前記事に、あらかたファンミの様子は記されていますので。
ここからは私の所感と、チソンssiの語った事に若干追記。
会場となった 東京国際フォーラム、やっぱり広い!
受付のところで、カメラと携帯チェックを済ませ。
写真集売り場があったので、購入者のうち数名に当たる「くじ」に惹かれて購入。
DVD付で6500円也。予定外の出費ですTT
ホールに向かう前、チソンssiに聞きたい事を書くコーナーで
さらさらっと?記し。
座席は前から13列目だったので、まぁ大丈夫だったんですが
まーたオペラグラス忘れた!!
毎回イベントに行くたびにやってしまいますが、今回もしっかり。
何とか肉眼で、ガン見状態の2時間でした。学習しよう。。。
司会は この方
見覚えのある人も多いのではないでしょうか。
ジウォン以外にも多くの韓流スターのファンミの司会もされたり、韓国語も勉強なさってるので
今回は落ち着いた進行役、という印象でした。
2年前のジウォンの時と同じ感動を覚えました☆彡
前日の大阪ファンミと東京ファンミ、両方参加されている方もいらしたということで。
もう一度。
今度は舞台脇から(フツーに?)登場です。
早速ソファに腰掛け、トーク開始。
ドラマ「ニューハート」や先の写真集の話をしてくれたのですが
写真集撮影メイン、でしたね^^;
北海道での撮影場所は 映画「ラブレター」 の撮影場所としてあまりにも有名なところだとか。
やはりこの映画は、韓国の人も本当に好きなんですねー。
記事にもありましたが、
次回作にむけて、かなり身体をしぼっています。
客席からも「痩せたわねー」「顔に肉がないじゃない」etc、少し心配する声も。
以前のファンミに参加されている方々は、その違いがよーくわかるようです。
写真を見ても、確かに頬スッキリしすぎ。
日本語も勉強されていたようですが、最近はなかなか難しいようで。
ジウォンと同じく「あいしてる」とひらがなでプレゼントには記してますが
「あいしてろ〜」と間違えるそうとか。
「る」と「ろ」、一文字違いですが言われた方の受け取り方の差は大きいですよね(゜o゜)
ひらがな、カタカナも覚えたそうですが、もうだいぶ忘れてしまったと。
語学はやはり「継続してナンボ」なんですねぇ〜。
いろんなプレゼントがあったのですが、今回も引きが弱くてすみません・・・
ってくらい当たりませんでした〜\(^o^)/
2月27日のチソンくんのお誕生日をお祝いするケーキ登場!
くじで当たった3人の方が壇上に呼ばれて、彼から食べさせてもらって彼も一口。
とても美味しそうな表情が印象的でした。
その後、ダーツで当たったものを混ぜて作る特製ジュースをチソンssiに飲んでもらう
というゲーム?がありまして。
前日は彼の好物の1つ、「いちご」があったのですが…
東京では「牛乳」「パイナップル」「はちみつ」「にんにく(半欠?)」。
とても美味しそうな感じはしませんでしたが、グラス1/3飲み干してました。
「はちみつ」「オレンジ」「パイナップル」は糖度が高いのでNGと言ってましたが。
それにしてもありえない組み合わせです(涙)
最後にサザンの「TSUNAMI」を日本語で熱唱♪
時間のない中一生懸命覚えたのがよく理解ります。
(この日からメール着信はこの曲です。)
あっというまの2時間でした。
締めの挨拶のあと、彼は退場〜。。。
私も係の人に誘導されて会場を後にします。
うーん、握手なしかぁ・・・(残念TT)と思いながらエスカレーターの方に行くと
彼が小冊子を一人ひとりに手渡している姿が見えます。
近くで見るととても顔が小さいのでバランスはgoodなのですが、背はさほど大きく見えない。
これはジウォンの時も感じたことですが。
と近づこうとした瞬間、なぜか後にのけぞってしまったんです。
ほんの一瞬、彼の瞳に星が☆彡
「相当いっちゃってるな〜」と思われるのと思いますが…
ジウォンに会った時の衝撃を覚えていらっしゃる方がいればお分かり頂けるかと。
「ありがとうございました、あいしてる〜」
と相当ひきつった笑顔で必死に言いました。
横で通訳さんが訳してくれました。聞きなれているんでしょう、すぐわかったようです。
そそくさと彼のところから離れる時に
「また会いましょう〜」
と(爽やかに!)手を振ってくれました。
この瞬間、忘れられません。
夢ごこちでエスカレーターを降り、
彼の大好きな「ホワイトチョコモカ」を飲んで帰路についたのでした・・。
後記。
全体的にはよくまとまったファンミだったと思います。
正直、?と思うこともあったり、ジウォンのファンミと比較すると寂しい感も。
次回行けるかわかりませんが、もう少し彼の歌とやはり握手が欲しいなとは望んでしまいます。
ファンの方のマナーも割と良くて、年配の方もいらっしゃいましたが年齢層は若干若めかな?
という印象を持ちました。
男性は・・・私が見た限りですが、見かけませんでした。
思いを言葉にこうして残す、という作業がこんなに難しいとは思いませんでした。
彼も帰国後、メッセージを寄せてくれたあと、試写会に向かってますね。
元気に次回作の撮影、頑張って欲しいなと思います。
あの瞳にまた会える日が訪れる事を願って・・・・☆彡
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