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山ちゃん!
この記事を読んでください。
日本の方もこんがらがるようですね。
教えていただければ嬉しいです。
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こんにちは、ゲストさん
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① 「頂く」と書いてもよいという意見はこれ
「戴く」は「頂く」の旧字ですから、現代表記では、「頂く」でオッケーです。
②私と同じ意見はこれ
【頂く】
①「大切にする・敬い扱う」の意 ②「食う・飲む」の謙譲語が「頂く」 例)雪を頂いた山
会食を頂く 【戴く】 ①「ありがたく受ける」の意 ②「もらう」の謙譲語が「戴く」 例)お土産を戴く
優秀な成績に賞金を戴く それとこれも私と同意見
「頂く」は行為
「戴く」は物品 例えば ・優秀な成績を褒めて頂く ・優秀な成績に賞金を戴く http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q134675188 日本語教師の意見はこれで、
「戴く」の方がより改まった場面で用いられる、という点においてのみ異なっています。
http://home.alc.co.jp/db/owa/jpn_npa?sn=115 しかし、「戴く」という漢字を使わないほうがいいという意見もあり・・
『頂く』と『戴く』は、同じ意味で使えます。
ただ、常用漢字表にあるのは『頂く』のほうだけです。公的な文書では、こちらを使ったほうがいいでしょう。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1056833700 ちなみに「戴く」は当用漢字ではありませんから、使用されない方がいいでしょう。
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa4262842.html 調べれば調べるほど難しいですね。
いろいろ調べた後で思うことは・・・
「暑い中で大事に育てた野菜を70歳の御老人からいただく」ということは、
私にとっては「ありがたいものを頂戴(ちょうだい)した」という感覚ですから
やっぱり「戴く」のほうが私の気持ちに合ってる気がします。
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http://blog.naver.com/findingme72?Redirect=Log&logNo=35481831
「の、こと、もの」は全て「것」という意味で使われているので使いこなせてないです。
の, こと, もの 는 모두「것」이란 뜻으로 쓰이기 때문에 능숙하게 사용하지 못하고 있어요.
ネットで調べてみて一番わかりやすいのを選びましたが、あくまではこれは日本語を学ぶ外国人向けのです。
これを基本として学んでいろいろ例文をまとめようとしていますが、山ちゃんのご意見もお願いします。
こと
抽象的(ちゅうしょうてき)で置き換える名詞がない対象を示す場合の「것」
추상적이면서 대치할 명사가 없는 대상을 가리킬때 쓰는「것」(の대체 가능)
もの
具体的だし感覚的で補足(ほそく)される対象を示す場合の「것」
구체적이고 감각적으로 포착되는 대상을 가리킬때 쓰는「것」 (の로 대체 가능)
の
置き換える名詞がある場合の「것」
대치할 명사가 있는것을 가리킬때 쓰는 「것」(こと, もの로 대체 불가능)
「見る、見える、聞く、聞こえる」などの視覚(しかく)、聴覚(ちょうかく)の動詞の前は絶対「の」を使わないといけないです。
見(み)る, 見(み)える, 聞(き)く, 聞(き)こえる 등의 시각, 청각의 동사 앞에는 반드시 の를 사용해야한다.
目の前に動的の様子の「것」の場合も絶対「の」を使わないといけないです。
눈앞에 보이는 동적인 상황의「것」인 경우도 반드시 の만 사용해야한다.
ex> 일본 요리 중에서 어떤 것(=요리)이 있습니까?
日本(にほん)の料理(りょうり)の中(なか)でどんなものがありますか(○)
日本(にほん)の料理(りょうり)の中(なか)でどんなのがありますか(○)
日本(にほん)の料理(りょうり)の中(なか)でどんなことがありますか(×) ▷「것」에 구체적으로 대치 할 수 있는 명사가 있으므로 こと는 사용할 수가 없다.
ex> 요즘 아침 일찍 일어나는 것이 힘들다.
この頃(ごろ)朝(あさ)早(はや)く起(お)きるのがたいへんだ(○)
この頃(ごろ)朝(あさ)早(はや)く起(お)きることがたいへんだ(○)
この頃(ごろ)朝(あさ)早(はや)く起(お)きるものがたいへんだ(×)
▷「것」에 대치할수 있는 명사가 없으므로 もの는 사용해서는 안된다.
山)一般的な言い方は「起きるのが大変だ」だと思います。
例)「その仕事をするのは大変だ」「面倒見るのがしんどい」「相手をするのが面倒だ」
「そこに行くのは危険だ」
ex> 오늘 회사를 쉰 것(=이유)은 사고 때문이다
今日(きょう)会社(かいしゃ)を休んだのは事故(じこ)のせいだ (○)
今日(きょう)会社(かいしゃ)を休んだものは事故(じこ)のせいだ(×)
今日(きょう)会社(かいしゃ)を休んだことは事故(じこ)のせいだ (×) ▷「것」에 대치할 수 있는 명사가 있으면서 대상이 추상적이므로 の만 사용해야 한다.
山)「今日会社を休んだのは事故のせいだ」
やすんた>休んだ せいた>せいだ (元の文章のミス)
ex>멀리서 기타를 치는 것이 들린다.
遠(とお)くからギタ−を弾(ひ)くのが 聞(き)こえる(○) 遠(とお)くからギタ−を弾 (ひ)くものが 聞(き)こえる(×)
遠(とお)くからギタ−を弾 (ひ)くことが 聞(き)こえる(×)
▷ 시각, 청각을 을 나타내는 동사 앞에서는 の만 사용해야 한다.
山)日本では「弾く」という漢字になります。
ex> 눈앞에서 죽어가는 것을 그냥 볼 수 밖에 없었다
目(め)の前(まえ)で死(し)んで行(い)くのをただ見(み)るしかなかった(○)
目(め)の前(まえ)で死(し)んで行(い)くものをただ見(み)るしかなかった(×)
目(め)の前(まえ)で死(し)んで行(い)くことをただ見(み)るしかなかった(×)
▷ 눈앞에 보이는 동적인 상황의「것」을 나타내므로 の만 사용해야 한다. ※주의※
지시사와 같이 쓸 때는
[이것, 그것, 저것] 을 [このもの, そのもの, あのもの] 로 하지 않고
[これ, それ, あれ] 라고만 하면 되며,
소유격이 붙은 것은
[私(わたし)のの, あなたのの]와 같이「の」를 겹쳐 쓸 필요 없이
[私(わたし)の, あなたの] 라고만 쓰면 된다.
ex>이것은 내것이 아니다.
このものは私のものゃない(×) → これは私のじゃない(○)
山)이것이 내 것이 아닙니다.(これは私のものではありません)
「これは私のじゃありません」という言い方より ↑ こっちのほうが丁寧で上品に聞こえます。
흠.. 결론적으로 대충 の만 쓰면 될듯하다고 생각하는건 나뿐일까.. ㅡㅡa
山)日本人は感覚で使い分けていますが、このようなルールがあったんですね。
確かに「の」と訳すことが多いですね。でも「の」ばかりでは不自然なことがあったり、丁寧さに欠ける場合もあるので難しいですね。
たとえば・・모르는 것이 너무 많아요.の場合は「わからないことが多すぎます」の訳になり「わからないのが多すぎます」という言い方は普通はしないと思います。
「重要です」という単語を使う場合は「〜することが重要です」と言うのが一般的だと思います。
「〜するのが重要です」という言い方の人もいるでしょう。会話ならいいでしょうが、書き言葉では不適切だと思います。
私は「責任をとるのが当然だ」とは言いますが「責任をとることが当然だ」とは言いません。
私は「夢を持つことが大切だ」とは言いますが「夢をもつのが大切だ」とは言いません。
私は「希望を持つことが大事だ」とは言いますが「希望を持つのが大事だ」とは言いません。
感覚で言うと「〜するのが重要だ」より「〜することが重要だ」のほうが「本当に重要なんだな」という感じがします。
トトちゃんが書いてくれた違いの解説を読むと「なるほど」と思いますが、こうやって例文をいろいろ挙げていくとこんがらがりますね。「私はこう言うけど、人は違うかも」と思うことだってありますからね(^^; いろいろ例文を挙げて解説しましたが、また質問があったらコメントしてください。
(^0^)/
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この間私が「働かせられました。」って書いた文を「働かされました。」があってると訂正したことありますね。 |
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今朝、日本語の番組で「一位」ってでました。すぐ気になりましたね。 |
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