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私が、生きる肌★

 
 
解説: 『トーク・トゥ・ハー』のペドロ・アルモドバル監督が、ティエリ・ジョンケの小説「蜘蛛の微笑」を原作に放つサスペンス。亡き妻の代役を創造しようとする形成外科医と、そのゆがんだ愛情のいけにえとなってしまった者の姿を、退廃と官能が入り交じる鮮烈なタッチで活写していく。『アタメ』以来となるアルモドバル監督とタッグを組むアントニオ・バンデラスが、これまでのワイルドでセクシーなイメージを封印し、狂気に支配された形成外科医を怪演。彼によって別人にされていくヒロインにふんした『この愛のために撃て』などの注目株、エレナ・アナヤの肌と肢体を惜しげもなく披露した熱演も見ものだ。
 
 
あらすじ: 最愛の妻を亡くして以来、完ぺきな肌の開発研究に打ち込む天才形成外科医のロベル(アントニオ・バンデラス)。あらゆるモラルを打ち捨ててしまった彼は、ある人物を監禁して禁断の実験に取り掛かることに。それは開発中の人工皮膚を全身にくまなく移植して、被験者を亡き妻へと作り変えてしまうことだった。着々と妻の代役を創造させていくロベルだったが、思いも寄らぬ事態が起こってしまう。
 
 
前から気になってた映画です。
 
以前、見に行った超変態映画、
 
 
 
 
 
 
                「ムカデ人間」
 
 
 
 
と、同じニオイがすると予感してましたが・・・・
 
はい、そのとおり。キタ━━━━(*゚∀゚*)━━━━!!
 
えげつなさはナイものの、
 
内容はまさに変態ですわ〜Σ(ノ)゚Д゚(ヾ)マジ!?
 
世の中の男性の願望 + S男の願望を叶えた内容だそうです(アイバ談)
 
エッチなシーンも満載〜エレナ・アナヤのヌードがとっても美しい。(〃▽〃)ポッ
 
コレまでにない筋書きの映画です〜コレ系好きな人にはお勧め!(●´∀)bぅんぅん
 
見た後、語り合える内容ですよ。(*^^)v

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