*haruのつれづれ日記*

今日はぽかぽか陽気の日曜日です(*´ω`*)

ニュース記事より

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第85回東京箱根間往復大学駅伝競走第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町の

芦ノ湖駐車場入り口までの往路5区間(108.0キロ)に23チームが参加して行われ、

東洋大が山登りの5区で逆転し、5時間33分24秒で初の往路優勝を果たした。

東洋大は首位早大と約5分差の9位でたすきを受けた5区の1年生、柏原竜二が猛追。

終盤に早大の三輪真之をとらえ、最後は三輪との競り合いを制し区間新をマークした。

早大は22秒遅れの2位、日体大が3位で続いた。優勝候補の駒大は15位と低迷。

トップから8分近くも離され、総合連覇は絶望的となった。山梨学院大は5位で2区の

メクボ・モグスが2年連続区間新。2区では日大のギタウ・ダニエルが20人抜きを記録した。

最終日の3日は箱根−東京間の復路5区間(109.9キロ)が行われる。 

1月2日13時45分配信 時事通信




明けましておめでとうございます(*´∇`*)

新しい年が皆さまにとって素敵な一年になりますように☆


さて、ニュースの箱根駅伝です。

私は途中からしか観ていないのですが、選手の皆さんの一生懸命な
姿に感動しました(*´Д`*)

特に東洋大5区の1年生、柏原さんと早大の三輪さんのデッドヒートは
手に汗を握る素晴らしいものでした☆

この日のために並々ならぬ練習をしてこられた皆さんには、順位や優劣
関係なく、拍手を送りたいと思います。。

明日もまた、頑張って気持ちよく走っていただきたいものです(●´ω`●)


ただ、ところどころで中継車が邪魔そうに見えたのは、 haru だけでしょうか。。。
自民党の動物愛護管理推進議員連盟(会長=鳩山総務相)は、犬や猫などの
飼い主に課税する「ペット税」の導入に向けた議論を近く開始する。

動物を飼ってもすぐに捨ててしまう飼い主を減らし、ペットを取り巻く環境改善に
つなげる狙いがある。

議連では、ペットを購入する際に一定額の税金を全国一律で課すことを想定している。

近年、ペットの飼い主が「飼うのに飽きた」などといった安易な理由で、ペットを
捨てるケースが増えている。

2006年度末時点で全国の自治体に引き取られた約37万4000匹の91%が
殺処分され、社会問題化している。

環境省はペットの引き取り数を17年度末までに約21万匹に抑える方針を
打ち出しているが、財政難にあえぐ自治体は十分な対策を講じる余裕がないのが
現状だ。この自治体の対策費の不足分を補う財源として、ペット税が浮上した。

ペット税の税収は、

〈1〉ペットと飼い主の特定につながる鑑札や体内埋蔵型マイクロチップの普及
〈2〉自治体が運営する動物収容施設の収容期間を延長するための運営費
〈3〉マナー向上の啓発運動費用

−−などに充てる方向だ。

議連では、「ペット税導入には、動物愛護団体からも前向きな声が寄せられている。
飼い主ばかりではなく、ペット業者にも『大きく育ち過ぎたから処分してほしい』
といったモラルの低下が見られるという。

新税導入で殺処分減少に効果があるかどうか、検討したい」としている。  

12月28日3時14分配信 読売新聞


こんにちは(・∀・)

今日から本格的な年末年始休暇です♪

さて、先日から気になっていたこのニュース。。。

私は基本的に賛成です(。・ω・)ノ

税金を賦課することで安易にペットを捨てる人が少なくなるかどうかは
わかりませんが(安易に買う人は少なくなるのでしょうか)、徴収した税金を
不幸な動物たちが少なくなるよう運用して欲しいと思います。。。

ペットショップに野菜のように並べられている子犬たちを見ると、いい人の
元へ引き取られることを心から願います。。

ちょっとでも大きくなっていると、この子はどうなるのかしら、と本当に
心配ですΣ(゚д゚;)

いっそのこと、完全受注制にしては、どうでしょう?

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県は十七日までに、勤務中の職員の喫煙を午前、午後の一本ずつに制限する措置を
とった。本庁のほか出先機関の職員を含めた約七千九百人が対象。

県民感情などに配慮した上での決定だが、喫煙者の肩身は狭くなる一方のようだ。

県人事課によると、これまで勤務時間中の喫煙については所属長に断ればよく、
本数の制限もしていなかった。

しかし、「喫煙で席を離れることが多いと県民の不信を招く。仕事の効率面やたばこを
吸わない職員との公平性の点からも何らかの制限が必要」(同課)と判断。

三日に開催された庁内の総務課長会議で本数を二本に制限するよう伝達したという。

本庁で働く職員約三千二百人の喫煙率は18%で、全国平均より8ポイントほど低い。
県の施設内は喫煙できないが、屋外なら敷地内でも喫煙できる。

県は来年の県議会二月定例会で公共的施設での受動喫煙防止のための条例成立を目指している。  



12月17日19時0分配信 カナロコ



こんばんは☆

私が働き始めた頃は、まだ受動喫煙など法律(健康増進法?)も整備されていなく、
ときどきふわ〜っと事務室に煙が舞うこともしばしば。。。

家にたばこを吸う家族がいない haru は、ちょっと辛いときもありましたε=ε=(;´Д`)

でも今は分煙化により、非喫煙者にとっては快適に仕事ができる環境となりました(・∀・)♪


記事によると、神奈川県庁では午前・午後に1本ずつの計2本に制限されるとか。。

確かに、たばこのために席を離れるのは目立ってしまいますが、制限によってストレスが
溜まったり集中力が欠けたりしないか、ちょこっと心配してしまいますヾ(´ω`=´ω`)ノ

私がもし、大好きなコーヒーやチョコレートを制限されたら、かなりストレスを感じると
思いますので。。。
三重県内のショッピングセンターの受水槽で男性の遺体が発見された。

地元紙では、この男性が1か月ほど前から行方不明だったと報じられている。
インターネット上ではこの事件が様々な憶測を呼び、大きな騒動になっているが、
店側は「水道水は、水質的に問題はなかった」としている。

■男性が建物から飛び降り自殺図り、水槽に落下?

三重県松阪市のイオン系列のショッピングセンターの屋外に設置されている
受水槽から、2008年11月27日に男性の遺体が発見された。

三重県松阪市の地元紙「夕刊三重」の2008年11月28日付の記事によれば、男性が
建物から飛び降り自殺を図り、落下した水槽の天井を突き抜けて水の中に落ちた
可能性が高いほか、この男性は11月1日から行方が分からなくなっており、家族が
探していたという。

受水槽は、飲料水などに使われる上水道を、大きな建物などにポンプで給水する
まえに、水道管からの水をいったん受水槽に貯める場所。

このショッピングセンターには10店舗を超える飲食店が入居していることもあり、
これがインターネット上では様々な憶測を呼んだ。

掲示版やブログでは、

 「もうドンだけ水を入れ替えてもこの施設の水は絶対飲めない」
 「ひと月近くも、このショッピングセンターではこの水を使用していた
  ことになる。夏場でなかったのがせめてもの救いか?」
 「客が死体水飲んだのなら精神的苦痛は計り知れない」

といった書き込みが相次ぎ、大きな「騒動」に発展。

このショッピングセンターの内部で掲示された「上水道の使用を中断しております」
と書かれた張り紙を撮影した写真なども次々にネット上に掲載される事態になって
いる。

ある地元の新聞記者は、この事件について「概ねネット上の書き込みで言われている
ような出来事があったのだろう」と話している。

■「飲み水として問題がなかった」?というミステリー

イオンの広報担当者はJ-CASTニュースに対し、事件があったことを認めているが、
遺体がどれだけ受水槽に存在していたかについては、「警察の捜査中で、お話する
立場ではない」としている。

ただ、このショッピングセンターでは「3か月おき」、「1か月おき」、「毎日」
の点検を行っており、08年10月27日には受水槽のなかの清掃と点検、11月8日には
「3か月おき」の点検を行ったという。

受水槽の水は、事件発覚までの08年11月中に飲食店やトイレなどの給水設備に使われたが、

 「法令上、飲み水として問題がなかった、ということを確認している」
                             
(同社広報担当者)としている。

また、通報を受けた三重県の松阪農林商工環境事務所も「残留塩素の検査が毎日行われて
いることを確認しており、水道は水質的に問題ない状態だった」としている。

同事務所によれば、受水槽の末端での検査で残留塩素量が減っていなかったという検査
結果だったため、「水質に問題ナシ」との判断をしたということだ。

残留塩素の検査では、受水槽に汚染物が入っていた場合、塩素の量が減ることが確認
される。都内のある保健所の職員は「遺体といった有機物が受水槽に入れば、塩素量が
減っていることに気づくはず。

水質検査に引っかからないはずはない」と話しており、なぜ水質に問題がないという
ことになったのか、謎は深まるばかりである。


12月2日20時35分配信 J-CASTニュース



数日前にヤフーニュースで見つけましたこのニュース。。

コメントを読み進んでいきますと。。。。なんというか、日本も怖い国なのだと
しみじみ感じます。。(((( ;゚д゚))) 何が隠されているか、ワカリマセン。

[ジャカルタ 24日 ロイター] 

インドネシアの東カリマンタン州バリクパパンでは、森林破壊による影響が
深刻化するのを防ぐため、家族を作りたい人は植樹をしなくてはならないという
新しい規則が導入された。

環境当局の担当者は「結婚したい人や出生証明書を申し込みたい人はすべて、
植樹をしなければならない。当地の状況はすでに憂慮すべきで、地球温暖化に
対して行動しなくてはならない」と述べた。

バリクパパン周辺では、鉱山開発や木材のための伐採により、一部で森林破壊が
進んでいる。

現地の環境団体によると、同州では毎年35万─50万ヘクタールの森林が
失われているが、政府による再植林はそのうちの3万ヘクタールにしか過ぎない
という。

同国には依然910万ヘクタール以上の森林地帯があるが、これまでに山林の
70%がなくなったと推定されている。


11月26日6時55分配信 ロイター



こんにちは('▽'*)♪

こんなニュースを見ると、嬉しくなりますね(o^∇^o)ノ

国内の企業でも、植林など環境保護活動をしているところを
TVやネットでたくさん見かけます。。。

そういう企業の製品を、積極的に使いたいと思います☆


一方で、地方でも都市化が進んで田んぼや森林がどんどん
少なくなってきています(((( ;゚д゚)))

現状維持でよいと思うのは、 haru だけではないと
思うのですが(´;ω;`)

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