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大変、温かくなったので安心しています・・・!

フィッシング編

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尺イワナ

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失礼します・・・。
大雨の後・・・。
山中奥深く入ると・・・
このような30センチ超の・・・
大イワナやアマゴ
がまれに釣れます・・・。
しかし、問題意識を持って・・・
努力して命がけでないと釣れません・・・。
仕事も遊びも・・・レジャ〜も一緒です・・・。
何事にも一生懸命です・・

太刀魚 湯浅港♪

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/2f/lonelydolphin724/folder/1502830/img_1502830_39521344_11?1202901964
一応、竿頭でした♪
★☆太刀魚━ヽ(゚∀゚)ノ━ダ☆★ 10匹釣りました。 綺麗でしょう・・・。 海南まで、ぶっ飛ばして行ってきました。 刺身と焼き魚と骨の唐揚げにして 食べました。 大変、美味しい魚です。 ♪(b^-゚)♪

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 釣れた直後の映像です。 大きな口をしています。
 多分、30センチは、あるだろうと思いました。

 過去、尺アマゴを3匹、釣ったことがありますが、尺イワナは、初めてです。 台風の大雨で上流から流されてきたと思います。

 帰って計測したら31センチありました。

 釣れた直後の動画等を順次、UPします。

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 10〜20歳代前半には、真黄色のカローラ・真っ赤

なギャラン・真っ黒なセドリックなどの原色にこだわりを持ち、走り

回していました。

 その後、仕事が忙しくなり、燃費のよい車種が必要となったのです。

 ですから、その頃から

「車は、移動の道具や。燃費が良くて走れば良い。」
と思うようになったのです。

 ですから、世界のサニーやパルサー・カリーナ・ミラ・パジェロなどに乗って車の掃除すらせずに走り

回っていました。

 40歳前に自動車会社で勤務する同級生から

「車位、掃除しろ!ええ車に乗ったら愛着が湧いて掃除するようになる!」

と言われシルビアを買わされました。

 ガンメタのフルエアロのシルビアであり、よく走りました。

 案の定、車に愛着を感じ、この頃から車を手洗いするようになりました。

 シルビアは、台風の時、スレート屋根が飛散してきてボコボコになり、廃車となりました。

 昔から

「ミニクーパーに乗るぞ!」

と思っていましたので、緑色のミニクーパーに乗り換えました。

 しかし、クッションが悪いし、全手動モデルであり、又、故障でクーラーは、よく効いていたのです

が、ヒーターが殆ど効かなかったのです。

 冬場になると、コート・手袋・マフラー姿で運転していました。

 この他、諸般の理由から2年で乗り換えとなりました。

 次に何に乗り換えようかと思い、思いつきたのが

「オープンカーや!」

とひらめいたのです。

 金に余裕があればBMWオープンを買ったのですが、余裕がなかったのでH.6年式ユーノスにしました。

 ストレスが溜まった時などは、オープンにして山中奥深くドライブに行くのです。

 渓流沿いの新緑に満ち溢れた林道をマイナスイオンを体中で吸い込みながら走るのです。

 何とも言えぬ爽快感があるのです。

みんながRV車で渓流釣りに来る中、私だけオープンにして林道を走り抜け渓流釣りに行くのです。

 しかし、車高などのデメリットから本流でしか釣ることが出来ません。

 支流の林道は、やはり、オフロードバイクに限ります。

 オープンカーの最大の弱点は、頭の辺りで激風が渦巻くのでヘアースタイルが乱れるのです。

 それで、山中では、良いのですが街中を走る時は、信号待ちでは、必ず手クシでヘアースタイルを整え

なければならないのが欠点です。

 冬場は、足元からヒータをかけておけば、殆ど、見た目より寒くありません。

 みなさんも中年になったら、オープンカー釣行に挑戦しては、いかがですか?

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 アマゴ釣行で過去に一度だけ

ツキノワグマ1匹

と遭遇しました。

 とある解禁日直後の奈良県の上北山村の山中奥深い林道でした。

 四輪車で行けるような林道には、熊は、殆ど居ません。

 ところが二輪車でしか行けないような細い林道を山中奥深く走っていく

と、広葉樹林の木の幹などにツキノワグマの

爪痕

を発見することがあります。

 怖いのですが、こだわりのアマゴ師は

天然尺アマゴ

を求めて奥深く入っていくのです。

 その細い林道を奥へ奥へ走っていると広葉樹林からツキノワグマが出てきて林道の真ん中で立ち止まり

一瞬、目があってしまったのです。

 道幅が狭くてUタ〜ンすら出来ないのです。

 私とすれば

襲ってきたらどうしよう?

と思い怖くて怖くて仕方ありませんでした。

 どうしようかと悩む時間も経過しないまま、直ぐにツキノワグマは、傾斜角度が

45度

もあろうかという山斜面を

猛スピードで駆け上ったのです。

 そのツキノワグマは、テレビや動物園で見るのと同じで丸々と肥えているボッテリした体つきで、決し

てスマートな体型ではないのです。

 私とすれば

ツキノワグマは、ノッソリして動作が鈍いだろう・・・

という先入観がありました。

 ところが、その走行スピードは

身軽なワンちゃん

と何ら変わりないスピーディな走りっぷりなのです。

 みなさんも山中奥深い広葉樹林でツキノワグマに遭遇した時は、走って逃げても必ず

追いつかれる

ということです。

 ちなみに

飼い犬を連れて行ったり、鈴を身につけたり

すれば襲撃される可能性が薄いらしいです。

 それから、人が余り潜入しない

尺イワナ

が潜伏している渓流を歩いている時、たまに

死臭

がするときがあるのです。

 このような場合

誰か釣り人が転落事故などで死んでいる

と思うのです。

 幸い私の場合、発見した死体は、全て

鹿

でした。

 鹿の場合、冬場、雪や氷で足を踏み外して転落事故死するのです。

 この他、熊に襲われた鹿や猟銃で撃たれた鹿などが死んでいます。

 鹿の胃袋や腸の中は

緑色の草類

がほとんどです。

 足腰の強靱な渓流師がたまに事故死していますが主に足を踏み外して滝壺などに転落して溺死している

のです。

 身軽な渓流師が何故、うかつにも転落するかと言うと主に移動中に

群れ猿・まむし・アオダイショウ・ヒキガエル・野犬が生息している谷もある

などに遭遇して

驚きの余り

足を踏み外し転落して、転落途中に頭部を岩で殴打して気を失い、そのまま渓流に落ち水を吸い込んでし

まうのです。

 携帯電話の電波の届かない谷には、決して

単独釣行しない

ことです。

 私の経験から言うと1番、遭遇してビックリして

サムイボ(身の毛がよだつ)

が立つのは、やはり

まむしとヒキガエル
です。

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