確実に更新率が下がってきました。
いや、勉強が忙しくなってきました!爆
こういう風にして受験生になっていくんだなぁ〜、と思うもんです。
ところで、今日の中国新聞には、人気コーナーがありましたが
今日の提言者はなんと
金本
中国新聞見られた方は様々な感想お持ちでしょうが
僕的にはまぁ
言い訳記事!
にしか見えませんでした。いかにFAを正当化するかという。
本間かどうかは別にして引退までは余計なことは言わんことじゃ。
PS
復活を目指す広島の斉藤悠葵投手(24)が21日、廿日市市の大野練習場で今季初めてブルペン入りした。合同自主トレを視察に訪れた大野豊投手チーフコーチ(56)が見守る中、捕手を立たせて30球。昨年は度重なる故障に悩まされ、一度も1軍のマウンドを踏めなかった左腕だが、開幕1軍&2ケタ勝利へ向け、順調にスタートを切った。
慎重に、そしてゆっくりと捕手のグラブに投げ込んだ。ブルペンの横には大野投手チーフコーチの姿が見えた。しかし斉藤に焦りはない。球速も関係ない。1球1球感触を確かめながら、丁寧に投げた。
初ブルペン入りとなったこの日は、背番号と同じ“21”日。「それはたまたま」と照れ笑いを浮かべた。ただ今までとは異なる心境で迎えるシーズン。この日がその第一歩であるのは間違いない。「初めてにしては悪くなかった。徐々にペースを上げていく。ゆっくり上げていこうかなという感じ」。納得いく投球に満足そうな表情だった。
ローテ入りが期待された昨年は最悪の1年となった。開幕前に背中を痛めて離脱。筋膜炎と診断された。痛みは簡単には消えず、「テークバックの時に使う箇所なので時間がかかった」と振り返った。
不運は続く。背中が治った後に左ヒジを故障。「巻き返そうと思った矢先にひじを痛めてしまった」。度重なるケガで野球どころではなかった。
復活が待たれる今季。その姿を心待ちにしている1人が大野投手チーフコーチだ。広島の先発候補は、前田健、バリントン、福井、大竹、新人の野村(明大)ら右投手ばかり。「先発で試合をつくれる左投手が欲しい。斉藤にはやってほしいというか、やってもらわないと困る」と、厳しい口調で訴えた。
とは言っても斉藤を特別扱いするつもりはない。「過去に何勝とかは関係ない。斉藤は昨年投げていない。ゼロからのスタートですよ」。横一線から力ではい上がってくることを要望した。
その期待を斉藤は理解している。「開幕1軍は大前提で、しっかりアピールしたい。2ケタは勝ちたい」。現在、広島市内のトレーニングジムでケガをしない体づくりを目指し、肉体改造中。「体つきが変わった」と白い歯を見せた。野村鯉にとって必要な左腕。昨年の悔しさをバネに、今年こそ羽ばたく。
復活の定義を間違っているということ。
特別扱いするほど活躍してないということ。
開幕1軍大前提とか2ケタとか、自分に見合った発言をしよう。
個人的には、1回だけ行った2軍戦でとことん打ち込まれた雑巾。
せいぜい6回までしか持たないというイメージがある雑巾。
全く期待してないしむしろ大嫌いなので(爆)
感想は皆さんにお任せします。
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