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岡本太郎記念館を観たら、青山通りの横断歩道を渡りピエール・エルメへ。
この日、バレンタインデーはまだ少し先ではあったが、自分へのご褒美に。

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ピエール・エルメ(フランスのパティシエ、ショコラティエ)は「パティスリー界のピカソ」と呼ばれ、その作品は、創造的で情熱的で美しい。

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お店の奥にはパリのスウィーツの本があり、手にとってみてみると、写真やイラストがとても素敵。
ここから2Fへの階段を上がる。

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6種類のスウィーツプレートをチョイス。
テンションが上がる♪

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カウンターでは、ショコラティエがスウィーツを作る姿が目の前で見られる。
見た目美しく上品で程よい甘さ、それぞれに個性的な食感、口溶けが愉しめ至極の美味しさ。

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なんとこちらは、ショコラティエからのプレゼント。
ステキなサプライズに感激!
バレンタイン限定チョコレートも充実。
来年はピエール・エルメはいかが?
自分へのご褒美にもどうぞ。

幸せ気分でピエール・エルメを出れば、お隣には…

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こちらもパリ発、モッツァレラサンドイッチのお店「ンーモッツァ」。
気になるなぁ…

そして表参道へ。

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ランチに訪れた「ザ・ストリングス」は、夜はライトアップが綺麗。

2月14日、スカイツリーのライトアップはラブリーショコラ。

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今年のバレンタイン友チョコは、資生堂パーラー。

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デザインがとてもオシャレでかわいい。
バレンタインチョコを選ぶなら、味は勿論見た目も重要。

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頂いたチョコの箱や缶はどれも素敵なので、アクセサリーなど小物入れに。
上から右回りで、トップス、ゴディバ、ピエールマルコリーニ、ブルガリ、ドゥバイヨル、ベリーズ。

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