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4月末の学校との面談の後、去年よりもかなりの頻度で
hiroの支援学級に支援員さんをつけていただけるようになりました。
支援員さんたちは「こどもたちはカワイイし、本当はもっと支援学級に入りたいくらいなんだけどね、
でも、去年との教頭の対応があまりにも違いすぎて、なんだかちょっと気持ち悪いくらいなんよ」とのこと・・・。
さらに、1か月ほど前に教頭から突然話しかけられまして、
それは「校長も交えて保護者との面談の時間をとりたい」という旨でした。
私はね、その4で書いたA先生(hiroの小学校の元校長)が、
もしかしたら何か話をされたのでは ないかいな?と感じました。
というのも、現校長とA先生は過去 教育委員会内で仕事をされていた時期があり、
面識があるんですよね。
育成会の面談の時に
「わしは何もできんがのう・・・、・・・ただ挨拶程度に話はできるけんの、(現校長に)言ぅてみるわ」
と、おっしゃっていました。
変に勘ぐるのもイヤなhiro母ですが、きっと何かしらのやりとりがあったんかな〜・・・、と。
で、先週、管理職トリオ(校長&教頭2人)と保護者たちの面談を行いました。
4月の面談後の学校に対する親の思いと、現在の子どもたちの様子について話しました。
良いと感じる1〜2割、まだまだダメだと感じる8〜9割、といった内容でしょうか。
ただ、4月の面談時と違うのは、管理職トリオ全員「メモをとりながら」話を聞いていたことと、
特別支援学級だけの野外活動があり、それに教頭たちも参加されましたが、
その時の様子について以前よりも「感情がこもった」エピソードが聞けたこと
でしょうか。
校長からは、
今するべき対応は早急に実行すること、
指導員増員については来年度に向けて前向きに考えること、
学校全体で子どもたちをフォローすることを教員にきめ細かく伝えていくこと、
を聞けました。
少し、前進したとは思います。
でも、学校に入り込むことは怠りません。
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ほんと、学校って格差がありますよね。
そのA校長先生だったらこんなことはなかったんでしょうけど…
でも、少しでも改善?されてきたようで良かったですね
それにしても、教育委員会は何の為にあるのか、ほんと
訳わからないですね。
そうですね…常に学校に対して意見を言い続けることは
大切ですね。
大変だと思いますが、頑張ってください!!
2012/7/25(水) 午後 1:46 [ まるるん ]
「おおッ久々の更新だ〜!」と喜んたのもつかの間・・・あまりのひどさに胃がムカムカしました。
その5で一息ついたけど、なんだろうね?手のひら返したような(もちろん好転だけど)その態度。
保護者の言う事は聞けなくても、A先生が入ったことで何か立場が困るような事があるのか、なんてイジワルな考えが浮かびました。
でも、これで前より良くなるならなんでもいいです!
うるさい親でいきましょう!!
2012/7/26(木) 午後 11:28 [ むさこ ]
まるるんさん、ありがとうございます<m(__)m>
「評判がよい=よい学校」とは限らないんですよね・・・。
年単位でどんどん変わると考えたほうが賢明です。
大きな町なんですけど、障がいのある子どもたちへの制度は、整っていないのが現状ですね。
2012/10/17(水) 午後 1:41
むさこちゃん、ありがとうね(^^)
今のところ、管理職トリオ→担任の先生に対する理不尽な言葉はなくなったそうです。
ちょっとは良くなった?のかな?
校長が今年度末で定年で、波風立てたくない=何もしない、というのがあったと感じます。
ヤレヤレだよ・・・。
2012/10/17(水) 午後 1:47