癒しと 笑顔と 凸凹な日々 そして空

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脳梗塞で片麻痺・胃ろうの父

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7月1日(月) : 病院にて、主治医の院長先生から 父についてお話を伺った


○肺炎を繰り返していること

○胃ろうの穴から、出ている緑の液体を検査に出していること (緑膿菌とかおっしゃっていた)


以前から、お腹の穴から緑の液体が出ていた

施設で赤い塗り薬を塗っていただき 治ったり、ぶり返していたりしていた

今回のは、ハンパ無い

腹帯や肌着が、まるで青汁が滲みたかの様に汚れていた

最近、父が何か痛そうな顔をしていたのは、これが原因だったのかな・・・?



院長先生が、「何か質問など ありますか?」

緑膿菌について聞いたが、「人間の体にもあるものです・・・」

え・・・???   なんか、はっきりしない雰囲気・・・



先生: 「他にありますか?」


すごく気になっている事を聞いた・・・


・・・今の父は、全身 骨と皮

両腕は内出血で全体が紫色だから、よけいミイラの様に見える

倒れて半年後位から、どんどん体重が減る一方でとても心配だった


誤嚥性肺炎になる度に、点滴に切り替えるので 径管栄養がストップされてしまう

その度に、体重が激減していく

ストップされると、本人は力が出ないし、お腹が空いて辛そうだ

食事時間が来て、他の人達の径管栄養の袋が次々と ぶら下げられるのを見ると

父は、欲しがって ありったけの力を振り絞って必死で車椅子を動かし、もらいに行くのだ

点滴で、まだ もらえない事に気付くと愕然として うな垂れている

部屋に行っても、ベッド上の利用者さんの所に径管栄養が運ばれる

私が居る時は、なるべく見えない所へ連れて行くようにしている

父に、もう動く活力も無く、寝たきりで食欲も無くなっている状態だったら、

もう しょうがないと、少しは諦めもつくかもしれないが

十分に食欲があって欲しがっているのに、もらう事が出来ない父を見ていると

哀れで、可愛そうで見ていられない




父は、身長が170cmある  倒れる前は60kg台だった

5月に入って体重が、42,3kgと聞いて吃驚した  ガリガリで、ちっちゃな母より軽い!

そして、今回 入院時に量って、なんと! 36kgに激減していた  

「今は 点滴中ですが、径管栄養がスタートしてから 少しずつでも体重が回復してきますか?」

先生: 「活力低下と高齢で、消化吸収率が低下しているので ・ ・ ・

それは、もう 望めない ・ ・ ・

・ ・ ・    ・ ・ ・

施設の先生からも同じことを聞いていた

そうか・・・やはり、そうなの・・・

あらためて納得したというか、せざるを得なかった。。。

ショックで、全身の力が抜けた。。。

じゃあ ・ ・ ・父は、もう このまま ミイラのようになっていくしかないの? ・ ・ ・



・ ・ ・ 父との約束は、もう 果たせないの? ・ ・ ・

少しでも、力がついてきたら、季節の良い時期に行きたい所へ連れて行くね!♪

父は、喜んでニコっ!♪と 頷いていた

父は、それを楽しみに 日々 リハビリに励んでいた時期もあった

次第に 誤嚥性肺炎を繰り返すようになってきて、その約束を実現する日が どんどん遠ざかっていった

・・・もう、望めない?・・・

過去を振り返って 少しでも父の望む場所へ 連れ出す事は出来なかったのか?・・・

すごく後悔した。。。

父に、してあげられる事は他に無いのか!?。。。





緑膿菌
について、後で調べてみた 

そして、治療法を読んだ

種々の検体の薬剤感受性試験結果を参考にして使用する抗生物質を決定します。
広範な抗菌薬に耐性をもった多剤耐性菌の場合は、治療困難です。

:多剤耐性緑膿菌感染症と診断されたら……
抗菌薬による除菌は行わず、他の患者さんへの伝播を防止する対策を実施するべきです。
感受性試験で「感受性あり」と判定されても効果は期待できません



え・・・父は大丈夫か・・・

不安だ。。。




自宅に戻った翌日、野イバラの挿し木の様子を見た

・ ・ ・ 枯れていた ・ ・ ・




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←前頁の施設での出来事


13日: 父の部屋で、母は 父の麻痺している手が固まらないようにマッサージをし始めた

私が、別の事をしていたら、母が 「いや〜ん ふふふ」と、顔を赤らめ 笑っている

      父が、マッサージしていた母の手を取り、
             反対に母の手をやさしく撫でてくれたらしい


新しい部屋履きを持ってきたので、母が交換し、立ち上がろうとした時!!

   車椅子に座っている立ち上がろうとする母の腕を
              しっかり握って、支えてあげた


以前も、母の服の裾がめくれていたのを見て、車椅子で近寄り、

母のうしろで気付かれない様に直してあげていた事があった



今でも倒れる前と変わらず、母を愛してくれている父なのに  

母は「脳梗塞で脳をやられたから・・・」と、父は もう今までとは違うという目で

見ているから
、うっかり無神経な会話をしてしまうことがある・・・

黙って聞いているしかない父は、想いを伝えられなくて辛いだろうな
。。。




14日: 母と3人でロビーに居たが、途中で父が車椅子をこいで自分の部屋へ行った

母をロビーに残し 部屋へ入ったら、父は部屋のドアを閉めた

そして、何やら思いつめたような顔で 私に何かをしきりに訴えかけて

それも、普段 声など出さないのに、必死で声にして話しかけてくる


私も、必死で聞き取ろうとしたが、何を言っているのか聞き取れない

いつものように状況から判断したり、父の表情を見ながら

あらゆる質問を 父がうなづける形で投げかけた


「わかった
    母の事が心配なんだね」   

        父は、大きく うなづいた


父の顔から、鼻水が、、、涙が、、、流れ出てきた。。。


「母のことが心配だ!  だが、もう自分は、母を見守る事が出来ない!



 だから、お前達 ほんとに 母のことを頼むよ!! 

そう 伝えたかったんだね。。。

「うん! わかったよ! 

    ちゃんと 私達が面倒みてるから、安心してていいんだよ!



ちょうど、そこへ母が 「何してたの〜? 待ってたのに〜」と部屋へ入ってきた


父は、想いを伝えることが出来て安心したのか、普段の表情に戻って母に笑いかけていた






母へ・・・ 見た目は、ずいぶん変わっちゃったけど
 父の心までは変わっていないんだよ
・・・
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                             いつもの事だが、我が家に居ても常に父や母のことが心配。。。

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12日(金)〜 15日(月)までの遠距離お泊り介護の間、父は元気だった



12日: 施設へ   翌日に父の車を車検に出すことを父に話すと

うなづいて「よろしく」と言っているのか手を上げていた


13日: 車検に出してから、母を連れて施設へ

代車は新しいのだが、ウインカーの音が「キンコン!キンコン!」 ヤケにうるさい! 

母に負けないくらいだ

この日は、父と母のちょっとした夫婦愛を見た!(またあとで)

父に車検・タイヤ交換の話など、報告した


14日: 母を連れて施設へ 

父が、母と離れた所で 何か訴えてきた    (またあとで) 

施設の帰りに、車検受け渡し終了


15日: 実家をあとにし、施設へ   めずらしく母が、「今日帰っちゃうの〜?」と駄々をこねた。。。

「今日、帰らないと自分の家のこと出来ないよ〜  また、金曜日に来るからね」と

母を振り切って、父の待つ施設へ     

父は、入浴日だったので とてもスッキリした顔をしていた

いつものように、父の手を洗ってから歯磨きをさせようと、父の手をとった


 2本の爪の先に、絆創膏が
 そして、が滲んでいた。。。


  えっ! これ、何  どうしたの


父は何か言いたそうだったが、話せないので、スタッフに聞くしかない。。。

爪切りの時に深爪したと、スタッフさんに謝られた

ちょっと前に、私が爪切りしたばかりだったので、切る程伸びてないと思うのだが・・・

もしかして、爪切りの日だったから、決まりで切ったとか?。。。? ???   

私が訪ねる前に、スタッフさんから すぐに報告してくれれば〜

「しゃべれない父に!???」    一瞬、在り得ない恐い事を想像しちゃったり

余計な心配しないで済んだのに〜・・・



16日: 交代で妹が施設へ

17日: 妹 施設へ

18日: 妹 施設をお休みした

夕方、施設から電話が!

昨夜、39度以上の熱が出て点滴している

今朝、昼、6度台  夕方、7.6度  径管栄養を止めて、一日3回の点滴で様子をみるとのこと


19日: 妹 施設へ      微熱あり                       点滴続く


20日(金): 私のお泊り介護の番で施設へ    

微熱はあるが、車椅子にいた   

少し元気そうだったので、いつもの様に歯磨きするかと、歯ブラシを渡したら拒んだ

父は、先生やナースの会話で 「唾液を飲むだけでも誤嚥性肺炎をひき起こすから〜・・・」と聞き

歯磨きすると唾液が出ることを気にして、拒否したのかしら?と思った

しょうがないので、口腔ケア用ウエッティーを使ってキレイにしてあげた



21日(土): 母の通院後、母を連れて施設へ   熱は治まっていた

母は、 ベッドで横になって点滴を受けている父の手をとり 心配そうにず〜っと、さすっていた

私は、口腔ケアをウエッティーで済ませ、洗濯場に行ったりして戻ったら

母はぐったりと、父は安心したのか穏やかな顔で、ふたりとも寝ていた 



22日(日): 母を説得して、たまには 3日間で自宅に帰してもらうことにし、施設へ

ベッドで点滴中の父の口腔ケアをはじめた

すると、1枚目からウエッティーに が付く

はじめは、歯茎の出血かしら?と思った

   舌の付け根に近い中央部分と、ちょうど そこと同じ位置の上あごに

紫色の大きな内出血があって、そこから出血していた

      それも舌の方は、大きな瘡蓋みたいに固く盛り上がっている!
                 
(痰の塊でないことは確認した)
        

      えっ! これ、何
  どうしたの



父に、の付いたウエッティーを見せると、また、何か言いたそうに手を動かしている。。。

ナースに確認してもらい、何なのか聞くが首を傾げる

今回、発熱してから 痰が絡みやすくなってきたので、頻繁にサクションをしてもらっていた

その管の先が、その部分に当たり過ぎて内出血したのではないか?と尋ねたが

「それは違うと思う。。。一応 報告書に書いておきますね」で、終わってしまった。。。


父は、私達の会話を聞いて、うな垂れていた。。。

「おなか空いちゃったよね。。。」   「うん・・・」 

「熱が出ると、点滴で 径管栄養止められちゃうから、出ないようにしたいよね。。。」  「うん・・・」

「でも、どうして熱出ちゃうんだろね。。。」  「うん・・・」

「このまま、熱が上がらなかったら、明日の昼にはもらえるかもよ!

それまで、もう ちょっと辛抱しようね!」  「うん・・・」


父は、辛いのか、悲しいのか、おなかが空き過ぎて力が出ないのか、ず〜っと、うな垂れたままだった


父に、「今日は自宅に帰るから、もう帰るね」と言ったら       

不安そうな顔をして、なかなか 「うん」 と、うなづいてくれなかった。。。





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          春紫苑(ハルジオン)  春女苑(ハルジョオン)
                         北アメリカ原産の帰化植物

姫女苑(ヒメジョオン)             春紫苑
* 花期は夏(6月以降)             * 花期が1ヶ月ほど早い(4〜5月)
* つぼみは上向きが多い             * つぼみは下向きにちょっと垂れる 
* 白い花の部分はピーンと張っている       * 白い花の部分はやわらかめ
* 葉は茎からストレートに伸びている       * 葉は茎を抱くような形で伸びている    
* 茎は髄(ずい)という部分が詰まっている     * 茎は中が空洞



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8日(金)から、いつものように遠距離介護で 実家に滞在中

実家は、家の周辺が畑、畑、畑・・・
少しの風でも、ここに居ると それはエライ存在感
花粉症の私には、自宅と比べると ここはシンドイ環境なのです

昨日も、イヤな風だったが、立体マスクの上にギャザーマスクを重ねて、母の病院、母の長〜い買い物、父の施設へ行った

脳梗塞で倒れて、1年が経過し、想うことがあるのだろうか 最近の父は、下を向いていることが多くなった気がする
その姿は、まるでイジケているようにも見えるので、心配だ

昨日は、母も一緒だったので、そんなに長い時間は居られなかった
母は、父には逢いたがるが、長時間 施設に居ると 何もしないせいか、からだが冷えるし、疲れるらしく
はやく帰りたがる
私はいろいろなケアで 汗だくになっているうえ、「まだ〜?」と焦らせるので余計に汗が
大急ぎで、やることだけやって、「また来るからね〜」と出入り口で父と握手をして別れた
母と来た日は、いつも父との時間を感じること無くバタバタして帰ってしまうので、とても心残り

明日は、ゆっくり父と付き合ってあげよう

深夜、風が止まったようで、とても静かだった
明日も、このまま静かでいて下さい

午前中 風もそれ程ではなかったので、庭の植木や盆栽達に水をやり、私流に剪定をしたりした
これから、父の施設へ行こうと 家の中へ戻ると、母がまた 買い物に行きたいと言い出した
え〜〜! また、長〜い買い物に付き合うの〜
仕方なく、母を乗せてスーパーへと向かうと、なんだか風が強くなってきた

やばい やばい これはヤバイ だんだん強くなって来ましたよ〜!!

帰りには、道路の先を見ると、建物と建物の間の畑の所で茶色の土煙りがザ〜〜〜!!と、横切っている
そこを通過する度に、きゃあ〜〜!!!と悲鳴をあげながら、でも息を止めながら急いで走り抜けた

たしか、3月はじめにも こんな事があった
父の施設に向かう国道が、スゴイ風で車の中に居るにもかかわらず↑と同じ行動をとっていた

目の前の土煙りは まるで『 ミッション・インポッシブル/ゴースト・プロトコル 』の砂嵐の世界だった

家に着いて母を降ろしたら、すぐ施設へ直行するつもりだったのに、息を止めたまま家の中へ逃げ込んでしまった
そして、窓の外を見る
周辺の畑の上は、『 ミッション・インポッシブル・ゴースト・プロトコル 』の砂嵐

前回 父の施設も目の前が畑で、駐車場から外玄間入るまで最悪だった

無理〜 ちょっとコレは無理〜 

風が止むのを待ったが、結局 父の所へ行くのは断念してしまった

父 対 風の勝負   父の負け   

ごめんね。。。 明日は行くよ!  だって母の誕生日だもんね








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あれから もう一年が経ってしまった。。。

2月27日の夜 父は入浴中に心原性脳梗塞で倒れた

まだ昨日の事のように思い出される

母がその時の様子を思い出しては、何回も泣きながら話すので

私はまるで現場に居たかのように “父のその時” を想い出す



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『2月27日 夜』       実家の母から電話が


母は わんわん泣きながら

が風呂の中で倒れてる〜   救急車を呼んだけど まだ来ないよ〜

どうしよう〜!!  どうしよう〜!!  沈んじゃうよ〜!!  重たいよ〜!!」・・・と


私と父は、つい さっきまで お互いのブログで

自分達が撮った写真をUPして、褒め合っていたばかりなのに・・・


信じられない気持ちと葛藤しながら、現場で泣きながら助けを求めている母に

大丈夫!!!  救急車すぐ来るから!!!

湯船のお湯抜いて!!!  バスタオルかけて!!!

私もすぐ行くから!!!  頑張って!!!


と、声をかけてあげたけど、実家まで日中で2時間半〜3時間

どれだけ、その現場に居られないことを悔やんだか。。。


うちより少し実家に速く着ける妹に連絡をしたら、ちょうど、入浴中(><)

それでも急いで実家に出発してもらった 


こちらも急いで出発 

車内で実家近くの消防署を調べて、実家の住所・名前から連絡を受けたか確認をする

消防署から、「実家の母から連絡受けて、○○医大に向った  」と聞き

実家に向かっている妹に連絡し、私達も、そちらへ直行した


やっと病院に駆けつけた時、2月の深夜だというのに

母はパジャマの上にカーデガンを1枚羽織っただけの姿だった  

母は、凍えるような寒さと、目の前に突然起きた信じられない出来事にぶるぶる震えていた

どれだけ ひとりで恐かっただろう・・・

母は、その後も何時間も震えが止まらなかった。。。


その時は、父の面会は出来ず、 朝 あらためて変わり果てた父と会うことになった。。。


担当医から、「この 2、3日が山」 と聞かされ、覚悟を決めて

実家に数日間泊まる荷物を取りに、一旦主人と自宅へ帰った


空ばっかり見る様になったのは、この頃からだったのか?・・・

自宅へ向かう車中から、飛行機雲を見た

まるで これから向かっていく人生を指し示しているかのように見えた

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偶然にも 電線と平行に並んだ

「ここから、みんなの人生が変わるんだよ!」 と 知らせているかのようだ

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その日から、毎日病院に通い、そして毎日の遠距離介護がはじまり

父の人生と、残された私たち家族の生活が一変した。。。 


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今年は無い2月29日  雪だった

病室の窓から見える外の景色は、私の心と同じように感じた







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