発酵自家製ビール・レシピ編
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エタノール等の消毒液が安く、ドラッグストアーで市販されています。 霧吹きのように噴射する容器であれば、何でもOKです。
炭酸ガスが抜けていきます。
上の写真の様な泡が出てきます。
日数が経つにつれて、この泡が次第に無くなってきます。 |
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従って、真冬や真夏は、ビール造りに適していません。 どうしても醸造したい時は、クーラー・暖房器具のある部屋でないと無理です。 春・秋が20度〜25度位であり、適しています。 夏場ですと、どいしてもクーラーの付いている時は、適温になるのですが、クーラーを切った熱帯夜の日は、水温が32度位まで上がるので旨いビールは、造れません。 真冬は、深夜未明に水温が15度前後まで下がるので適していません。 ですから真冬や真夏を迎える前に多めに造ることをお勧めします。 その際、容器に消毒液を噴射して、消毒をします。 消毒も重要なウエイトを占めます。 |


