ウリウリ♪韓ドラ三昧ぶろぐ

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「朱蒙」

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チュモンたちがいない間に、砦を襲おうと計画するテソ。
でも砦には、少数の兵士と、老人・女性・子供しか残されていなかったのよ。
なのにテソったら・・・一人残さず殺してしまえ〜〜と命令して、
プブンノは「殿下!!」と必死に抵抗したけど、
テソの命令に逆らえるはずもなく、本当にみんな殺されちゃったわ・・・(T-T)

しかもテソまで殺戮に加わって、あの形相は正気の沙汰とは思えない・・・
人間じゃないわ・・(怒)
あの親(クムワ)にしてあの息子(テソ)・・・と思わずにはいられなかった(T-T)

一方チュモンは、ソソノたちをケルに戻して、
多勿軍を率いて、漢の援軍を奇襲攻撃!!
見事全滅に追いこんで、ソンヤンたちがケルに攻撃に行くのを食い止めたわ〜。

そして宮ではユファがイェソヤと脱走を図るのよね。
ユファが宮を去ったことを知って、
クムワは「絶対に捕まえろ」とソンジュに命令。
このあたり、やっぱりテソと共通するところがあるよね。
わたくし、クムワファンをここで完全に脱落したしましたわ(T-T)
ソンヤンたちのところに乗り込んだソソノ・・・
あの潜入でよくばれないよね〜(笑)ホント、危なすぎですから!!

それにしてもクムワ・・・
私のホント〜にお気に入りキャラだったのに、ここまで変わってしまうとは・・・(T-T)

ユファはに再度
「イェソヤたちをチュモンの元に送って欲しい」
と頼むのよね。

でもクムワは
「始祖山の神女に、朱蒙が夫余を滅ぼすと啓示された。
 それなのに朱蒙を警戒せずにいられるか?
 私の許可なしに、イェソヤたちを送ってはならない。」
と言うのよ〜。
ユファの悔しそうな顔・・・でもユファの気持ちはよ〜くわかったわ〜。
私もクムワに裏切れらた気分だったもの〜(T-T)

挙句の果てには、ユファの部屋に監視までつけて・・・
もう〜ガッカリ!!


テソの新しい部下プブンノ・・・
テソにチュモンたちの動向を探るように言われて、
多勿軍の様子を伺っているんだけど、
「チュモンの首を取る!」と意気込んでいたのに
多勿軍の兵士たちと、チュモンが楽しそうに力比べ(?すもう?)を楽しんでいるのを見て、
チュモンの指導者としての器の大きさを感じるのよね〜。

プブンノは、監視しているのがオイたちにばれてしまい、
プブンノだけが逃げて夫余に戻ったけど
何となくプブンノは・・・この後チュモンについていきたいとか言いそう(笑)
だってテソがヤンジョンに「漢側に来い」といわれてた時も
「テソが本当に夫余を捨てたら、テソにはついていかない」
ってナロに言ってたもんね。

さて話は戻ってソソノたち・・・ソンヤンの元に乗り込むんだけど
あっけなくソソノが切られて、かなりの重傷・・・
ソンヤンを討つことなく、逃げるしかないのよね。
でも、ソソノたちは敵陣に隠れてるんだよね?
なんでソンヤンたちは見つけられないんでしょ〜(笑)

そ〜し〜て〜!!
ソソノたちを助ける為にそこへチュモンがやってきたよ〜〜!!!
あ〜ん、すごいチュモンがかっこいいわ〜!!
早くソソノたちを見つけ出して〜〜(≧∇≦)
なにやら顔の右半分にあざ?みたいなものが出来てしまったクムワ・・
痛みもなく病気ではなさそうだけど、
クムワや夫余の行く末を暗示してるのかしらね・・
まぁ、チュモンに怯え、保身に走ってるクムワなんて既に魅力ないけどねっ(怒)
それにしても、ユリがソルランに殺されそうになったんだから、
早くイェソヤたちをチュモンの元に返してあげてほしいんですけど!!と言いたいわ!


ピグムソン神女に「多勿弓を持つべきは多勿軍であり朱蒙大将」といわれたチュモン。
そして神女は弓の他にも、あと二つの神器があるとも言ってたわね〜。


一方ソソノたちは大ピンチ。
ソンヤンと漢軍からの攻撃を受ければ敗戦間違いなし。
しかし多勿軍からの援軍も期待できない状況・・・

でも黙って負けるわけにはいかないと、
ソソノたちは、ソンヤンの陣営に先制攻撃をかけソンヤンを殺す作戦にでるのよね。

で、同じ頃チュモンたちもケルを援護することを決定していたのよ。
でもチュモンってば、遅すぎ〜(笑)!!

だけど、ソソノたちがピンチの時にきっと颯爽とかけつけて助けるような気がして
ちょっとワクワクだわ!
だって、ケルに向かうチュモンがちがまたカッコよかったんだもの〜〜(≧∇≦)

でもね〜、ケルと協力関係になることを決定した理由がちょっとイマイチ弱かったな〜。
かつて朝鮮が制圧していた領土が描かれた地図を見て
「こんなに領土が広かったのか・・・」と驚いたからって・・・ねぇっ(笑)
まぁ細かい突っ込みはいっか(笑)
クムワは日照りに苦しむ夫余の現況をどう切り抜ければ良いかを聞くため、
ピグムソン神女がいるという始祖山に行くのよね。

そこにいたピグムソン神女が・・・ソン・オクスク(チュンサン母)だったよ〜(笑)
ソン・オクスクさんも役によって全く違う雰囲気を出せる、存在感のある女優さんよね〜。
あっ、話がそれちゃったけど(^-^;
そのピグムソン神女いわく・・・
「この状況は時間が解決するが、夫余にはもっと大きな苦境が待っている。」

それは夫余の滅亡・・そしてそこに関わってくるのが「チュモン」だと気付いたクムワは、
イェソヤたちをチュモンの元に送るとユファに約束していたのに
「もう少し待とう」と言い出し
ユファは「イェソヤたちを人質にするつもりだ」と気付くのよ。

一方、ヤンジョンに「夫余を捨て、漢側になれ」といわれたテソは
その申し出を断って夫余に戻り、なんとクムワの許しも得てそのまま宮に戻っちゃったよ〜(^-^;
あ〜あ、クムワ好きだったのにな・・・どんどん地に落ちていくな〜(T-T)

チュモンも、自分の折った多勿弓を見るため、始祖山に行くのよね。
そしてビグムソン神女に会ったわ〜!!
一体どんなお告げがあるのかしら??
時は3年後になっていたのね。
ソソノたちは、いつかソンヤン達に攻撃をかける日に備えて
密かに兵を養成していたのね。

そしてそのときが来たと、ウテたちがソンヤン一行を襲うんだけど・・・
ウテがいよいよソンヤンにとどめを刺す〜というときに
背後から刺されてしまうウテ・・・

ソンヤンはそのまま逃亡・・・

そしてウテは「夫人・・・」とソソノを想いながら命が尽きてしまうの〜(T-T)

この後のソソノが、本当にカッコよくて、
この回でかなりソソノの好感度が上がりました。

ソソノはウテの死を知り、ケルに戻って叔母たちを投獄し、
ケルの実権を握るのよね。
でもウテを失った今、これ以上の身内の死は望まないと、
叔母たちの命を奪う事はしなかったのよね〜。
このシーンはソソノの人間としての成長を感じたわ〜。
最初の頃の、無謀で負けん気だけが強いイメージから、
悲しみや苦しみを経て、君長としてヨンタバルに劣らない器の大きな人間になった感じ。

一方チュモンたちは、勢力を拡大し、砦の移転を考え始めているのね。
そこへソソノが、
「拠点の移転をした方が良い。卒本を拠点にしてくれるなら 
 建国の手伝いをします。」
と申し出るのよね〜。
これはソソノにとっては、ソンヤンと漢からの攻撃からケルを守る為の手段でもあったけど、
いよいよ建国に向けてチュモンとソソノが同じ道を歩き始める一歩となるのかしら・・・とちょっとワクワク♪

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