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2007年12月9日放送MBC放送オークションハウス「11枚目の絵」ゲスト出演
盲目の青年ミング役
あらすじ・・・・
老境者官長が競売に出した作品を展示する席で掻官長が
委託しない <復活>という絵が発見される. 老境者官長の専属画家
パク・ミングが描いた絵に表示されていたしその席にあった本人も
自分の初期作だと認める. ソリンは小さな間違いがあったりしたが
大きい問題にならないと判断して <復活>を競売リストに追加する.
しかしユンジェは絵を見てミングの作品ではないという疑惑を抱くようになる.

ユンジェは絵に対する知りたい事を解くために研修とともに絵の委託者に会う.
ジウンはアメリカ旅行中に交通事故ですべての家族を失って視力と過去の記憶を失った
状態だ. 彼は研修にミングに会ってみたいと頼む. ミングはジウンを見よう
アメリカで親しい関係だったとジウンを助ける出る. ユンジェはミングとジウンが
お互いに何かを隠していると感じて調査を始めるが・・・・・



今頃になってしまったけれどパオはこのドラマの感想を書いていなかったので
実はチュファンは「雪の女王」以降、「シムチョンの帰還」を挟んで涙の演技が続いて
見るに耐えかねて感想が書けなかったんです^^;
盲目の青年を上手く演じていたと思います、盲目役を細かいところも上手く演じていて
衣装も素敵でやはり好きなカラーグレーを入れてましたね
いつも思うんだけどドラマだとスレンダーに映らないですよね
顔も?メイク?髪型で顔の小ささを感じないです
パオはチュファンのキュートな可愛い笑顔の演技が好きだけど
一番最初にファンレターを書いた時は「アラン」の短い演技の中に喜怒哀楽が表現されている演技が好きだと書いたんだけど、1年を通じて何度も同じような演技が続くと思いませんでした
本当に観ていてたまらなく心が苦しかったです
何故なら春以降の演技のお仕事がこのドラマのゲスト出演だったんです^^;
うれしかったけどもう辛くって辛くってどうしてよだったんです
でも辛かった分だけ今のチュファンがあるんだろうなって思ってます
きっと演技できる場所にいることの素晴らしさを味わっているはずです
これからも素敵な演技してほしいです
そしてパオの心を演技で癒してほしい

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