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先生のかなり久しぶり、というかまさかの記事でございます。 韓国ファッション界の巨匠アンドレ・キム氏の生涯が映画化されることになった。
「ファンタジオ・ピクチャーズ」は10日、アンドレ・キム氏の息子で、 現在「アンドレ・キム・アトリエ」の代表取締役を務めるキム・ジュンド氏と昨年末に映画化契約を 結んだことを発表した。 この映画は、アンドレ・キム氏が1960年代に韓国人男性としては初めて女性向けの服を作る デザイナーとして有名になった時期を取り上げる。 当時の韓国ファッション界と芸能界のダイナミックなエピソードや、情熱あふれる青年アンドレ・キムの苦悩と挑戦をあまり重くなりすぎないよう真正面から描くとのことだ。 アンドレ・キムの若いころは俳優ハ・ジョンウが演じる予定で、CJ E&Mは企画・開発段階から パートナーとして参加する。 キム・ジュンド氏は「亡き父の若いころの姿が、今の若者に共感や感動を呼ぶことを願っている」と 話している。 映画『アンドレ・キム』(仮題)は2013年後半に公開の予定だ。 先生の挑戦も気になるけど、俳優を志していた頃の事も描かれそうなので そちらも楽しみです(^o^)/ ハ・ジョンウssi、よくぞ引き受けて下さいましたm(__)m ちょっと公開まで時間があるので、後悔しない作品作りをお願いします♪ 結局あの髪型や白装束の衣装の謎はそのまんま、なのね・・・・ 共感や感動を呼ぶことを願う、とありますが生前の先生を知っている世代からは 笑いを呼びそうな予感が。 そこは巧く脚本を作るのでしょうね。。。。というかそうしないとコメディになっちゃう(苦笑) そしてそして、日本には入ってくるのでしょうか・・・(謎)
先生のファンとしては見たいところですが。 |

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ジョンウとジウォンが同じに聞こえます。発音むつかしいですね(^。^)
2012/1/11(水) 午前 5:19 [ メルメル ]
キャスティングを見ても、かなり本格的な映画だと分かりますね。ハ・ジョンウさんは「若いころ」を演じるので、まだ「宇宙人」になる前ですね(^o^)
>巧く脚本を作るのでしょうね
記事にも、「あまり重くなりすぎないよう真正面から描く」って有りますが、脚本や演出が難しそうですね。
実際にかなりのスターを支援して世に出しているので、「今だから話せる」ってストーリーも出て来ると面白いですね。韓国ではかなりの話題作になりそうです。
>日本には入ってくるのでしょうか・・・(謎)
他の韓流スターやK-POPスターが絡んでいるので、可能性はありますね。
2012/1/11(水) 午後 1:37
メルメルさん
そこをつきますか(^_^;
発音は難しいですからねぇ。
私も「ハ・ジウォン」が新大久保の留学生の店員さんにも
通じませんでしたTT
2012/1/11(水) 午後 3:28
itohさん
宇宙人前=ハ・ジョンウって事は後、が気になります。
僕の彼女はサイボーグで演じた伊武雅刀さんだったりして(^。^)
>「今だから話せる」ってストーリーも出て来ると面白いですね。
そうですね。あとは先生に発掘されたウォンビンとかの
インタビューが最後に流れる、なんてのも面白いかも。
>可能性はありますね
先生目当てでない観客がほとんどだと思いますが(爆死)
楽しみにしたいと思います♪
2012/1/11(水) 午後 3:32
tomoさん
先生様は、ウォンビンの他にもペ・スビンとかチン・グとか発掘しています。私の好みど真ん中。
マイケルジャクソンも先生様のお洋服を着ていた情報もあるので、「偉大なる先生様」の業績ネタの一環として語られないかしら〜
そして、先生様の映画が日本公開になったら、美川憲一に宣伝していただきたく。
2012/1/12(木) 午前 1:08
zoeさん
先生様、チン・グも発見してましたか。ビョンホニーが発掘したのかと思ってました(汗)
>「偉大なる先生様」の業績ネタ
ジャクソンもありましたね、どちらもご遺族からになってしまいますが語って頂けたら。
そういえば、川端先生とのエピもありましたね。こちらは
秘すべしものとなってしまいますか。
>先生様の映画が日本公開になったら、美川憲一に
そうですね、って本人が受けるかどうか・・・?
2012/1/12(木) 午後 10:23
tomoさん
もはや怖いもの見たさ、で観てみたい映画かも。ホラー映画じゃあないはずなのに、、、
副題は当然「ホワイト」で(爆死)。
2012/1/12(木) 午後 11:20
zoeさん
>ホラー映画じゃあないはずなのに
いつのまにかホラー映画化してる?
>副題は当然「ホワイト」で(爆死)
お見事!!!座布団三枚\(^o^)/
2012/1/14(土) 午後 7:45
先生ご自身はファンタジックやロマンを愛する方だったと推測するのですが、結局違う方向に向かってしまうのですよね。。
花と塗り頭と白い顔が、それぞれ不協和音を奏でながらも唯一無比のコーディネイトとなっていることが、先生にしかない個性だったのかも。
2012/1/18(水) 午前 1:46
zoeさん
>先生ご自身はファンタジックやロマンを愛する方
ですが、以前ある子供から
>アンドレ・キム先生はファンタスティックで素晴らしい方
と手紙をもらっていますので・・・・(お世辞か?)
一応そういう風に思われていた、と本人は思っていそう^^;
>花と塗り頭と白い顔
あ、ここに赤のチェックのマフラーも。
まさに「世界にひとつだけの鼻」、もとい花♪です(^o^)/
2012/1/18(水) 午後 3:11