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毎日、暑い日が続いております。 梅雨明け以来、30度を越える日の連続で、特に午後からは我慢の限界、エアコンをつけたり、冷房の 完備している場所へ避難して過ごしております。 鳥海山の伏流水が流れ込む 元滝 です。 10年前の写真ですが、少しは涼しさを感じていただけるでしょうか? まだまだ、暑い日が続きそうです。健康に留意して乗り切りましょう。
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毎日、暑い日が続いております。 梅雨明け以来、30度を越える日の連続で、特に午後からは我慢の限界、エアコンをつけたり、冷房の 完備している場所へ避難して過ごしております。 鳥海山の伏流水が流れ込む 元滝 です。 10年前の写真ですが、少しは涼しさを感じていただけるでしょうか? まだまだ、暑い日が続きそうです。健康に留意して乗り切りましょう。
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暑中お見舞い申し上げます。 毎日猛暑が続きますね。 熱中症にならないように十分水分・塩分を補給し、この暑さを切り抜けましょう。 |
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今日は久しぶりに遠出をした。 相棒の調子はイマイチであったが、どうしてもグランドゴルフに行きたいというので、にかほ市の薫風 園で午前中コースを周り、昼食後、少し写真でも写そうかということで、鳥海山の麓にある元滝へ向かっ た。 休日とあって、けっこう大勢の人が訪れていた。 駐車場から林の中を通り元滝まで15分くらい歩く、さすが林の中の道はひんやりしていた。 元滝は、鳥海山からの水が湧き出る伏流水で、いろんな場所から水が流れ出している。 うっそうとした林の中にある滝で、夏でも涼しく、今日も寒いくらいであった。 落差は比較的低いが、幅広くいろんな場所から水が流れ出ており、岩にはダイモンジソウの花がたくさ ん咲いていた。 紅葉には少し早く、滝の周辺の木々はまだ葉っぱが青々していた。 帰り道、いつもと違うコースを走ると、珍しい光景に出会った。 鳥海山を背景に道端に真っ赤な彼岸花が数本咲いていた。 秋田県では彼岸花を見かけることが少なく、このような景色は滅多に見ることができない。 たまには違った道を走るのもいいものだ。思わぬ収穫がある。
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おわら風の盆を見ての翌日、新潟まで走る前にせっかく行った富山近辺の絶景ポイントをガイドブックで探した。 ガイドブックの「ツウのおすすめの絶景ポイント」に「神通峡ドライブ」というのがあった。早速地図で調べて、およその時間を調べたら、程よい距離にありそうなのでいくことにした。 国道41号を岐阜方面へ約10km、わずかの距離である。往復してもせいぜい2時間もあればゆっくり楽しんでこれるだろうと、即行動に移す。 次第に山間部に入りこんでいく、山間の道をひた走り、とりあえず「常虹の滝」までを目標に走って行く。途中の山間部は道路が交差して、面白い景色である。山間部ならではの景色をまずはカメラに収める。 そのあと、常虹の滝の看板を探していく、途中で見つけたが、二股に分かれているため、どちらかわからず、最初は下の道へ入るが、大きな駐車場があるが滝らしいものはない。しばらくあたりを歩いてみたがやはり見つからず、さっきの分岐点まで引き返し上の道を登って行くと、流しソバのお店の手前の狭い駐車場に車を置いて、カメラを持って上がって行く。 ソバ屋さんの前を通り抜けると、その向こうに滝が見えてきた。 名前からすると、常に虹がかかる滝と連想したが、残念ながら、朝日がさすころに虹が出るらしい。 今回は虹無しの滝である。 左側の2本の滝は上段と下段に分かれていて、珍しい形の滝である。そしてその滝の右方向にもう1本の滝が流れ込む、合計5本の滝であるが、全部入れての撮影は難しい。 部分的に写してみた。 いつか虹がかかる場面を見たいものである。 |
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福寿草との対面を終えて、高原へ向かいました。 途中の広場から秋田駒の全景を見ることができました。 かなり雪が消えて、少しずつ地肌を見せ始めています。間もなく山へも登ることが出来ることでしょう。 さらに上がって、スキー場のゲレンデの下まで行きました。駐車場付近にはまだ雪の山が残っていました。 冬の間活躍した除雪車もまだ待機していました。ゲレンデのリフトは静かに休んでおりました。 ここのリフトからこの冬は多くの人たちが「アイリスゲレンデ」を目指して上がって行ったのでしょうか? 今は、誰もいません。静かに次に動く時を待っているようでした。 このゲレンデのそばには、滝があります。 以前にも雪を漕いでそばまで行った「友情の滝」です。 滝のそばまで行くにはやはり雪の上を歩いて近づいていくしかありありません。足元に気をつけながら滝の真下まで行くことができました。 友情の滝はすっかりと雪や氷が消え2本の滝が音を立てて流れていました。 滝の上方を良く見ると、以外にもつららがまだ残っていました。
この日の明け方の気温が低かったからでしょうか、滝に着いたのはお昼頃でしたが、つららは消えずに垂れ下がっていました。
やはり、山は夜間に温度が下がるし、ここは北側斜面なのでなかなか陽が当たらず残っていたのでしょう。 |
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