ドラマ『ボスを守れ』で共演したチソンとチェ・ガンヒが、「2011 SBS演技大賞」で司会を務める。
16日、SBS関係者は「チソンとチェ・ガンヒが授賞式で共同司会を務める。
『ボスを守れ』でカップル役を演じたので、授賞式でも息のあったところを見せてくれるだろう」
と話した。
「2011 SBS演技大賞」は31日午後9時50分より生放送される。
昨年はジウォンちゃんが、今年はチソン君が出演!
紅白はまた録画かな。。。。
彼の司会っぷりに、期待です♪
ガンヒ姉さんが引っ張ってく感じ、かな。。。
来年早々、ファンミ←なんと全員とハイタッチ!)も控えてるので
風邪ひかないように乗り切ってほしいです。
その候補者、や候補作はこちら。
SBS演技大賞は果たして誰に? 候補競争熾烈!
今年ドラマで豊かな収穫をおさめたSBSは、演技大賞を控えてハン・ソッキュ、パク・シニャン、
チャン・ヒョク、スエの4つ巴戦がなされる展望だ。
SBSは昨年に続き今年もドラマの豊作をおさめた。『根深い木』、『武士 ぺク・ドンス』、
『サイン』、『マイダース』、『千日約束』、『シティーハンター』、『ボスを守れ』等、
視聴者たちに熱い人気を得た作品が多かっただけに演技大賞候補の戦いもより一層熾烈している。
現在の対象候補で最も有力に上げられるのは『根深い木』のハン・ソッキュだ。
16年ぶりにテレビ劇場に復帰したハン・ソッキュはこれまでに見られなかった新しい世宗(セジョン)キャラクターを構築してテレビ劇場に『根深い木』熱風を巻き起こした。
今年多くのドラマが人気を得たにもかかわらず、越えられなかった魔の20%台視聴率を突破したのに
続き、自己最高視聴率も更新して常勝疾走しており、『根深い木』主演のハン・ソッキュが演技大賞を
握る可能性が大きい。
さらに16年ぶりに劇場カムバックを選択しただけに、SBSドラマ局がハン・ソッキュの功労をただ見逃すことはできないはずだというのが多くの意見だ。
ハン・ソッキュと『根深い木』に出演しているチャン・ヒョクもやはり有力な対象候補だ。
チャン・ヒョクは『マイダース』に続き『根深い木』とSBSにひき続き二つの作品で出演し
SBSドラマに力を与えている。『マイダース』と『根深い木』の二つの作品で同時間帯1位を記録し、
輝かしい功績を立てたチャン・ヒョクもやはり対象候補に劣らないという評価だ。
『サイン』のパク・シニャンも対象候補に選ばれている。 2年ぶりにテレビ劇場に復帰した
パク・シニャンは天才法医学者ユン・ジフンに完ぺきに扮したすばらしい演技力を見せた。
高額出演料論議でふくらんだドラマ製作社協会との葛藤を洗い、テレビ劇場に戻ったパク・シニャンは
吸入力ある演技で法医学ドラマという新しいジャンルの魅力をテレビ劇場視聴者たちに見せた。
女優では『千日の約束』のスエが有力候補に選ばれている。
スエはキム・スヒョン作家の『千日の約束』でアルツハイマーに侵された30代女性イ・ソヨン役を担って爛熟した感情演技を披露した。
スエはやはりチャン・ヒョクと同様にSBSドラマに続けて2本出演している。
スエは去る2月中旬まで放送された『アテナ:戦争の女神』に続き『千日の約束』と2本出演して
SBSのドラマの豊作を導いた。体を使った派手なアクションで『アクション スエ』、
『ニーキック スエ』というニックネームを得て、続いて痴呆演技までこなしたスエは
やはり有力な対象候補の1人だ。
とりわけうまくいったドラマが多かったSBSドラマの最高栄誉は果たして誰が手にするのか皆の関心が
集中している。
2011年SBSドラマを輝かせた最高光栄の主人公は31日SBS演技大賞を通じて放送される。
演技大賞候補者の顔ぶれ、今年も豪華です。
ハン・ソッキュ、パク・シニャンとまさに大物が\(◎o◎)/!
昨年は「大物」コ・ヒョンジョン姐さんでしたが、今年は果たして誰の手に??
あれ、スエもいつのまにアクション女優だったんですね(驚)
でも〜でも〜、
アクション女王、はこの方ですよねぇ^^
最後に流れを戻して。
チソン君、ファイティーン!(^^)!
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