*haruのつれづれ日記*

今日はぽかぽか陽気の日曜日です(*´ω`*)

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

海外旅行(☆゚∀゚)

こんばんは☆

実家の母が、数年前に取得したパスポートを使いたいと海外旅行に
誘ってくれました(*´ω`*)ノ

いろいろ話をした結果、ウォン安で話題の韓国にしようかという
ことになりました♪

海外旅行というと、関空まで行かないといけないことが多く、いつも
休暇を往復で2日多くとるのですが、韓国なら、山陰からも直行便が
出ているのでとっても便利なのです☆

今のところ、3月を予定しています(*´ェ`*) 

急な仕事が入りませんように(*´艸`)

開く トラックバック(1)

県は十七日までに、勤務中の職員の喫煙を午前、午後の一本ずつに制限する措置を
とった。本庁のほか出先機関の職員を含めた約七千九百人が対象。

県民感情などに配慮した上での決定だが、喫煙者の肩身は狭くなる一方のようだ。

県人事課によると、これまで勤務時間中の喫煙については所属長に断ればよく、
本数の制限もしていなかった。

しかし、「喫煙で席を離れることが多いと県民の不信を招く。仕事の効率面やたばこを
吸わない職員との公平性の点からも何らかの制限が必要」(同課)と判断。

三日に開催された庁内の総務課長会議で本数を二本に制限するよう伝達したという。

本庁で働く職員約三千二百人の喫煙率は18%で、全国平均より8ポイントほど低い。
県の施設内は喫煙できないが、屋外なら敷地内でも喫煙できる。

県は来年の県議会二月定例会で公共的施設での受動喫煙防止のための条例成立を目指している。  



12月17日19時0分配信 カナロコ



こんばんは☆

私が働き始めた頃は、まだ受動喫煙など法律(健康増進法?)も整備されていなく、
ときどきふわ〜っと事務室に煙が舞うこともしばしば。。。

家にたばこを吸う家族がいない haru は、ちょっと辛いときもありましたε=ε=(;´Д`)

でも今は分煙化により、非喫煙者にとっては快適に仕事ができる環境となりました(・∀・)♪


記事によると、神奈川県庁では午前・午後に1本ずつの計2本に制限されるとか。。

確かに、たばこのために席を離れるのは目立ってしまいますが、制限によってストレスが
溜まったり集中力が欠けたりしないか、ちょこっと心配してしまいますヾ(´ω`=´ω`)ノ

私がもし、大好きなコーヒーやチョコレートを制限されたら、かなりストレスを感じると
思いますので。。。
三重県内のショッピングセンターの受水槽で男性の遺体が発見された。

地元紙では、この男性が1か月ほど前から行方不明だったと報じられている。
インターネット上ではこの事件が様々な憶測を呼び、大きな騒動になっているが、
店側は「水道水は、水質的に問題はなかった」としている。

■男性が建物から飛び降り自殺図り、水槽に落下?

三重県松阪市のイオン系列のショッピングセンターの屋外に設置されている
受水槽から、2008年11月27日に男性の遺体が発見された。

三重県松阪市の地元紙「夕刊三重」の2008年11月28日付の記事によれば、男性が
建物から飛び降り自殺を図り、落下した水槽の天井を突き抜けて水の中に落ちた
可能性が高いほか、この男性は11月1日から行方が分からなくなっており、家族が
探していたという。

受水槽は、飲料水などに使われる上水道を、大きな建物などにポンプで給水する
まえに、水道管からの水をいったん受水槽に貯める場所。

このショッピングセンターには10店舗を超える飲食店が入居していることもあり、
これがインターネット上では様々な憶測を呼んだ。

掲示版やブログでは、

 「もうドンだけ水を入れ替えてもこの施設の水は絶対飲めない」
 「ひと月近くも、このショッピングセンターではこの水を使用していた
  ことになる。夏場でなかったのがせめてもの救いか?」
 「客が死体水飲んだのなら精神的苦痛は計り知れない」

といった書き込みが相次ぎ、大きな「騒動」に発展。

このショッピングセンターの内部で掲示された「上水道の使用を中断しております」
と書かれた張り紙を撮影した写真なども次々にネット上に掲載される事態になって
いる。

ある地元の新聞記者は、この事件について「概ねネット上の書き込みで言われている
ような出来事があったのだろう」と話している。

■「飲み水として問題がなかった」?というミステリー

イオンの広報担当者はJ-CASTニュースに対し、事件があったことを認めているが、
遺体がどれだけ受水槽に存在していたかについては、「警察の捜査中で、お話する
立場ではない」としている。

ただ、このショッピングセンターでは「3か月おき」、「1か月おき」、「毎日」
の点検を行っており、08年10月27日には受水槽のなかの清掃と点検、11月8日には
「3か月おき」の点検を行ったという。

受水槽の水は、事件発覚までの08年11月中に飲食店やトイレなどの給水設備に使われたが、

 「法令上、飲み水として問題がなかった、ということを確認している」
                             
(同社広報担当者)としている。

また、通報を受けた三重県の松阪農林商工環境事務所も「残留塩素の検査が毎日行われて
いることを確認しており、水道は水質的に問題ない状態だった」としている。

同事務所によれば、受水槽の末端での検査で残留塩素量が減っていなかったという検査
結果だったため、「水質に問題ナシ」との判断をしたということだ。

残留塩素の検査では、受水槽に汚染物が入っていた場合、塩素の量が減ることが確認
される。都内のある保健所の職員は「遺体といった有機物が受水槽に入れば、塩素量が
減っていることに気づくはず。

水質検査に引っかからないはずはない」と話しており、なぜ水質に問題がないという
ことになったのか、謎は深まるばかりである。


12月2日20時35分配信 J-CASTニュース



数日前にヤフーニュースで見つけましたこのニュース。。

コメントを読み進んでいきますと。。。。なんというか、日本も怖い国なのだと
しみじみ感じます。。(((( ;゚д゚))) 何が隠されているか、ワカリマセン。

お財布さん、発見☆

イメージ 1

こんばんは☆

この週末は雪が降り、とても寒くなりました(☆゚∀゚)

こたつが大好きな haru は、つい、おこたでうたた寝をしてしまう
ので、風邪には気をつけたいと思います。。。

ところで先日、行方がわからなくなっていたお財布さん。

職場で発見しましたヾ(´ω`=´ω`)ノ 

机の奥深く、眠っておりました。。お騒がせしましたm(_ _)m

見つかった記念に、写真を撮ってみました☆(ランチタイムの会議室にて)

この後、やっぱり大切なお財布なので、新しい財布を購入し、
大事にしまっておきました。。

開く トラックバック(1)


[ジャカルタ 24日 ロイター] 

インドネシアの東カリマンタン州バリクパパンでは、森林破壊による影響が
深刻化するのを防ぐため、家族を作りたい人は植樹をしなくてはならないという
新しい規則が導入された。

環境当局の担当者は「結婚したい人や出生証明書を申し込みたい人はすべて、
植樹をしなければならない。当地の状況はすでに憂慮すべきで、地球温暖化に
対して行動しなくてはならない」と述べた。

バリクパパン周辺では、鉱山開発や木材のための伐採により、一部で森林破壊が
進んでいる。

現地の環境団体によると、同州では毎年35万─50万ヘクタールの森林が
失われているが、政府による再植林はそのうちの3万ヘクタールにしか過ぎない
という。

同国には依然910万ヘクタール以上の森林地帯があるが、これまでに山林の
70%がなくなったと推定されている。


11月26日6時55分配信 ロイター



こんにちは('▽'*)♪

こんなニュースを見ると、嬉しくなりますね(o^∇^o)ノ

国内の企業でも、植林など環境保護活動をしているところを
TVやネットでたくさん見かけます。。。

そういう企業の製品を、積極的に使いたいと思います☆


一方で、地方でも都市化が進んで田んぼや森林がどんどん
少なくなってきています(((( ;゚д゚)))

現状維持でよいと思うのは、 haru だけではないと
思うのですが(´;ω;`)

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事