7日開幕する北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)で 採択する首脳宣言の地球温暖化に関する原案の概要が2日、 明らかになった。 2020―30年を見据えた温室効果ガス排出量削減の中期目標に ついて、主要8カ国(G8)が国別に総量目標を策定する方針を 明記する。 中期の削減に関しては、中国、インドなどを交えた16カ国で 開かれた6月の主要排出国会議(MEM)で、先進国が国別に 総量目標を設定することで基本合意している。 宣言では国ごとの具体的な数値には踏み込まないものの、G8が 首脳レベルでMEMの合意を再確認することで、13年以降の 「ポスト京都議定書」枠組み交渉を後押しする。 7月2日19時33分配信 時事通信 こんばんは★ 力を持った国のトップが集まる会議なので、ぜひ、具体的数値を 示してほしいと思います(´・ω・`) 数値目標が決まれば、その目標を達成するために、どう行動すれば いいのか、逆算することもできると思うのです。。 福田さん、リーダーシップを発揮してくださーい(=゚ω゚)人(゚ω゚=)
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