhs.co.uk/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.bhs.co.uk/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj/13003241.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 07:55:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>学生用オイスターカード</title>
			<description>普通のオイスターカードは駅で申込書を書いて、出せば、その場ですぐにもらえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに30%の割引が効く、学生用のオイスターカードは、所属している学校から申込書をもらう必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は、「たぶん」、LSE Shopの横くらいにあるstudent unionにいけば用紙をもらえると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入学直後は、「たぶん」、LSE shopの地下1階の奥で、集団配布している用紙をもらえると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、パスポートサイズ(?)の写真を貼って送れば、そのうち郵送で帰ってくるみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、プレセッショナル中は、用紙をもらいいったら、まだ本当の学生じゃないから駄目だといわれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定期券（そこまで毎日学校いくことはまずないでしょうが）等と、合わせて検討されてはいかがでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オイスターカードも、残高が無くなると自動的にクレジットカードを使って再チャージしてくれる機能がネットで設定できます（日本から持ってきたカードでやったら受け付けてくれず、挫折しましたが）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お恥ずかしい話ですが、イギリスにきた当初は、オイスターカードへのトップアップはニュースエージェントか、駅の窓口でしかできないと思っていましたが、普通に駅にある切符の自販機でできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Endless Summerさん、勝手にトラックバックさせていただきました。ご迷惑でしたら削除しますので、お知らせください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj/13001401.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 06:55:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>LSEのお食事処</title>
			<description>学校にくると当然お昼たべないといけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LSE内にあるお茶とご飯食べれるとこですが、こんなところがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.lse.ac.uk/collections/cateringServices/venues/Default.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.lse.ac.uk/collections/cateringServices/venues/Default.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.　Brunch Bowl&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ・・・一様学食ですか？評判はよくないですね。何でもいいから食べたい場合にどうぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんなでわいわい話しながら勉強したい時には、Brunch　Bowlの休業中へ、場所だけつかうといいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.lse.ac.uk/collections/cateringServices/venues/brunchBowl.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.lse.ac.uk/collections/cateringServices/venues/brunchBowl.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.　Garrick&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1階は喫茶店で、地下1階にお昼12時半から14時半までランチ営業しています。Brunch Bowlよりは食べれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.lse.ac.uk/collections/cateringServices/venues/garrick.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.lse.ac.uk/collections/cateringServices/venues/garrick.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.　George IV pub&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LSEの直営のパブです。とっていも、ただのパブです。良く授業の終わったあとに、みんなで呑んでました。呑ミニケーションは世の東西を問わず重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.lse.ac.uk/collections/cateringServices/venues/georgeIVPub.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.lse.ac.uk/collections/cateringServices/venues/georgeIVPub.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.　その他喫茶店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LSEの各所に点在しています。よくつかったのは図書館前のPlaza Caf&amp;eacute;: John Watkins Plazaです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.lse.ac.uk/collections/cateringServices/venues/libraryPlazaCafe.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.lse.ac.uk/collections/cateringServices/venues/libraryPlazaCafe.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.　番外編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tower１の前に移動式カフェで、日本人の方がコーヒー等をだされているお店があります。友達はカフェトモコ(?)と呼んでいました。なので、たぶん、トモコさんなんでしょう。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.　King&amp;#039;s College&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
King&amp;#039;s CollegeのStrand校舎の2階？かなに学食があって、Brunch Bowlより1.3倍くらいお勧めです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj/12624687.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 07:02:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Bankside House寮</title>
			<description>引き続きLSEの大学院生の方に、Bankside寮の紹介記事を書いてもらいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.lse.ac.uk/collections/residentialAndCateringServices/bankside/Default.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.lse.ac.uk/collections/residentialAndCateringServices/bankside/Default.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
２００７年９月下旬から０８年７月上旬まで４０週ちょっと、Bankside Houseに住んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テートモダンの真向かいにあって観光には素晴らしい立地ですが、最寄の駅（SouthwarkまたはBlackfliars）まで１０分くらいかかり、バス便も充実していないため、学校へは徒歩２５分ほどかけて通います。でも、テムズ河畔の通学路も気持ちよく、不満に感じることは（そんなに）ないはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この１年で寮の周辺にも飲食店やスーパーがいくつかオープンしたので、生活に困ることはなくなるでしょう。０８年７月現在、近隣のビルでの工事が継続しており、たまに煩いことがあります。でも、後で書くとおり、本当の「敵」は内側にいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この寮には、全員がキッチンにアクセスできるだけのキャパがありません。事前に申し込むと、運がよければキッチンの鍵がもらえます（年間使用料￡２００）。キッチンは十数人でシェアすることになり、しかも利用者の部屋の位置もバラバラなので、キッチンを単位とする人間関係は他の寮と比較するとやや希薄です。しかし、寮には食堂が併設されているので餓死する心配はありませんし、そこでも知人の輪が自然と広がります。寮の食堂は、朝はBritish breakfastを５品で￡１．７０、夜はメイン（肉、魚、vegitarian）＋野菜で￡２．３５（なんだかんだで実際にはもう少しかかる。￡３．００前後）。休暇中は食堂が閉鎖されることがあり、残留する学生たちは難民となって、連れ立って外食外飲することになります。食事の質は、想像を絶する大学の食堂と比べればほとんど神の領域、学食が続いた後に食べれば涙がこぼれるほどの感動が得られます。また、毎日のように給仕のおばさんと接するうちに自然と顔なじみになるので、「人情派」のあなたには最適です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部屋は、”い覆single（共用bathあり）、▲轡礇錙爾弔single、twin（他の学生とのルームシェア）の３種類があります。キッチンと同様、入居前に事前申請すると希望する部屋に入れる可能性が広がります。ルームシェアでは他の文化圏の人間と同居させられるため、トラブルに至らないまでも、互いに不満を覚えることが多いようです。壁は隣の部屋で鳴る携帯の着信音が聞こえるほどに薄いですが、内装はきれいですし広さもそれなりに確保されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャワーとトイレは２週間に一度、掃除をしてもらえます。ベッドは日本のシングルよりもさらに細いサイズで、しかもスプリングが劣悪です。といっても、異性を連れ込む方が少なからずいらっしゃるので、そのくらいの使用には耐えられるのでしょう。ベッドマット、枕、布団は用意されているので、必要なのはそれらのカバーのみです（検査時にカバーなしでの使用がバレると罰金が課されます）。&lt;br /&gt;
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郵便物は入り口近くのレターボックスにアルファベット順に投げ込まれる仕組み。鍵がかからないので安全面ではやや不安あり。ＬＳＥの他の寮と同様、自室からＬＳＥのＬＡＮに接続できるほか、地下にはコンピュータ・ルームもあります。そのほか、ＴＶルーム、バー、洗濯機、ピアノ、卓球台などが利用できます。また、客があるときには、事前申請すれば予備のベッドを貸してくれます。&lt;br /&gt;
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この寮の最大の問題、それはクソガキです。６００人以上が入居するＬＳＥ最大の寮で、学部生の比率も高いため、中には中学生レベルの倫理観しか持ち合わせないお坊ちゃんお嬢ちゃんがいらして、飲み騒ぐだけなら良い方、興が乗ると破壊活動に走ります。学期中、火災報知機は深夜を含めて週に１回くらいのペースで鳴らされ、一度は本当の放火もあったほどです。&lt;br /&gt;
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ＬＳＥの多くの寮と同様、夏学期が終わると収益確保のため観光客向けに一般開放されるので、学生はLilian Knowles、Butlers Wharf、Sidney Webb Houseのいずれかに引っ越すことが求められます。引越し当日にはこれら３箇所の寮に向かうトラックが３台用意されるものの、朝の１時間半のうちに数百人が大きな荷物を運ぶので、大混乱に陥ります。&lt;br /&gt;
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同じ時期にこの寮に滞在した学生たちの評価はまちまちですが、個人的には楽しい１年間を過ごすことができ、ありがたく思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj/12483502.html</link>
			<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 00:59:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Garden Halls (Canterbury Hall, Commonwealth Hall,Hughes Parry Hall)</title>
			<description>引き続き、LSEの大学院生の方のご厚意で、寮の記事を書いてもらったので、掲載します。&lt;br /&gt;
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HPはこちらになります。&lt;br /&gt;
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&lt;a HREF=&quot;http://www.lon.ac.uk/halls.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.lon.ac.uk/halls.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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ガーデンホール&lt;br /&gt;
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ガーデンホールは、キングスクロス駅、ユーストン駅、ラッセルスクエア駅のちょうど中心に位置しており、フーズパリーホール、カンタベリーホール、コモンウェルスホールの３つの寮から成っています。この３つの寮の前に、4面のテニスコートがあり、その公園がコートライトガーデンと呼ばれているので、ガーデンホールと呼ばれているのだと思います。&lt;br /&gt;
2007年から2008年までコモンウェルスホールに滞在し、2005年から2006年までをフーズパリーホール、2006年の夏にインターナショナルホールのシングルルームに滞在しておりましたので比較をしつつ簡単に紹介します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
この３つのホールに共通することは、主に、アンダーグラッドの生徒が大半を占めるということ。カンタベリーホールに滞在するアンダーグラッドの％はわかりませんが、フーズパリーとコモンウェルスホールでは7割ぐらいがアンダーグラッドの生徒でした。そして、ポストグラッド、Ｐｈｄ、ポストドクター、ファンデーションコースの生徒も滞在しており、様々な生徒がいるのが特徴だと思います。ユニバーシティロンドンの生徒なら誰でも応募が可能なので、ＬＳＥ以外にも、ＳＯＡＳ、Imperial、ＵＣＬ、Queen Mary、Royal HollowayやRoyal Academy の生徒など、年齢も、学校も、専門分野も違う生徒が多く滞在しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
コモンウェルスホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コモンウェルスホールは、392 のシングルルーム、 11 の大きなシングルルーム、 11 のダブルルーム。各階に、２つずつ、男性用と女性用のシャワールームがあり、各シャワールームにトイレが２つ、シャワーが３つ、洗面台が５つついています。その他に、各フロアに２箇所キッチン（シンク、ケトル、電子レンジ）と、アイロン室、また、寮の中に、ライブラリー、ランドリールーム、２箇所のテレビルーム、コモンルーム、スカッシュコート、音楽室、卓球台がある部屋があります。コートライトガーデンでの、テニスコートの使用も可能で、一時間に１ポンド程度でテニスコートを借りられます。週一回クリーナーが部屋の掃除に来てくれ、ごみは毎日収集に来てくれます。部屋には、シングルベッド、勉強机、本棚、ワードローブ、サイドテーブルと、一人用のいすが備え付けられています。部屋に洗面台はありません。（インターナショナルホールのシングルルームにはついています。）寮費に、ご飯代が含まれており、朝御飯（平日午前８時から９時、休日１１時半から１時）晩御飯（５時４５分から７時）が出されます。朝御飯は、イングリッシュブレックファストやシリアル、晩御飯は、主に、２種類の肉または魚料理とベジタリアンのメイン料理、サイドディッシュの野菜、デザート、サラダが出されます。ちなみに金曜日の晩ご飯には必ずフィッシュアンドチップスが出ます。飲み物は、コーヒー（カプチーノやココアなど）の機械と、３種類のジュースの機械が置いてあり、お代わりは自由です。アンダーグラッドが沢山いるので、騒がしいというイメージがありますが、階が上に行けば行くほど静かになるというイメージがあります。オフィスに交渉すれば、早い時期ならば、希望の階を言えば聞いてくれると思います。駐輪場もあります。&lt;br /&gt;
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フーズパリーホール&lt;br /&gt;
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２９１のシングルルームと５つのシェアルームで構成されており、奇数と偶数階で、男性と女性階にわかれています。各階にトイレとシャワーがあり、コモンウェルスの部屋とだいたい同じです。&lt;br /&gt;
２００７年度から２００８年度までの、寮費は、1日あたり、￡１７.７０（１ヶ月約５５０ポンド）で、インターナショナルホールのご飯付シングルルームが１日につき￡１９　（１ヶ月約５９０ポンド）なので、少し安いです。インターナショナルホールの、シングルルームと比較すると、部屋の大きさは、フーズパリー＞コモンウェルス＞インターナショナルホールです。部屋の位置によって大きさの違いがあるので一概に言えませんが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/londonlsecpaj/12482765.html</link>
			<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 00:43:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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