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心のつぶやき

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見極めて!ビジネスとNONビジネス
 今も昔もマルチレベルマーケティング(MLM)のシステムを悪用して儲けようとする人間がいます。
「友人・知人に紹介するだけで必ず儲かる!」と勧誘されて高額な商品を購入させられた。しかし、誰にも相手にされず借金と不要な商品が手元に残った。
「この銘柄は必ず値上がりする」、「この商品に投資すれば、利益の◯%を還元する」。挙句、借金だけが肩にのしかかったという利殖商法。最近でいうと海老の養殖所へ投資・・・というニュースが話題になりましたね。一般的に良く聞く悪徳商法のお話です。
 しかし、よ〜く考えて下さい。「商品を購入させられた」とか「投資させられた」と文句を言いますが、本当に無理やり契約を結ばされた人はどれくらいいるのでしょう?契約は最終的に自分の意思で行なうものです。ほとんどの人は「ラクして儲かる!」との甘い考えで契約したのではないでしょうか。
 また「あの人にだまされた!」などという被害者意識があるようですが、自分は誰かにその話をしていませんか!
ひとつ間違えると自分も加害者になってしまうのが悪徳商法です。
 ビジネスとそうでないもの。この違いをしっかりと判断しないと、とんでもない目にあいますよ。
ユーフォリア通信より転載

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最も遠い銀河を発見 地球から約130億光年

2007年07月23日03時05分

 地球から130億光年以上も離れた「最も遠い銀河」を見つけたと、米欧の観測チームが発表した。従来の「記録」は、日本の国立天文台などがすばる望遠鏡で見つけた約128億8000万光年先の銀河。宇宙誕生は約137億年前と考えられ、今回の発見が事実なら、誕生直後の宇宙を知る重要な手がかりとなる。

 発表したのは、米カリフォルニア工科大と英仏などのチーム。ハワイの米ケック望遠鏡で、星の形成が続いている「先例のない遠さ」の六つの銀河を観測し、地球からの距離を割り出した。リーダーのリチャード・エリス同工科大教授は「宇宙誕生からわずか約5億年後の銀河」という。

 光が銀河団などのそばを通る際、巨大な重力で進路が曲がる「重力レンズ」効果を利用。6個の銀河の光は、地球との間にある銀河団による重力レンズ効果で約20倍に増幅されるといい、これを3年間かけて解析した。ただ、エリス氏は「疑い深い人たちは、さらなる証拠を求めるかもしれない」と、発見に異論が出る可能性を認めている。

 宇宙は誕生からしばらく星のない「暗黒時代」が続き、その後、星や銀河の形成が始まる「宇宙の夜明け」を迎えたと考えられている。最初の銀河の形成は宇宙誕生から数億年後とされ、日本も含めて各国が「より古い銀河」の発見にしのぎを削っている。これまでの「最遠銀河」を観測した国立天文台チームの家正則・教授は「重力レンズという新しい方法で得られた非常に大きな成果。ただ、とても暗いので確認作業が重要になるだろう」と話している。

不安だらけの30代!?

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30代「仕事に不安」8割/「結婚、必要ない」5割超

「30歳代ライフスタイル」調査

 年功序列制度の崩壊と成果主義の導入など労働環境の大きな変化にさらされ、「受難の世代」と言われる30歳代を対象に実施した、読売新聞社のインターネット調査で、「仕事の将来に不安を感じている」人は「大いに」「多少は」を合わせて82%に上った。

 また、「仕事でストレスを感じている」人も計82%を占めた。ストレスの原因(複数回答)は、〈1〉「収入が増えない」(64%)〈2〉「会社や業界の将来性、安定性に不安」(34%)〈3〉「人間関係がうまくいかない」(30%)――の順だった。

 30歳代は主に前半が就職氷河期組、後半がバブル期入社組とされ、所得などの格差が顕著だと言われるが、「正社員」と「派遣・契約社員など非正規社員」との間の所得格差を「現在、感じている」という人は計76%に上った。

 結婚観を見ると、「一般的に言って、人は結婚した方がよいか」との質問に、52%が「必ずしも必要ない」と回答、「結婚した方がよい」の43%を上回った。特に、女性は61%が「必ずしも必要ない」と答えた。

 未婚者に結婚していない理由(複数回答)を聞いたところ、「異性と知り合う機会がない」(45%)、「理想の相手がいない」(40%)、「自由な時間が減るのがいや」(28%)、「独身暮らしに満足」(26%)が上位に挙がった。

 調査は、ネット調査会社「インフォプラント」に委託し、4月24、25の両日に実施、30歳代の登録モニター1000人(男女各500人)から回答を得た。

●群馬大教授らが共同研究 「心の痛み」を解明
 人間が心の痛みを感じたとき、脳の活動は身体的な痛みを受けた場合と同様の反応を起こすことが、群馬大大学院医学系研究科の斎藤繁教授と生理学研究所(愛知県岡崎市)の柿木隆介教授による共同研究で明らかになった。心も「痛い」と感じていることが科学的に証明された。心の痛みのメカニズムが解明されたことで、これまで治療方法を明確に打ち出せなかった心的外傷後ストレス障害(PTSD)など心の病やいじめ対策への将来的な応用が期待される。

 今回の研究成果は、大脳生理学の分野では世界のトップ級に位置する米国の脳科学専門誌「セレブラル・コルテックス」五月号に掲載される。大脳生理学の研究者は同誌への掲載を目標とすることが多く、日本人研究者の掲載は珍しいという。群馬大では初めて。

 実験方法は、二十代の男性十人に痛みを連想させるため、注射をしている写真を見せて脳の活動の様子を調べた。脳の活動の活発化は、ファンクショナルMRI(機能的磁気共鳴画像装置)で血流変化を測定。花や緑の平和な風景写真を見たときと痛みの連想時との血流変化の差をみた。

 その結果、注射の写真を見た場合、実際に針を刺したときと同じ部位となる大脳辺縁系を中心に活動が活発化。本当に痛みが与えられたときと同様に「心が痛む」ことが証明された。

 大蛇や毒グモなど恐怖を感じる写真を見た場合には、痛みは感じていないことも分かった。

 うつ病やPTSDなど心の痛みは本人にしかわからず、ヒステリーや詐病と判断されるケースがあり、説明のつかないことも多かった。そのため医師側も科学的、計画的な治療が行えないなどの弊害があった。

 心の痛みのメカニズムが解明できたことで、斎藤教授は「鎮痛剤から心理療法に切り替えるなど治療方針も立てやすくなる」と患者へのメリットを説明する。

 このほか、いじめを打ち明けられない子供にいじめた子供の写真を見せ、反応を見るなどの応用についても「同様の効果が想像できる」(柿木教授)と期待を寄せている。上毛新聞より転載

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