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2012




2012




マヤの予言によると今日2012年12月21日は世界が終わる日らしいです

…ということで、気分を盛り上げるためにこの映画観てました

「あぁ、俺の人生あまりイイことなかったなぁ」としみじみ振り返りながら…

…で、そんな今日もあと3時間半ほどですが、特に何も起こらないようですね

いつもとなんら変わらない朝を無事に迎えられそうです

…てか、そんな終末論は最初から信じてなかったけどね

さて、有馬記念頑張ろっと!



メリダとおそろしの森



 メリダとおそろしの森




ストーリーは少し物足りない気がするけど、
ピクサーだけに映像の綺麗さはさすが!

あっ、気の強い女性は大スキです(笑)


 

 アリス・イン・ワンダーランド

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想像力豊かな19歳のアリスは、退屈な男ヘイミッシュから求婚され、困惑して逃げ出してしまう。すると彼女の前に懐中時計を持った白いうさぎが現れる。うさぎのあとを追ったアリスは、あやまってうさぎの穴に転がり落ちてしまう。アリスがたどり着いた先は、アンダーランドと呼ばれるワンダーランド。その不思議な国は、独裁者・赤の女王によって支配されており、そこに暮す奇妙な住民たちは暗黒時代を終わらせる救世主の登場を待ちわびていた。そして、彼等はアリスこそがその救世主だという…。
『チャーリーとチョコレート工場』など、多くの傑作を世に贈り出してきたティム・バートン監督とジョニー・デップが、今度は映画史上最も摩訶不思議な世界への扉を開く。ルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」のヒロイン、アリスの“その後の冒険”を完全オリジナル・ストーリーで描く。ジョニー・デップ演じる奇天烈な格好をしたマッド・ハンターのインパクトはもちろんのこと、赤の女王を演じたヘレナ・ボナム=カーターの怪演が凄まじい。ティム・バートンのイマジネーションによって生み出された不思議な国の個性豊かな住民たちが登場するなか、アリスを演じた新星ミア・ワシコウスカのピュアな存在感が光る。
 
 
『不思議の国のアリス』ってどんな話だっけ?
 
…ってか、たぶん読んだことない(汗)
 
イモ虫や服着たウサギが喋ったり、太っちょの双子や頭デッカチの女王が出てきたり…
 
さすがファンタジーの世界、そんな登場キャラたちは見てるだけで楽しくなります
 
ストーリーは特にヒネリもなく、ティム・バートン作品としてはちょい物足らんよなぁ
 
まぁ、そこらへんはディズニー作品らしいとこかなぁ
 
 
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 赤の女王
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この人がこう変身するんねぇ、なるほど…(笑)
 
このオバちゃん?のキャラが一番おもろかったわww
 
 

AVATAR アバター



 AVATAR アバター

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元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加を要請された。パンドラの住人と人間の遺伝子から造られた肉体に意識を送り込むことで、息をのむほどに美しいその星に入り込むことができるのだ。そこで様ざまな発見と思いがけない愛を経験した彼は、やがて一つの文明を救うための戦いに身を投じていく…。

『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が描く、想像を超えた新たな世界で繰り広げられるエピック・アクション・アドベンチャー。構想14年、製作4年。キャメロン監督のイマジネーションに、ようやく映像テクノロジーが追いついた結果、ついに製作が始まった本作。この映画のために開発された革新的な技術により、登場キャラクターの感情や感動的なストーリー展開が圧倒的スケールで描き出される。

ストーリーは特にヒネリがあるわけでもなく、ドンデン返しがあるわけでもなく…

「先住民VS侵略者」というものすごくわかりやすい内容です

ジェームズ・キャメロンはこの映画で環境問題を伝えたかったのか…

それとも、今まで人類が犯してきた侵略・戦争の歴史を伝えたかったのか…


でも、そんな内容は別にしてCGを駆使した画がスゴイ!!

見た目のスゴさでそんな単純明快なストーリーでもどんどん引き込まれていきます

ナヴィの決起に俺まで血がたぎり、戦闘シーンでは俺自身が興奮状態なのかなぜか涙が…

きっと俺自身もナヴィの一員として同化し闘ってたのでしょう(笑)


俺もアバター(分身)が欲しいなぁ

動けない俺の代わりにアバターでスキなコのもとへ…♡(笑)


予告編






 カールじいさんの空飛ぶ家

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冒険好きな少年と少女だったカールとエリーは夢を語りながら成長し、19歳で結婚。幼い日の思い出がつまった廃屋を買い取り居心地のいい我が家に改築する。喜びも悲しみも分かち合い、つつましく生きてきた2人にも、やがて悲しい別れが訪れる。ひとり残され偏屈な老人となったカールは78歳で一世一代の冒険に旅立つ。無数の風船と共に大切な家ごと飛び立ったカールが目指すのは、かつてエリーと夢見た冒険の地だった。


さすがピクサー、期待を裏切りません!

冒頭の追憶シーンから泣かせてくれます(涙)

それから一転して冒険シーンも面白かったです♪

「風船で家が飛ぶかよ!」というツッコミはナシで…(笑)

家の中の家財道具を全て捨てて再び飛び立つシーンはカッコよかったです

「死ぬまでに一度でいいから大冒険がしたいなぁ」と思った作品でした

オススメです♪



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