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アド街ック天国(テレビ東京)をみていたら 「昭和の渋谷」というテーマで、タワーレコード渋谷店が取り上げられていた 購入したアルバムレコードをどうやって開けるか、なんて話 爪? カッター? タワーレコードではレコードオープナーというものを売っていて それが100円だったらしい 番組の中ではこんな会話も 女子アナさん 「なんで、ビニール取らないんですか?」 山田五郎氏 「ジャケットを守るためだよっ!!!(怒)」 そうそう、ジャケットもひっくるめて 1枚の大切なレコードなのよ〜 私も口を開けたら、ビニールを剥がすことはしなかったな 開ける時は刃をちょっと出したカッターで開けていたような気がする ジャケットにぴったりと、袋状に張り付いているはずのビニールが 中途半端に破けて剥がれてしまうと、結構ブルーな気分になったわね… レコードオープナーなんて記憶、ないなあ そんなものがあったんだ Tower Records 独自のもの? ここと、ここのお店には行ったんだな、きっと Tower Records だったら、今はなき元町店 |

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当時は、お小遣いが少なかったので
レコード買うのが大変でした
だから、とっても大切な宝物でしたよね!
お気に入りのアルバムを額に入れて飾りたいですね
2015/4/22(水) 午前 6:12 [ - ]
コメント、ありがとうございます。
)
学生には高かったですね。
アルバムだと3000円前後しましたものね。
レコードを買うというのが、自分にとってはすごいことで
かなり気持ちが高揚していたように思います。
(特に初めのころ
レコードからCD に移行されたときは
残念がっている人がいたっけなあ。
(そりゃ私)
2015/4/23(木) 午前 0:53 [ lovepg80 ]
自分はタワレコ派ではなく、
親指の爪派、
ビニール剥がしちゃう派でした。
レコード探しは御茶ノ水、神田神保町のメッカ巡礼派だったので、
disc union には相当お世話になりましたが、
discroad ってのは記憶にないなあ。
御茶ノ水で思い出ました、レコード話からそれますが、
横浜に大きな楽器店があれば、
お暇な時ちょっと覗いてみるといいですよ。
ドラムコーナーに行くと、Jeff P モデルのスティックが
多分あります。
店員さんに探してもらって、握って振ってみてください。
Jeff を肌で感じますよ。
んで他にも沢山あるモデルと握り比べてみてください。
とても軽くてソフト。
だからあの繊細な音色が生み出せるのか、
ということがよくわかります。
2015/4/27(月) 午後 10:31 [ ayu100 ]
自分のレコードを改めて見たら、ひとまわり大きいプラスティックバッグに入っていました。
(お店のロゴ入り袋とは別の、透明の袋ね)
購入すると、そういうのに入れてもらっていたのかしらね。
記憶がおぼろげなのですが、disk unionや discroad って輸入盤や中古レコードが主ですか?
タワレコは国内盤も扱っていたっけ?
御茶ノ水、神田神保町はあまり行ったことないですが
古本屋さんのイメージですね。
レコードも含めて、掘り出し物が見つかりそう。
discroad は新宿店に行ったことがあります。
情報ありがとうございます。
Jeff モデルのスティックなんてあるのですね。
昔、Pearl のイメージキャラクターをやっていたことを思い出しました。
楽器屋さんで見てきますね。
ん?
ayu さん、ドラム演奏したことあるの?
2015/4/29(水) 午前 1:54 [ lovepg80 ]