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2018年のクリスマスと2019年お正月。クリスマスはまたハムだったけど、来年は他のものにしよう。。。やっぱり評判良くない。子供達がハム好きじゃない。。。アップルパイのレシピは適当だけど、リンゴをどっさり、フライパンから溢れるくらいで、リンゴ10個分くらいかな(パイ1個分。。)?パイの型が去年からちょっと大きくなったから注意。。砂糖は白砂糖が3/4カップ、ブラウンシュガーが3/4カップ、あとは味をみて調整。あとは、バター、シナモン、ナツメグ、レモン少々。フライパンでしばらく加熱して、コーンスターチを少々加えて、汁を少しドロドロにする感じ。アップルパイは上の部分の生地をクロスした後に、エッグウォッシュして、白砂糖をまぶすと美味しく見える。

正月のお餅は、2、3日でカビでしまったので、冷凍するとか工夫する。フロリダに引っ越ししたから、湿気が違うんだろうな。。。息子くんはきな粉が好き。きな粉だけのも作ろう。。紅白なますは、大根苦ければ、ラディッシュで作ってもいいかも。サツマイモは、Oriental Expressで買える。

夫君曰く、かんぴょうはpensacolaのグロセリーになかったそう。一応、昆布は売ってる。沖縄ソバもoriental expressで買える。今年は豚肉を昆布巻きに使ったけど、魚とかチキンよりも良かった。まあ無理せず、鶏肉でもオッケー。今年はちょうどトンカツも作ったら使っただけ。。

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2018年サンクスギビングは引っ越ししたので、また新たなオーブンで料理しました。
また恒例のメモ書きです。

2017年にパイの型を買い換えたら、同じサイズと思ってたのに違うことが判明。9インチ何だけど、新しい型は容積が4カップ分。前持ってた型は3カップ分。引っ越しした街で、パイ用のリーズナブルなパンプキンを見つけれなかったので(ホールフードでは$3/lbsでした・・・)、かぼちゃパンプキン/squashを使いました。全く問題のない出来上がりでした。

★パンプキンパイ★
パイ生地(3つ分):
(A)
小麦粉4カップ(アメリカの計量カップ)
ショートニング1 1/2カップ(アメリカの計量カップ)
2t 塩
1T 砂糖
(B)
卵 1個
1/2Cの冷たい水(そのうち1Tはメープルシロップ)
1T 酢

作り方
(1)Aを適当にまぜあわせる。完全に混ぜ合わせない。粉っぽくてショートニングの塊が残った状態。よく混ぜるとタルト生地のようになってしまう。
(2)Bを混ぜ合わせて(A)に軽く混ぜ合わせる。ここでも完全に混ぜない。
(3)まとまっていない生地をラップで巻いて、外から軽くもむようにして生地をまとめる。扱いにくい生地なので冷蔵庫か冷凍庫で寝かせる。

パンプキンフィリング(パイ1.4個分、、中途半端です…):(かぼちゃが800グラムだとちょうどパイ2個分+ミニパイ10個分でした:08年10月)(かぼちゃが1000gだとパイ3個分:08年11月)(Kabocha Squahが1個だと610gのピューレーができました18年11月)
(A)
かぼちゃ 2個 オーブンで焼いて(かぼちゃを半分に切って種を取り出し、切った面を下にして50〜60分ほど385Fで焼く。その後、ブレンダーかフードプロセッサーでピューレする。

以下、かぼちゃ500グラム分のレシピ(新しいパイ型2個分だとかぼちゃが670g分必要。ちょっと大きめのかぼちゃ1個がいいかも。かぼちゃの量に合わせて下のレシピを調整)
(B)
小麦粉 20g
シナモン 少々
クローブ 少々
ナツメグ 少々
塩 2/3t(塩はかぼちゃ500gあたり、1/3tで十分だと思う)
ブラウンシュガー 190g
(C)
卵 115g
コーンシロップ(半分MOLASSESにしてもOK)40g
牛乳 400ml

作り方
(1)(A)に(B)、(C)を順に混ぜる。
(2)冷蔵庫から生地をとりだして伸ばす。結構薄いほうがgood。扱いにくい生地なのでラップではさんで伸ばす。パイ型に生地を入れる。
(3)パンプキンフィリングを流し込んで445度で15分、その後温度を下げて385度で約40分焼く(2017年からパイ型が大きくなったから50分必要。2018年は、最後の20分は370度に下げてちょうどよかった)。一番したのラックに直接のせると生地がいい感じで茶色くやける。真ん中のラックにのせたり、クッキーシートにパイをのせると焼き色が薄くなる。

★スイートポテトキャセロール★
スイートポテトやヤムポテトなど。 5本くらい (皮むく前に合計2キロくらい) (1.5cm角くらいに切る)
ブラウンシュガー(3/4カップ)
バター1/4カップ
塩 小さじ1
バニラエッセンス 小さじ1
くるみ 1/2カップ
 
(1)スイートポテトとYAMの両方を使う。今回は2:1使用。全部YAMでもOK
(2)小さめに切って(少し大きめのサイコロ、1.2〜1.5cm角くらいかな)水からおイモをゆでる。マッシュ状にはならないように注意。塩少々。
(3)おイモを容器にいれて、ブラウンシュガー3/4カップ弱、バター1/4カップ、塩1t、バニラエッセンス1tを加える。くるみも加える。全部あえる感じで混ぜ合わせる。
(4)マシュマロを全体にのせる。
(5)マシュマロがクリスピーになるまでオーブンで焼く。350Fで20〜25分くらい。(夫君のリクエスト − 浅い容器を使ってもっとマシュマロを希望)
*容器は赤い長方形のを使う


★グリーンビーンズ キャセロール★
容器は丸で茶色のを使う(浅め)。
いんげんまめ どっさり
たまねぎ 半分 (小さい角切り)
マッシュルーム 3〜4個 スライス(小さい角切り)
にんにく 2かけ みじん
フライオニオン (大きな缶の3/4くらい)
*2016年は手作りフライオニオン(薄くスライスした、玉ねぎに軽く塩&小麦粉をまぶして少量の油であげた)。私的にはこっちが好きかな。夫君はどちらでもいいそう。
牛乳 ホールミルク 3カップ
チキンコンソメ 1.5個
小麦粉 大さじ4
チェダーチーズ どっさり
塩 少々


(1)グリーンビーンは色があせるまでよくゆでておく。水からゆでて、沸騰して軽く45分以上くらい(夫君のリクエスト)。塩を入れると味がしまる感じ。いんげんは半分にする(子供向けには1本を三等分)
(2)にんにく、玉ねぎ、マッシュルームをバター(キャノーラでもOK)で5分くらい炒める。小麦粉を大さじ4くらい加えてよくまぜる。ゆるいカスタードぽいくらい、割としっかりとろみが付いてないと、スープにいんげん豆が入っているような感じになるので要注意。牛乳をよく混ぜながら少しずつ加える。チキンコンソメも加える。オレガノも少々加える。揚げたオニオンも混ぜ合わせる。
(3)(1)と(2)を混ぜ合わせてチェダーチーズ(夫君はチェダーが一番いいらしい)を掛けてオーブンで30分くらい焼く。最後の5分くらいは、残りの揚げたオニオンをのせてまた焼く。やっぱりフライオニオンはたっぷり使った方がいい。

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毎回恒例のサンクスギビングのお料理。
今回もメモ書き。
パイの型を買い換えたら、同じサイズと思ってたのに違うことが判明。9インチ何だけど、新しい型は容積が4カップ分。前持ってた型は3カップ分。どおりでパンプキンパイのフィリングが足りないはずだ。。しかもフィリングが多い分ちと甘い。足りなかった分は15分445度で焼いた後に取り出して、スイートポテトを流し込んだ。2層にしたければ、このタイミングで出して、層を加えればいいかも。。
パイ生地は相変わらず扱いにくいけど、とってもフレイキーでいい!
ターキーは丸ごと油で揚げてます。
ポテトサラダはポテトを塩入れた鍋で茹でて、マヨネーズとカリカリにしたベーコンとネギのみ。結構いける。マヨネーズたくさん入れたら番人受けするよね。


★パンプキンパイ★
パイ生地(3つ分):
(A)
小麦粉4カップ(アメリカの計量カップ)
ショートニング1 1/2カップ(アメリカの計量カップ)
2t 塩
1T 砂糖
(B)
卵 1個
1/2Cの冷たい水(そのうち1Tはメープルシロップ)
1T 酢

作り方
(1)Aを適当にまぜあわせる。完全に混ぜ合わせない。粉っぽくてショートニングの塊が残った状態。よく混ぜるとタルト生地のようになってしまう。
(2)Bを混ぜ合わせて(A)に軽く混ぜ合わせる。ここでも完全に混ぜない。
(3)まとまっていない生地をラップで巻いて、外から軽くもむようにして生地をまとめる。扱いにくい生地なので冷蔵庫か冷凍庫で寝かせる。

パンプキンフィリング(パイ1.4個分、、中途半端です…):(かぼちゃが800グラムだとちょうどパイ2個分+ミニパイ10個分でした:08年10月)(かぼちゃが1000gだとパイ3個分:08年11月)
(A)
かぼちゃ 2個 オーブンで焼いて(かぼちゃを半分に切って種を取り出し、切った面を下にして50〜60分ほど385Fで焼く。その後、ブレンダーかフードプロセッサーでピューレする。

以下、かぼちゃ500グラム分のレシピ(新しいパイ型だとかぼちゃが670g分必要。かぼちゃ1.5個分弱って感じ)多分、1.5倍、750グラム分に計算し直した方がいいかも
(B)
小麦粉 20g
シナモン 少々
クローブ 少々
ナツメグ 少々
塩 2/3t(塩はかぼちゃ500gあたり、1/3tで十分だと思う)
ブラウンシュガー 190g(次回は175gにしてみる。フィリング増えた分甘い)
(C)
卵 115g
コーンシロップ(半分MOLASSESにしてもOK)40g
牛乳 400ml

作り方
(1)(A)に(B)、(C)を順に混ぜる。
(2)冷蔵庫から生地をとりだして伸ばす。結構薄いほうがgood。扱いにくい生地なのでラップではさんで伸ばす。パイ型に生地を入れる。
(3)パンプキンフィリングを流し込んで445度で15分、その後温度を下げて385度で約40分焼く(2017年からパイ型が大きくなったから50分くらい必要かも)。一番したのラックに直接のせると生地がいい感じで茶色くやける。真ん中のラックにのせたり、クッキーシートにパイをのせると焼き色が薄くなる。

★スイートポテトキャセロール★
スイートポテトやヤムポテトなど。 5本くらい (皮むく前に合計2キロくらい) (1.5cm角くらいに切る)
ブラウンシュガー(3/4カップ)
バター1/4カップ
塩 小さじ1
バニラエッセンス 小さじ1
くるみ 1/2カップ
 
(1)スイートポテトとYAMの両方を使う。今回は2:1使用。全部YAMでもOK
(2)小さめに切って(少し大きめのサイコロ、1.2〜1.5cm角くらいかな)水からおイモをゆでる。マッシュ状にはならないように注意。塩少々。
(3)おイモを容器にいれて、ブラウンシュガー3/4カップ弱、バター1/4カップ、塩1t、バニラエッセンス1tを加える。くるみも加える。全部あえる感じで混ぜ合わせる。
(4)マシュマロを全体にのせる。
(5)マシュマロがクリスピーになるまでオーブンで焼く。350Fで20〜25分くらい。(夫君のリクエスト − 浅い容器を使ってもっとマシュマロを希望)
*容器は赤い長方形のを使う


★グリーンビーンズ キャセロール★
容器は丸で茶色のを使う(浅め)。
いんげんまめ どっさり
たまねぎ 半分 (小さい角切り)
マッシュルーム 3〜4個 スライス(小さい角切り)
にんにく 2かけ みじん
フライオニオン (大きな缶の3/4くらい)
*2016年は手作りフライオニオン(薄くスライスした、玉ねぎに軽く塩&小麦粉をまぶして少量の油であげた)。私的にはこっちが好きかな。夫君はどちらでもいいそう。
牛乳 ホールミルク 3カップ
チキンコンソメ 1.5個
小麦粉 大さじ4
チェダーチーズ どっさり
塩 少々


(1)グリーンビーンは色があせるまでよくゆでておく。水からゆでて、沸騰して軽く45分以上くらい(夫君のリクエスト)。塩を入れると味がしまる感じ。いんげんは半分にする(子供向けには1本を三等分)
(2)にんにく、玉ねぎ、マッシュルームをバター(キャノーラでもOK)で5分くらい炒める。小麦粉を大さじ4くらい加えてよくまぜる。ゆるいカスタードぽいくらい、割としっかりとろみが付いてないと、スープにいんげん豆が入っているような感じになるので要注意。牛乳をよく混ぜながら少しずつ加える。チキンコンソメも加える。オレガノも少々加える。揚げたオニオンも混ぜ合わせる。
(3)(1)と(2)を混ぜ合わせてチェダーチーズ(夫君はチェダーが一番いいらしい)を掛けてオーブンで30分くらい焼く。最後の5分くらいは、残りの揚げたオニオンをのせてまた焼く。やっぱりフライオニオンはたっぷり使った方がいい。

2015 年クリスマス

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★LEMON MERINGUE PIE
http://www.cooks.com/recipe/ku8la1jr/lemon-meringue-pie.html
1 1/3 c. granulated sugar
6 tbsp. cornstarch
Dash salt
1 1/2 c. boiling water
3 eggs, separated
1/3 c. lemon juice
2 tbsp. butter
2 tsp. lemon rind, grated
1 (9-inch) crust, baked or graham cracker crust

Combine sugar, cornstarch and salt in saucepan; gradually add water. Bring to boil, stirring constantly. Cook 1 minute, or until mixture is clear and thickened. Stir small amount of hot mixture into beaten egg yolks; return to hot mixture. Cook over medium heat for 3 minutes, stirring constantly. Stir in lemon juice, butter and lemon rind. Pour into pie crust.

MERINGUE:

3 egg whites
Dash salt
1 (7 oz.) jar marshmallow creme

Beat egg whites and salt until soft peaks form. Gradually add marshmallow creme, beating until stiff peaks form. Spread over filling, sealing to edge of crust. Bake in 350 degree oven for 12 to 15 minutes, or until lightly brown.

12/25/15:上のレシピだと、カスタードとメレンゲがずれやすいかな。どうすればくっつくかな。グラハム生地じゃなくて、パイ生地の方がずっといいかも。次回はcream of tartarを使ったレシピも試してみたい。

★スイートポテトキャセロール★
スイートポテトやヤムポテトなど。 5本くらい (皮むく前に合計2キロくらい) (1.5cm角くらいに切る)
ブラウンシュガー(3/4カップ)
バター1/4カップ
塩 小さじ1
バニラエッセンス 小さじ1
くるみ 1/2カップ
 
(1)スイートポテトとYAMの両方を使う。今回は2:1使用。全部YAMでもOK
(2)小さめに切って(少し大きめのサイコロ、1.2〜1.5cm角くらいかな)水からおイモをゆでる。マッシュ状にはならないように注意。塩少々。
(3)おイモを容器にいれて、ブラウンシュガー3/4カップ弱、バター1/4カップ、塩1t、バニラエッセンス1tを加える。くるみも加える。全部あえる感じで混ぜ合わせる。
(4)マシュマロを全体にのせる。
(5)マシュマロがクリスピーになるまでオーブンで焼く。350Fで20〜25分くらい。(夫君のリクエスト − 浅い容器を使ってもっとマシュマロを希望)


★グリーンビーンズ キャセロール★
容器は丸で茶色のを使う(浅め)。
いんげんまめ どっさり
たまねぎ 半分 (小さい角切り)
マッシュルーム 3〜4個 スライス(小さい角切り)
にんにく 2かけ みじん
フライオニオン (大きな缶の3/4くらい)
*2016年は手作りフライオニオン(薄くスライスした、玉ねぎに軽く塩&小麦粉をまぶして少量の油であげた)。私的にはこっちが好きかな。夫君はどちらでもいいそう。
牛乳 ホールミルク 3カップ
チキンコンソメ 1.5個
小麦粉 大さじ4
チェダーチーズ どっさり
塩 少々


(1)グリーンビーンは色があせるまでよくゆでておく。水からゆでて、沸騰して軽く45分以上くらい(夫君のリクエスト)。塩を入れると味がしまる感じ。いんげんは半分にする(子供向けには1本を三等分)
(2)にんにく、玉ねぎ、マッシュルームをバター(キャノーラでもOK)で5分くらい炒める。小麦粉を大さじ4くらい加えてよくまぜる。ゆるいカスタードぽいくらい、割としっかりとろみが付いてないと、スープにいんげん豆が入っているような感じになるので要注意。牛乳をよく混ぜながら少しずつ加える。チキンコンソメも加える。オレガノも少々加える。揚げたオニオンも混ぜ合わせる。
(3)(1)と(2)を混ぜ合わせてチェダーチーズ(夫君はチェダーが一番いいらしい)を掛けてオーブンで30分くらい焼く。最後の5分くらいは、残りの揚げたオニオンをのせてまた焼く。やっぱりフライオニオンはたっぷり使った方がいい。

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アメリカで作るちぴっとおせち
なんと、アメリカの曾祖父が昆布巻き食べた。長生き間違いなし!
来年2016年は重箱にいれるぞ〜。これじゃ普段の食事と見た目の印象は同じだよね。。あと、雰囲気出すために、エビ入れよ。甘酢系かシュリンプカクテル系がいいかな。重箱に入れるとなると、一の重が昆布巻き・栗きんとん・黒豆、2の重がエビ、チキン南蛮、紅白なます、3の重は煮物か焼き物かぁ〜。どんな煮物だったらみんな食べてくれるかしら。。。

【栗きんとん】豊かな1年であるように
さつまいも 大2個(又は小ぶり4個)
みりん 大さじ2
砂糖 50g

1)水に2センチくらいに切ったさつまいもを入れて火にかけて軟らかくなるまでゆでる。塩少々も加える
2)お湯をこぼして熱いうちにつぶして砂糖とみりんを加える(甘露煮のシロップがある場合はみりん無し)
3)栗の甘露煮の栗を加える。甘露煮のシロップを好みの味になるまで足す。
*日本製の甘露煮が無ければ韓国製のでもOK。でも韓国製の場合はシロップは味が違うので使わない。日本製はFujiyaで約9ドル。

【黒豆】まめ(勤勉)に働き、まめ(健康)に暮らせる・無病息災
材料:黒豆200g(韓国のほんのちょっぴり大きい黒豆でOKでも今年は日本から持ってきた!)、水は豆の上2〜3センチくらい(あんまり水分多いと汁が無駄になりすぎる・・・)、砂糖150g、しょうゆ大さじ1、塩少々
1)よく豆を洗って4時間〜一晩くらい水につける。乾燥豆の上6センチくらいまで水を入れる。
2)水の量を前の上2〜3センチに調整。砂糖、しょうゆ、塩を加えて軽く混ぜる。
3)圧力鍋で27分。自然に圧力を抜く。
*乾燥豆200gだと少ない感じがするけれど、調理後は随分多くなるので分量を守る。でないと食べきらないぞ〜。

【昆布巻き】喜び事
サーモン(コストコで買う)。いい魚がなければ無理せず鶏胸肉でオーケー。煮しめ用の昆布(カットしてあるものじゃなくて、普通に長い日本のもの。LeeLeeかFujiyaで買う)、20センチくらいにカット。砂糖 大さじ3、 酒大さじ2、しょうゆ大さじ3、みりん 大さじ2。かんぴょう。

1)昆布を水で戻して使いやすいやわらかさにする。10分くらい。
2)かんぴょうは塩もみして水につける。やわらかくなったらすぐOK。戻しすぎると切れるような気がする。
3)鍋に入れて煮てアクをすくう。アクをとらないと昆布の周りに付くので見た目がダウン。そのあと圧力鍋30分で自然に圧力を抜く。
4)少し煮詰めて好みの出来上がりに調整する。

【紅白なます】
にんじん、大根、酢120mlくらい、砂糖は大さじ6〜7くらい?、塩はコーシャーソルトを多分小さじ1くらい入れた。大根はたっぷり、人参は少し。最初は水気が足りない気がするけど、時々混ぜたり、放置してるとしんなりして味がなじんでくる。あんまり人参を欲張ると、人参サラダみたいになる・・・。今年はきちんと量を測らなかったので来年は書き留める。

チキンん南蛮はいつもと同じレシピ。
曾祖父食べ過ぎて、ベーキングソーダを飲んでたよ。しぶい・・・。

【手作りおもち!】
【材料】
もち米5合(アジアスーパーで買ったsweet riceがちょうど)
【作り方】
1)もち米をよく洗って2時間ほど水につけて、その後水を切る。
2)炊飯器で普通に炊く。今回水を300ml入れました。去年より30ml少なくしてみた。ちょうどいいかも。
3)ご飯が炊けたら、すぐにブレッドマシーンに入れてスイッチオン。合計で20分くらいこねました(私の場合はプログラム1を5回繰り返しました)。
4)オーブンシートに大量の片栗粉を入れて、大量の片栗粉を手にまぶしてもちを丸める。

*お餅は軟らかくできたけど、物凄くくっつきやすい餅。手にも、容器にもくっつきまくりで、非常に扱いにくい。もち粉や片栗粉が大量に必要。作業する時のシートパンにはフォイルかオーブンペーパーをひいておくと、片付けが少しラク。いったん丸めると、やわらかくて延びはグッド(水を330ml入れた方が軟らかかった気がするけど、丸めるのが大変だった)。

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