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			<title>２１世紀史的切り開きにむけて</title>
			<description>元「意想」編集長。「文学のエクリチュール」,及び「文学の原理」を出筆。短編小説「黄色い目」を出す。小説家埴谷雄高と対話。批評家丸山静とも対談する。「現代文学」をテーマに哲学者・文芸評論家森川達也をまじえ座談会を主催。森毅と対談。その他。現在「現代哲学考」を出筆中、他。
次期衆議院選挙に出馬。政党立ち上げを視野に。、国家ビジョン(21century new Japan)、構造理論による政策論をご提示します。ぜひご一読を！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>２１世紀史的切り開きにむけて</title>
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			<description>元「意想」編集長。「文学のエクリチュール」,及び「文学の原理」を出筆。短編小説「黄色い目」を出す。小説家埴谷雄高と対話。批評家丸山静とも対談する。「現代文学」をテーマに哲学者・文芸評論家森川達也をまじえ座談会を主催。森毅と対談。その他。現在「現代哲学考」を出筆中、他。
次期衆議院選挙に出馬。政党立ち上げを視野に。、国家ビジョン(21century new Japan)、構造理論による政策論をご提示します。ぜひご一読を！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world</link>
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		<item>
			<title>21世紀人類の史的開示に向けて</title>
			<description>21世紀人類の史的開示に向けて（２）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでにも度々したためてきました。が、世界（現実）は非常に複雑な構造性の中で差異と多様性に満ちている。今回のG７サミットも、議長国フランスのマクロン大統領はG７としての統一的成果文を見ないまま終わっている。それについてはG７に集まってこられた各国首脳が、現代史において近代の在り方を超克し、保護主義、覇権主義、ナショナリズムを引きずるのではなく、また差異と多様性を含む構造的関係性（縁起）の中で対峙を産み出すのではなく、人間の叡智と能力の限りを尽くして２１世紀に向けて新たな価値と有意味性を現実史において具体的に創出していくことの重要性をあらためて深く重く認識することである。人類（それぞれの民族と国家）の共存、豊かさ、平和の現実化の実現のために。&lt;br /&gt;
今回G７に集まられた各国首脳の方々に心より感謝の念を抱きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文明批評家　shuzou yamashita   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年8月27日</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world/39591459.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 00:24:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>２１世紀人類の史的切り開きに向けて</title>
			<description>２１世紀人類の史的切り開きに向けて(1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界（現実）は度々言ってきたように多様性と差異に満ちている。現実（世界）の中で、それぞれ民族・国家が現代の普遍的ヴィジョン（共存、平和、人類の豊かさ）の現実化の実現にに向け、差異を超えて共有意識を持って対峙から共存への構造的転換を能力と叡智の限りを尽くして２１世紀に向け新た価値と有意味性を創出していくことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで言う新たな価値と有意味性とは、人間の逸した思考性と行動力において縁起（差異と多様性を含む構造的関係性）の次元で、その関係性において対峙を産みだすのではなく、共存、平和、人類の豊かさをこの現実史の中で具体的に現実化することを意味する。そのためには近代的思想や哲理を超克し、歴史の深い洞察力と人間の卓越した深い思考性と行動力をもって、現実史の中で２１世紀に向け普遍的ヴィジョンの現実化を構造的関係性の中で柔軟性と逸した叡智をもって差異を超えて具体的に実現していくことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことが今人類に深く問われている。新たな価値と有意味性、つまり２１世紀に向け普遍的ヴィジョンの現実化を可能にするかしないかは人類自らに厳しく問われている問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　文明批評家　shuzou　yamashita</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world/39584239.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 03:18:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>良識ある国民のの皆さんへ</title>
			<description>良識ある国民の皆さんへ(2)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在参議院選挙がスタートしその正念場に至っている。この選挙は政権選挙であり、国民の皆さんが自らの意志で、差異と多様性に満ちた現実（世界）の中で、２１世紀に向けて自からの将来を価値あるもの、有意味性あるものに創り変えていていく選挙である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 価値あるもの、有意味性あるものとは、日常性の中で国民一人一人が豊かさと平和を享受しうる現実の在り方であり、だれもが現憲法（それを将来変えるにししても変えないにしても）のもとで安全で安心して豊に暮らせる社会、国家を創出することである。そのために政治は、議員のため、政党のため、その名誉のために在るのではなく、それは手段であって明確に国民のために、国家のために、人類のために、その豊かさと平和を創出するために在るのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためにわれわれ国民が脳裏に刻み込むべきことは、国民の、国民による、国民のための政治を日常性の中で実践することであり、政府が行う外交、経済、教育、税と社会保障の一体改革、労働、環境など・・そうした政策に国民自らの問題として公正に厳正に行はれているか、また国政の透明化が適正に行はれているかを国民自らの問題として政治参加していくことが大切だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 外交政策について多少論ずるとすれば、日本は先の大戦（第２次世界大戦）で唯一被爆国として広島・長崎の悲劇を体験しており、差異と多様性に満ちた世界（現実）の中で、日米友好をはじめ諸外国ともその関係性において対峙を産み出すのでなく、２１世紀に向けて新しい価値と有意味性を具体的に創出していく外交の在り方を現実化していくことが重要であり、対峙から共存への構造的転換を図り、差異を超えて共存、平和、人類の豊かさの現実化に尽力していくべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自ら行使する１票が現実を世界を変えていく。このことを今一度脳裏に刻み込もう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　文明批評家 shuzou yamashita&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world/39573259.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jul 2019 14:27:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>良識ある国民の皆さんへ</title>
			<description>良識ある国民の皆さんへ(1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでにも書いてきました。政治は老化現象を引きずった政治家（政治屋）のために、古びて錆び付いた政党のために、またお化け屋敷のようなとりとめのない掴みどころのない殿堂を維持するためにあるのではない。２１世紀に向けて構造的に斬新性に富んだ政治の在り方を創出していかなければならないことは確かでしょう。政治の透明化、２１世紀の方途に相応しいヴィジョン、人民の、人民による、人民のための政治を新たな在り方で現実化していくことが重要である。世界（現実）は差異と多様性に満ちており、２１世紀は多様性と差異間において対峙を産み出すのではなく、共存と平和への構造的転換を現実化していくことが重要であろう。世界平和と人類の豊かさのために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在日本列島は参議院選に突入しているが、この選挙は２１世紀に向け日本民族の運命を占う重要性を含んでおり、国民はさまざまな側面で痴呆症に陥ることなくその責任を果たさなければならない。上でも指摘したが、世界（現実）は多様性と差異に満ちており、差異を含む構造的関係性(縁起）の中で自らの運命をこの現実史において自らが切り開く意志と行動をもって新たな現実（世界）を２１世紀の方途の中で創出していかねばならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはそれとして安部政権は約この６年間どのような政治を行ってきたのでしょうか。首相の安倍晋三氏の悲願である憲法改正、違憲であるか合憲であるかの議論はさておき、苦しい限りのなか安保法制は成立を見たが、しかし憲法改正は２の次３の次になる中、安倍政権は日本経済の活性とデフレからの脱却を重点施策とし、エール大学の浜田氏と日銀総裁の黒田氏の提言をふまえ異次元的金融緩和政策を先行させた。安倍のミックスである１本の矢、２本の矢，３本の矢を導入し、つまり生産と分配と消費の経済的好循環を作り出そうとした。しかし実体経済においてうまく行ったとは言い難い。ＧＤＰ比３パーセント達成には程遠く、消費者物価２パーセントの達成も同様である。また輸出産業と輸入産業間の格差、円安差益・株高差益による大企業と中小企業間の格差、さらにそれによる大企業の内部留保金（これが経済構造を歪めている）など言えばいとまがない。結論として格差を生む実体経済の実相からは国民の豊かさ国民の幸せの現実化はない。現在日本の経済的実力からして８時間の労働で平均年収５００万円前後（ボーナスを除く）の収入を受け取っているか、これを基軸に今の経済構造の中で自らの位置ずけを見ていただければと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　文明批評家　shuzou yamashita</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world/39571354.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jul 2019 09:30:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界平和と人類の共存・豊かさのために</title>
			<description>2019/2/26(火) 午後 10:04&lt;br /&gt;
 無題&lt;br /&gt;
 練習用&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
facebookでシェア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
twitterでつぶやく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界平和と人類の共存・豊かさのために&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界の現実は今曲がり角に直面している。その要因として近代的側面と２１世紀に向かう現代的側面とが混在しつつ現代史を推し進めようとしている。その要因の一つはアメリカ大統領トランプ氏の特異な資質と逸した判断力が作用しているように思う。現実史の中で行はれた６月１２日の朝鮮半島における非核化に向けての米朝会談、こうした出来事は歴代のアメリカ大統領には成し得なかったことであり、この現実はトランプ氏の卓越した特異な能力に由来している。その背景に現在的経済合理主義とAmerica firstと言うトランプ大統領の理念が存在し、それがアメリカ覇権主義の再興を象徴ずけている。&lt;br /&gt;
 　　しかし、トランプ氏はそうした理念の現実化を目指しつつ、自らが公言されているように、紆余曲折はあるにせよ、大統領自らが明言されている世界平和の現実化に新たな次元で尽力されているように思う。その現実化のあり方として米朝会談の非核化、その現実化は朝鮮半島の平和に直結しており、ひいてはアメリカの現在的経済合理主義の現実化と両朝鮮民族の共存と豊かさの現実化に直結している。世界の多くの国々と民族はその史的方途にエールと尽力を惜しまないであろう。トランプ大統領の逸した叡智と卓越した力量を発揮して頂くよう希望したい。&lt;br /&gt;
 　　この基軸こそ世界平和への方途であり、多様性と差異に満ちた現実世界における構造的関係性（縁起）の中で米ロ、米EU、米中、米日その他世界の指導者と共に人類の平和、共存、豊かさの現実化の実現にトランプアメリカ大統領のご尽力に期待したい。人類の平和と共存と豊かさのために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
 　　　　　文明批評家 shuzou yamashita</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world/39563524.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Jun 2019 20:54:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>良識ある国民の皆さんへ</title>
			<description>2019/5/24(金) 午前 0:18&lt;br /&gt;
 無題&lt;br /&gt;
 練習用&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
facebookでシェア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
twitterでつぶやく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
人類の共存と平和と豊かさのために&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治は政党のために、議員のために在るのではない。国民のために、国家のために、世界（人類）のためにあるのである。国民を、国家を、人類を心底忘れ去った政党、政治家は低劣であり低落していくであろう。民主主義の原点は人民の、人民による、人民のために在るのであって、経済の在り方にしても、格差の再生産を生み出す経済的手法は、また近代で行き詰まりを見た覇権主義とナショナリズムの政治的手法は悲劇を産むだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 日本において実態経済の成長なくして円安・株高差益で一喜一憂すべきではなく、世界（現実）における多様性と差異の構造的関係性（縁起）の中で、ＧＤＰ比３パーセントの実態経済成長戦略の創出に向け国は総力をもって尽力すべきである。と同時に消費者物価を２パーセント前後に持ち上げるべきで、今の日本経済の力量からして８時間労働で平均年収５００万円前後の所得配分を国は環境整備すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また外交政策にしても、世界が多様化・差異化している現代、自らの民族と国家が２１世紀に向け対峙を産み出すのではなく、対峙から共存への構造的転換を図るなか、共存・平和・豊かさと言う普遍的ヴィジョンのもと、政治的政策論をそれぞれの国家・民族が共有意識をもって練り上げ、そのヴィジョンの現実化に尽力すべきで、そのことを世界に呼びかけ発信して行くべきであろう。このことが今人類自らに深く問われている問題であり、人類の歩むべき史的方途である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり多様性と差異に満ちた世界（現実）の中で、同時に差異を含む構造的関係性（縁起）の中で新たな価値と有意味性を具体的に創出し、差異を超えて対峙から共存への構造的転換を現実化していくべきである。人類の平和と豊かさのために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　文明批評家　shuzou yamashita</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world/39563507.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Jun 2019 20:22:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>奇跡への希望</title>
			<description>2019/2/3(日) 午前 1:28&lt;br /&gt;
 無題&lt;br /&gt;
 練習用&lt;br /&gt;
 .&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
facebookでシェア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
twitterでつぶやく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
.   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第２回米朝首脳会談、奇跡への希望。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 半世紀以前には想像も出来なかった米朝首脳会談。多様性と差異に満ちた今の現実世界でその現実化の実現は、きっと２１世紀に向けての史的開示に奇跡への希望を人類にもたらすであろう。縁起（差異を含む構造的関係性）において、多様性の要因をそれぞれ抱えつつも、２１世紀に向け新たな価値と有意味性をこの現実史の中で具体的に創出していただき、米トランプ大統領、北朝鮮労働党委員長キム・ジョウン氏に叡智と優れた理性・哲理を駆使していただいて、特にトランプ大統領には慈悲に満ちた逸した英断を発揮していただきたい。そして朝鮮半島の非核化、共存、平和の現実化の実現にご尽力いただくよう希望したい。この現実化は人類の希望であり、人類の平和と豊かさに直結しているからである。こうした功績の暁には人類史に栄光と尊厳の崇高な光を放つであろう。ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 人類史におけるこうした栄光と尊厳の光は、朝鮮半島の非核化の現実化のみならずアジア全域の非核化、それぞれの国家（民族）間の共存、平和、人類の豊かさに直結しており、さらに世界における核保有国（特にアメリカ、ロシア、中国など）は、差異と多様性に満ちた現実史の中で非核化の現実化に向け史的開示を推進していくべきで、現実的事例として２１世紀に向けてのinf(中距離核戦力）の在り方など、リセットするにせよしないにせよ、縁起（差異を含む構造的関係性）の中で新たな価値と有意味性を創出しその光をinfに投射していくこと、つまり人類にとって平和、共存、人類の豊かさに寄与しうるinfの新しい在り方を創出していくことが重要であろう。その消滅おも含めて。それには人間の能力の限りを尽くして厳正な意識、意志、慈悲、行動があれば可能である。その現実化に向けて各国（民族）の首脳（大統領、首相、主席・・）が現実史のなかで多様性と差異を超えて共有意識をもって叡智、卓越した理性、逸した判断力を駆使してそうした普遍的ヴィジョン（平和、共存、人類の豊かさ）の現実化は可能であろう。また不可能を可能にしていかねばならない。様々な要因が絡み紆余曲折を伴うとしても、忍耐、柔軟性、慈悲の限りを尽くして人類の平和と豊かさの現実化にそれぞれ首脳のご尽力に期待したい。そして２１世紀に向け現代史の中で栄光と尊厳の光を放って頂きたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 　　　　　２０１９年２月３日　　文明批評家　shuzou yamashita</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world/39556626.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 01:59:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>love peace in the world</title>
			<description>love_peace_in_the_world&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここにしたためた文章は、敬愛するhapira女史とlove peaceとの間で交わされたコメント対話です。一読頂ければ幸いに存じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/12/31(日) 午前 2:16&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 hapira様。今晩は。女史のことですのでお元気のことと存じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法華経は全能では在りません。が、釈迦のご真意を最もよく伝えているように思う。心の自在、つまり空の実相において価値在るもの有意味性在るものを創出していくには、言い換えればヴィジョン（希望する現実）を具体的に行動し現実化していくには、差異を含む構造的関係性（縁起）の中で、意識－意志、知恵、慈悲を伴わねばならない。そのために顛倒している人間の在り方を正さねばならない。釈迦のご真意は濁世で顛倒の衆生の済度にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実（世界）の中で、それぞれ民族・国家のヴィジョン（共存、平和、人類の豊かさ）の現実化に向け、差異を超えて共有意識を持って縁起（差異を含む構造的関係性）の中で対峙から共存への構造的転換を能力の限りを尽くしていくことである。２１世紀に向けこのことが今人類に深く問われている。つまりヴィジョンの現実化を可能にするかしないかは人類自らに厳しく問われている問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　love peace&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
     &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさまへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 お察しの通り、毎日を元気で過ごせることがありがたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ法華経を理解できたわけではありませんが、そう言っていただけてとてもありがたく嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさまのおっしゃる通りで人々の意識が前を向くことを希望してやみませんが、これはきっと個人個人が痛みや恐れを感じることにつながるので思うようにはいかないかもしれませんが、ひとりでも多くの方に知っていただくためには発信し続けるしかありませんね。&lt;br /&gt;
より良い未来が開けていることは確かですからできることをするだけでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもお心にとめていただき誠にありがとうございます。&lt;br /&gt;
 心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018/1/4(木) 午前 8:55&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。今晩は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 女史はよく研究し、分析し、思索されますね。女史の教示、教説に共感するところが多く、心から感謝の念を抱きます。&lt;br /&gt;
 先般も書きましたが、縁起おける全てにおいて心の自在、つまり空の実相に浸って意識ー意志と行動で現実の中で価値と有意味性を具体的に創出していくよう尽力してまいります。そして良き未来を開けていければと思います。&lt;br /&gt;
さらなる女史の教示、教説に期待いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace 削除 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ love_peace_in_the_world ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018/1/9(火) 午前 3:40&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさまへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 こんばんは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意志の力は潜在意識の力がどのように働くかで決まります。&lt;br /&gt;
 潜在意識にどのような信念があるのかで行動が変わります。&lt;br /&gt;
 願望（価値と有意味性の創出でしょうか）をはっきりと頭の中に描き、&lt;br /&gt;
 今まさに作られている今まさにそのようになっていると意識し&lt;br /&gt;
前向きなイメージを持ち続け感謝し行動することが願望を手にする最善です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうぞ外界に惑わされることなく、love peace さまの意志を放し続けてくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またひとつ喜びをいただきました。&lt;br /&gt;
 心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018/1/9(火) 午後 8:58&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメント全く共感できます。よく認識でき理解できます。感謝の限りです。&lt;br /&gt;
 意識の力、意志の力、知恵の力、愛の力、これらは全部縁起（構造的関係性）の重要なファクターであり、この要素がヴィジョン（希望する現実）、例えば人間（人類）の豊かさ、差異を超えた共存、差異間の平和・・との構造的関係性においてそうした価値と有意味性を創出し、現実化していくこと、このことが女史の教示「前向きなイメージを持ち続け感謝し行動することが願望を手にする最善」の２１世紀に向けての方途である。くどいコメントで申し上げなく思うが。この現実化の実現が人類の希望であり光に変わるであろう。課題は多様であり、歴史は重く深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 地の塩となり世の光となって、共鳴できる人々と&lt;br /&gt;
共に行動しよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace 削除 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ love_peace_in_the_world ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018/1/11(木) 午前 1:33&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 こんばんは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早々にコメントありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
”腑に落ちた”といったところでしょうか。&lt;br /&gt;
 求めていらっしゃったことの答えを提供できたのでしたらこの上ない喜びです。&lt;br /&gt;
 潜在意識を使いこなすことがすべての人の価値や有意味性を発揮する希望であり光だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさまがおっしゃるように人々が豊かさを求めたとき、なかなかその豊かさを手に入れることはできません。それは信念が、「自分が豊かになれるはずがない」&lt;br /&gt;
だったり、「才能もないのに豊かになれるわけがない」というような制限付きの信念を持っていると、人にもよりますが、それが差異を作ってしまう原因となり潜在意識レベルで信じていることがとても強く、潜在意識はその信念を現実化するために働くので真の豊かさを手に入れることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018/1/11(木) 午後 9:45&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace さま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 しかしながら、潜在意識の力は絶大で誰にでも与えられた平等な機能でありシステムです。これを使わない手はありませんよね。&lt;br /&gt;
ただ多くの人は真逆に使っているため、思う結果を出せていません。&lt;br /&gt;
そのため外界と比べ自分には望む現実をてにできないきないという差異に苦しむことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 希望の光を現実化するには、誤った信念の書き換えが必要になります。&lt;br /&gt;
 確かに課題は多様で、歴史は重く深いですができないことではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうおしゃっていただいて願ったり叶ったりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018/1/11(木) 午後 9:56&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 縁起、つまり差異を含む構造的関係性、その実在的関係性の中で価値と有意味性の創出は無限に広がっている。誤った信念、例えそうだとして、それもヴィジョン（希望する現実）との実在的関係性において、その現実化の過程でその超克の可能性も無限に広がっており、価値と有意味性を創出する限り、女史の言う差異（信念の書き換え）を超えて現実化の実現は可能である。差異の苦悩から解放されるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace 削除 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ love_peace_in_the_world ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018/1/13(土) 午前 2:08&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 こんばんは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 お米は水がなければ美味しいご飯が炊けません。&lt;br /&gt;
この水にあたるのが感情です。&lt;br /&gt;
 感情によって美味しいご飯が出来上がります。&lt;br /&gt;
そして潜在意識の信念は火力。そしてご飯が炊きあがるまで完了形で唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての人は自分が持ちゆる価値と有意味性を発揮し&lt;br /&gt;
 ますます豊かで元気で幸せになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018/1/13(土) 午後 9:46&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。今晩は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 女史のコメントに共鳴できます。感謝です。縁起（関係性）を通して構造的理念に行き着き、さらに構造から創造への理念へと進化し、完了形に至るが、諸法実相では諸行無常を唱えており、完了形は新たな次元で姿を変えていく。人間（人類）はその姿の中で価値と有意味性を創出している。ヴィジョン（希望する現実）に向けて意識ー意志、理性（知恵）、愛・・により現実化に向け行動することである。人間（人類）が価値と有意味性を享受するために。諸法実相の視点からすれば、人類はずいぶん道草をし悲劇を舐めてきたように思う。けれども光を見てきたのもまた真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この文章のしたためも、そのルーツは女史の教示に由来したもので、感謝の限りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace 削除 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ love_peace_in_the_world ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018/1/14(日) 午前 1:57&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace さま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 こんばんは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変化を恐れるべからず。調和なしには宇宙は成り立ちませんね。&lt;br /&gt;
 私たち人間も本来の自己に戻るためにこれまで築き上げたルールを見直す必要がありますね。&lt;br /&gt;
そうですね。多くの方たちの犠牲があったからこそかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 思えば、これまで楽しいコメントのやり取りでした。&lt;br /&gt;
love peace さまのおかげで望むような結果に至りました。&lt;br /&gt;
また、お互いに成長できましたこと誠に嬉しく思います。&lt;br /&gt;
love peaceさまのさらなるご発展とご活躍をお慶び申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
めでたし～めでたし～ハレルヤ～よきかな～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 満足です。ありがとうございました。心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018/1/14(日) 午後 8:51</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world/39554241.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 19:30:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>２１世紀史的切り開きに向けて</title>
			<description>ここにしたためた文章は、敬愛するhapira女史とlove peaceとの間で交わしたコメント対話です。一読頂ければ幸いに存じます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
２０１７年７月２３日午前３時６分 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。今晩は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女史は今も法華経を熟読されているようで嬉しく存じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
諸法無我、つまり空の実相を極めることに尽きるのですが、人間の愚かさ故にその境地に届かず行を重ねることに尽きるように思う。釈迦のご真意はそうした衆生を一人でも済度することを願われたのでは。日常性の中で行(空&lt;br /&gt;
 ）をおこなうことで本来の人間の喜びを掴み、自己と世界を価値在るものに、有意味性あるものに開けるのでは。life in death&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 love peaceさま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 お久しぶりです。&lt;br /&gt;
お元気でますますご活躍のことと存じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 法華経は実に興味深いです。&lt;br /&gt;
ページを行ったり来たりしているいまでもその深さには到達できていません。&lt;br /&gt;
でも私の内でも少しずつ開ける感覚があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさまがおっしゃられるように、本来の人間の喜びを掴み、自己と世界を価値在るものに、有意味性あるものに開けるよう努めていけたらと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これも一重にlove peaceさまの導きによるものだと感じております。&lt;br /&gt;
ありがとうございます。&lt;br /&gt;
 心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/7/30(日) 午後 0:02&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 誠に、誠に、お久しぶりですね。法華経を興味を持って熟読されていること感謝の限りです。女史を導くなんて、そのような力私にはありません。法華経には衆生を空の実相に導く不思議な力を潜めているのでは。日常性の中で人間は様々な意識をもち、心も揺れ、さまざまに乱れを帯びた感情に移るとしても、空の実相は生きる価値と有意味性に導いてくれるように思う。そして生きる意味と喜びを諭してくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様は世界（現実）の中で希望を創出する政治の現実化を試みられた。国民や世界の人々はその姿を良しくも悪しくもそれぞれの目で見ているのかもしれないが、希望に価値と有意味性が在る限り希望を創出する政治は生き残っていくと思う。そうした価値と有意味性を創出する政治（政治家を含め）の現実化に行動し尽力していくことが大切である。国民と人類の豊かさと平和のために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/11/12(日) 午前 0:58&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 Love peaceさま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらこそご無沙汰いたしております。&lt;br /&gt;
お元気そうで何よりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Love peaceさまの内に価値と有意味性を創出する政治を思い描き続けるのであれば、&lt;br /&gt;
それは必ず外界にも反映されていくことでしょう。&lt;br /&gt;
どうぞ望まない思考を手放し望む思考だけを創出していってくださいませ。&lt;br /&gt;
 潜在意識は、強く思ったこと、信じていること、与えたことを現実化します。&lt;br /&gt;
 思考、感情の先取り、イメージで国民の皆様の世界の人々の幸せを創出してくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/11/12(日) 午後 8:27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。今晩は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 示唆に富んだ女史のお言葉に感謝します。今回は少し具体性のある内容でお話しましょう。女史は「希望する現実（ヴィジョン）」を現実化する趣意で新党を立ち上げられました。２１世紀に向けて史的切り開きを現実化する意味で非常に大切なことだと思う。このことによって日本と世界を大きく変えていく可能性を潜めているからです。貴女のカリスマ性（顔）に誘引されて集まって来られた前原氏を始め旧民主党の政治家たち。これまでの経験からして、彼らの脳構造と精神性からは残念ながら現代哲学とその理念を踏まえた斬新な「希望する現実」の現実化の方途は見えてこないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 世界は多様性と差異に満ちている。そうした中で、流動的に世界は近代の色を帯びたまま流動的に動いており、ナショナリズムの超克すらおぼつかない有様だと感じざるを得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ love_peace_in_the_world ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/11/13(月) 午後 10:03&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで度々言ってきたように、世界（現実）は差異を含む構造的関係性（縁起）の中でしか実在しない。と同時に構造から創造への方途において２１世紀の史的切り開きは可能となるでしょう。この場合構造的関係性（縁起）と言うファクターが重要に機能し、その機能が世界（現実）を価値あるも有意味性あるものに具体的に創出していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで外交政策の問題を考えてみたいと思う。先にも言ったように世界（現実）は多様性と差異に満ちており、差異を含む構造的関係性（縁起）の中で価値と有意味性を斬新に創出すること、つまり日本と世界との関係性において、また世界間において差異を超えて人類の豊かさと平和を具体的に創出していくことである。そのために現代史の中で対峙から共存への構造的転換を現実化していくことである。この現実化は近代を超えて現代哲学と理念が示唆している。その在り方を選択するかしないかは我々自身に問われている問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/11/14(火) 午前 0:07&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Love peace さまへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 おめでとうございます。&lt;br /&gt;
Love peace さまのご活躍を祈っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Love peace さまの愛という情熱によって可能性の扉は開かれることでしょう。&lt;br /&gt;
あり方の選択はおっしゃられますように個人の問題ですが、どの方にとっても一番大切なことのように思います。皆さんが選択できる日が来ることを祈っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/11/14(火) 午後 8:47&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 女史は法華経をよく分析され、そのご示唆に感謝の念を抱きます。女史には政治家としてキャリア、党の総務会長、閣僚として国防相や環境相の体験も経験しておられ、その後強い意志と決意をともなう都知事選での圧勝、それに都議選を圧勝に導かれ、そうした政治力が女史のカリスマ的存在を象徴しているように思う。そのカリスマ的政治力は「希望」と言うビジョンにおいて斬新な価値と有意味性を２１世紀に向けて創出する限り、国内はもとより世界との関係性において人類の豊かさと平和を現実化する可能性を潜めているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
 女史が政治家である限り、地の塩となり世の光となって、世界と人類のために可能性の現実化に邁進していただければと思う。そのために女史のヴィジョンに賛同と共感を寄せてくれるしがらみのない政治家たちを今一度結集に向けて羽ばたいていただきたい。女史のカリスマ性は決して色褪せることはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Love peace&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/11/18(土) 午前 2:02&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Love peaceさまへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Love peaceさまは、小池百合子女史を尊敬していらっしゃるのですね。&lt;br /&gt;
そういうリーダーがいらっしゃるのは何よりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 心から感謝申し上げます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/11/18(土) 午後 9:14&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カリスマ性は誰にでも備わっている訳ではありません。女史を尊敬に導いているのは、意思ではなく法華経の力です。女史のヴィジョン（希望する現実）の現実化に今一度大きく羽ばたいて頂きたい。ヴィジョンに価値と有意味性を有する限り、多くの人々に賛同と共感を与えることが出来るでしょう。その現実化に期待したい。世界と人類のために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/11/23(木) 午前 1:27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace さまへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 こんばんは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 たとえ法華経の力だとしても、そこに導いてくださり現在の自分があるのは、&lt;br /&gt;
 紛れもなくlove peace さまに他ありません。&lt;br /&gt;
love peace さまのご指導ご鞭撻の賜物です。&lt;br /&gt;
 誠にありがとうございます。そういっていただけてとっても光栄で嬉しいです。&lt;br /&gt;
 導かれるがままに～進んでいきたいと思います。&lt;br /&gt;
 心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/11/24(金) 午後 9:06&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 法華経の心の自在。自己の実在が空の実相に浸り切ることであり、その次元に達するにはそれなりの行を積まなければならないでしょう。六波羅蜜の修行形態も、日常性の中で行を積むことによって実現が可能となる。空の実相もそれなりの行を通じて実相の価値と有意味性を創出することが出来る。心の自在、つまり空の実相とはそのような次元のことである。life in death.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/11/27(月) 午前 0:17&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 こんにちは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 コメント誠にありがとうございます。&lt;br /&gt;
まさにlove peaceさまのおっしゃる通りですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017/12/8(金) 午前 7:25&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。今晩は。お元気でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デカルトを基軸に華やかに多様性に彩られて展開した西洋における近代の思考構造、哲理、思想性は、袋小路に入ったままその出口を見出せないまま終わったままである。人類史上最大の悲劇を生み出した第２次世界大戦の終焉がそのことを証明している。その他の副次的要素も含めて。だがその大戦後７０年をえて人類はその史的展望と途方を平和裡に見透しているのであろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019/3/11(月) 午後 10:17&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦前、哲学者西田幾太郎は西洋哲学と東洋の哲理の融合を試みた。が、その試みも暗礁に乗り上げたままである。その最大の要因は西洋の思考構造、哲理、思想性の在り方の限界性を西田は見抜けなかったからである。近代哲学およびその思想性の斬新性を追求し研究していた哲学者や思想家たち、カント、ヘーゲル、ベルクソン、現象学に望みをかけたハイデガー、実存主義者サルトル、ドゥルーズなどみな暗礁に乗り上げたままである。1950年代になって、チューリヒ大学で純粋に言語学を研究していたソシュール、彼の大学での講義ノート「言語学講義」（1940年代）において「構造」という概念を文化人類学者レヴィストロースが導き出し立証することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019/3/12(火) 午前 2:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 上の文章の続きとしてコメントをしたためましたが、何故かコメントが消えていました。したためた内容は私の頭にありますのでまたコメントいたします。あしからず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 女史は都知事であられるので今直ちにとは言えませんが、上でしたためたコメントの内容を政治家として日本国と世界に向けて羽ばたいて頂くよう希望します。現に世界にはメルケル首相、メイ首相、ヒラリー・クリントン女史・・多くの女性宰相がおられます。平和、人類の豊かさ、民族の共存のためにご尽力されることを希望します。そのためにコメントをしたためました。ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
lave peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019/3/12(火) 午前 4:52&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさまへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 こんばんは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 サルトルは、本質よりも実在を中心に置くと分けましたが、&lt;br /&gt;
 私はどちらも欠かせない同一といっても過言ではないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レヴィストロースの構造主義には、人間の自由な判断は、実は社会や文化の影響を受けていて無意識の構造が先に来るということも理解ができます。その通りだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 人間には本来の自分とエゴの精という対峙した実在が存在し&lt;br /&gt;
外界の社会や文化の影響を受けた人間の言動に対して反応するというスイッチが入る仕組み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもここに足りないのはサルトルの実在主義。&lt;br /&gt;
 人間は自分自身の意思で主体的な人生が作れるということ。&lt;br /&gt;
サルトルに必要だったことはアンガジュマンというよりも&lt;br /&gt;
本質にも実在にも迫る自分の願望参加ではないでしょうか。&lt;br /&gt;
 願望参加は社会や政治参加にとどまらず文化にも及ぶのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019/3/12(火) 午後 10:15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace さまへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実在主義も構造主義もどちらも補う形であれば、素晴らしい考えだと思います。&lt;br /&gt;
またサルトルは、社会にかかわる中で社会の仕組みが気に入らなければ組み替えればよいといっていますが、視点が違ったのだと思います。&lt;br /&gt;
この視点は、あくまで、自分自身の中にある仕組み(エゴの精による無意識の反応）が気に入らなければ組み替えればよいという願望参加視点が現代の人間に必要な構造視点ではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもながら熱いエールを送っていただきまして誠にありがとうございます。機会ある限り目標に向かって尽力して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 創造は栄光なり！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019/3/13(水) 午後 9:52&lt;br /&gt;
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  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 女史の教示全くそのとうりだとだと存じます。サルトルは「人間は自由の刑に処せられている」という有名な言葉を残している。それは彼の代表作「存在と無」における中軸的実存の在り方を言い表わしたもので、この無神論的実存主義はキルケゴールのキリスト教的実存主義を進化させたものだと言える。当時サルトルには構造という概念は無く、全て実存という在り方から外在（世界）を眺めていた。ここに彼の哲学理念の限界を見る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで近代哲学やその思想が全て無用の産物だと言っているのではない。ただ構造という哲学理念に行き着いていなかっただけである。それを適えてくれる哲理が縁起（多様性と差異を含む構造的関係性）だと考える。２１世紀は佛教哲理が主役になって行くように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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2019/3/14(木) 午前 2:22&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 女史には21世紀に向けて史的開示の現実化ご尽力頂きたい。政界を見渡す限り貴女だけしか見当たらず、不可能を可能にして頂けると確信しています。人類の豊かさと平和のために。力添えの意味を含めてまたコメントをしたためます。&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019/3/14(木) 午前 3:04&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 女史はサルトルの実存主義、レヴィストロースの構造主義の在り方について詳細に分析して頂きました。共鳴できます。サルトルは「実存は本質に先立つ」と言う命題を提起しており、女史の分析では実存と本質の双方の関係付けを教示された。彼は「自由」の命題も提起しました。その後フロムは「自由からの逃走」をしたためている。そのフロムも暗礁に乗り上げたままである。またレヴィストロースの構造理論も外在に影響される意識が先か主体意識が先かが問われる。&lt;br /&gt;
ここで重要なことは、いずれが先かではなく、縁起（差異を含む構造的関係性）、その関係性において新たな価値と有意味性を創出する在り方、これこそ縁起が誘引する価値性である。これが佛教哲理が教示する真髄である。これまで度々述べてきたが、２１世紀の史的方途はこうした佛教哲理が導いていくであろう。&lt;br /&gt;
 女史の教示に感謝します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
2019/3/14(木) 午後 3:24&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、２１世紀の方途を佛教哲理が導くとしても、縁起、諸法実相の哲理を&lt;br /&gt;
 ヨーロッパの民族や国家が文明間の差異がある中、佛教哲理の真髄を何処まで認識しうるかと言う問題は、次元が異なる故に難解を伴うと言わざるを得ない。時間を要する問題である。しかし新たな哲理が現れない以上それを超克せねばならない。２１世紀はその方途の現実化に人類はエネルギーを注ぐことになるであろう。&lt;br /&gt;
 並列的にその哲理の中でヴィジョン（希望する現実）と政策との関係性において具体的に現実化の実現に尽力し、史的開示において新しい価値と有意味性を創出していくことが大切であろう。人類の豊かさ、共存、平和のために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019/3/14(木) 午後 8:02&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさまへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 こんばんは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
釈迦像はインテリアとしても根強いので、&lt;br /&gt;
love peaceさまがおっしゃるようになりつつあるのかもしれません。&lt;br /&gt;
ただお仏陀を信仰しているからといって、エゴの精が存在しないとは限りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 法華経の三車火宅の譬えのように、楽しく伝えられた時にスピードを増して拡張していくのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
どこの国のひとも自分の中で対峙している。エゴの精の正しさを武器に闘い続けているので、真逆であり、新しい考えには強い抵抗を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、新しい考えを手に入れるためには、古いエゴの精から離れなければなりません。&lt;br /&gt;
 主観的な変わりたいと思うことが変わる条件なのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに新しい価値と有意味性を創出していくことが自由であるということに気が付く必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peaceさまの豊かな知識・智慧・意識こそこの社会に必要だと思います。&lt;br /&gt;
 人類の豊かさ、共存、平和のための新たな創造を発信し続けてくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 創造は栄光なり！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ hap***** ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019/3/15(金) 午後 11:21&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 女史の付け加えのお言葉中心より感謝します。現今世界文明の在り方は、大きく民族のルーツによって２分されているように思う。１神教を信奉する民族・国家と多神教（無神論を含む）を信奉する民族・国家である。それぞれ信仰と哲理を有して文化を形成しているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、多様性と差異に満ち満ちた現今の世界においては、２１世紀に向けその史的開示の現実化の可能性を最も実現しうる哲理は佛教哲理であるように思う。その核心こそ縁起であり諸法実相である。私は縁起を動的に捉えており、度々言ってきた縁起、多様性と差異を含む構造的関係性の中で新しい価値と有意味性を創出していくこと、人類が抱くビジョン（希望する現実）の現実化を実現するすることである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019/3/16(土) 午後 7:14&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
顔アイコン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hapira様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 人類の共存、人類の豊かさ、世界の平和、この現実化の実現を現実のものにすること。人間の叡智と意志と行動をその能力の限りを尽くし行うこと。このことが人類自らに深く問われている。世界の指導者と人類全てに呼びかけることをお許し頂きたい。人類の平和と、共存と、豊かさのために。&lt;br /&gt;
 現代史における実例として、朝鮮半島の非核化、この非核化は人類の平和、共存、豊かさに直結しており、２回の米朝首脳会談にエールを贈ってきました。米トランプ大統領、北朝鮮労働党委員長キム・ジョウン氏、ムン韓国大統領、特にトランプ大統領にはGREATを発揮して頂き、その成功に導いて頂くよう希望したい。そしてこれまでに歴史上無かった形で３者ともノーベル平和賞を受賞して頂きたい。政治家hapira女史にもそれなりの役割を果たして頂くことを希望したい。人類の平和、共存、豊かさのために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
love peace  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019/3/16(土) 午後 8:42</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world/39553751.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Jun 2019 23:03:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>平和、共存、人類の豊かさのために</title>
			<description>人類の共存と平和と豊かさのために&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治は政党のために、議員のために在るのではない。国民のために、国家のために、世界（人類）のためにあるのである。国民を、国家を、人類を心底忘れ去った政党、政治家は低劣であり低落していくであろう。民主主義の原点は人民の、人民による、人民のために在るのであって、経済の在り方にしても、格差の再生産を生み出す経済的手法は、また近代で行き詰まりを見た覇権主義とナショナリズムの政治的手法は悲劇を産むだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本において実態経済の成長なくして円安・株高差益で一喜一憂すべきではなく、世界（現実）における多様性と差異の構造的関係性（縁起）の中で、ＧＤＰ比３パーセントの実態経済成長戦略の創出に向け国は総力をもって尽力すべきである。と同時に消費者物価を２パーセント前後に持ち上げるべきで、今の日本経済の力量からして８時間労働で平均年収５００万円前後の所得配分を国は環境整備すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また外交政策にしても、世界が多様化・差異化している現代、自らの民族と国家が２１世紀に向け対峙を産み出すのではなく、対峙から共存への構造的転換を図るなか、共存・平和・豊かさと言う普遍的ヴィジョンのもと、政治的政策論をそれぞれの国家・民族が共有意識をもって練り上げ、そのヴィジョンの現実化に尽力すべきで、そのことを世界に呼びかけ発信して行くべきであろう。このことが今人類自らに深く問われている問題であり、人類の歩むべき史的方途である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり多様性と差異に満ちた世界（現実）の中で、同時に差異を含む構造的関係性（縁起）の中で新たな価値と有意味性を具体的に創出し、差異を超えて対峙から共存への構造的転換を現実化していくべきである。人類の平和と豊かさのために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハレルヤ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　文明批評家　shuzou yamashita</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/love_peace_in_the_world/39538896.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 May 2019 00:18:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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