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久々のMac関連記事を書いています。…と言ってもApple関連製品という事でiPodなんです。はい、最近は色んなブログで目にするアイツです。私も愛用者の一人です。 ちなみに上記画像は3Gでもなければ、ハメ込み合成インチキ画像です。あくまでイメージです、はい。私が持っているのは3G(第三世代)のiPod。10GB/15GB/30GBだっけかな?で発売された時のもの。私は物欲は強い方ではないので、あまり買い物自体少ないのですが、一度欲しいと思ったらすぐ欲しいんです。欲しいと思った次の日、近所のコンプマートに行きました。(Apple製品はある意味価格が一定なので気軽にどこでも買えます(笑)) でも店員ときたら『スミマセン15GBは在庫切れでして…』なんて言うんですよ! もう30GB買えと言ってるのかと思いましたよ。でもそんな罠にはひっかかりません。10GBにしました。後悔しました…。3Gの場合、15GBと30GBはドックとかリモコンとかケースとか付いてるのに10GBは付いていないんです。貧乏人はリモコンやらんぞ、みたいな。えぇ、もちろん別売で購入しました。値段は15GBに近くなりましたが、コストパフォーマンスでは15GBセットの方が上です。でも『コストパフォーマンス<欲しい気持ち』という実験結果が出ました。まるで『ファッションでライダースが着たい>夏なんだけど』のようです。 iPod、いいですね。もう音とかじゃないんですよ。外付HDDとして、MP3プレイヤーとして、良くデータを持ち歩く自分としては大満足。ついでにiPodからOSX起動(10.2.8)できるようにも設定してあります。緊急用ディスクっぽくていいですよね、大きさといい、白さといい。 で、ようやく本題です。3G-iPodとか出た頃だと思うんですが、少し使うと(半年とか1年だっけかな?)バッテリーがほとんどもたなくなるという話を知人より聞いた事を思い出しました。発信元はアメリカだったという部分的な記憶もありますが、それと次の記事も相まって、真相を知っている方が居たら教えてもらおうと思った次第です。昔ネットで見た記事でiPod(miniやshuffleではなく)はAssembled in Chinaがほとんどとありましたが、私のはTaiwanでした。(裏面参照) iPodユーザーのみなさん、あなたの裏面には何と書いてありますか? ホントにChinaが多いんですか? 生産地が違うと、バッテリーのもちが違いますか?(笑) |

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