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40年以上前の辞書
10年前の韓国語の参考書 5年位前?に買った韓国語会話の本 (トトさんにあげたことがある緑色の本) ちなみに私は「初めまして」と書きます。 14歳の息子も、主人も母も私と同意見。 「初めて出会うのだから、初めましてだよ。」 と全員そう思っています。 「始めまして」と思う人は少ないかもしれません。 これからも調査を続けてみたいと思います\(^o^)/ |

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こんにちは、ゲストさん
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40年以上前の辞書
10年前の韓国語の参考書 5年位前?に買った韓国語会話の本 (トトさんにあげたことがある緑色の本) ちなみに私は「初めまして」と書きます。 14歳の息子も、主人も母も私と同意見。 「初めて出会うのだから、初めましてだよ。」 と全員そう思っています。 「始めまして」と思う人は少ないかもしれません。 これからも調査を続けてみたいと思います\(^o^)/ |
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見る能力のない目。見えるはずのものを見落としたり、物事の意味を見抜く力のないことをあざけっていう語。「どこに目が付いているんだ、君の目は―か」
「どこに目が付いているんだ、君の目は節穴か」 というセリフはドラマで上司が部下に言う場合によく使われます。
重要な仕事を上司に任されていた部下がミスを犯(おか)して、今までやってきたことが水の泡になったときに
よく使われます。
「君は物事を見抜く力がないのか!」「本当に今まで真剣にやっていたのか」「おまえはその程度に人間か」
「今まで一体何をやってたんだ」
などの感情のときにこのセリフが出ます。
私が「韓国人が喜ぶお土産」の記事の中で
「私の目は節穴(ふしあな)ではなかった」と言いました。これを説明すると
「私は物事の意味を見抜く力があった。物事を見て判断する能力があった」という意味になります。
人によってはあまり使わない表現かもしれませんが、小説やドラマでは使われるので
知っていたらいつかは耳にすると思います。
韓国ドラマでもそういうシーンがあり、いつもよく耳にするセリフがあるんですが、今はぱっと思いつきません。
너, 그거밖에 안되는 놈이었어?
너,제정신이야?니 머리는 돌대가리냐?
도대체 무슨 짓을 한 거야 지금!
니가 어떤 짓을 한건지 알기나 해?
(トト)山ちゃんが使う機会はないと思いますが、ドラマでよく耳にする表現です。
このように叱られたら落ち込むし気持ち悪いですね。
などのセリフで上司が部下を叱るときにぴったりですよ。
(これらのセリフはちょっと悪い表現ですね。きっと・・
「君の目は節穴か」の言葉の雰囲気、つかめましたか?
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「今度」「今回」は、何度か行われる物事の中で、今行われている、また、行われたばかりのものについていう。
「今度」は、「今度はいつ会えるかしら」のように、何度か行われることの中で、近い将来行われるものについていうこともある。話し言葉では最も一般的に用いられる
、「この度」「この程」は、挨拶(あいさつ)(状)やニュースなどの改まった場で用いられることが多い
1 何回か行われる事柄の中で、いま行われていること。また行われたばかりであること。
このたび=今回
例)「―の話は気乗りがしない」「―という―は懲りた」
2 最も近い将来。 この次=次回
例)「―の休みに山へ行く」
3 最近。このごろ 「今度入社したA君です」 (この度に言い換え可能)
「今度そちらに伺います」 (この度は不自然)
「今度会うときには」 (この度は不自然)
例)「このたびは大変お世話になりました」「このたび転勤を命じられました」
「今度」という単語が
「行われたばかり=完了した状態」の意味で使われる場合と
「次回=未来」という意味で使われる場合とがあり、
「このたび」は使い方として「このたびは〜なりました」と「この度 + 過去形」という使い方が定番です。
「今度、日本に行った時に、日本でもペペロデーを記念する人々が多くなったように思ったのですが」
「今度」という単語のあとに「行った」「思った」と過去形が2つ使われているから不自然なのかなと思います。
「今回日本に行った時に、日本でもペペロデーを記念する人々が多くなったように思ったのですが」は自然。
「この度、日本に行った時に、日本でもペペロデーを記念する人々が多くなったように思ったのですが」も自然。
でも
「今度、日本に行った時に、日本でもペペロデーを記念する人々が多くなったように思ったのですが」は不自然。
「今度、日本に行った時に、魔法瓶をたくさん買おう」は自然。
「今度、日本に行った時に、上司に会わないといけない。」は自然。
「今度、日本に行った時に、紹介してください」は自然。
この今度は「次回」に言い換え可能ですが「この度」は不自然です。
感覚で使い分けているので説明が難しいですね・・・。
「
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値段という単語に「お」をつけると「お値段」になりますが、これは美化語だと思います。美化語とは・・
●美化語(びかご)
私の考えですが、 男性が「お値段」という言い方をしてもおかしくないのは会話体だと思います。
例)
男性の販売員が、お客さんに対して使う場合
「この商品のお値段は・・・」「私が特別にお値段をお下げいたします。」「お値段以上の品ですよ」
質問をするとき 「この車のお値段はいくらぐらいでしょう?」
テレビの番組で 「さあ!この料理のお値段は?!お答えください!」
この文を読むと「お」を付けるのが不安になるかもしれませんが、とりあえず「値段」という単語を使って
文章を書くときは「お」を付けない方がいいということです。
http://keigo.livedoor.biz/archives/cat_9786.html
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「義母」。この単語を読むなら「ぎぼ」と読みます。しかし
「うちの義母は韓国ドラマを毎日観ています。」というときの「義母」は「はは」と読みます。
この文章を「うちのぎぼは」と読むと通じません。でも「はは」と読むからといって
「うちの母は韓国ドラマを毎日観ています。」と書いては意味が変わってしまいます。
「母=実母(じつぼ)」だからです。ここにも同じ質問がありました。↓
参考にしてください。(^−^)
私の場合は会話では親しい人であれば義母のことを「うちのおかあさん」と言い、
実母のことを「実家の親(おや)」とか「実家のおかあさん」と言います。
今、私は義母と同じ家(うち)に住んでいるので「うちのおかあさん」と呼ぶと通じるんです。
私の場合、主人を知っている目上の人ならば「主人の母が」と言います。
それ以外の目上の人に言うならば「義理(ぎり)の母(はは)が」と言います。
「おかあさん」という単語は、「お」と「さん」という尊敬語が使われています。
日本語は韓国語と違い、目上の人に話す場合は身内へ尊敬語を使わないのが原則なので
「うちの母が」という言い方が正しいです。しかし最近は目上の人との会話で
「うちのお母さんが」と言う人が多いですよ(^^; 特に若い人は多いです。
義母と同居してない友人は目上の人には私と同様に「主人の母が」とか「義理の母が」と
言ってます。そして仲の良い関係の人には「主人のおかあさん」とか「旦那のおかあさん」と
言ってます。
시어머니 =義母=しゅうとめ ですが、「しゅうとめ」という言葉は尊敬語ではないので
「おしゅうとめさん」と言います。しかし私は「おしゅうとめさん」という言葉は
なんとなく・・・嫁姑(よめしゅうとめ)の距離があるように感じられます。
知り合いに同居している義母のことを「うちのおしゅうとめさん」 と言う人がいますが、
遠慮しているというか・・仲が本当の親子のようでないというか・・そういう感じを受けますし、
実際にそういう関係ですよ。その人はご主人のご両親と同じ家に住んではいるけれど、
1階と2階とで別々で生活していて用事があっても子供を預かってもらえないとか・・
預けるのに気を使うとか・・いつも言ってます。しかし・・・
すべての人が「義母のことをおしゅうとめさんと呼ぶ人は嫁姑(よめしゅうとめ)関係が
あまりよくない」と思っているわけではないと思いますので「そういう意見もあるんだな」と
思ってもらったらいいです。
私は義理であっても実の親のように思い、親しみをこめて「おかあさん」と
呼んでいますが、文章で書く場合はどういう関係かすぐわかるように「お義母さん」と
書きます。
このほかの「義理表現」として「義弟(ぎてい)、義兄(ぎけい)、義妹(ぎまい)、義姉(ぎし)
などがありますが、通じにくいです。例えば・・・「この人は私の義弟(ぎてい)です」などと
紹介しても全く通じません。こういう場合は「この人は私の義理の弟です」と
いちいち説明するしかありません。
義弟(ぎてい)、義兄(ぎけい)、義妹(ぎまい)、義姉(ぎし)、義母(ぎぼ)という単語は
書き言葉専用だと思ってもらったらいいでしょう(^−^) これらの漢字↑をちゃんと
読めない人も多いと思います。(^^;普段読むことなんてほとんどありませんからね・・。
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