一言だけ言わせて!
ベース弾こうよ!
ダウンピッキングは?どこに行ってしまったの?
氷室京介に向けた熱い思いは!?
松井常松アコースティックライブ
「ナイロンナイツ・アローン in SHIBUYA ・」
日時:9月10日(土) 開場17:00/開演18:00
会場:shibuya 7th FLOOR
渋谷区円山町2-3 O-WESTビル7F
入場料:¥5,000(税込み)※別途ドリンク代¥500
全席自由(入場整理番号付き)
発売日:7月9日(土)
チケット取扱:7thFLOOR先行店頭発売(受付時間16:00〜22:00)
7thFLOOR店電話予約:7/16(土)受付時間15:00〜20:00
お問い合せ:7th FLOOR TEL:03-3462-4466 http://7th-floor.net
松井常松アコースティックライブ
「ナイロンナイツ・アローン in OSAKA・」
日時:9月17日(土) 開場17:30/開演18:00
会場:南堀江knave
大阪市西区南堀江3-11-21南堀江Tall Valley B1F
入場料:¥5,000(税込み)※別途ドリンク代¥500
全席自由(入場整理番号付き)
発売日:7月30日(土)
チケット取扱:チケットぴあ ローソンチケット イープラス
お問い合せ:サウンドクリエーター TEL:06-6357-4400 http://www.sound-c.co.jp
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松井常松始動!!
レッスン?
なんで?
レコーディングは?
ライブは?
サポートは?
BOOWYは?・・・・・
http://ctox.co.jp/studio/basslesson/sub.jpg 松井常松流ベース奏法を基礎から実演を交えつつ、一つ一つ丁寧に解説、ご指導致します。また、その場で生じる疑問や質問にリアルタイムで逐一お答えできるよう、対面式によるピンポイント指導にも対応致します。
皆様のレベルに合わせて効果的なエクササイズを取り入れつつ、右手のピッキングや、左手のフィンガリングのテクニック、リズム感、フィーリングを磨いて頂き、更にはフレーズの細かいニュアンス等も身につけて頂きます。
第一期生 募集要項(先着10名限定) 募集期間:| 2011年6月27日〜8月末日 ※定員になり次第終了 | レッスン期間:5ヶ月/1クール 月2回(土日のみ)計10回
※2011年10月よりレッスン開始予定です | レッスン時間:| 60分/回 | レッスン場所:| 都内近郊のスタジオ | レッスン料金:| ¥100,000(¥10,000×10回 / 1クール) | 入会金:| ¥100,000(永久会員) | 受講条件:| 16歳以上 ※未成年の方は保護者の同意書が必要となります | ※初心者の方でも大歓迎!
※ベース、チューナー、ストラップ等は持ち込みとなります。 |
レッスン日時に関して |
レッスン開始前に一度、事務局担当者による簡単なカウンセリングをお受け頂きます。
その際に、レッスン日時等をお打ち合わせの上、設定させて頂きます。
(レッスン日は、基本隔週の土日いづれかで月2日、レッスン時間はご相談の上、基本固定で設定させて頂きます)
※講師のスケジュールにより変動することがあります。
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ご応募〜レッスン開始までのフロー
1. ご応募フォームより応募
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2. 事務局よりメールにてご返信(事前カウンセリングの日程を決定)
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3. 事前カウンセリング ※中野のCtoXオフィスにて実施
(ベースキャリアや希望レッスン内容、レッスン日時、レッスン料決済等を決定)
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4. レッスン料金決済手続き〜確認 (銀行振込またはクレジットカード決済)
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5. レッスン開始(初回時に契約手続きを行います)
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レッスン料金に関して |
銀行振込の場合は消費税5%をサービスさせていただきます。
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http://ctox.co.jp/studio/basslesson/sub2.jpg
松井常松 Tsunematsu Matsui
群馬県高崎市出身
1981年に群馬時代の盟友、氷室京介、布袋寅泰らを中心に結成準備をしていたBOφWYに加入。1982年、1stアルバム「MORAL」でデビュー。6枚のオリジナルアルバムを発表し、日本武道館を始めとする数々のホール公演を行うなど、日本のロックバンドブームの先駆者としての確固たる地位を確立するものの、1988年にロックバンド史上初となる東京ドーム公演「LAST GIGS」を最後に解散。
1988年にソロアーティスト"松井常松"として活動を再開。1989年に1stアルバム「よろこびのうた」をリリース。(初登場オリコンランキング4位)ソロ活動と並行し、ベーシストとして山下久美子、花田裕之、吉川晃司、氷室京介、布袋寅泰など様々な有名アーティストのライブやレコーディングに参加。
2009年にはソロデビュー20周年を迎え、初の自叙伝「記憶(徳間書店)」と記念アルバム「HORIZON」を発売。
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プロデュース作品
| GORILLA ATTACK| アルバム「メメントモリ」(2006) | |
ライブ、レコーディング参加アーティスト
| 氷室京介| アルバム「SHAKE THE FAKE」(2003) | 布袋寅泰アルバム「SCORPIO RISING」(2002)
アルバム「DOBERMAN」(2003)
ライブ「HOTEI ROCK THE FUTURE 2002 “SCORPIO RISING TOUR”」(2003)
ライブ「THE LIVE!DOBERMAN」(2003) | 吉川晃司アルバム「PANDORA」(2002)
アルバム「HOT ROD」(2007)
アルバム「TARZAN」(2007) | 高橋まこと| アルバム「楽しき人生」(2001) | デヴィッド・ボウイ | ライブ「Reality Tour日本武道館公演」 |
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松井常松 → BOOWY
BOOWYを歌う氷室京介は、
何年経っても、
何歳になっても、
せつないまでに、あの頃のままだった。
素晴らしいステージ、
そして、素晴らしい時間でした。
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松井常松 ブログより・・・
「無題」 2011.4.18
http://matsuitsunematsu.com/images/gray_spacer.gif
氷室君のチャリティーライブのこと、
今朝、知りました。
「収益金は全額、復興義援金として寄付される。」
素晴らしいことだと思う。
ファンの人達も、
このイベントに参加することで、
復興支援に協力することが出来るし、
何よりも、
いま、彼がバンド時代の作品を歌うことで、
どれだけの人達が、
勇気と元気をもらうことができるか、
それを思うと、
確かに素晴らしい決断だと思う。
でも、少し寂しい。
どうして、声を掛けてくれなかったのかと。
僕一人の力なんて、
決して大きなものではないけれど、
でも、バンド時代の曲を演奏するというならば、
微力ながらも協力したかった。
「それぞれがエゴを捨て、再び手を握り、
共に戦うことができれば、
きっと、想像以上に大きな力になるんだろう」
ということを、僕は4月1日のこのページで書いた。
それは、祈りにも似た気持ちだった。
こんな時だからこそ、再び4人で手を握り合い、
大いなる目的のために、協力し合うべきだと思った。
それが僕らが出来る、最大限なことだと思ったから。
アーティストとして、
素晴らしい決断だと思う反面、
一緒に活動を共にしていた仲間としては、
残念でならない。
それぞれの人に、いろんな考えや、
いろんな想いがあるのは良くわかっている。
でも、今日だけは、
僕も、正直な胸の内を書かずにはいられなかった。
こんな時だからこそ。
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