|
主成分:アモキシシリン水和物(Amoxicillin hydrate) 剤形:淡橙色の錠剤、直径 10.1mm、厚さ 5.2mm 細菌の細胞壁合成を阻害し、炎症(発熱や痛み、はれ)をひき起こしている細菌自体を殺菌する ペニシリン系の抗生物質です。 通常、皮膚感染症、呼吸器感染症、泌尿器感染症、耳鼻科感染症、歯科感染症、眼科感染症、 および胃潰瘍・十二指腸潰瘍におけるヘリコバクター・ピロリ感染症など、広い範囲の感染症の 治療に用いられます。 主な副作用として、胃腸障害、発疹、口内炎、舌炎、かゆみ、発熱などが報告されています。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― パルドマイシンと間違って処方されたお薬です。
同じ感染症予防の抗生物質で、飲んでも問題は無かったそうなのですが、飲ませませんでした。 順調に回復してくれていたということもありますが、お薬の間違いというのは怖いです; 一応、お薬の適正検査(腎不全があるので)をしていたので、違う薬はちょっと・・・。 警戒しすぎかもしれませんが; 同じ感染症のお薬でも、もっともっと色んな種類があるので、勉強になりました。 |
全体表示
[ リスト ]



この薬なのかな???名前までは聞いてないんだけど。。。
オレンジの粉薬が、ケガとかの炎症予防に出るんですが、お水で割るんですが1週間くらいしか持たなくって・・・
だから、たんごの口内炎の抗生剤として、こうして錠剤で貰っています。
口内炎の薬は1日1回ですが、抗生剤は1日2回飲ませてます。
ヨダレが止まって、食べてる時に痛そうじゃなかったら、薬は止めちゃってるけどね。
2008/4/5(土) 午後 6:57
haruさん、こんばんはv
オレンジ色の粉薬でしたら、多分このお薬だと思います。
パセトシンも、この写真のような粒タイプと、オレンジの粉タイプ、カプセルタイプに、白の錠剤タイプと色々あります。
化膿菌にも効くので、口内炎の炎症を抑えてくれるのだと思います。
お薬を飲むということに対しても、腎不全だと敏感になってしまいますよね。
負担の少ないお薬を検査して出してもらっていても、心配になってしまいます;
2008/4/5(土) 午後 7:44