波乱万丈我が人生〜死の渕からの生還〜

ゆくっりのんびりあせらずいこう。時にはマジに心の病や医療等などについてかんがえてみませう。

臨床家のお仕事

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心理カウンセラーとしてのお仕事についてなど、医療や心理の現場での出来事や思っていること感じている事などを書いてゆきたいと思っています。
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来年に出版される心理学界で著名な先生の論文の日本語版の
翻訳作業のお手伝いをしている私
でもって今回最終章が届き、これを提出していよいよ最終段階!

出版社に持ち込み出版となる!凄い!
でもって原文が今日届いた。。。心理学の論文の原文と翻訳されたもの
これを比較対比して誤字脱字や翻訳でおかしいところが無いかの最終チェック!
これを私にやれと?学者の論文にネイティブスピーカーの先生が
いちゃもんつけまくってた本を?

例、
「学者特有の言いまわしで何が言いたいのか良く判らない!」
「翻訳不可能!」
「どうやってこれを日本語にしろと?」etc...

こんなことが山ほどあった文章の校正をして提出した前回
今回はもっと難題だ。。。というか熱が出そうである。。。
折角、扁桃炎が薬が効いて熱が下がったというのに・・・
今度は知恵熱が出そうです。。。あーあ
期限は1/末ということで、年末年始は翻訳作業です!

今年はのんびり御節を食べて居られないかも?と思っていたら
ウソ〜!って自分で引き受けたのだから仕方ないかぁ・・・
う〜ん仕事も来年まで延期だねぇ
しかしこれどうしませう。。。

まあ無理をしない程度に出版に間に合うようにファイトです!
日本語版著書に自分の名前がクレジットされることを思い描いて!
博士のサインが入った本が届く事を思い描いて!ファイト!
これから心理学界のお役に立てると思えばなんのその!です。。。かあ?

休めるのも後わずかなので、今月はあっ!今週か〜ひえ〜今週はゆっくり
(でもないけれど)休みたいと思います
12月からは再度翻訳作業の再開、でもってお仕事も再開
それでもって今までず〜っと逃げ回っていた講演会のお仕事の駄目押しが。。。
「あー!私は講演会は駄目だ〜!」別に嫌いじゃないけれど  
時間的な拘束が多すぎる、第一原稿を書いても私の場合、原稿はその場の
雰囲気ですっ飛ばし状態になるので、あまり意味を持たない(苦笑)
大体、書いてある物をなぞっていても、相手(来場者)の反応を見て話をするので、
結局はそちらを考えて進行してしまう(いかんよなぁ。。。お銭を頂くのにねぇ)
まあ、講演をするのは正直言って向いていない。喜んで貰える自信はあるのですがw

一応、学校の看板背負ってやらなきゃならないとなると、手かせ足かせで面倒だ
そんな訳で、アロマも心理の方も講演会のお話が。。。
と連絡が入るたびに逃げ回っていた。。。
こんなの時に、まだ小さな子が居るもので攻撃は効果テキメン!(^m^)フフフ
まあ、もう9歳なのであまり言い訳にならんが。。。(苦笑)
といった事で、ゆっくりしていられるのも後わずかとなりました!
目の廻るような日々が待っております!

心理のほうの講演会ですが、私は楽しいのをやりたいと思っています。
散々笑わせて最後に泣かすこれ私の手です(爆笑)
あ〜でも本当は逃げたい、収入は嬉しいけれどねぇ。。。面倒。
その時間があれば、臨床の方に時間が裂ける。そちらの方が嬉しい。
散々、逃げようと思ったくせにやはりCLと向き合いたいと思っている。。。
のかもしれないですねぇ。

「講演会」TEGと自律訓練法かリラクゼーション辺りをちょっとっとやって、
後はアートセラピーか色彩心理テストで時間を稼いで、スッキリして貰って
ちょっと説明をばして終了!
でもって質疑応答にしましょうかねぇ?(かなり好い加減?でも実用的よ〜!)
皆自分の深層心理なんてものに興味を持っていて、どうしてそれを知る事が出来るか?
なんてことにすっごく興味を示して下さる。心理系の本が売れる理由ですねぇ
大体、小難しい話聞いたって面白くないでしょう?実地でストレス解消出来ないんじゃ、
参加しても意味無い!と私は感じてます

小難しい話は専門家が聞くものであって、聴講に来た方達はなんとか心の拠り所を
見つけに来るのですからねぇ〜。
でもきっと執行部からお叱り受けちゃうんだろうなぁ・・・。でも顧客第一です!
アンケートとって感想を突きつけてやろう!そういえば、総会の返事も出してないや。。。
今回は参加せねば!こちとらの今後がかかってる(苦笑)でも真剣に笑えないのよ(T-T)
楽しみな講演会が無いのが残念ですが、大事なお話し合いの場、逃してはならぬ!です
それにしてもハードスケジュール過ぎる〜なんでこんなに埋まってるの?
って感じです。。。はぁ

1日の掛け持ちが多い日があまりにもありすぎて、忘れる事も度々、朝PCで
今日のイベントのお知らせ見て焦りまくり!の毎日。。。ごめんね愛する息子よ。。。
何よりも君を優先させるからね!といいつつ、最近そうでもない私。。。罪悪感・・・
アーそう言えば、ビジネスモデル説明会の返事もしてない!まずい!怒ってるかな?
検診にも行ってないなぁまずいですねぇ。。。ドクターに激怒されちゃいますねぇ(;-;)
でも体調の悪い時に検査しても悪い結果が出るだけだって言ってたじゃないですか〜と
言い訳。大丈夫です!一番大切なのは息子です!キッパリ!
そして自分の身も大事にします!お約束はちょっと出来かねますが。。。
だって忙しいんだもの!

過労死だけはしないよ!私には愛する息子が居る!

国際シンポジウム

息子の誕生日の日に国際シンポジウムが渋谷で行なわれるとメールでの連絡が
あーどうしてこうもタイミングが悪いのでしょう。。。
今年は週末なので、さすがに置いて出席するのも息子が可哀想で。。。

でも行きたい。。。行きたい。。。行きたい。。。
う〜んこの前のアッカーマンの時と同じだ〜!
子育て一番!を選択しているとどうしても美味しいイベントを逃してまう
折角協会の総会の延期で息子のグレード試験に1日付き合えることになったのに
究極の選択。。。渋谷は美味しい。。。
大江 健三郎氏の特別講演も嬉しい、とにかくバラエティに飛んだ博士や教授陣営
大集合!ってな感じで、でもって同時通訳付きというのが嬉しい
中国語とか判らないし、脳科学についての基調講演もあるし。。。
パネルディスカッションも楽しそうだ^^ あー行きたいよ〜!
こちらのシンポジウムも延期にならないだろうか?まあ無理でしょうねぇ・・・

でもこれ参加する価値は思い切りありです。°°(≧□≦)°°。
定員300人なら一緒に連れて行くか?でも飽きちゃうだろうし・・・6時間半だものねぇ
子供預かってくれないかなぁ?でも誕生日に置き去りはなぁ。。。

いや〜ん!究極の選択!「行くべきか行かざるべきかそれが問題だ。。。」
でもきっと息子に聞いたら速攻却下だろうなぁ・・・はぁ

以前にどなたかのプログで私のコメを書きました。
言いたい事が言えない人がたくさん居ると思います
実は私もその一人ですw
というより言わない人間です
それは自分が嫌な思いをするのも判っているし
それでその人との関係が上手くいくなら別ですが。。。
大抵、言われて嬉しくないようなこと
人を平気で傷付けるような陰口などに対しては
何も言いません、あえて言いません

自分にとってその人に言い返すメリットを考えるずるい技を
年と共に自然と身につけるようになりました

言いたい事を我慢するのではなく、言い返す価値の無い人だと考えるのです
そしてその後も会わなければいけないような相手だとしたら
あたりさわりなくその場だけのお付き合いをします
挨拶を交わす程度、必要以外は話はしないといった方法を取ります
自分の人生においてその人と関わらなければ生きていけないといったことは
それによって生じる事はありません
そして自然に身につけたのがこの方法です

自分が嫌な思いをしたり、落ち込んだり、傷付けられたりする相手と
付き合いをしていてはたして自分にとって何か良い事があるでしょうか?
思いやりに欠ける人は自然と周囲の人からも敬遠されるようになります
そういった人に手を差し伸べるのは、クライアントとして訪れた時や
その人が自分のした行為を悔い改めたり、気がつき直そうと思った時だけです

世の中いたずらに人の悪口を言ったり、平気で傷付けるような事を
言ったりする人が居ます
たぶん日頃ストレスが溜まっているんだろうなぁと判断をするのですが
それに付き合うつもりはありません

すべての人と上手くやっていきたい、それは誰でも願う事だと思います
でもすべての人と上手くやってく必要は無いと私は感じています
十人十色環境も考え方も違うのですから相性の悪い人も居ます

私は自分に関わった人総てに縁があると信じている人間ですが
上手くやっていく事が困難だと判断した時は距離を置く事にしています
上手く関係が結べればそのままお付き合いは続きますが
そうでなければその人と疎遠になってもそう決められていたのだろうと思っています
自分を成長させてくれる、分かり合える、信頼出来る、安心出来る、
心安らげる、心許せる、そんな人たちと私はお付き合いをして行きたいと思います

だからたくさんの友よりも信頼出来る人たちに囲まれて過ごすようになりました
若い頃は、アドレス帳には150人を軽く越す友達の連絡先が記載されていました
未だにお付き合いがあるのは本当に限られた人だけです

たくさんの人に出会ったからこそ今の自分があるのだし
その出会った人たちのお陰で人間というものを色々と知ることが出来た
そしてたくさんの付き合い、トラブルの中で学んだ事は
大切にしたい人とお付き合いする事を選ぶということです
その仲間にはなんでも話が出来ます
言いたい事が言えないなんてことはありません

若い頃八方美人と言われた事もありました、でも今は
言いたい事を言わずにも判ってもらえる人たちとお付き合いをしています

勿論、心理士としてのお仕事の時は別ですがねw

そこは、千葉県の某所、心理研究上という名のカウンセリングルーム兼
自宅のマンションの一室といった所でした。
年配の女性の心理士さん部屋へ通されるとお茶を出してくれて
「ゆっくりお話しましょうね。」と笑いかけてくれました。
お茶を入れてくれている間、部屋の中を見回すと資格等の免除がたくさん飾られていました
その日は、旦那と子供の3人でそこへ行き、まず私の面談と言う事で
旦那と子供は、駅前にあるステーションセンターのような所で遊んでくると言い
私達の初回面接(インテーク)が交代で始まりました。
私の家族構成や生い立ち何処でも行なう個人情報の提供、そして現在抱えている
問題の提示を一通り終え、私の今の気持ちどうしたらいいのか…と言ったことを説明しはじめした。

話を聞きながらその年配の心理士は涙を流し、「辛かったわね。良く今まで
一人で耐えてきたわね。たくさん苦労して来たのね。だから頑張りすぎちゃったのね。
でももう頑張らなくていいわよ。心配しないで私で力になれることがあれば
何でもお手伝いさせて頂くわ、もう頑張らないで良いのよ。最初に当たった心理士さんとは
私は考え方が違うわ大丈夫よ。大変な人に当たっちゃったのね。」
涙を拭き々これでもかというくらい号泣してくれた心理士
私は驚きと共に共感し泣いてくれるような人ならきっと私の苦しみを判ってくれる
この人ならきっと今の状況から救ってくれるかも。。。と思ったのでした
そして約束の時間を過ぎても話を続けてくれ、気にしないで頂戴といいながら
次回の面談の約束をしたのでした。帰り際、「大丈夫よ。もう心配要らないから。」
そう言われどんなに幸せだったか。。。私は一筋の光を見つけた気がしていました

そして私の面談目の間に旦那の面談が間にありその後で私の約束の面談日が来ました。
何故か前回涙して私の事を「苦労してきた頑張屋さん」と賞していた人が豹変
「あなたってもしかすると世間知らずのお嬢様なのかもしれないわね。
だからたった一度のご主人の間違いも許す心のゆとりが持てないのかもしれないわ。」
あまりにも前回と言っている事が違っているので私は唖然・・・
前回言われた事をもう一度オウム返ししてみるとその心理士はあの時は
まだ初めてだったからそう感じてしまったのかもしれないと言い出したのです
実はこの時、まだ2回目の面接を初めて5分と経っていませんでした
「家の主人に何か言われたんですか?」と頑として質問をすると
「ご主人との会話に関しては、お答え出来ないわ。でもご主人は素敵な方じゃない
あなたがちょっと了見が狭かったのかもしれないわね。苦労知らずのお嬢様で
今までこういった辛い事って経験してなかったからショックだったんじゃないかしら?」
前回私の生い立ちからの苦労話を聞いてティッシュを何枚も出すほど大泣きしていたのは
何処の誰だよ?と聞いてやりたくなったほど、前回の話はすっかり何処かへ消えていました
その心理士の手にはしっかりカルテがあるのに。。。

私との面談を早々に切り上げ主人へ連絡を入れ息子と旦那を呼び戻し
3人での話を始めその心理士はこう告げました
「あなた達とても良いご夫婦なのにお互いがお互いを思いやるあまりすれ違っただけなのよ。
ボタンをちょっと掛け違えてしまってほんのちょっとずれてしまっただけだから大丈夫よ。
何も問題ないわ。あなた達ならすぐに元に戻れるから大丈夫。こんなに可愛いお子さんも
居るじゃないの。一緒に頑張りましょうね。」
耳を疑いたくなった。。。旦那は涙しながら「ハイ」と答え心理士がそれを見て
「優しいご主人ね〜。」とまた泣き出した・・・私はまたしても唖然とした
訳の判らない状況で私だけが取り残された。。。
カウンセリングを依頼したのは私なのに。。。悩んでいたのは私なのに
私の悩みは苦しみは辛さは?何処へやったの?どうでもいいの?
取るに足らない問題なの?私が変なの?私は何がなんだか判らなくなっていました
それに心理士が頑張りましょうって何?私の頭の中は疑問符だらけになっていました

それから次回また私の面談をしましょうと語る心理士、でも私の心はもうすっかり
冷めてしまっていました・・・信頼できなければカウンセリングは成立しない
でも旦那の要望により3回目の面談を仕方なく受けました
そして心理士は私に「ご主人の浮気は私を愛するあまり、大事にするあまり、生まれてきた
ばかりの赤ちゃんに大事なあなたを取られてしまったような気がしたのね。
ご主人もきっとまだ大人になり切れてなかったのかもしれないわ。
でも今はしっかりと反省して自分のした事を馬鹿な事だったと理解しているわ。
子供が生まれ奥さんは赤ちゃんにかかりきり、仕事も忙しく辛いのにかまってもらえない寂しさ。。。
そんな時に優しくしてくれる女性が現れたらつい気持ちがそちらに傾いてしまうのは当然でしょう?
そそのかされれば、男の人だもの間違いの一つや二つ犯してしまうでしょう。
でもそれは、あなたへの愛情が無くなった訳ではなく、寂しさを埋めるための手段に
過ぎなかっただけなのよ・・・大事に思っているのは、あなたやお子さんの事だけよ。
ポッカリと穴が開いてしまったから仕方がなかったのね。事故みたいなものよ。」と
切々と訴えていた。。。私はそれを黙って聞ききながらその心理士に同じ事をしたら
どうなのか?といった問いかけをしてみようと思った「浮気をしたのが私だったら?」
「男と女とは違うでしょ?女の浮気は本気になってしまうから駄目よ。
でも男はその位の方が良いのよ!モテルんだって思って大らかに構えないと男の甲斐性よ!
本気じゃなかったんだし、寂しさを埋めるだけだったんなら離婚の原因にはならないわ。」
と答えた。。。何を言ってるんだろう?初回面接とはかけ離れた言葉に理解しがたい返答・・・

そして私はその時に良く相談にのってもらっていた接骨医院の医院長の話を心理士に
してみた「実は、私主人が浮気をしてから身体を壊し、病院へも行き、腰痛も止まらず
治療をしてもらっている先生に悩みを聞いてもらっているんです。とても優しくて
その人は、私の全てを優しく包んでくれます。その人が今の私の心の支えです。
その先生が居ると安心出来るし、癒されます。救われるんです。」と話してみた
心理士は、私の顔をまじまじと見つめて「その人のことが好きなのかしら?」と・・・
私は構わずこう答えた「はい、好きです。相手の方も好きだと言ってくれました。
でも相手の方にも家庭があるのでそれ以上の関係にはなりません。でも好きです。」
また心理士は暫く黙った後、こう続けた「ご主人とは離婚するおつもりなの?」
「私は主人の浮気そのものよりも別れて欲しいと懇願し続けた期間の主人の態度や
気持ちが許せないんです。」とキッパリと答えた。
そして心理士はいきなり厳しい口調になりこう言った「あなたが、ご主人と
やり直す為なら私はお手伝いするつもりでいました。でもあなたは、寂しいから
他に好きな人が出来たと言ったわね。なら私のお手伝い出来る事は何もないわ。
それでも面接を続けたいというならお話しを聞くだけそれでよければまた連絡を
下さい。私にはそれ以上何も出来ないわ。」それが心理士の最後の言葉でした。
私は判りました。と返事をし次の予約はしないまま、その場を後にしました。

夫の浮気は、寂しさを埋める為に仕方の無い事であっても、私の寂しさを埋める為の
心の支えである人が存在するというだけで、その心理士は私を否定しました。
最初、号泣するほど私の話に感情移入していた心理士がこうも豹変するとは
旦那の浮気は心の隙間を埋める為で仕方が無くても私の気持だけの想いは許されない
そんな偏った男女の性差別を平気で口に出すような心理士がまた居るとは呆れたました
勿論、こんなコロコロと考えが変わったりする、この心理士にはもう二度とカウンセリングを
して欲しくないと思いました。。。最悪でした

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