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映画レビュー記事UPするの久しぶりです♪


今まで映画館に足を運ばなかったのかというとそうでもないです^^;



なんだかんだ月1本ペースでは観てるかな。




映画記事UPしたついでに今までUPしてなかった映画も簡単にUP!


★【ナルニア国物語第二章カスピアン王子の角笛】

パパと次男と私の3人で観に行きました(長男は試合で欠席)

私の心が荒んでる時に観に行ったので

壮大な景色&ストーリー そして友情&家族愛

一つ一つに心が動かされてとにかくいっぱい泣いた映画でした♪

映画鑑賞後次男から

「なんで泣いてるか意味わからん(;一_一)景色観て泣いてたやろ?泣きすぎやし。」

なんて突っ込みを受けたほどず〜〜〜っと泣いてたの^^;

その時現実逃避をすごくしたかったから映画の世界がとてつもなく素敵に見えた映画だったの❤




【インディー・ジョーンズ クリスタル・スカノの王国】


パパが連れて行ってあげるとお誘いを受けたのでパパと私の二人で行ってきました。


【インディー】シリーズ大好きだから期待して行ったけど。。。


はぁ〜SFオチっすか〜〜〜!?


制作しないほうが良かったです(-_-;






【花美男連鎖ボム事件】


妹と私で観に行きました〜♪


スクリーンで観る前に視聴済みだったけど


公開してくれるなら一度はスクリーンで観てみたいっと行ってきました。


感想?ファンしか観れない映画です(笑)


ひょっとしてファンでも辛いかも^^;







【ドラゴン・キングダム】


長男を誘ったら即答で「行く」って言ったので


長男と私 二人で観に行ってきました^^ 


中3なのに母親と映画に行くこと拒否らないMY長男!


それはそれでどうなのって親ながら思います^^;


ジェット・リー&ジャッキー・チェンW主演のこの映画


スクリーンで観ないでどこで観る!!


現実不可能と言われた二人の共演❤


年齢を重ねても魅せてくれる二人のクンフー❤


そう!ず〜〜〜と幼き頃から二人の手合わせが見たかったのよ❤


ストーリーはどうだっていいです!!


二人のアクションが同じスクリーン内で観れたこと幸せでした❤


やっぱり本物は違うわ!!!










長々と以前の映画レビューを書いてしまいましたが(ってか内容は皆無ですけど(笑))


ようやく本題です♪





【インビジブル・ターゲット】


今度は私がパパを誘って行ってきました。


そうこの映画は大阪では1館しか上映されず


その上 私が一人で行くのが苦手な映画館ときてるのよ><


やく1年前くらいエヂの映画を観に行った映画館です。




パパ:「ちゃーが誘うのってそんな時だけやな。。。」


ちゃー:「なんや!私と映画行きたくないんか!」


パパ:「行きたい♪」


ちゃー:「じゃ文句言わないで連れて行って^^」




ってことで結局は言いなりになってしまうパパでした(笑)







さすがベニーチャン監督!!


ニコの魅力最大限に引き出してる❤❤


もう観てて胸がず〜〜〜っと苦しいの〜〜❤


私 恋してるよねぇ〜(笑)


冒頭での電話ごしに聞こえるニコの声❤


声だけなのにテンションMAX❤


もうなんてセクシーなの〜❤


その電話をかけてるニコの婚約者が強盗の仕掛けた爆弾の犠牲になるところから


ストーリーが始まるんだけど


婚約者を失ったニコの目❤❤


悲しさと復讐に満ちたその目❤


やっぱり目力のある役者だわ!って再確認です!!


そして息をつかせぬアクション❤


撮影してる時は心配で心配で仕方がなかったアクション。


よく最後までやり通したよね;;


すごく迫力あるいいシーンに仕上がってたもん❤


イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3



この映画ニコに関してはパーフェクト❤❤言うことなしです!!



ジェイシー&ショーンに関しても良かった❤


ジェイシーっと言ってまず思い浮かべるのは


ジャッキー・チェンの息子っとことだけど


十分一人の役者として成り立ってる!


思ってたよりシャープな感じでこれからも注目すべき人です♪




ショーンも相変わらずいい目力持ってる❤


今回はアクションこなせる役者さんばかりの中頑張った!!




そして香港映画に欠かせないサム・リー


もうサムの存在自体が大好き❤


スクリーンに登場するだけでお客様を釘付けにするその魅力はいったい何?


もって生まれたその個性❤最大限にイカせてるサム最高です❤







この映画見所は主役だけはなく


敵役にも魅力があるってこと!


敵役にも男の美学を感じるところ❤


敵役側から描いてもこの映画成り立つと思います。


そして敵役に本物の武道家を持ってきてところカッコイイ❤


強盗団のリーダー役ウー・ジン


おい!おい!他の役者とアクションのキレが違うんですけど〜〜〜❤


人を殺めるときも躊躇うことなく実行するクールな悪役なんだけど


仲間を思いやる熱い思いもあり悪役にまで感情移入してしまういい役❤




強盗団の中で一番カッコイイ最後を遂げたアンディー・オン


アンディーのアクションも半端ないです!!


そのアクションはジャッキー主演&ニコ共演【新香港国際警察】で知ってる方も多いかも


ジャッキー相手に互角に戦ったティンティン役の彼です♪




とにかく主役も敵役もカッコイイし


ストーリーも香港お得意の黒幕は誰?的サスペンス要素もありで


全く飽きさせない!!!





その上ベニー監督十八番!


火薬使いすぎ!爆破させすぎ!!燃やしすぎ!


役者は命の危機すら感じるほどの危険なアクション満載!





本当に!本当に!本当に!面白かったこの映画!



この映画が大阪1館上演だけなんて悲しすぎる;;



香港では4週連続1位を獲った成果があるなら



もっと上手に売り込むべきです!!





香港映画俳優さんの名前、一般の方で言える人どれだけいてる?



たいがいジャッキー・チェン止まりじゃない?



ジェット・リーは大陸の人だから香港俳優じゃないしね。



後少し知ってるならアンディー・ラウ & トニーレオンかな?



そう考えるとやっぱり香港芸能界は売り込みが下手ってことよね(;一_一)





韓国のようにネコも杓子も売り込むっていうのも考えものだけど


もう少し上手く香港芸能界を売り込んでほしいです!








最後にこの映画で唯一引っかかったこと


どうして日本ではジェイシーが中央なの(-_-;

イメージ 4




たしかにメインの一人よ。



でも超メインはニコでしょ!!


香港ではニコが中央よ!!

イメージ 5





日本でわざわざ配置換えする理由は何?


売りがジェイシージャッキーの息子ってことしかないの?



だから香港の売り込みが下手っていうのよ(-_-;



すごくいい作品なんだから


くだらない2世売りではなく


作品や俳優さんとしてちゃんと売り込みしてほしいです!!

私がパパにDVDを買ってもらえることを妹に言うと

(なんでもオープンな姉妹ですから(笑))



妹;「パパ!ちゃーちゃんにホンマ甘いよな!!一回説教したらなアカンわ<`ヘ´>」


っとお怒りのご様子。(私甘やかされてるからなぁ〜❤)



なのに「買ったら見せてな^^」てほざきよる。





って甘いのはお前じゃ!!誰が見せるか!ボケ!!!



どうせ文句タラタラ言うくせにさっ(-_-;) 



こっちの世界に入る覚悟があるなら見せてあげるよ〜〜〜〜♪



文句言われるのは嫌だも〜ん(笑)


好意的に見てくれるなら見せてあげるけどぉ〜〜♪

(もちろん超上から目線です^^v)



まぁ〜よく考えな!!




妹へのメッセージはここまで(私用でゴメンなさい^^;)







では本題です♪


BLという言葉が存在しなかった頃は


ここまでゲイ世界の映画が認知されてなかったかも知れないですね。


もちろん腐女子なんて言葉もなかったし^^




でも1980年代後半に“英国貴公子”ブームというのがあって


いわゆるゲイ映画がメジャーになったのがこの時期かもしれません。




このブームに10代の私もガッツリのってしまいました(笑)



ブームのきっかけを起こした映画は『アナザーカントリー』かな^^



まぁ〜出てくる出てくるスクリーンにところ狭しと美男子たちが出てくるわけよ❤



ただこの作品にはハマりませんでしたけど^^;




それから『マイ ビューティフル ランドレット』などを経て




ようやく1987年に公開された『モーリス』にドハマリさ❤



禁断の愛にヤラレまくりです❤



友情をこえて愛だと気づいたときの動揺


触れたいけど触れれないもどかしさ


プラットニックゆえのせつなさ


全てを捨て相手に身をゆだねる勇気&愛❤



もう〜〜〜愛よ!愛!愛なのよ!!!



主人公の二人は結局別々の人生を歩むの;;


社会的地位を求めて平和でノーマルな世界を選択するヒュー・グラント


自分が求める愛を選択したジェームズ・ウィルビー


でもその選択に正解の答えがないのよね〜❤


どちらも間違っていないし^^




ただモーリス(ジェームズ)が身分の違いを超えて

自分を認めて自分の信じる道を選択するところ素敵だった❤



ルパート・グレイヴスとのベッドシーンは最高でした❤


もう胸キュン❤でしたもん♪







そしてアジアではこの映画を抜きにしてゲイ映画を語れないでしょ!!


それはもちろん『ブエノスアイレス』!!



お互いに好きなのに傷つけあうことしか出来ないトニーさんとレスリー;;




イギリス映画にはないアジアというかウォン・カーウァイ監督独特の


痛さ&切なさがあるのよねぇ〜;;



決して派手な映画じゃないけど



心に深く入り込んだ作品です^^





もう一本アジア映画を取り上げるなら『美少年の恋』


ステ&彦祖が出演してて


まぁ〜彦祖がキレないなこと❤


これだけで見る価値ありって感じです^^ヾ






今の日本にもBL映画たくさんありますよね♪


最近ではイケメン集団D−BOYSが出演してる作品が多いかな☆彡



だから『テニスの王子様ミュージカル』の客が腐女子の塊になってるのね^^;



最初の頃は客席に青学ジャージをきてるようなアニヲタが多かったのに


最近は腐女子が多くなってるもん。




アニヲタ&腐女子 どちらのカテゴリーにも属してる私はどちらに入っても違和感ないんだけどね(笑)






とにかくBLにはノーマルにはない切なさがあるから好きです❤


プラトニックなんか描かれたらお互いの視線や仕草だけで胸キュンものですから♪


ただ裏に切なさはないけどね^^;


あるのはイチャコラとエロエロだけです(笑)


それはそれである意味面白いですよ☆^^ヾ

イメージ 1

MY次男の卒業式の段取りが(役員なので)忙しくて


もう観れないかもって思っていたけど


水曜日の午後にようやく観にいけました♪




レディースデイなのにやたらおっさんが多かったのは


やっぱり話題のシーンを見るためなのかなぁ〜^^;




いや〜〜〜!!しかし観れて良かった!!


スクリーンで観てなかったら絶対に後悔してました!



トニーさん(トニーレオン)の映画はどんな作品でも


とりあえず劇場で観るようにしてます。ってか観たいんです^^ヾ


『東京攻略』のようにわかりやす〜〜い作品もあれば


『花様年華』や『2046』(どちらもカーウァイ監督)のように


何度か観て味が出てくる作品もあるます(←一度観ただけでは理解できないということです(笑))






今回の『色/戒』は後者のほうかなって思ってました。


時代背景も雰因気も『花様年華』のようだったから^^;


それに上映時間も2時間45分と長いしね><







ところがこの2時間45分が短く感じるほど面白い!!


ハリウッド映画のように見た目の派手さとか


ストーリーが分かりやすいという面白さではないので


面白いという言葉は的確ではないのかもしれません。






1940年以降の日本が上海を占領していた頃の話で


中華圏の映画なのに日本人の残虐性など一切扱ってなく


淡々とストーリーが進んでいきます。


(内容はどこはどこかで読んでくれ!!(笑))





その淡々とした中に細い糸のような緊張感が常に漂ってるから飽きさせない!!




日本軍に協力してる大臣のトニーさん


その命を狙う抗日運動家ワン・リーホンタン・ウェイちゃんたちの話で




大学生だったウェイちゃんが


革命家気取りから本格的に抗日運動に身を投じていくんだけど




この過程に噂のベッドシーンのカットなんてありえないです!!!


以前MYブログでUPした記事です http://blogs.yahoo.co.jp/lovelyoutan2006/37714952.html 
申し訳ないですが一定の条件を見た人しか見れません<m(__)m>




このベッドシーンがあるからこの映画が成り立つってもんよ!


このシーンを削除して上映される中華圏は


この映画の本当の良さが絶対に伝わらないと思うわ(;一_一)





色仕掛けでトニーさんに近づくわけだから


ベッドシーンは何度か登場するんだけど


トニーさんウェイちゃん


生き様がすごく伝わってくるの♪





常に抗日運動家に命を狙われて人を信用することが出来ない孤独なトニさん



身も心も人生までもささげてスパイに徹して命をねらうウェイちゃんの感情が



ベッドシーンから伝わってくるんだもん^^



ベッドシーン以外は本当に静かに物語が進むんだけど



ベッドシーンになると一転感情がむき出しになんるの♪






物語は“静”ならベッドシーン“動”です(*^^)v






最初のベットシーンは、私も興味深々で物見見物でみたんだけど


トニーさんドSぶりにビックリ(゜o゜)


こんな激しいトニーさんを見たのは初めてだぁ〜(笑)


ウェイちゃんの意思なんてあったもんじゃない!!


チャイナ服を破るわ!、ベルトで叩くは縛るわ!で完全に犯罪だったもん^^;



でもトニーさんが去った後に


ウェイちゃんがうっすらと笑みを浮かべる姿に



彼女に革命家の意思の強さを見た気がしました!!







それから幾度となく体を重ね合うんだけど


最初は興味本位で見てたベッドシーンだったのに


最後のベッドシーンを見たときに私泣いてしまいました(T_T)


ベッドシーンを見て泣いたのは初めてかも。。。








いつも、いつも激しくて(組立体操なのかって思うくらいです(笑))痛さまで感じました。


その中にウェイちゃんの意思の強さと女の弱さ


そしてトニーさんの孤独と寂しさが伝わってくるの❤




トニーさんは激しさで痛みを共有できることに“生”を感じ


ウェイちゃんはその痛みを感じることで“意思”を確認してるみたいでした。




暗殺するためにトニーさんに近づいたので



トニーさんを愛することは自分の全てを否定することになるし


もちろん仲間を裏切ることになるからね。





でも、次第に心を開くトニーさん


ウェイちゃんも愛(または情)を感じてしまうの


女の性なのかなぁ〜;;





これをただのエロイ気持ちでしか見れない人が可哀相だと思うわ^^;




色々なことが伝わるすごくいいシーンだったから♪





最後は情に負けたウェイちゃんたち革命家の末路も


淡々と描かれていました。




だけどその淡々さがまた物悲しいのよねぇ〜;;




“静”と“動”が本当によく使い分けられていてすごく良かった!!




ウェイちゃんの脱ぎっぷりも見事!!


ぼかしなしです(゜o゜)その方が自然で綺麗だもんね♪




でもトニーさんはぼかしあり(;一_一)


たしかにトニーさんはぼかしがなければ


日本では上映できないか^^;



スウェーデンならぼかしなしなのかな?←ってそんなに見たいのかぁ〜(笑)



そういうわけじゃないです^^;




記事のほとんどがベッドシーンの話題になっちゃたけど



それだけベッドシーンがこの作品には不可欠だってことを書きたかったんです(^・^)



心に響く作品を映画館で観れて本当に良かったです♪♪







おぉ〜っと!リーホンのこと忘れてた(笑)


久しぶりにスクリーンで観たけどオヤジになったね^^;って感想しかないかも(笑)



もっと重要な役割なのかなって思いきやそこまで重要な描かれたかしてないしね><


もっと感情的にウェイちゃんとの絡みがあればよかったのにって思いました♪

イメージ 1

って観に行ったのは水曜日なんですけどね^^;



この日、町内の方の葬式があり

我が町は町内の方がなくなれば通夜&葬式と連チャンで参列しないといけないの。。。



いつもは知らない人でも決まりだから参列するんだけど



今回はどうしても行きたくなかったから



予定を入れていけなくしてやった^^;




最近自分に責任のない行事には行きたくなくて。。。



子供の参加日すら欠席だぁ〜(笑)




嫌なことから逃げるのも自分を守るひとつの方法だと思うの^^ヾ



その代わり責任がある仕事は逃げないですよ!

大人だから逃げれないこともあるしね。



これもそれもあれも、み〜んな学校の役員を引き受けてるせいだ(-_-;)早く終わりたい。。。









ってことで予定というのが『SAW4』を観に行くこと!!


これはどうしても抜けれない用事です(笑)







『SAW』シリーズは全て映画館で観てるので

『SAW4』も映画館で鑑賞したかったからちょうどいいきっかけでした^^ヾ




いつもながらゲームシーン(拷問シーン)は気合入れて撮影してましたねぇ〜


冒頭でいきなりジグソウの解剖シーン。。。


気合入りすぎてつまんな〜い(笑)


そこまでリアルぽく見せたいかぁ〜!


頑張りすぎてて笑っちゃいそうになりました^^;





カップルで鑑賞してたお姉ちゃんが

顔を手のひらで覆って指の間からご鑑賞。



それって本気で恐がってるの?

それとも彼への「恐がってる私って可愛い♡」のアピール?



などいらぬ詮索までしてしまう暇があるほど

このシーンは客観的に見てしまいました(笑)






いつも『SAW1』の衝撃を求めても無理だと思うので


ストーリーを重視してこのシーリーズは観ることにしてます。




今回がシリーズで一番難解だったかも。



まず何を伝えたいのか分からない(-_-;)




いつもこのシリーズのは主題があって

1=命の尊さ
2=ルール
3=赦し


そして4なんだけどなんなんだろう?


帰りの車中でず〜〜っと考えてて



たぶん 「再生」「開始」「原点」 が当てはまるのかなぁ〜。




今回もシリーズが繋がっていて1〜3を熟知していないと難しい。。。


どれもこれもリンクしてて頭が整理できない><



その人物を思いだすまでに時間がかかるのよ〜。。。




その上時系列までややこしい。



「3」と同時進行していたと気づきにくいし(-_-;)



今回の犯人はやっぱり意外な人物だったんだけど(ここでは内緒♪)



そいつがなんでジグソウの後継者になったかなんて


謎のままだし。。。





とにかく謎を謎のまま残した作品でした。





残酷シーンだけを期待して行くかたには満足な作品かもしれないけど




そんなシーンは別にどうでもいいし^^;



サスペンスはストーリー重視だから謎が知りたい!!





これは『SAW5』をやるためにわざと謎のままおいてるのかな?





なんだかんだ言いつつこのシリーズが好きなので

『SAW5』も見に行っちゃうんだろうなぁ〜^^ヾ

イメージ 1

イメージ 2

おぉ〜いつも通ってる映画館でも上演されのねぇ〜!!

って喜んでたら上映期間たったの1週間(゜o゜)




この時期観たい映画だらけちょっと映画館へ通いすぎかなって思ったけど

映画が好きだから仕方がないです!



どれを諦めてどれを観に行くかななんてチョイスは出来なかったので

結局1週間で3本観に行く結果になってしまいました^^ヾ





『私たちの幸せな時間』はDVDで3回見てるから

わざわざ映画館まで足を運ぶ必要ないじゃないの?って思うかもしれないけど

私は好きな俳優さんは映画館で観たいんです^^v



カン・ドンウォン君の作品はスクリーンで観ないとダメでしょ〜〜(笑)



『オオカミの誘惑』は見た目のドンちゃんにやられたんだけど




今回の『私たちの幸せな時間』ドンちゃんは演技にやられました!!






泣けるからっていい作品だとは思ってないです。


基本1円の値打ちもないといわれるくらい泣き虫な私は


ちょっとしたシーンでもすぐに泣くのよ^^;


だから号泣したとしてもその場だけだったりするからね(笑)





だけどこの作品は心にすごく入り込んできます!

これはもちろんストーリーも構成もしっかりとしてるんだけど

やっぱりドンちゃんナヨンちゃんの演技がすごく良かったです♪


脇役のイ主任役のカン・シニルさんシスター役のユン・ヨンジョンさんも抑え気味の演技が

映画を引き立てて主人公に感情移入しやすい作品でした♡





この作品何度観ても同じところで泣いちゃうのよねぇ〜^^;



絶対に号泣するのが分かってるから今回はハンカチではなくハンドタオルを持っていきました(笑)



終盤へ進むにつれて客席から「シクシク;;」っと泣いてる声がいたるところで聞こえてきてました。




もちろん私も号泣です!っていうか嗚咽しそうだったのでこらえるのに

過呼吸になるかってくらい変な呼吸になってしんどかったです^^;

ハンドタオル持って行ってて良かったぁ〜(笑)



『呪怨』と違って色々と考えさせられる映画でした^^ヾ




スクリーンで『私たちの幸せな時間』が観れて本当に良かったです(*^^)v

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