だんごむし阿闍梨 の つぶやき・・・

その日に一番気になったことをつぶやくよ

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今日は野暮用あってDNS

昼からこんなとこへ

Glassfactory南堀江店

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2年ぶりかな

と、言うのも愛用グラサンが・・・(泣)

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川爺さんとの思い出の一つ

もうすぐ四年目に突入やからな、綺麗にせんとね


はい交換

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今回が2回目の交換

年に200日近く使うからね

肝心の滑り止めが削れてツルツル

こうなると最大の魅力である

ずれない!

が、効かなくなる

やっぱ年一で交換やな

コラボ・・・

今日はルミちゃんとこ「サニーサイド」とコラボ


サニーサイドと言えば、


ちゃんと走る!


チーム

BAなんかとコラボして大丈夫なんか?

ねぇ、ルミちゃん (笑)



何せ副会長が、そろそろスタートするよ〜って時点で

トイレに行っちゃうし

その時点で自転車はチェーン落ちしたままやし
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お願いしますよ〜TAMA副会長(ノ∀`)



コースは私のお休み散歩コース

参加の皆さん、因みにこんなコースだったんですよ、
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意外や意外、結構はまったコラボになってオモロ〜やったわ


お陰で走行に関わる?写真はコレのみ
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皆で撮り鉄してる写真って (ノ∀`)

サニーサイド、BAに合わせられるとは、なかなかやるなぁ (笑)



帰宅したら、

お前、遊んでばっかりやんけ、オイ!
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って、近所に住み着いた野良猫に言われてるような気がした(苦笑)



【備忘録】

以前、3,4回覗いたけど、毎回満席で諦めてたパン屋で昼食

パン工房「のら」
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元々は大宇陀でパン作りをされてたらしい


三田市に移転されて、イートインを始められた
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自家製薪窯で焼かれるハードパンとピザがチョ〜人気との噂

イチオシのピザ、マジで美味かった♪
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ハード系のパンも4種類くらい、皆で分け分け

どれも美味いわぁ〜

但し、開店と同時に行かないと満席になる

ちゅうか、出遅れるとパンが無くなるのが難点

雪が降る前に、もう一回行こうっと

IOMIC総評・・・

2012年2月23日から


GLASS FACTORY 堀江店 さん
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から提供いただいている

IOMIC CROSS SERIES IS−103
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自転車で使用すること約十ヶ月、走行距離で約10,000km

ちょうどキリが良いので私的総評をしてみる


先ずは良い点から

何よりも


掛け心地が最高


なのである

流石は Made in JAPAN!!
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ノーズパッド、ツルが顔に合わせて調整可能なので顔にピッタリ収まる感じ
GLASS FACTRYさんで基本フィッティングをして貰える


しかし、そこはメガネ店さんのフィッティングなので、自転車走行中に適しているかは別問題

私の場合はその状態で暫く走り、風の巻き込みや走行中のメガネの角度
気になる点を拾い出して、追う一度GLASS FACTRYさんで再調整していただいた
その後は全く風の巻き込み、見難さは無し

メガネのプロに調整してもらえるのも大きな利点
当然、自分で調整することも可能


ほんとに掛けてることを忘れるほどの快適さ
作りがしっかりしている

もう一度言う

流石は Made in JAPAN!!

きっちり作られています


ほぼ毎日掛けているので、毎日ツルを開閉するのですが、全くガタが出ていません
部品精度が高いのだろう
でも実はこういう点って自ら気にしないと気付かない小さな点
でも、一旦気になるとず〜〜〜っと気になる点
こういう所がきっちり作られているのが良い


IOMAXが良い

ノーズパッド、ツルにはIOMAXが使われています
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IOMAXとは、ゴルフクラブのグリップ部に使用されている

滑りにくい、手へのフィット感が良い、劣化しにくい

で、好評な材質

ほんとに滑らず、肌に当たる部分に優しい
200km走っても殆どズレること無く、肌が擦れることも無かった


今まで掛けていた他メーカーのサングラスの時の癖で、ついメガネを触る
でも、全くズレてないことに気付きます

長距離走行時には少しでも気になることは減らしたいので、
ズレ無い、擦れないというのは大きい


レンズが交換可能


私のモデルはレンズ全周にフレームがあるタイプ
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一見、固定レンズのように見えますが、交換可能
少しコツが必要だが、個人でも交換可能な程度のコツ


フレーム、ノーズパッド、ツルのカラーが豊富

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各14色あり


チームカラーに合わせることが出来る
お値段も手頃なので、痛んだ時でもお財布に優しい


このままだと ステマ になっちゃうので悪い点も


何といってもデザインが残念


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格好悪い!

という訳では無いが、非常に普通なのだ
私個人としては好きなデザインなので問題ない


一般的に、スポーツ好きのサングラス好き と考えた場合
何をもってサングラスを選ぶのか


確かに 視野の広さ、レンズの効果による見易さ等
技術的なポイントは重要だと思うし、重視する人も居るだろう


しかし、恐らく殆どの人は

デザイン

又は

ブランド名

で選んでいると思うのだ


ブランド名は、作り上げていくしか無いのでここでは除外

デザインである

O社 ジョ○ボーン
出た時のインパクトは凄かった


攻撃的で筋肉質でありながらシャープさを感じさせるデザイン
レンズ交換の為に開くフレーム下半分
そのヒンジ部の部品
まで色が選べるという遊び心


商売上手!!


と思った


実は私も同種の スプ○ットジャ○ット を持っている
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後発で出たアジアンフィットという、アジア人向けのフレームのヤツ
しかし、私の顔にはイマイチフィットしない

痛いとか擦れるとかいう肉体的ダメージは無いが

ズレる


サイクリングなら問題ないが、練習、レースでは気になってしまう
ヒルクラの際にはスタートして直ぐに外しちゃうくらいだ

でも、デザインがカッコエエので買ってしまった


たとえ 真似! と言われても良いじゃないか
何か

おお! カッコエエ!!

と、多数派に認められるデザインのニューモデルを期待したい


IOMAXが思った以上に劣化する


通常のゴム製品、シリコン製品に見られる

劣化してベトつく

ことが発生し難いことが売りの一つであるIOMAX


だが、私のそれは少々ベトついてきた
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まぁ、約300日、ほぼ毎日掛けて自転車で走り回り

汗、皮脂、埃、砂、土 に晒される

という、あまり日常的ではない過酷な使用状況ではあるのだが
それでも1年でコレは早過ぎるように思う


週に一度の石鹸、水洗い

というメンテに問題があるのかもしれないが、せめて2年は耐えて欲しいところだ


ツルのデザインが惜しい


自転車乗り特有の問題

トンネル
ヒルクラ中の大汗対策

で、サングラスを外し、ヘルメットに挿すことがある

が、この時にIOMAXの滑り難さが仇となる


そう、ヘルメットの隙間への抜き差しでIOMAXが抵抗になるのだ

スムーズに抜き差しできない

コレって結構ストレスになる


非常にコアな問題で、ココに書くのは申し訳ない気もする
が、自転車界へ広める為には大きなポイントと思い、あえて書いた


悪い点はこんなとこか

お気づきだろうが、機能的なマイナス点は無いのである

冒頭にも書いたが 
MADE in JAPAN
なのだから致命的なマイナス点があるわけ無いのである

このサングラス、決して安いわけではない
O社の人気モデルと大きく変わらない価格帯

正直、提供していただいた時は

タダなら貰おう

というイヤラシイ気持ちであった

だが、この約300日、約10,000kmの使用後に思うのは


に買うのはIOMIC


ということ

ほんとに掛けてて気持ち良い
いや掛けてることを忘れるくらい自然なのだ
是非とも

おお! やったな!!

と思わせてくれる

強烈なデザインのニューモデルを出して欲しい

先日、埼玉の山奥で開催された地獄のレースに参戦。
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年に数回のマジ走りだぜぇ〜


内容はこんな感じ ↓

①1.3km タイムトライアル

②7km ヒルクライム

③5km ヒルクライム + 5km ロードレース

④10km ヒルクライム

の4レースを5時間で走り切っちゃうという過酷なもの。


iomicサングラスを導入して初のフルもがき体験なので、さてどうなることやら。


①1.3km タイムトライアル

TTポジション(トライアスロンの自転車みたいな乗り方)での視界に問題無し。
ツルの部分がしっかりと顔をホールドしてくれるので、ズレてフレームが視界を遮る様な事は起きなかった。
風の巻き込みも許容範囲内で特に支障無し。


②7kmヒルクラ
相当量の汗が頭、顔から噴出するもツル、ノーズ共に滑るようなことなくしっかり固定。
但し、ノーズパッド沿いに垂れる汗の感じが気になった。
コレはどのサングラスにも共通する問題だな。


③5kmヒルクライム+5kmロードレース
前半のヒルクライムで大汗をかき、そのままロードレースに移行する。
ロードレースではダンシング(立ち漕ぎ)するので、体を大きく動かすが、サングラスがズレて気になることは皆無だった。
当然、ツルがずれてこめかみ辺りが擦れるような不快感も無し。


④10kmヒルクライム
既に3レース終えており、疲労困憊。
この状況だと少しの違和感が気になり、普段はサングラスを外したくなるが、掛けている事を忘れさせる程のフィット感なので敢えて掛けて出走。
午後になり気温も上昇、更に大汗をかくが定位置からズレないので汗がフレーム下側に溜まったりすることも無く快適。
途中、曇ってきた為に明るさの問題でサングラスを外したが日差しが強ければ最後まで掛けていただろう。

但し、外したときにヘルメットにサングラスのツルを差し込むのだが、この時に限ってツルの滑り難さが仇となり、スルッとヘルメットに刺さらないのが難点だ。
ツルの先端のみ滑り易い素材に変更できないであろうか。


今回の参戦で、レース強度でも何ら問題なく使用できる事を確認。
特に目立った外観的特長があるわけではないが、使えば判る良さを持っているぞ。
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フレームの特徴はほぼ掴んだので、次はレンズを交換してみたい。

落車前に試せて良かったわ・・・

200kmインプレ

先日、岡山まで自走195kmだった私 

当然お供はIOMICのサングラス。
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向かいの強い日でしたが、風の巻き込みは全く気にならなかった。
ノーズパッドの調整が上手くいったようだ。
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約9時間半、実走約8時間で走破したので、ほぼ乗ったまま。
が、走行中にサングラスに手を持っていくことはほぼ無かったのでズレることが無かったって事だな。

こめかみ、鼻が痛くなるようなことも無く、鼻にノーズパッドの跡が付くことも無く、ロングでも快適な掛け心地でしたわ。

但し、コンビニなんかに入る時にサングラスを外して、ヘルメットにツル部分を差し込むのですが、先端が少し太めで、垂直な断面なのでとっても挿し難い。
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IOMICのラバーのお陰で、滑って抜けるようなことは無いのですが、今度は抜き難い。
先端部分をシュッと挿し易い形状に出来ないかなぁ。
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