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今日は、いつもの様に 遠距離介護の日
なんとかテンション上げて、出発します そうだ! 長い道のり 車内でズブンの好きな音楽を流したり この歌を でっけ〜声で歌いながら行こう 『潮騒のメモリー』
http://www.youtube.com/watch?v=_-XsF41_NeA&feature=player_detailpage 詞:宮藤官九郎 曲:大友良英 来てよ その火を 飛び越えて 砂に書いた アイ ミス ユー 北へ帰るの 誰にも会わずに 低気圧に乗って 北へ向かうわ 彼に伝えて 今でも好きだと ジョニーに伝えて 千円返して 潮騒のメモリー 17才は 寄せては返す 波のように 激しく 来てよ その火を 飛び越えて 砂に書いた アイ ミス ユー 来てよ タクシー 捕まえて 波打ち際のマーメイド 早生まれのマーメイド 置いていくのね さよならも言わずに 再び会うための 約束もしないで 北へいくのね ここも北なのに 寒さこらえて 波止場で待つわ 潮騒のメモリー 私はギター Aマイナーの アルペジオ 優しく 来てよ その火を 飛び越えて 夜空に書いた アイム ソーリー 来てよ その川 乗り越えて 三途の川の マーメイド 友達少ない マーメイド マーメイド 好きよ 嫌いよ https://care.blogmura.com/care_koureishafamily/ ←にほんブログ村 高齢者福祉・介護(個人)
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映画・音楽♪
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第4回 『岩谷時子賞』 授賞式のニュースを見て驚いた
2月に 『オノ・ヨーコ』(←日記はこちら)が 80歳で驚いたばかり! 97歳で、こんなに素敵でいらっしゃる まず、私は岩谷時子を知らなかった 1916年(大正5年)生まれ 神戸女学院大学部英文科を卒業後、宝塚歌劇団出版部に就職 宝塚歌劇団の機関誌である『歌劇』の編集長を務めた 宝塚歌劇団編集部にやってきた当時タカラジェンヌで15歳の越路吹雪と出会う 2人は意気投合し、越路の相談相手となる 越路が宝塚歌劇団を退団して歌手になりたいと相談したとき、岩谷も退職を決意 共に上京し、越路の付き人を務めた 東宝文芸部に所属し、会社員として働く傍ら越路をサポート 越路が死去するまでの約30年間、マネージャーとして強い信頼関係で支え続けた 岩谷は、越路が亡くなるまでマネジメント料としての報酬は1円も受け取らなかった 「越路が好きだから支えていた」という マネージャーとして活動する一方で、越路が歌うシャンソンの訳詞を手掛けたのきっかけとして 作詞家・訳詞家としても歩み始める 彼女が作詞した主な作品 ザ・ピーナッツ : 『恋のバカンス』・・・ 加山雄三 : 『君といつまでも』・・・ ピンキーとキラーズ : 『恋の季節』・・・ 郷ひろみ : 『男の子女の子』・・・ アニメ : 『サインはV』 ミュージカル訳詩 『王様と私』 『ウエストサイド物語』 『ミスサイゴン』 『レ・ミゼラブル』・・・ 知っている作品ばかりでした! お元気な秘訣は、『音楽』 第4回『岩谷時子賞』授賞式 (左から)下払桐子、中村勘九郎、松任谷由実、岩井俊二 by (C)ORICON NewS inc https://www.blogmura.com/ ←にほんブログ村 . |

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ずっと観たかった映画 『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』
今日で上映が終わってしまうので、ギリギリセーフで観に行けました なかなか行けなかったのは、気軽に行ける近場でやっていなかったから 切羽詰ると必死になるもんですね 映画館は、渋谷Bunkamura6Fの ル・シネマ はじめは、『愛、アムール』 を観て、少し休憩して 『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』の2本立てを計画しましたが 『愛、アムール』 は、まだ上映しているので次回にし、欲張らずに ゆっくり観る事にしました 人生の終盤を迎えそれぞれに事情を抱える男女7人が、 インドに移住するお話 期待に胸を膨らませて、いざ空港へ ところが、乗るはずの飛行機は欠航 十数年前インドに住んでいたことのある男性の案で、乗り合いバスで向かう事にした 乗り合いバスの上にはたくさんの荷物 7人の中のひとりの女性の車椅子は 畳まれてバスのうしろにヒモでくくり、ピッタリ張り付いた状態で 走り出した 車内でのみんなの顔色は 期待から不安へと変わり、テンションが下がっていく やっとの思いで到着したホテルは、なんと写真とは違うボロホテルだった その後 想定外の事態に戸惑いながらも、少しずつ前向きにセカンドライフを謳歌しようとする7人の人間模様が 描かれています 夢や希望を現実にする為に、そっと力を貸してあげる姿は、人生を長く生きてきたひとだから、出来るさりげなさ 残りの人生をどう切り開いて生きていくのか、不安を乗り越え決断する勇気をもらいました インドのエキゾチックでカラフルな色彩の背景は、 『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』←公式サイトはこちら そのあと、Bunkamura 「ドゥ マゴ パリ」のカフェテラスで ハムとチーズのオムレツ https://www.blogmura.com/ ←にほんブログ村 |

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「レ・ミゼラブル」 前頁に引き続き 第三弾です
前頁で、ヒュー・ジャックマンの歌声をパスしちゃったので、ラッセル・クロウとふたりの歌声をこちら↓でどうぞ ジャン・バルジャンは、妹の子供の為に一本のパンを盗んだ罪でなんと19年間も服役し、仮出獄する ジャン・バルジャン(ヒュー・ジャックマン)&ジャベール(ラッセル・クロウ) 最後のジ〜ン!は ジャン・バルジャンが神のもとへ召されることを願い、コゼットは生きてと願う そして、先に召されていったフォンティーヌが、迎えに来るシーン 重荷をおろして・・・行きましょう 自由なところへ 悩み洗い流され 神 恵み与え給う 父と重なってしまい、「もうこれ以上生きてと願うのは罪なのか!・・・」複雑な想いで 涙・・・涙・・・涙・・・ ♪ 『 Epilogue (Finale) 』 みなさんは、どのシーンで胸を熱くするのでしょう 最後まで、お付き合い戴きありがとうございました New York にて https://www.blogmura.com/ ←にほんブログ村 |

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